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共に、今ここに!

怒涛の2018年も10月なかば、思ってもいなかった人生の流れがはっきりと観えてきている方も、こんな自分が現われこんなはずではなかったと思っている方もいらっしゃると思います。

思い込んでいた事が、幻想だったと知る体験が増えていませんか?
そうなんです。目の前で起きている事は自分を照らし映す幻想と言う鏡なのでしょう。
その幻想は自分の思いから生まれているのですから、どんな素敵な現実も、嫌な現実も元は自分から作りだしているのです。

次元上昇が起きている今、全ての価値観や現実の生活が変化していきます。
今の豊かな生活を維持していけるかどうかを心配するより、どんな状況でも幸せに思える強靭でしなやかな心を育てていきましょう!

どんな時でもしあわせに思える心って、どんな心だろう。
生きていれば、目の前には不都合が必ずあります。

そんな時、何を頼りにするのでしょう!
それは、おおいなる自分自身です。
他の人にすがるのではなく、他の人のせいにするのでもなく、ただただ自分の奥深くにいる大いなる我にすがり、智慧を求め、現実的な助けを求めるならば、物事がスムーズに流れていき、側にいる人とも神とも共に幸せを味わいながら生きていくことが出来るでしょう。

共に今ここに生きていきたいと強く思います。命が尽きるまで、ほんの僅かな間ですが、皆様と共に、神と共に!

2018年10月15日    踏江みつ子

 

 

自分へのエール!

2018年8月

とても気忙しく、何かに達したい欲求が高まっています!
チャネリングコンタクトはその為の考え方の、切り替え方法を伝えてくれていますが、実践しながら想う事は、今回の人生で体験出来るほんのわずかな真実を、今しっかりと掴みたいという事です。

台風や地震や火山噴火が起きるたび、そのエネルギーを頂きながら、平常では達することだ出来ない領域までエネルギーを拡大させ、意識を広げ神と通信し大いなる地球の脈動を受け取るようにし、人としての限界を飛びだし、委ね、さっきまでの常識を壊し、新しい感覚から生まれる考え方を掴んでいこうとしています。

きっと、自分を知り、もっと奥深くの自分と共に生きたいと願っている方は、自然とそのような事をしているのではないでしょうか?

子供も老人も若者も、それぞれの立場でそれぞれの感覚を新たにし、混乱の今の時代で、何かを求め、直感を大いに活用し行動しようじゃあありませんか。

共に生きる!人も神も鬼も

そうすると、観た事が無い新たな希望が生まれ、必ずやその希望は実現します。

ゆったりと眠りにつきましょう!

朝目覚めた時、新たな自分と出会いましょう

 

お読みいただき、ありがとうございます。

 

 

北九州・宗像大社セミナー 6/29〜7/1 ②

今回の参加者7名  18歳から67歳までの老若男女
宗像大社に詣でる。
朝から雨模様。全員ホテルでカッパを購入(何があるかわからないのでと言う予感がした)

本殿に詣でる前に、どうしても正式参拝したくて、受付にお願いする。1週間前の申込みです。と言われ、茫然とする。少し、ほんの少し間があり、神の計らいで明日一祭の後正式参拝決定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢山の参拝者と共に鳥居をくぐる。

大鳥居を過ぎると

「間に」とTOMさんが受け取り

その後を踏江がチャネリングメッセージを続ける  雨が降り始める

ここの鳥居
単に観光として動く者たちの流れにのるな
ここに来ているもの達の「間」に生きているわけだから
ここの鳥居から次の鳥居までに自分のしてきた事、つまり自分はこういうものというものを10個表す、今まで人生をみる
次の鳥居からは未来「次」と思った時浮かんだもの3つ
命というものをもっと大きく捉える自分
それぞれが個々となっている
「交わる」地球のものすべて
砂利一個も私、
場も永遠ではない
今ここにあるものは永遠ではない

 

 

 

 

 

本殿に詣で、高宮祭場に向かう 雨がひどく降ってくる。

宗像大社 観光ガイドより

突然参加者のMIYOさんに何かが降りて、ひざを曲げ頭を垂れ神に使える人になりに道案内を始める。私たちも、言われるままの作法ですすむ。

大きな木の下でしばし待て!とMIYOさん
どしゃぶりの中、巫女舞を始める。美しい!!

 

かなりの時間高宮斎場で各自、神と直接対話する。

あらゆるもの永遠に命を輝かしている
集まりしもの達の神が愛を持って
全てのものを愛でている
それをみうしなびて受け取り
自然の恵みを生かした生き方をする
伸びろう

解き放った状態でここに居る
解き放ったなら必ずや感謝、敬義を払うなどの形が自分の身体に現れる

大事なものを本当に大事にして行く事

高宮神社、二宮、三宮に詣で、みんなずぶ濡れのフラフラなので、一旦ホテルに帰り休むことにした。TOMさん「そうだよ、もう夕方だし!」とだが、時間はAM11時だった。もう一日分体験した感じだった。
本当はこのままフェリーで大島に行くことになっていたが、無理だろうと判断し、とにかく着替え髪の毛を乾かそうという事になる。

車の中で段々元気になってきたので、やはり大島に行くことにし、30分ご出発する。お昼はコンビニのおにぎりと水。

 

宗像大社沖津宮遙拝所に詣で、コンタクトをもらう
大島フェリー乗り場から、バスで遙拝所に向かい、遙拝所が観えたとたん鳥肌が立ち、沖ノ島に向かい海を見つめると奥から込上がってくるものがあった。

他民族に対する恐れや敵意の元になる
国境、排除
世界中も同じ地球人であると言う事
その場に生きる者が作っていく
世界中の血が混ざって地球人となる
大事な事
人が人を導くのではなく
神と繋がるという意識
何も恐れるものはない
ただ繋がる者が入れ替わるという事だけ

「自分の置かれた場所で自分を示す」
変わる中でも自分の置かれた場所で自分を示す」

駆け引き
2つの押し、引き
あちらこちらで起きている
橋は動く
何ヶ所にもあるから
それを面白おかしく受けて
自分の中で物事の限界をする時の力にすると良い
風習

この場に立ち
祖国を思い
そして天と繋がる
その思いの純粋さが増せば増すほど
人と生きるという事の力が大きくなり
それが感謝となって
大いなるものとして現していく
人とは思いから始まり
思いを形にしたものが力を表し
次の思いが神々しくまでの純粋な意識になる
人であるからこその形
民族性、血筋
大事にして、それを守ろうするものが
特別な物になっていって
守られる大切なものとなった
それを人類は大切にしてきた
もっと尊きものを知る事によって
もっと尊きものはなんぞやと問い続けるに至った
尊きものそれをこの身を通して
感じるが良い、思い出せば良い
この気持ちは宇宙に立ち地球を思う気持ちに等しい
地球を選んだ自分を知るという事
原点にかえる
原点を知る

「この場に知る事を求めてきました
下で宗像の神官を含め沢山の賢者の方が
純粋な思いを通し
日本という国で成功を収められ
もっと純粋な意識で神を称えられ
繋がっておられた事を知りました
私達が地球に行こう、地球に生まれようと思った意識と同じと神に教わりました
そしてこの場に来ました
とても強い強いお力を味わいました
どうかその奥に行かせて下さい
神と人と鬼と共にと昨日教わってきました
私達に何かの教えを頂けるなら扉を開けて下さい
そしてその扉の向こうに行かせて下さい」

各自が受け取りなさい
受け取れるものを受け取りなさい

この言葉を受け取り、バスに乗り中津宮に向かう前に、引き潮で道が繋がった縁結びの神様のご挨拶。

写真でも分かるように数分で空は重くなってきました。

この後土砂降りになり、またまたずぶ濡れ!

ゆっくり最終のフェリーで帰ろうと計画したけど、走って、いける人だけ中津宮に参拝し、20分後のフェリーに乗る事にした。

時間も体力もギリギリの二日目だった。

しかし、夜大チャネリング大会となり、翌日まで途切れる事なくコンタクトは続く。

 

ここまで読んでいたき感謝します。

夜のコンタクトは③に書きます。

 

 

講演会のご感想と人生超前向きな富美江さん語録をご紹介します!

ご参加のドクターから頂いたメールと発達障害の質を持つ超前向きな富美江さん語録をご紹介します!

富美江さんの存在感には圧倒されました。今村先生の名司会で、富美江さんの個性が存分に引き出されたと思いました。最後まで残っていられなかったのが残念でした。貴重な経験をさせていただきありがとうございました。

発達障害については、「生まれつきの脳機能の発達のアンバランスさ・凸凹」がべーすにあるとの説明でしたが、とかく凹だけが目立ち、凸を見つけてあげることには大変な苦労があるのではないかと感じました。親、兄弟、学校の先生方、世の中の理解が広がり、障害をマイナスとばかりとらえるのではなく、個性ととらえプラスの部分が光るように、社会としてのサポートが必要なのではないかと感じました。

しかし発達障害はあまりにも広い障害を含んでおり、とりわけ高度の自閉症や知能障害の場合には、どこにプラスを見つけてあげられるのか、一個の人間としての存在そのものに価値、いえ尊厳を見出すのか、親の負担、親が死去された後のサポートなど、開かれた社会の中で生きていくことは容易ではありません。現実には施設に収容状態が実態ですよね。むずかしいです。

富美江さんのように輝いて生きている方の存在は、発達障害で悩んでいる当事者、家族に希望と勇気を与えてくれたと思います。

 

富美江ゴロク

ごまかさない

嘘つかない

自分に対しても、人に対しても、忖度(そんたく)はできない

努力・目標・疑う・嫉妬・忖度は自分の中にない

想像・妄想は大いにある

母の介護の時
介護をしていると思っていない

側にいるだけ、歩きにくい時には手を出し、ぐちゃぐちゃ同じ話を聞くときも自然な事

できる事しか与えられていない、だからできる。

出来ない事は与えられない。目の前の状況はできる事

寝る場所だから寝る 横になれば寝る体制だから寝る

する場所だからする

目の前のやることはやる

出来ない事は お任せ

先の事はわからないからしない

予防接種も健康診断も

事が起きたらまな板の鯉だな~と受け入れ対処してもらう

嫌という気持ちもない

(心臓病・脳梗塞・胆管結石・出産時無痛分娩で出血が止まらず一晩で髪が白くなるなどの体験をした、今もある)

年をとると出来なくなることが増える

次、何が出来なくなるかと思うと

未知の世界で、ワクワクする。

病気があっても、病人にはならない。

苦しい~~ う~~~  でも楽しい!

(1歳になるお孫さんの先天性心臓手術の翌日のメール)

変化ある毎日で、私の性格にあって、飽きない日常です。

この変化を楽しんでいます。

孫がドラマチックな人生を始めるんだな~。

生まれた時からそばにいて欲しい時に母が側にいない孫

そこにいっちょかみの私が、関われる。

 

2018年=困ったと言いながらも、生きててよかったと思える一年=

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2018年に入りました。
激しくとも、沢山の体験が待っている年です。
想いがとんでもなく形になりやすい年です。
いや~~困ったと言いながらも、生きててよかったと思える一年になるでしょう。

「神と共にある」を今ここ(地球)で思いっきり体験したいです。
じぶんは何者かを神の視点から教わりましょう!
自分が知らない自分が立ち表れてくる事を加速させる必要があります。
神のお力も最大限にお借りしたいと思います。

コンタクト 2018.1.1.
抱えきれない神の愛をもらった時
返すすべは感謝のみ
ただただ その心を持って 今いる場で 受けた愛を表わしていれば
その現れは感謝と言う形になっているだろう
神の愛が始まりであり 感謝の形は結果にすぎない
感謝を表わす事に 心を囚われるとそこには 神の愛が消え 
人としての形のみが表れる
心しておくように!