わっぽー新潟」カテゴリーアーカイブ

心の奥で感じて考えた『親』という8歳の少女の絵

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月曜日の下越病院教室での作品です。

どの絵も素敵です!

 

 

 

 

たかまさんの投稿

「親」という漢字を描きたいと。
親ってなに?と聞くと
「親はご先祖様。自分の命をくれた人(もと)」
と答えました。

自動代替テキストはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

踏江:8歳の少女が「親」と言う意味を深く考え、言葉で表し、絵でそのエネルギーを表現してくれた奇跡に感動です!!
どんどん成長していますね。私もがんばろ!!

たかまさん:「いのちのまつり ヌチヌグスージ」
道徳の授業でやったものと結びついたようです。

8月1日から新潟に入ります

台風の動きが大変気になるところです。
被害が出ない事を祈り、出ても、最小限なることを願っております。

8月1日~7日新潟に行きます。

新潟の皆様よろしくお願いいたします。

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<Heart Window Art常設展示ご案内>
ささえ愛よろずクリニック
下越病院

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<チャネラー養成講座・セミナー ご案内
☆4日(土) セミナー 13:00~16:00新津交流センター(ご参加ご希望又はお問い合わせは 080-1301-4228 まで)
☆5日(日) 縄文式チャネラー養成講座アドバンス② 13:00~16:00  新津交流センター

<8月個人セッション>(お時間は変更できます)
7日(土) 9:30~10:30(60分)  新津交流センター(90分も可)
8日(日)11:00~12:30(90分)新津交流センター


Heart Window At工房活動ご案内

 

 

 


1日(水)  18:00~20:00     新津交流センター
2日(木)  13:00~15:00     長岡 わかさ鍼灸院

6日(月)    18:00~20:00          下越病院 会議室

参加費(絵のレッスンのみ)1500円
チャネリングレッスンまたはチャネリングメッセージ込みの上級者コースは3500円
ただし、ご参加3回までは1500円のコースのみです。

Heart Window Art工房活動
自分の奥の世界の表現は、内観エネルギーアート制作になります。
教わるのではなく、奥の個性を引き出しすサポートを行います。ご参加いただいた皆様はアーティストです。
落書きのように絵を書きながら、隠れた自分の個性を 引き出し、隠れた感覚を引き出す作業をしていきます。その作業によって、知らず知らず に内なる声に触れ、直感力を高められるでしょう。
ご質問等お気軽にご連絡ください。
080-1301-4228  踏江みつ子

北九州・宗像大社セミナー 6/29〜7/1 ④

鳥居を着ぐる前に、昨晩たくさんのメッセージを頂いた神様から一人一人に御言葉が伝えられた。

Mさん
あなたはエレガントに
美しくあるという事を探求するのです
気品を形だけではない奥深さで表す
冷たさ、豊かなまったりとした「間」を持ちながら
物事に接していく
これこそが気品の元です
「間」を持たない在り方は下品
「間」を持ち、心をそこに寄せ、しなやかに行動すると良いでしょう

Aさん
今、大きく成長したい時、親を踏みつけなさい
親の歩んだ人生を土台にすると思うと良いでしょう
親の人生をいろいろと語ってもらい
自分がこの親の元に生まれた事を心の奥からしっくりと味わうと
あなた自身の存在がもっと立ち現れてきます
親を踏み付け、踏みつけている分、大きくなろうと意識する事です
親の沢山の犠牲の元、あなたは成長しています
それを知らず、踏みつけている事も気づかず、親を虐げるものが多い
現にあなたの友達の中にもそのようなものがいるでしょう
あなた自身が親を踏みつけて成長し、踏み越えていくという事をしていけば
若者たちは大人になるという事がどういう事かを知っていく                                あなた自身も知っていく。行うと良い

TOMさん

あなたの太っ腹な無邪気なものの捉え方

物の挑み方とても面白い

エレガント

ダンディな潔さを持つとそれが形としてエレガントに見えてきます

Kさん
ぶりっ子を辞めた方が良い
幼い心の表現が貴方のせっかくの熟した物を表す邪魔になります
熟している自分を表わそうと思うと
熟した中にぎゅーと潜む心を持ちながら
味わいのある人を表せます
ぶりっ子している部分とは?
わからないという言葉を安易に使います
ウブっぽく見せるという事ですか?
そうです、わかったフリはよろしくないですがわかっている私を徐々に作り上げて行くのです。
形から入っていく
そうすると熟している自分が立ち現れてきます

 

Aさん
伝えるという事を、今、始めてきた                                                                              色々な事がすぐに現れるわけではないので
ちょっと前の世界を忘れてしまう。記憶ではなく  本来の自分
沢山の自分の事を語るようにした方が良いでしょう
人に沢山語る
しかし核心の所を沢山語る事
外側の事を沢山語ると相手は疲れます
極力自分の奥にあるものをズバンと言う
貴方自身が成長していると自覚しやすくなります

Mさん
老いると言う美学を少し追求すると良いでしょう
老いていく所に美学を持つと
味わいの深い翁、嫗になっていきます
その美学を探求すると美しさは若い美しさではない人の年齢を経た時の美しさが立ち現れてきます

案内をここで終わります
あなた方の今後の検討を願っております
創造力 起きている現象は何かがあって起きている
今この風もそう。波も広がりもそう。
一つ一つの動きに何かが関わってそれが起きている
それに思いをはせ、起きている事柄を受け止め
味わい深い人生にして行くと良い

 

 

Miyokoコンタクト

 

古墳
大神の君
慈しみ、智慧を働かせ、梶を切り取りながら
多くの事業に力を注ぎ、国の安定と民の生活を思い、働かせし
巫女
ともに学びし、多くの勇者達と共に渡り、古来の力果てしない地を求めてきたのであった
戦いの中ではなく、民に平安と盛況をもたらす為だけに来たのに
多くの犠牲が出てしまった事は誠に誠に申し訳なく
神に対しても冒瀆とも言えるような行いがあった事は認めねばならない事実であった
我々に人々の虚栄をもたらす事のみが純粋であった事を確かめるために
まだこの地に降り立っています
ただ助けを求める為だけにここにきたのではなく
あなた方のような、私達を認めてもらえるような方々をお待ち申し上げておりました
ただ過ぎ去った戦乱の世と捉えるのだけでなく
我々、私達にとって豊かな未来、希望、豊か地への行いであった事をどうかお認め下さい
私達はまだこの地にとどまっておりますが、多くの耳を傾けて下さる方々がまだまだ足りないように思います
私達の身をもって体験した事をどうか後世に残して頂きますようお願い奉ります

愛おしいという思いはあなた

どこにいても、神の愛を感じた旅になりました。

宗像から各自自分の生きている場に帰ると、物事は加速して自分自身を巻き込みますが、心は穏やかであり、智慧を神の愛と闇の力(霊気を伴う冷静さという感じ)からもらい、理解力も強かさも行動力も決断力もましたように思います。人生の支えとなる旅となりました。

自然現象が激しくなるとメッセージで受けていましたが、目の当たりにして、自分ができる事、したい事を直ぐに始めて、どの様な状況になろうとも、創造主の愛を自分の中にも、人の中にも、状況の中にも、見いだして愛を感じて生き切りたいと思っています。

ありがとうございました。

北九州・宗像大社セミナー 6/29〜7/1 ③

車の中で 踏江に対してTOMコンタクト

決めた事にこだわるな
こだわるならばその場に
なるようになるのではなく
自分の決めた事に
どうしたいか


決めた事にこだわらず、どうしたいか、刻一刻と状況は目まぐるしく変化する。その時々にどうしたいかと自問せよという事!

捉えどころのない事
それが拘り


私自身捉えどころのない性格でありながら、奥はかなり頑固だと自覚している。それを拘りと指摘され納得した。それで良いと言われていると思った。

人が作り上げたもの
それをみる


今回の旅は、自然を見て感じ取るのではなく、人が生み出した形を見て、多くを学びなさいという事だと理解した。

牛田 富美江さんお部屋で夜中まで、大チャネリング大会!!
踏江・TOMコンタクト

世の中の人は苦労している自分を美とするところがある
苦労してるのを美とするのは得ではない
無駄なエネルギーになる

 

色々あなた方みたいに単純に明確に素直に
良い所を取ろうとするならば
世の中はもっと新しい時代を迎えやすいわけですが
絶対少し捻る

 

単純さが気恥ずかしい
素直さが出しにくい

 

魂が傷つくとか
概念を植え付ける
魂という概念を作らなかったら
どうなるかを想像してください

「魂」は概念!??
新鮮だった!

本当の現実を知るとき
そうじゃないものを想像出来ない

 

人間が作り上げてきた概念を一回消さなければ新しいものは見えない

 

創り上げた概念を一回消さなければ、新しいものは観えてこない!凄いな!神様って!とコンタクトを取りながら思った。
この神さまは、中性の感じで、さらさらと言葉が出てくる。それでいて、鋭かった。
今後個の神様の指導をもらいたいと願いながら、コンタクトを続ける!

偽善を超える智慧が必要
それには
真実を現す美しさで現すこと

 

真実を現すと
美しさはひとを魅了するから
人々の目を心を魅了して
そのあとからその意味を噛みしめる

 

このゲームは一体なんのために?
それに歓喜している人たちに疑問を持つものはいない
ある種哲学の美しさを現す事で
真実の美しさを現す

 

身につけるものを一つ一つ
エレガントにしていくと良い

 

北九州・宗像大社セミナー 6/29〜7/1 ②

今回の参加者7名  18歳から67歳までの老若男女
宗像大社に詣でる。
朝から雨模様。全員ホテルでカッパを購入(何があるかわからないのでと言う予感がした)

本殿に詣でる前に、どうしても正式参拝したくて、受付にお願いする。1週間前の申込みです。と言われ、茫然とする。少し、ほんの少し間があり、神の計らいで明日一祭の後正式参拝決定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沢山の参拝者と共に鳥居をくぐる。

大鳥居を過ぎると

「間に」とTOMさんが受け取り

その後を踏江がチャネリングメッセージを続ける  雨が降り始める

ここの鳥居
単に観光として動く者たちの流れにのるな
ここに来ているもの達の「間」に生きているわけだから
ここの鳥居から次の鳥居までに自分のしてきた事、つまり自分はこういうものというものを10個表す、今まで人生をみる
次の鳥居からは未来「次」と思った時浮かんだもの3つ
命というものをもっと大きく捉える自分
それぞれが個々となっている
「交わる」地球のものすべて
砂利一個も私、
場も永遠ではない
今ここにあるものは永遠ではない

 

 

 

 

 

本殿に詣で、高宮祭場に向かう 雨がひどく降ってくる。

宗像大社 観光ガイドより

突然参加者のMIYOさんに何かが降りて、ひざを曲げ頭を垂れ神に使える人になりに道案内を始める。私たちも、言われるままの作法ですすむ。

大きな木の下でしばし待て!とMIYOさん
どしゃぶりの中、巫女舞を始める。美しい!!

 

かなりの時間高宮斎場で各自、神と直接対話する。

あらゆるもの永遠に命を輝かしている
集まりしもの達の神が愛を持って
全てのものを愛でている
それをみうしなびて受け取り
自然の恵みを生かした生き方をする
伸びろう

解き放った状態でここに居る
解き放ったなら必ずや感謝、敬義を払うなどの形が自分の身体に現れる

大事なものを本当に大事にして行く事

高宮神社、二宮、三宮に詣で、みんなずぶ濡れのフラフラなので、一旦ホテルに帰り休むことにした。TOMさん「そうだよ、もう夕方だし!」とだが、時間はAM11時だった。もう一日分体験した感じだった。
本当はこのままフェリーで大島に行くことになっていたが、無理だろうと判断し、とにかく着替え髪の毛を乾かそうという事になる。

車の中で段々元気になってきたので、やはり大島に行くことにし、30分ご出発する。お昼はコンビニのおにぎりと水。

 

宗像大社沖津宮遙拝所に詣で、コンタクトをもらう
大島フェリー乗り場から、バスで遙拝所に向かい、遙拝所が観えたとたん鳥肌が立ち、沖ノ島に向かい海を見つめると奥から込上がってくるものがあった。

他民族に対する恐れや敵意の元になる
国境、排除
世界中も同じ地球人であると言う事
その場に生きる者が作っていく
世界中の血が混ざって地球人となる
大事な事
人が人を導くのではなく
神と繋がるという意識
何も恐れるものはない
ただ繋がる者が入れ替わるという事だけ

「自分の置かれた場所で自分を示す」
変わる中でも自分の置かれた場所で自分を示す」

駆け引き
2つの押し、引き
あちらこちらで起きている
橋は動く
何ヶ所にもあるから
それを面白おかしく受けて
自分の中で物事の限界をする時の力にすると良い
風習

この場に立ち
祖国を思い
そして天と繋がる
その思いの純粋さが増せば増すほど
人と生きるという事の力が大きくなり
それが感謝となって
大いなるものとして現していく
人とは思いから始まり
思いを形にしたものが力を表し
次の思いが神々しくまでの純粋な意識になる
人であるからこその形
民族性、血筋
大事にして、それを守ろうするものが
特別な物になっていって
守られる大切なものとなった
それを人類は大切にしてきた
もっと尊きものを知る事によって
もっと尊きものはなんぞやと問い続けるに至った
尊きものそれをこの身を通して
感じるが良い、思い出せば良い
この気持ちは宇宙に立ち地球を思う気持ちに等しい
地球を選んだ自分を知るという事
原点にかえる
原点を知る

「この場に知る事を求めてきました
下で宗像の神官を含め沢山の賢者の方が
純粋な思いを通し
日本という国で成功を収められ
もっと純粋な意識で神を称えられ
繋がっておられた事を知りました
私達が地球に行こう、地球に生まれようと思った意識と同じと神に教わりました
そしてこの場に来ました
とても強い強いお力を味わいました
どうかその奥に行かせて下さい
神と人と鬼と共にと昨日教わってきました
私達に何かの教えを頂けるなら扉を開けて下さい
そしてその扉の向こうに行かせて下さい」

各自が受け取りなさい
受け取れるものを受け取りなさい

この言葉を受け取り、バスに乗り中津宮に向かう前に、引き潮で道が繋がった縁結びの神様のご挨拶。

写真でも分かるように数分で空は重くなってきました。

この後土砂降りになり、またまたずぶ濡れ!

ゆっくり最終のフェリーで帰ろうと計画したけど、走って、いける人だけ中津宮に参拝し、20分後のフェリーに乗る事にした。

時間も体力もギリギリの二日目だった。

しかし、夜大チャネリング大会となり、翌日まで途切れる事なくコンタクトは続く。

 

ここまで読んでいたき感謝します。

夜のコンタクトは③に書きます。