わっぽー関東」カテゴリーアーカイブ

エネルギーアート

市川Heart  Window  Art.  作品です。

未完成の作品ですがご覧ください。

 

 

幸せを感じ、未来に帰る!

雨の中、東京から新潟に向かっています。

6日からのわっぽー東京ワークが終わり、みんなと別れる寂しさと、これから起きる次元上昇現象への期待を持ち、新潟に向かってます!

これから起きる事!

想像するだけでワクワクします。

具体的にと聞かれれば、今あなたの心配はあなたの希望へと変換され、現実となると言えます。チャネリングしてください!こんなに大いなるエネルギーを身近に感じることは今までありませんでした。今、横に、大いなるエネルギーを感じます。上ではなく、横です。

自分に自信が持てない人は悩まないでください。

自信なんていりません。

ただ、今は知らないとても大きく愛溢れる大いなる自分がいる事をうっすら自覚して、共に人生を楽しみたいと願っていれば、なかまができ、信じられる人々に囲まれて生きている瞬間が楽しいと実感できます。

今までとは違うバランスが取れる時代になってきました。バランスを取らず、今したい事を実行して、今の喜びを味わってください。

未来は見たことにない世界が広がります!

楽しみですよ!

生きましょう!

わっぽー          踏江みつ子

 

『神と闇の神と地球と交信する』ワーク

3月2日東京にて、縄文式チャネラー養成講座アドバンスクラスを開催した際の内容を一部アップします。

メンバー全員チャネリングができ、互いの信頼関係があり、挑戦したワークです。

一つのテーマを、3人が違うエネルギーソースに聞いてみたうえで、エネルギーソース同士デスカッションしていただくのです。

本人の意識は介在させないよう意識してもらい、深く深くエネルギーソースの中に入り込みます。

『神と闇の神と地球と交信する』

それぞれ人間が概念として持っており、その人の文化により概念が違うのですが、媒体として存在していても、人間ですので、色は付きます。大いなる存在はそれで良いと認めてくれますので、媒体の個性も含めデスカッションに行ければ嬉しいなと企画しました。

結果は、みなお顔が高揚するほど楽しかったと感想述べていました。

活字にするとな~んだと思われるかもしれません。しかし本人は知らない世界に誘われ言葉以上の感覚で智慧を体験しているのです。

『神と闇と地球と交信する』

質問:女性と男性の仕組みについて

A神 二つの極があることでバランスがとりやすい。流れが起きやすくい。
2極が引き合い、反発し合い、大きなエネルギーが起きる。大きなエネルギーがあることで変化も起きやすい。
それぞれの役割があって、豊かに成長し流れていく。

B地球 2極がもっと増幅し、二通り以上になる。
女性男性の2つの性は対等にあれば感覚の豊かさを担っている。残念ながら、今は男性優位で、女性はのびやかになることが望みだが、男性極のほうが強い。対等が良いがどちらから優位に立とうとする。

C闇 支配するほうが強くなり、されると怖いから支配に回る。
本来対等。対等を理解していないと、破壊、崩壊に続く

A神 競うい合うからそうなる

B地球 このままでは破壊が強いエネルギーとなる。
女性に対して違う見方をする時代。
地球と人類 つながっている。地球も進化する。人類に続いてほしい。

C闇 人類は地球のエネルギーをもらうだけで、互いに受け取り合う関係が成り立っていない。闇のエネルギーを使い地球を疲弊させている。

B地球 人類が好き!提供するだけになっているが、人類が好き!
人類のDNAも破壊されつつある。絆も破壊されつつある。
闇の神に近いものが復活のきっかけを創る

C闇 美しいDNAを持つ人類 男女
人類にとって、地球にとって不自然なものは受け入れられない・・・・(不自然なものは何?)

A神 人類の今後の役割 地球に立っていることの認識 どこに立っているのか・・・

C闇 エネルギーが必要 成り立ちを理解しなくてはいけない!

B地球 それでも人類が好き~~~!

 

1時間弱かけての対話になりました。

皆へとへとになりながら、愛を智慧として体験できたのです。
小さな個人の中に、3つの世界を時々お持ちになると、考えは常に広がり、日常的な家庭生活にも、会社でのコミュニケーションにおいても、必ず変化が起きると予感します。
神だったら、闇の神だったら、地球だったらと少し考えてみるだけで、ワクワクしてきます。

お読みいただきありがとうございました。

2019年2月の予定と、お申し込みフォーム

「寒の内」で寒い日が続いておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか?

インフルエンザも猛威を振るっています。かかっていない方も、すでにかかられた方も、ご自愛の上、不都合の体験の中に小さな発見をみつけ「ちょっと得した」と受け止めてみてください。嫌な体調の悪さも実験的に自分を見つめる感覚に変わり、高熱が出た後うす衣を脱ぐように体が軽くなっていくと同時に感覚も変化していることに気づかれると思います。

生きている自分をもっと生かし磨くには、人生を楽しんでいると思い込めるような言葉をご自分に与え続け、自分の人生の動きに乗っていくことが要かと思います。

そうしているうちに、状況は変わっていきます。

2019年は怖いほど変化していきますので、ご自分を弾ませ、動いていきましょう!

*****
2月ワークショップ予定
2日~6日 東京滞在
2日(土)縄文式チャネラー養成講座アドバンス東京クラス 13:00~16:00 新宿区四ツ谷
6日(水)Heart Window Art千葉  10:00~12:00 千葉県市川市
6日(水)千葉セミナー      13:00~16:00 千葉県市川市

12日(火) Heart Window Art新津   18:00~20:00 新津交流センター

14日(木) Heart Window Art下越病院 18:00~20:00 新潟市下越病院会議室

16日(土) 新潟セミナー      13:00~16:00秋葉区
17日(日) 縄文式チャネラー養成講座アドバンスクラス 13:00~16:00秋葉区

21日(木) Heart Window Art長岡  13:00~15:00   長岡市幸町わかさ鍼灸院
🌟

個人セッション予約受付中

<東京>
2/3(日) 12:30~14:00  14:30~16:00  18:00~19:30 代々木上原
2/4(月) 10:00~11:30 12:30~14:00
代々木上原

<新潟>
13日(水) 9:00~10:30  11:00~12:30 秋葉区

16日(土) 9:00~10:30  11:00~12:30 秋葉区
17日(日) 9:00~10:30  11:00~12:30 秋葉区

 

上記以外の日程ご希望の場合もご相談ください。調整させて頂きます。

携帯080-1301-4228

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

****

上記以外の日程ご希望の場合もご相談ください。調整させて頂きます。ご予約お待ちしています。

携帯080-1301-4228

メールアドレス  mitsuko.spirit-room^_^live.jp

^_^     を@に差し替えてご送信ください。

お手数おかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

踏江みつ子拝

2019年を想う

あけましておめでとうございます

2019年  今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

5日から東京ワークショップが始まり、始動開始しました。

2019年現実の時間に人の意識のエネルギーが加わり、意識の持ち方により物事の流れが大きく変わるが故、時間の進み方人生の進み方が顕著に違ってくるようです。以前は行動することで、流れが変わるという法則でしたが、2018年から想いの力が増しているようで、2019年無意識に思ったことも直ぐに形になりますので、湧いた考えにも注意が必要です。注意と言うか、注目と言えば良いでしょうか?自分の考え・想いに対し、興味をもち、何をどのように考え行動しているか注目してください。同時に、その考えでいる時の感覚も言葉に表してみてください。

例えばこんな風に

先月12月1日アートの師匠 大和花道会会長下田尚利氏にお会いするのに病院のホスピス病棟に伺い、お見舞いと育てて頂いた事への感謝と、ずっと心配をかけ続けたお詫びをしに行った。新潟に移った経緯と今の仕事の内容も話し、それに対して明確なお答えにびっくりし、88歳で末期ガンとは思えない的確なお言葉に感銘を受けた。「君は色々と大変な事があったが、だんだん幸せになって来たね。今が一番じゃないのかな。」カレンダーの作品に対して「赤の色には君が出ている、白の線は書かされているんだ」病状について「余命1カ月と言われているよ。治療法はあるけど、そこまでの先進治療をしても少し伸びるだけで、いずれは必ず迎えが来るから、もういいかなぁとも思うね」と語られた。

新潟に戻ってから先生の死生観についての言葉を思い出し、唯物論だったお考えはどう変わったのだろうと想い描いてみた。その最中、新潟で「死の臨床研究会」と言う学会が開かれ参加した。あまりのタイミングの良さに鳥肌がたった。まさに終末医療に関わる講演が目白押し、貪るように聴講し死について考えてみた。

家元はどう考えていたのか、私に死が迫った時どう想い、死に向かって行くのだろうと自分に問うていた。

その学会の座長が家元が入院している病院のホスピスを立ち上げたドクターであり、今も現役でいらっしゃる事がわかり、ご挨拶をした。その時出た言葉はもう少し生きられますか?と言う問いと生きて欲しいと言う感情だった。自分でも驚いた。未練がましい!ご本人も治療を断っていると言うのにと思ったが、素直にもう一度会いたいと思った。あって作品を見て欲しいと。とんでもないエゴだ。けれど、エゴを否定する気は無い。もうちょっと生きてと自然と湧いて来る感覚は私の中に確実にあるもので、家元を想う想いだ。1月5日上京した時もう一度会いたいと言う願いだった。

そして、12月27日静かに息を引き取ったと奥様からご連絡を頂いた。引き取る寸前まで意識ははっきりしており、最期まで頭脳明晰で、何の苦しみもなく逝かれたとの事。ふわーと暖かい空気に包まれた。

私があれこれ考えていたことに対しての答えを表して頂いた。

人は死んだら存在は無くなる!

私はこう考える。人は死んだらこの存在はなくなり、全てになり(全てと繋がる)、今の人生の記憶もだんだんと無くなり、全ての意識となり、大いなるものに吸収される。太陽も、チリの一つも含む大いなる全てとなる。

サッパリした感覚が私を包んでいる。

 

例えになっていないけれど、瞬間の考えや想いを深めていると、迷いが湧く。迷いに注目していると、思ってもいないところから思ってもいないヒントがやって来て。思ってもいない答えとなった。

これで良いのだろう!

どんな難しい状況もきっとヒントを与えられ、物事に向き合い、何かの答えを得て幸せを感じる事ができるだろう。

明日はどんな難しいことに遭遇し、どんな体験をするのか楽しみだ。

2日前にお母さんを亡くした友人も、認知症せん妄が激しくなったお母さんを抱えている友人も、大家族の面倒をみているのに自分の居場所を持てない友人も自分を責め続けてしまうクライアントも、それぞれの幸せの瞬間を掴むだろう!

読んで頂きありがとうございました。

読んで頂いたあなたの幸せの瞬間も知りたいな。と相変わらず、エゴ丸出しになります。

今年もよろしくお願いいたします。