経験談」カテゴリーアーカイブ

体の不調その訳は

70代女性
原因不明の皮膚感覚や、腸や子宮を内側から押され引っ張られるような不快感を長く感じており、病院に行っても改善せず、お一人で悩み、知人を通してご連絡を頂きました。
言葉も聞こえるし、触られた感覚もあります。
「霊症ですよね。怖いから関わらないようにしてきていたので、誰にも自分の症状を話せないでいた。それを理解してくれるだけで嬉しい」と話されました。。
20年以上そのような状態いた方です。辛かった。体の痛みもそうだけど、誰も分かってもらない事がつらかったと。

関わって、1年になります。
遠隔地ですので、お電話セッションと、年に2回くらい上京なさった時面談セッションを行います。すっきり治っている訳ではありません。症状を抱えながら、以前より動けるようになった状態です。
こんな時何かがきっかけで、ベールが脱げる時があります。

そんなワンシーン

ご本人から辛いとお電話があった時のコンタクト
自分の心の奥にある、「なにか」を観つめなさい。
何がある?

本人
*人に利用され、比べられるという想い
*狭いところに入ると、息苦しく感じる事があります。
*昔ですが、男の人がいると、嫌な感じが強かったです。結婚してそれは解消しました。
*お腹の強い張りがあります。

コンタクト
お前は
聖女で在り 人を縛る看守でもあった
死を迎えた時 
飛びぬけて人の前に立つ事をやめようと願った
天に心を委ね 共に生きる事を願った
自分の中の愛を育てなさい
そうすれば あなたの中にある力を引き出す事が出来る
1、人を包み込める聖女
2、ダメな事はだめといえる力
この二つが発揮できると
『眞を貫ける力が加わり もっとゆったりとした
委ねる事が出来る 愛の人に変わるだろう!』

今回このコンタクトで、

ご主人に気を使い、体がつらくても黙っておさんどんをして、心を閉ざしていたけれども、苦しいと言えるようになり、少しずつ、自分の望みを表現し始めた様子です。
体の痛みは、在りますが、横になり、自分を一番に考える事が出来るようになってきたと話されます。
今までは、そんなことをしてはいけないという意識が彼女を支配していましたが、力を抜き、頑張り方を変えて、自分を大切にして、ちょっと不平不満を言って、我がままになり、そして、相手の気持ちも認めるようになれれば、もっと症状は軽くなると思っています。
霊症は実際ありますが、ご自分の奥深くに在る心が、そのような症状を創りだしていたのです。

元々はとても優しい方です。。

ここのところ、お電話で笑うことも増え、私に対しても、嬉しい心遣いをしていただける人生の先輩と繋がっているこの奇跡に感謝しております。

貴方のチャンスは相手のチャンスになる

長い間自分を観つめる作業をし、ご自分の感情はどんな事があっても穏やかにいられるようになった方のお話です。
その方は、4年の間に夫を看取り、弟さんのキーパーソンとなり看取り、その後ご両親を看取り、残された家族が穏やかに暮らせるよう、一族の家長の役割を果たしてこられました。
今回大人になった息子さんたちにどう対応すれば良いか、特に長男のさんに対してどう関わるのかのセッションを行いました。
彼の人生を想い、親として後悔のない自分の想いを伝えるためのコンタクトです。

コンタクト

今の流れでいいでしょう。
時を大切につかみなさい。
掴んだ時をチャンスと思いチャンスを自分だけのものとせず
相手のチャンスに変えるには
貴方の魂の奥にある尊厳の心を大きくし
貴方の愛の力を自分の心を越えた宇宙に拡げられる状態になれば
貴方のチャンスは相手のチャンスになる。
そしてその体験が人生の目的と言って過言ではない。
この瞬間の為に今まで学んできたと思いそこに立ちなさい。
その体験がいかされたなら貴方はすべてに感謝できるでしょう。
夫にも感謝できるでしょう。
息子の命を心から愛おしく思えるでしょう。
貴方の息子は素直でありながらねじれた心を持って生まれている
そのねじれた心に手を入れる事が出来る最大のチャンスです
貴方の命をかけその瞬間に立ちなさい。
ご本人からのメール
「尊厳、愛を宇宙に拡げるなんて神業のような課題の前に自分の小ささに愕然ですが、一晩たった今は目の前にきたことに逃げない私を息子にさらそうとだけ思っています。
尊厳、宇宙の愛についてはもっと私の中で醸してみたいです。」

 

踏江メール

「ありがとうございます。
私も気持ちが引き締まります。
宇宙の愛に向かい、愛すべき息子さんに向かい歩んでください。
応援しています!」
ご本人のメール
「立ちなさいといわれるこの瞬間とはどのくらい前からの神の計画なのかと考えると気が遠くなります。本当に宇宙に拡がるようです。」

 

個人セッション時のメッセージとその後のメールのやり取りです。(ご本人の承諾を得ております)

「凄いなぁ…神の愛 」 たかまのブログより 

わっぽー縄文式チャネラー養成講座の各クラス終了時には、講評を皆様にお送りします。
この作業は、私にとっても重要で尚且つ重責です。
補講を入れ7ヶ月間ご本人の変化を辿り想い、そして今後の流れをリーデイングしながらメッセージを書きます。
また、コンタクトは、ご本人のサポートをしているエネルギーソース(神さま)からのメッセージを受け取る為、私自身の私感は排除しなければいけません。
今回のように、お送りしてから、数か月後、または数年後ご覧になります。
その時点でも、納得して腑に落ちるようなコンタクトは、人の技では出来ないのです。
私感を取り除き、神からの言葉を降ろし書く。
今のご本人、未来のご本人、に対してのメッセージです。
自分に課したシステムですが、これによって、私自身も成長せねばならないのです。
たかまさんのブログで前回8期(2016.1~7)の書評(2016年8月制作)をご感想とメともにアップして頂きました。
どうぞ読んでみてください。

 

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ふと見た
前回8期のアドバンスの講評が今の状態を言っていた
「事がらを観つめる心の目が深くなり厳しくなり生きる意味と責任を持つ力が増しました。
人に向かうのではなく自分に向かうと素直な想いがある事に気づきます
それが大切なのです
素直な想い、たとえそれが弱気な想いだとしても弱気が沸くのが生きてる人なのです
その想いを受け入れ他の人にも弱さを見せる強さを持った時もっと大きくなるでしょう
忍耐力を持って人を認め責任感を持った寛容な人に」
「怒った心は生きる力となり、悲しみは慈しみの力となり、微かな絶望は希望となり、心で広がり、体を覆い、場にも広がる」
その場を作りたい
だから選んでいる
それを学ぶ為に出来事が起きている
「彩豊かなステージが貴方の生きる場所
いつでも沢山の彩を囲まれ
一つ一つを愛で慈しみ、育てるのが貴方の生きる場所」
神がやらせたい事
私がやりたい事
それに向かってちゃんと進んでいた
うん
大丈夫
ホントにそう思えた
今からまた頑張っていきます
皆様これからもよろしくお願いします
たかまさんありがとうございました。
つき進んでいきましょう。
9期も終わり10期に入りました。
9期の講評いったん出しましたが、私の車輪がしっくりはまっていないと気づき、もう一度コンタクトを取り直す事にしました。
新潟アドバンスの皆様もう少しお待ちください。
桜が咲くまでにはお手元に届けますので!

生きる気力がなかった母が・・・

1月肋骨の骨折の見舞いに帰郷した時、89歳の母の本音を始めて聞いた。
(その時の様子はこちらから)
人の為に生きてきた母に、自分の為の選択をしてねと願いを伝えて帰宅した。
自分の為なのかは分からないが、退院の朝、脳梗塞になった。
幸い意識は戻ったが、生きる気力が無くなり、麻痺の影響で舌の感覚も戻っておらず、食事を嫌がるようになり、暗い顔をしていると連絡が入り、2月半ばに見舞いに行った。

5時間ご飯を食べる手伝いしたり、体をさすりながら、声をかけていても表情は暗い。体がだるいだろうし、生きることに希望が持てないのだと思う。

精一杯生きてきた母には笑って満足して最期を迎えてもらいたいと、願っているが…

心を残しながら病院を後にした。

その夜泊まるのは母のすぐ下の妹、働き者の伯母の家だった。

伯母と終戦の前年の話になった。伯母の目から見たらどんなだったのか。以前母から聞いた話、母が18歳の時、まず自分が熱病にかかり、九死に一生を得た。お花畑をみて、向こう側に知らない女の人がまだ来ちゃダメと言っていた。と

その数ヶ月後、広島の病院で従軍看護をしていた兄が感染症で亡くなる。その直後満州からやっと疎開してきた叔父が亡くなる。昭和20年終戦前

8月の終戦後父がジフテリアにかかり、入院する。ちょうど稲刈りの時期と重なり母親が必死で稲刈りを済ます。直後、突然亡くなる。50歳前後と言う。

母親の49日の法事の前、4歳の幼い弟が、ジフテリアにかかり入院する。その付き添いは、やっと歩けるようになっ18歳の母だったらしい。どれだけ辛かっただろうか。

伯母の話はまだ続く。

終戦後の混乱時で食べ物がない時、母親が収穫した稲を伯母とその妹と父親とで脱穀し、うるち米の餅を作り、法要で集まる人に振る舞うために用意した。お坊さんのお経が終わり、お白湯とお餅を配ろうと重箱を開けたら、空っぽだった。盗まれた!終戦後の大混乱で物がないからか。兄を亡くし、母を亡くし、必死の想いで作ったお餅を盗まれた悔しさと、愛されたいのに頼りにされるばかりと言う思いからの恨みを、伯母の言葉から感じた。

母は死に対しての恐怖、伯母はわずかに残っている恨み、二人で乗り越えて来た想いがつながれば、両方溶けるような気がした。

伯母にこの話を母としてくれないかと話す。

伯母も、姉にお礼を言いたいと

翌日、母にもう一度会いに行った。

 

暗い顔し昼食を食べようとしない母

伯母が「昭和20年、お母さんが死んだ年辛かったね。大変だったね!弟やんちゃで、看病大変だったね。たくさん助けてくれてありがとう。」

この言葉を聞いた母の表情が変わった!

 

帰る時

「死にゃあせんけんな」(死なないから)

と言った。

驚き、母の顔撫でて、大好き!

また帰るからと言った。

 

生きようとした母

そう言いながら小さな弟を看病していただろう!

死があまりにも近いから、そう言いながら生きてきたのだろう!

 

『生きようとして、生きるように死ぬ』

 

母は今も生き様を見せてくれる。

この母から人生をたくさん学び、愛することを教わっている。

感謝しきれない。愛が溢れ、溢れ、周りに広がる。

生きるべし     そう聞こえる。

 

 

 

 

母の本音

昨日、ろっ骨を骨折して入院中の母に会いに帰郷しました。
昨日朝5時30分出発
その時間から電車は混んでいました。
皆さん本当にご苦労様です。

 

出雲市駅から、宍道で乗り換え、出雲三成まで

かわいい電車を乗り継いで、7時間かけたどり着きました。

 

母の本音を初めて聞き、ほろっとしながら、母の生きてきた人生を垣間見る貴重な時間5時間はあっという間に過ぎましたが、私の人生の記憶に残る貴重な時間となりました。

 

 

 

 

 

母の本音
「本当は人が苦手!」
緊張して生きていたのが分かりました。人に甘える事が出来ず、緊張して生きていた人生でした。だから人が苦手だと思っているのです。

誰が見ても社交的で、みんなのお世話をしてきた人です。
父の兄弟が8人いて、なおかつ本家でしたので、年がら年中叔父叔母が、子供や孫を連れて泊りに来ていた家でした。盆暮れは20人くらい泊り客がいたので、食べ物はもちろん、準備も大変、お布団も寝間着も、準備していました。布団部屋や、御膳食器の部屋がある、古い家の嫁をしながら、農協にも努め接客をして、地域の皆さんのお世話をしていた人でした。親戚に毎月野菜を送っていました。小さい時から観てきたので、ずらーっと10箱くらい並んだ荷物を見て、そうするもんなのだと思っていました。

「本当は人が苦手」の言葉、ほんとにびっくりしました。

 

今回、二面性があると言う事を、娘に言えたのは、きっと心が緩んだのだろうと思います。
やっと、人生の緊張から解放され始めたのだと!

 

母が18歳の時、終戦の年に入ってすぐ、熱病にかかり九死に一生を得て、3ヵ月闘病して完治したのです。
が、広島にいた兄が原爆の前に病院勤務中に病死し、神戸にいたおじさんが具合が悪くなり、母がいた実家に避難し亡くなったのです。
そして、終戦後、母親が、過労で亡くなりました。
1年間に3人です。

 

18歳の母の心を思うと、自分の心を大切にする時間も余裕もなく、一番下の4歳の弟の面倒も、日常もこなさなくてはいけない辛い日々、その中での終戦でした。

 

前回、帰郷した時、オバマ大統領の広島での演説を食い入るようにみていた母の姿が思いだされます。

 

その母は、認知症と言われています。

 

実際、記憶がかなり欠落しています。
今回私の事はすぐに分かりました。びっくりするくらいはっきり分かってくれたのですが、今日、昨日会った事を覚えているかは分かりません。
「おばあちゃん、忘れたい事が沢山あって、心がそれ望んだから、全部忘れるようになったのね。辛かったね。でも、良い人生だよね。
頑張ってきた人生だよね。私がしっかり覚えているから、大丈夫。安心して」と伝えました。

母や父を見ていると、生きる事は最期まで容易くないと実感できます。

遠い地で暮らしている娘に、帰ってくれとは言わない母です。

「おばあちゃん、誰かの為に生きなきゃと思わなくていいよ」と言葉にしました。
「わかったよ。でも生きていたら、また会おうね」
と言う母に、またね!と行って帰ってきました。

 

母を見て育ったので、兄が家を継ぐならば、遠くに行こうと決めていたのです。嫁の立場を考えると、小姑は近くにいない方が良いと小学生の時から決めていました。
母が、兄嫁に気を使い、良い姑を精一杯している姿は、娘としては心地よいものではありません。
けれども、家族は互いに気を使いながら暮らしていくものですから、母と兄嫁との絆は時間をかけ創られていきました。

感謝しています。
母が、もう逝っても良いのにいつお迎えが来るやらと、亡くなる前の祖父と同じことを言います。

最近、母親の夢を見る。懐かしい気持ちがいっぱいにになるんだととも言いました。そう遠くないのかなと思います。
ありがとうの気持ちがいっぱいになりました。

今回、元気だったので、ゆっくりと母の本音を聞くことが出来、幸せでした。

「大きな流れ」と「始まり」 たかまさんのブログより

2016年最後の日まで、皆何かを超えていらっしゃったと思います。
たかまさんにも、他の皆さんにも関わらせていただいておりました。
私自身も、ブログにも書いておりましたが、気づきは大みそかまで続きました。
本当にありがたいことです。
自分の心も魂も理解してくれる誰かがいてくれることの幸せを、本当に実感できた2016年でした。
たかまさんのブログを紹介いたします。
大きな流れを体験し、自分を知り、そのままの自分を正直に出す事を自分に許した瞬間でした。

その中に登場しますが、私とTOMさんはよくみんなの事を話します。
二人であうと、よく誰かにその場で電話をかけます。TOMさんは何も知らなくても、宇宙から観たその人に必要な言葉を伝えてくれます。
プライバシーを気にするより、自分を共有して、気づかぬ大切なメッセージを互いに伝え合う事を、生きている間に体験出来る瞬間です。
自分をさらけ出し、知る事を求めていれば、宇宙はどんな時もメッセージを誰かを使って伝えようとするのです。

三人寄れば文殊の知恵と言います。
昔大昔、文殊菩薩さまとご縁があった時代、穏やかに互いを認め合い語り合い、大いなる智慧を求めていた感覚が、時々今の自分を包みます。

チャネリングをしながら、宇宙の智慧を皆で受け取る事が出来るならば、人生の目的が達成した至福の時となるだろうなと、2017年の最初に思いだしました。ありがたい!

たかまさんの気づきの旅を読んでみてください。

大きな流れ

ずっと一緒に時間を過ごしてきた仲間
出来事が先に起きて
関われない時間が作られていった
2016年が終わろうとする時期
距離が出来て、年末の挨拶メールでシャッターを降ろされた感じがした
以前シャッターを降ろされた人と同じエネルギーを感じた
でも話をする時間が持てた
そうしたら
奇跡が起きた…
自分の思考に振り回されていたのだと気づいたと…
自分の中にも同じものがある事を見なかった
周りの人によって苦しいのではなく、自分自身と気づいた…
「現実は自分の思いでいくらでもすりかわり、相手への非難が生まれた時、自分に被害者の気持ちが生まれます。
ひとの心を責め、比べていると観たならば、そうしか観れなくなります。
でも、それも何かがきっかけとなり、違う観えかたになります。
誰でもいつでもそうなると思っています。
それくらい、危うく、形のない曖昧な世界にいます。でも、自分の真実は神と魂と共にあると信じられたなら、強く神に抱きしめられ安心して生きていけます。
覚悟と勇気と委ねる力が必要です。
昨日は神が与えてくれた大切な日だったです。
神は人が持つ感情はありません、私たちがまだ知らない、宇宙の真理からの言葉と思ってください。
その言葉の奥にある、気の遠くなる宇宙の愛を感じてください。
その愛からの言葉です。
今、世界が違ってみえると思います。
今の感じはたくさんの神の支援、周りのみんなの想いのエネルギーが注がれ、思考を超えたところに行けたのです。
この奇跡に真っ直ぐな気持ちが力となり届き、心を震えさせてくれました。

コンタクトがゆるゆるであろうと、厳しい言葉であろうと、正面から向き合う姿勢であれば、徐々に頑なな気持ちは溶けていきます。

向き合う姿勢を持ってください。

向き合って、嫌だと言う気持ちが強くなるならばそれを正面から認めてみると、気持ちが変わってきます。

来年はもっと不安や疑心暗鬼が襲ってきます。

世界中がそうなんです。

だからこそ、自分に正直に向き合い、逃げなければ、どんな状態でも、希望が持てます。

今回の感覚を覚えていてください。」

 

起きた出来事と
踏江さんのコンタクト
身に染みて
そして
年が明けた
ヨシ!自分に正直に!
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元日の仕事帰り…

虹を見ました✨
なんかご褒美もらったみたいでした😊
昨日の大晦日
TOMさんと電話でお話しする時間を作ってもらいました。
「声が豊かだよー
良い人生だね〜。
これから起きる事は
私だからこそ起きたの!と思えば良いよ。
私だから!なのよ。
思いは止めちゃダメ。
楽しみ方は人それぞれだから
らしく楽しんで」
こんな話をして
新年を迎えた
私だからこそ
起きる何かが始まるんだなぁ…と。
いやいや
すでに始まってた…
年末は職場で2016年を象徴するかのような出来事があり、年明け早々にその対応が始まる。
ギリギリの所で出来る事
やれる事を…やった
年末に起きた出来事
この時期、このタイミングで起きるのね〜とちょっとビックリ‼️
激流の始まり…
でも虹✨

燈明杉からのプレゼント

青森に住んでいる時に、地元の方から樹齢700年の燈明杉があると聞き、逢いに行きました。
山に光を見たと話してくれました。名前の由来は現実に光が放たれる(光が降りる)からだという事でした。樹木医の方からの話なので確かです。

燈明杉

細い山道、対向車に出会ったらバックで戻らなくてはいけない舗装されていない林道を導かれるように進みますが、どこまで行っても姿が現れませんでした。
かなり登り、突然、開けた場所に湧き水があり、その場だけでも清い気に満ちていました。
そこからは徒歩で登ります。
子供たちも一緒だったので、これ以上は怖いねと言っていたら、修行場のような小屋が現れ、もっと上に威風堂々とした巨杉が現れました。
まだ雪が残っておりましたが、大杉の懐に抱かれるように、杉の足元に座り、しばらく瞑想をさせて頂くと、頭の上にポトリと木の皮が落ちてきました。

「持って帰りなさい」と声が聞こえたので、神からのプレゼントを持ち帰り、床の間に飾ったのですが、その時からコンタクトがのべつ幕無しに聞こえるようになり、眠る事もできません。
それまでのエネルギーソースとの違いは歴然でした。宇宙エネルギー満載。数式や文字やメロディーがおり続けてきます。
体力の限界になり、山に戻しに行かせてくださいとお願いしたら、敷地内のスポットに埋めろと指示が来ました。
その通りに埋めると、何とかバランスが取れ、宇宙空間が自宅に出来ました。

一般の方にも見える光が降りる大杉は、宇宙と交信して大地にその智慧を注いでいるのだと思います。

青森から今の千葉に移りもう15年が経ちますが、残念ながらその後大杉に逢いに行ってはおりません。私の記憶にはっきりと刻まれていますので、思いだした今もシャワーの光が注がれてきます。

一般公開されておりますが、行くには準備していく方が良いです。心と体の準備を。修験者の聖地ですし、何かが起きるかもしれない場所ですので。

 

樹齢の長い杉や銀杏は、存在しているだけで、神のようです。

逢えてよかった。

 

いじめにあった高校時代を克服したのは、自由に飛べる傘を手にしたから!

ある青年のお話です。

高校時代アメフト部に所属し、怖い先輩や、監督から練習と称して、毎日殴られることが日課となっていました。
このころ鼻を折られたこともあるのですが、親に心配かけたくないのでそのような姿を見せないようにしていたそうです。
私がお会いしたのは19歳の時です。大学に入っていましたが、パニック状態で、対人恐怖も強くなっており、休学中でした。
ほんの僅かな時間お話しましたが、症状が強くなってきたので、ご本人との面談は終了し、お母さんとどこかに希望を見つけようとリーデングしました。
専門家の治療をお受けになる事を薦め、もっと読み込みます。

 

23歳からグッとエネルギーが上がってきますので、23歳から大丈夫です。と伝えました。
その後何度リーデイングしても、23歳から力強くなってくるので、大丈夫とお母さんに断言しました。

 

実際23歳から病状が良くなったそうです。
専門のサポートをもらい、徐々に社会復帰を始めていました。

 

先日28歳になった青年は、次のステップアップの為に何かを掴みたくてセッションとなりました。
たくましく成長した姿を見せて頂き、嬉しさがこみ上げます。
現在、統合失調症の症状は出ておらず、今の仕事の専門課程を得るために専門学校に入る事にしていました。
いくつかのアドバイスをした後、あることを提案し、それを行うか相談しました。
「一番辛かった高校時代を観て当時に行ってみる?」
コミュニケーションに不安を持っており、今後の仕事で弊害になるのはご本人も分かっていたので、勇気と覚悟を持ってもらえば可能だと判断したからです。

 

「やってみます!」

 

どのような方法で当時に入るかをご本人に説明します。
当時のご自分と完全に一体になると、パニックの症状が表れる可能性があるので、太陽の光になってもらいます。太陽の新米神様という表現を取りました。

太陽の光に入り、神となり、当時にワープする。
本当に観えてきます。
相手の表情とか、幼い自分の表情とか、その部屋にあるものや、着ている服の模様まで観えてきます。
記憶が入り口となって、現場にワープします。

 

そして、相手の目から自分がどうみえるのか、相手は何を思っているのか、体の中の状態はどうなのか、奥に入って、どんな心情風景があるのか観て、暗ければ明るく、かたくなならば、一緒に遊んで心を溶かす作業をします。
相手が変わってから自分の中に入って、何かをアプローチします。

 

彼の中は、全てがフリーズしていました。
嫌だなと言う感情があるのですが、動かないのです。
恐怖が強く、絶望から無気力になったように感じました。
声をかけます。「逃げても良いんです!」  「そっか、逃げても良いんだ・・・学校をやめても良いんだ」でも動きません。動けません。

声をかけます。

「太陽の神さま彼を助けて」と。

新米太陽の神さまはどうしてよいかわからず、戸惑っていたので、
「神様は何でもできるの、彼が自由になれるような道具をあげてください」と伝えたならば、パラソルを渡しました。

メリーポピンズみたいです。

 

本人も笑い、傘さして先輩たちがいる部室から飛びました。
「気持ち良い♡です。」空を飛びながら、
「逃げても良いんだ、学校やめても良いんだ」と言いながら。

ちょっと自由を味わってもらって、次に教室に入り傘を閉じます。落ち着いて勉強しているよう。
もう一度高校の先輩を観てもらいます。
怖くないし、一人一人の顔の表情が良く観えるようになっていました。

ここで、セッション終了しました。

 

「マジックのようです。気持ちが楽になったし、逃げても良い、自由で良いと思えます。
すっきりしました。
これから頑張ります」と言葉を残して帰宅しました。

 

見送って横になり、幸せを味わいました。
28歳になった彼が、これからもっと幸せをつかんでいくのだろう。人生は大変だけれど、一つひとつ乗り越えながら大きくなっていくんだろうと想像しながら、ちょっと眠りにつきました。

 

 

自分に来たメッセージ「事を始めるのに必要な立ち方」

私に宛ててのメッセージなのですが、何かを始めようと思っている方には必要なエネルギーだと思いますので、アップしました。

 

コンタクト

行け行け  後さき考えず

起こすならば

形は変化していく

スタートだ!

すっきりと立てばよい

背は立て

中心に真を通す

中心の中心

覚悟を持って

それ自体は大きなものになる

雲のようにふわり

中心の中心が 空洞となって

俎板の鯉となれば良い

神の前での料理人 そして 神の前での俎板の鯉  両方になる

人からのプレゼントも多くなってくる

受け取って負担に思うような狭さを変える

プレゼントは循環

神のプレゼントと 人のプレゼント

合わせ  

事を動かす力にすれば良い

どう使うかだ

粒子の動き

先は後に

上は下に

捉えどころなく

自由に動く元 それが真

腹すえて

覚悟を持って

本来の自由なる命となれば

全てが動きだす

よって

モノの成り立ちが変わる

そこに立つ

 

 

お散歩 またまた出会ったお爺さん!

近くの公園でも、紅葉が始まりました。
2ヶ月ぶりに公園のお散歩をしたら、なななんと、7月にお逢いした95歳のお爺さんにお逢いしました。96歳になったから、本当に久しぶりだねと声をかけられ、今日もお団子をご馳走になり、声三味線付きの長唄を聴き、楽しい時間のプレゼントを頂きました。
お爺さんは帰るところ、私は来たばかり、正にグッドタイミングでした。
近々舞台で三味線を引くと言いながら、いつかも、どこかも教えてくれません。名前も、…
CD出しているらしいので買うと言っても、いいからと断られます。
かなりミステリアスなお爺さんです。
いつかまたねと言ってお別れしました。
3回目の偶然は起きるのでしょうか?
神のみぞ知る!

 

偶然出会った95歳のお爺さん

コンタクト「壮大な神の愛に基づいた 真実を教えたかった」

縄文式チャネラー養成講座アドバンスクラス受講生によるコンタクト

本人に対してのメッセージ

あなたは自分の考えに縛られがち

私と繋がり 

広がった感覚であるよう 心がけなさい

あなたは一人で寂しいと思っている

一人ぼっちと言う思いから 不安が生まれている

あなたは 私たちが生み出したさんぶつ

切っても切れない深い愛と繋がっている

不幸でも

低いレベルでの話ではない

壮大な神の愛に基づいた 真実を教えたかった

一人ではない

常に私と繋がっていると認識して 生きる!

あなたは一人ではない

不安からの脱却

神が創りだしたと感じ取れるだろう

不都合から その真実を知って欲しい

私を信じてほしい

みんな 自分の子供

 

コンタクトを取りながら、エネルギーソースの世界に入っていきます。
言葉になる前の愛の振動・愛の暖かさ・広さに包まれることで心が溶けていく感覚を、全身で表わしながらのコンタクトでした。
ずいぶん以前、あまりに苦しい人生だったので、神なんかいないと言っていた彼女でした。
初めて、神の愛が存在することを実感できた瞬間でした。
ティッシュペーパー1箱無くなるほど、涙し、笑顔になりました。

後日談ですが、「つきものが落ちたように、信じる事が出来ます。」と幸せ溢れる笑顔になって話していました。
チャネリングは、実体験です。
愛は、エネルギーとして実在します!それを体験されました。

 

同じ方が「神の世界と、神から観た命の世界について」チャネリングメッセージをもらいました。

コンタクト
神々の世界
色々な神がいる
それぞれ宇宙から分離した個性
宇宙から成り立っている
神は万能ではない
完璧ではない
悲喜こもごも
呼べば 対応可

命について

宇宙が出来
神々から人は創られ
元は一つ
神から神が生まれる瞬間
私の意図・意志が宇宙に伝わり
卵の中で揺らめく

 

 

自分の体験は、人生の教科書!

人生のつらさ

痛みを持って、話してくれる言葉は、同じ痛みを持つものの心のおくまでやさしくクリームを塗ってくれるように、心をなでられる。
傍にいてくれるだけで、暖かい。

たかまさんのブログご紹介します。
みんなで寄り添い、助け合いたい。
病気を治すことはできなくても、寄り添うことはできそう。
押し付けでなく、同情でもなく、ただ、傍にいたい。

教科書

職場の友人にガンが見つかった

 

三男と同じ年の息子さんが一人いる。

赤ちゃんの頃から一緒に病院の保育園に通い、中学まで一緒…

ずっと仲良くしていた

 

私の顔を見て自分から病気の事を伝えてくれた

見つかったばかり…体調もかなり悪い…

 

私は自分の経験。

そして

ひまが言った言葉。

「本気で生きようとしなければ

この病気には勝てない」

 

「もう良いかな…」と思った時期もあった

 

そんな話をした…

 

三男は早速友達に連絡

「大変だけど頑張れ」と。

母が病気になって支えてきた先輩としての言葉。

友人も息子さんも嬉しかったと…

 

8月に入ってからすぐの出来事

 

踏江さんからの言葉

 

「生半可な時代ではないと言う事ですね。

たかまさんの生きる姿勢は、希望を与えます。

でも、今のたかまさんの意識になるには、たくさんの覚悟を越えています。

思い出してください。

 

楽に乗り越えてはいませんでした。

 

人のサポートは、自分の体験一つ一つが教科書です。

怯えていた心を越えるにはどうしたか?

子供たちがヒーリングし、体に関わるには、どんな気持ちを越えたか思い出してください。

 

それが、ガンが見つかった方の力になります。」

 

思い出しながら…

思いを伝えている。

私の全ての経験が学びとなっている

 

大いなる智慧を引き出す必要に迫られている

あまりにも次から次から世界中で事件が起き、先に起きた事の結果が出る前に、皆の目が違うところに向けさせられる。そんな印象を持ちます。

何故このような事になのかと思い、現実に起きている事を誤魔化そうとしても、できず、説明も出来ない事ばかりが多くなっています。

物事から目を離さず、心は自由にいるには、集中力が必要で、それが継続していきにくい感じを受けます。

自分を知る事が、どれだけ大切か、本当に切実に感じています。
どのような状況になっても、自分を生き切るには・・・

 

人が信じられなく、自己否定が強く、けれども自分に対して特別感があり、大いなる存在を求めながら大いなる存在を否定なさっている人がいました。しなくてはいけない事が重なったりすると、頻繁に頭が真っ白くなり、体も意識もフリーズするパニック状態に陥ってしまい、もうすべてを終わりにしたい、誰ともかかわらないで、静かに生きていたいと言葉にしていらっしゃいました。

 

奥にあるものを開放しなければ、心が壊れそうな状態でした。

 

子供のころをリーディングすると、2~3歳のころすでに人が怖く、人を疑い、神に対しても否定観がありました。

 

何があったかを読みます。

 

人の奥はとても複雑ですが、人生のその瞬間はシンプルにして、
焦点を明確にしそこに集中していながら、抱えきれなくなった時、抱えきれないものを持ちながら爆発すると、それを超えた領域に行くことが分かった内容でした。

 

過去世を読み終えたご本人は、人が怖くなくなり、用もないのに人に逢いにいき、人が恋しくなってきたと話します。

 

パニックに陥る感覚も無くなりました。

 

自分をみつめ、もっと奥に入るには、大きな存在に身を委ね、そこから、人が考える事もできない大いなる智慧を引き出す必要に迫られているように感じています。

偶然出会った95歳のお爺さん

 

imageimage

 

 

 

 

 

こんな風に近づいてきた男性が、いくつに見えるって言いながら突然話しかけてきました。

お年寄りのナンパかしら?と思いながら、丁度ブログを書いている最中でしたので、アイパット置いて話を聞きます。
足腰は若い!
95歳ですって。

人生を語っていただきました。

結婚の事、2年前に奥さん亡くして後悔しているってことも。
奥さんを愛していたけど、全て奥さん任せで、手伝ったりいたわったりしなかった。
空気のようにいる事が当たり前だったけれど、いなくなって痛いほど大事な人だったとわかると、言葉を詰まらせて話してくれました。

 

長唄も聴いて、腕立て伏せも見せて頂きました。(この腕立て伏せ写真に撮りたかったから、もう一度してくださいとお願いしても、写真はもういいよ!と断られました。残念)

「寂しい」とおっしゃいました。いえ、言葉にはなっていなかったけれど、何度も聞こえました。

 

永~く連れ添った奥さま想って、毎週お墓にお参りに行くっておっしゃいました。
話を聞いていて、懐かしさに優しい気持ちになってきます。

鹿児島の方で、方言を使った長唄を作っている。
お年寄りの劇団に歌を頼まれているんだと、今まだ現役で、社会と関わって、クリエイターとして前向きに活動していらっしゃると。
そのお姿は、とてもカッコ良かったし、お話しはどんどん弾んでいきます。エネルギーが溢れていきます。

 

父と同い年だけれど、こうも人生違うのだなと思いながら、何が違うのだろうとちょっと考えました。

 

戦争の体験
沖縄で終戦を迎え、捕虜になっていたとき、三味線が弾けたので沖縄の人の心を歌った曲を作ってくれと頼まれ、初めて歌を作った。そこから始まったと話、歌ってくださいました。
この歌は、家族が死んだと切々と歌った沖縄の方言の歌でした。
どこかで聞いたような気がしました。

苦しいことも、つらい事も体験し、商売を生み出し儲ける事も、そこそこ体験して沢山の子供を育てた、生きるということを、粛々と毅然と言い訳をせず、欲を生きる力としている人の言葉でした。

 

仙人が降りてきてくれたのかしら??
神様かしら??
と思うような不思議な時間でした。

 

お爺さん神様は、おにぎりと飲み物を買って私にプレゼントしてくれました。
夢じゃあなかった!

 

とっても幸せになりました。
「わし、あんたと会えてよかった。3~4年は命が伸びたよ!」魂が温まる言葉を沢山くださいました。

お爺さん神様とは、もうお逢いできないかもと心を残しながら、お別れしました。
写真やビデオを取らなかったら、白昼夢のような出来事でした。

IMG_1619.MOV お爺さん神様

 

 

 

嫉妬する心を手放すコツ

突然ですが、過去の瞬間と今の瞬間は同時に存在していると感じています。
下記の相談メールに、今も過去も同じくあるのは、ご本人の生きようとする意志、今の自分に足りない事への探求心、そして、かなりきつい助言を耳を開いて聞こうとする姿勢です。
そして、そこに立ちあっている私自身も、同じように、人を知りたい、生きる事を知りたい、知りたいという探求心は変わらず有り続けています。
過去の自分が今ここにおり、今の自分が過去にもいると実感できた内容でした。

 


テーマ:

知り合いのお子さんの状況とご自分のお子さんを比べてしまい、嫌な自分になる事を卒業したいというご相談メールのやり取りです。ご本人の承諾を頂いています。

比べなくするコツを教えてほしいとの要請にお答えして、微力ではありますが、おこたえしました。

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *

親も子も表面的には挫折がなくてエリートだなと…
他と比べる必要もないけど
そんな親子もいるんだなぁと…
少しくらい不合格やうまくいかない経験もすればいいのにと自分の中の嫌な感情もあります
何かへんな気持ちです
この感情が自分の何なのかを考えてました
やはり見栄や羨ましい感情があります
こういう気持ちの切り替えのコツはありますか?

踏江:
比べないコツは、他人を心に取り込まないほど、自分や大切な人を見つめる事なんです。
言い変えると、やるしか無いことだけ思い、考え、行動するだけです。
人と比べるのは、迷いたいからの思考です。
分かっているなら、意志力で、比べる必要ないよと自分に百万回言ってください。
お嬢さんを思うだけでも、複雑怪奇な彼女の奥を知るチャンスを与えられているし、お孫ちゃんが加わるともっと奥深いし、他の子達を加え、その上、自分を観つめると、人生の時間全部かけても解き明かせません。
嫉妬があるならあるで認めましょう。
栄光の未来を諦め、手放しましょう。
自分や、臍の縁の方々をもっと知りましょう。

コツが…
少しわかりません
自分も子供もそこまで優秀ではないことをきちんと見つめ、認め、腑に落とすと言う意味ですか?
それが知り合いのお子さんが挫折をしていない事とどういう繋がりがあるのかがちょっとよくわからないです
自分の中で他を完全に切り離すなら
あっちはあっち
になると言う意味ですか?
確かに関係ないので羨ましがる必要もないです
自分や子供を認めてないから
そんな感情が出るという意味ですか?

明日で良いのでお返事ください

一晩たって

本当ですね
娘の複雑怪奇な内面との表現は笑いました
あの子達、もちろん自分の事を知る
確かに時間がいくらあっても足りないでした

嫉妬はあります
嫉妬というより試練というか不都合が起きない嫉妬というか…
まあそれも別に気にならなくなりました

ありがとうございました

踏江:
自分の思い、言葉、行動に責任を持って、人と比べず、人のせいにせず、楽しく生きなければもっと辛くなる時代ですね

かなりわかりました

 

本当にそう感じます
それぞれ自分がどう生きるかが激しく現れてきますね

人と比べるのは、迷いたいからの思考です。

それも何かストンと落ちました

揺れ動きたい自分
迷いたい自分
あるんですね

また色々刺激的になってきました。

変化
しなやかに柳のように
楽しむ

台風の時の木のようにあんまりガチガチになるとポキンと折れるから流れに任せ動きながらも中心、根っこをきちんと奥深くに置くようなイメージ浮かびました

踏江:しなやかにたおやかに

そうすればどんな刺激も、苦と見える出来事も、全て良しと思えます。
今の体験に感謝だけです。

台風含む天災も大いなる存在を表してくれているのだと思います。
畏怖の念は、恐れを超え、今の命に感謝を与えます。

何故自分がこのような目に合うのかと言う奢りの気持ちの上には、自分が生み出した恐れが続き、他を攻撃したくなったり、現実から逃げたくなったりするのだと思います。

しなやかにたおやかに
生きましょう

新しい感覚

たかまさんに起きている次の展開をお伝えします。

新しい感覚

NEW !

テーマ:

昨日の出来事からまた新たな出来事が続く……
少し戸惑いもあり、踏江さんに連絡する
「動きだしましたね
今までのmさんではなく、海のように広く大きく全てを飲み込む
冷静なご自分の感覚をいつも持つよう意識してくださいね。
認めて飲み込むのは、相手の意識に合わせると言うことではありません。
冷たくただ認める感覚です」
「合わせるのではなく
自分の感覚を優先させるという事ですね?
嫌なら嫌だと?」

「嫌だと言う感覚ではありません。
静かな感覚でそうか…と相手を観るのです。
それだけです。
相手もmさんのエネルギー場に立とうとすれば、話は続きますが、そうでない場合は、話は止まり、そう関わらないだけになるでしょう。
真我の自分に託し、真我からの行動をし、自分がとった行動の意図は後から知れば良いのです。ざっとこんな感覚です」

昨日の胸がいっぱいになり涙が溢れ、溶けた感覚…
ただ相手を受け入れた時の静かな感覚…冷静な自分の感覚…これか…手ごたえのない静かな世界とは…

今までのグイグイおせっかいで面倒くさい私…

以前頂いたコンタクトを思い出す

「これから起きてくる自分の状態はあまりにも形がなく
姿もなく、生きている感覚さえない領域に入るから
その前のご褒美(ゲーム)やり切ったというご褒美
これからはやり切ったという思いはわかない
ただただ淡々と事をこなしていく
心が静かですべてを受け入れて
深い眼差しで見つめるだけ
そしてこなしていくだけ」

大きな流れの事を起こす為に、

あなたはあなた自身を無にして起きる物事に従い、

人をその人がならなくてはいけない所まで案内し手を貸し、肩を貸し、

自分の理解を超える大きなプロジェクトの一員として手を挙げ遂行する。

あなたがすべき事はもっと透明になり自分が頑張るという事を超える事

静かな心で湧いた事目の前に起きた事耳に入った事これらがあるべき所に導く事」

もう1つ別のコンタクトも思い出す

「一つ一つを疎かにせず、


委ねることに疑うことなく、


深みにはまらず、


ただ願うことを腑に落とし、


事の成就にかかわらない」

たかまさんとの今までのコンタクトを含むやり取りが、全て繋がってきました。
「そう成るから」その言葉が降りてくるのでしょう。
病気も、ご自分で分かっていたように絵で画いていました。

改めて思います。
人の可能性は大きいと!!
希望が持てます。どんな時代になっても、人の可能性は大きいと!

心が静かですべてを受け入れて
深い眼差しで見つめるだけ
そしてこなしていくだけ

ただそれをするだけです!!

人を変えるのではなく、自分が変わる!すると自分の世界が変わる。

ご家族との関係を通し、子供たちや夫を変える事ではなく、自分をどう変えるかでどう世界が変わっていくかを表わした、たかまさんのブログをご紹介します。
ブログ上に載せたコメントを含めています。
少し長いですが、お読みいただき、彼女の変化を感じていただき、お読みいただいた皆様にとって、ご自分を変えるヒントになることを、願っております。

*  *  *  *  *  *

ブログⅠ

なんのために??


テーマ:

次男と話す

次男は物事を少し距離を置いて見る
自分の事も周りの事も深く入っていこうとしない
戦争のような殺しあいのゲームを好んでやる
それは現実とかけ離れた世界だと思っている

現実とはなにか?
今、世界や目の前で起きている出来事はどう見えてるのか?

春から仕事を始め、初月給の金額に愕然としていた。
資格を生かした仕事に変わろうと動きはじめた。
その資格を生かした仕事をするには「覚悟」が必要。
少し身体はしまって来たが、顔つきがダラリ……
思わず
「腰が引けてるもんね」とポロリと口が言ってしまった

すると次男が
「お母さんは何のために必死になるの?」
と質問された

ザワザワした…
「何のために必死になるのか?」

そして答えた

「必死と言うより精一杯だね。
そんなに生きている時間は長くないから、自分の人生を自分で思いきりやりたいから。そんな周りで見てるんじゃ嫌だわ。自分の人生だから」

そう答えた…でも……
なんかスッキリしない。

「なんのために必死になるのか?」

そんな質問をぶつけられるとは思ってもいなかった。
そんな風に見えてる…
そんな風に疑問に思う…
生きるってなんだろう?

21歳という若さ
健康な身体がありながら
なぜワクワクしないのか?
何でもできる
どこにでも挑戦できるじゃないの?なんで??

息子の気持ちを変える事は出来ない
息子は息子の人生を歩くしかない
そして……

私は私の人生を歩くしかない

<コメント>

  • 1. 無題

    「なんのために必死になるのか?」
    ではなく
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    と言っているように聞こえます。

    非難されるように聞こえたのは、たかまさんご自身の非難されたくないという意識が反応しているように観えます。

    もう一度、「必死に観える?」と聞いてください。

    「必死じゃあないよ。精一杯楽しんでいるのは分からない?
    自分の人生を自分で思いきりやりたいから。」
    と笑って、たかまさんらしく微笑んで言ってみてください。

    おびえている次男さんの魂に響くでしょう!!

     踏江みつ子

  • 2. Re:無題
    > 踏江みつ子さん
    コメントありがとうございます。三男が言いました。「俺にもそう聞こえたよ。だって今までTにいちゃんそんな事聞いてこなかったじゃん。お母さん怒ったら負けだよ」と言われました。少しずつ動き始めてきているのか…と。
    たかま 返信する
  • 3. 無題
    せっかくのチャンスですから、たかまさんの「非難されたくないという意識」も動かしてください。
    これが、静かな心で相手の心を受け取る妨げになっていますので。
    それぞれが、今のご自分を超えるならば、互いをもっと応援できます!!
    親子ではなく、魂の約束をした同胞として!
    素敵な家族ですね(‐^▽^‐)
     踏江みつ子 返信する

  • *  *  *  *  *  *
  • ブログⅡ

    NEW !
    テーマ:
    「なんのために必死になるのか?」
    ではなく
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    と聞こえると言われ…

    昨日のブログの文章を読み直す非難されるように聞こえ

    次男を非難していた
    ザワザワする感情は私自身のものであり次男とは関係ない
    ザワザワさせてる相手が居たのではなく、ザワザワしていた私自身が居ただけ。
    じゃあ同じ問いかけを聞く
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    じゃあ私自身としてなんて答える?
    「必死じゃあないよ。精一杯楽しんでいるのは分からない?
    自分の人生を自分で思いきりやりたいから。」私自身が答える

    静かな心でただ相手の心を受け取る
    そこに何の感情もいらない

*  *  *  *  *  *

ブログⅢ

素直な言葉

NEW !
テーマ:

次男と良く似ているのが夫

今日とても酔って帰ってきた
寝ていた私のそばにきて

「治療が終わって…そのあとどうするんだよ…mちゃん(私)死んだら俺も一緒に死ぬから。俺の方が絶対先に死ぬんだからな。俺を残して死んだら許さないからな…」

心配して心配して抑えていた感情をぶつけてきた

「みんないつかは死ぬんだよー」と私

「俺は良いんだ。もう」

「みんなそれぞれ役割があるんだよ
まだ役割終わってないでしょ」

「ひまタンが居たな。まだだな」

「そうだよ。一緒に育てるでしょ」

「もう少し一緒に居てくれよ」

「うん。そうしようねー」

「オトコはダメなんだよな。mちゃんの前では甘えん坊の長男だな」

安心したのか酔っ払いの甘えん坊は隣でグーグー寝てる

ただ相手の気持ちを受け入れると思ったら素直な言葉がたくさん飛び込んできた

そして

支える側としてどれほど心配していたのかがよくわかった。

その気持ちが痛いほど伝わってきた

寝ている夫を見ていて涙が出る。

*  *  *  *  *  *

お読みいただきありがとうございました。
たかまさんの涙は、静かな心でただ相手を認め受け入れた、広い海が流した深い涙だとおもいます。
たかまさんご自身、受け止め方がかわり、人や物事との関わり方が変わっていかれるでしょう。
これからの彼女がどのように変化されていかれるか、楽しみです。
関わりながら、共にこれからを生きていこうと思います。

たかまさん、ブログ発信させていただき感謝しております。

踏江みつ子

 

耳を開き、目を開き、心の奥で感じ、考えよう!

身震いがするほど恐ろしいと感じています。

イギリスの女性議員銃殺事件

抗議集会と言いながら、非難集会になってしまう現実。

不寛容

自分自身に言っている事を、ここに書きます。
イライラした時、ざわついた時、自己否定した時、誰かが何かを伝えています。
自分を変えるためのヒントを!
でもその言葉は、耳に痛く、目をそむけたくなるのです。
その言葉を聞くことは、心が痛いから。
でも、その痛さの中に、苦しみから脱却するヒントが隠れていることが多いです!

今の苦しさから逃れるために、他を責めたり、現状を否定することは、もっと苦しくなるだけです。
苦しさは、今生きている全ての人が感じています。
苦しいという事を不幸と思わない。
その強さを持ちたい!
苦しさは、チャンスであると聞こえます!

 

そうチャンスなのです!
生きてきたのは、苦しくてもそこに幸せがある事を体験したいのだから。
そして、幸せを感じたならば、苦しさは、苦しさでは無くなり、味わいになるのです。
生きる醍醐味を味わう事が、生きてきた望みなのです。

自分を変えようと思うならば、
全ての概念の根底が変わります。
苦しみの元が解き放たれたとき、

 

不幸と言う言葉も、幸福と言う言葉もなくなるでしょう。

image

大家さんのお気持ち、ありがたい。

頑張れくまモン

頑張れ日本人

地球に住まわせてもらっている宇宙の人として、みんなで力合わせて、助け合って、どうすればいいのか、どう考えれば良いのか、必死で見つけましょう。

他人事ではありません。

自分も含め人が壊れていきます。

海老蔵さん麻央さんありがとうございます。 みんなも頑張っていきます!

市川海老蔵さんのインタビューは心に響きました。ご本人の懸命さ、病気の事、それを支える家族の絆を強く感じました。自分自身の体験もあり、支える側の気持ちが痛いように伝わってきました。

たかまさんとも、家族の支えについて話をしておりました。

たかまさんのブログをご紹介します。

 

NEW !
テーマ:

最近
ひまに「ババ、お仕事覚えている?」
「教える人」「そう忘れないでよ、自分のお仕事」
と言われた。

私の役割は「わからない人に教える係」だと…

同じ病気の報道…とても切ない。
我が家でも夫なりに色々心配して考えているのはわかるだが
不安の裏返しで「大丈夫!」と病気に向き合わない。
春から役職が付き、毎日遅く疲れも見える。
飲み会も多く、昔と変わらない飲み方を続けている。
私の病気は自分のこれからの生き方を考えるチャンスだと伝えても「大丈夫~!」と伝わらない。
そして自分の接し方を押し付けてくる。治療中の私にはとても苦痛。
向き合わない夫とどう生きていくのか?何が「大丈夫?」なの?
苛立ってモヤモヤしていた。

踏江さんと話す。
「わからないのだからどんな風に接して欲しいかをちゃんと伝える事」
ひまの言葉とダブる。

伝えたら「早く言えよ、何しても嫌なんだろ!」と逆ギレされてもっと悲しくなったけど
そうじゃない…と伝えたら少しわかってくれて
出かける時「こうすると良いんだよな」と後ろからふわりと抱きしめられて温かくて優しくて涙出た。
夫は関わり方がわからなかったのだと…わかった。
あのエネルギー思い出すだけで胸がいっぱいで幸せになり、また涙出る。
そう言えば病気わかってから夫の前で涙見せたことなかった。
「とても嬉しかった」と伝えた。

踏江さんから返事。
「良かった。
互いの根底に愛があるから、伝わります。
共に学び支え合いながら生きてください。
本当に良かったね
涙流せてまた良かった。一緒に泣いてね。」

夫とこれからも一緒にやっていきます。

*  *  *

頑張って!
私たちも支えます!

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撮影 踏江みつ子

明日から島根へ!   

兄がドクターヘリで入院、心臓の手術をうけ、無事に成功しました。

顔を見に帰ります。

年老いた両親が心配なので、そちらに時間をかけようと思っています。

生きる事は大変です。

けれども、全てが神からのプレゼント!

今生きている命とふれあい、血縁と言う縁をかみしめてきます。

 

今日、Toshieさんの絵に神が絵を描きました。
目の前で起きていた奇跡です。
神様からのプレゼント受け取りました。(かなり羨ましいと思います。我が家の絵にも奇跡を!と願いましたが、今日見せて頂いただけでも、神がここにいるという事を皆様にお知らせで来ましたし、私もエネルギーを頂けました。ありがたい!。)

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兄にも、両親にも、精一杯関わってこようと思います。

本当に偶然ですが、Toshieさん TOMさん お二人とも明日から島根・鳥取・岡山へと旅に出かけるという事が分かりました。
中国地方に同じスケジュールでいる事になっていたらしいです!
びっくりです。
魂の友と言うご縁を実感しました。

 

今日のHeart Window Artです。

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高校2年生男子 スタートです!

5月9日過去世を読んでから10日間で立つステージがこれだけ変わったのは、周りの特にお母さんのサポートがあったからです。
けれども、主人公は自分ですので、親が大切なところを決めてはいけません。
本人が緊張の中、自分を表現できたから、ステージは変わりました。

親として
見守る力、後押しする力、突き放す力、そして援助絶妙なタイミングと、適度な支え
正に神業 それが出来た時、子供たちは自分で乗り越える体験になるのだと思います。
そうやって、一歩一歩大人になり、今度は自分が支える立場になっていくのです。
私自身、親としても、子としても、学ぶことだらけです。ありがたい!

少年のお母さんのブログです
新しい世界

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テーマ:

三男踏ん張りました

 

ど緊張の中

自分の気持ちを精一杯伝えた。

 

監督はとても不満そうな表情をしていたので「どのように感じましたか?」

と私は聞きました。

 

「とてもショックだと…自分は大学までラグビーを続けて沢山得られるものがあったのでそれを伝えたかった」と…

 

「何を生徒に伝えたいのですか?」

とまたまた質問…

 

「続ける事で色んな経験をして立派な大人になる」みたいな抽象的な事を言っていたので、監督と副顧問のお二人に「お二人は学校の先生なのでラグビーや勉強を通じて何を生徒に伝えたいのかをいつも胸において欲しい」とお願いしました。
(嫌な親ですね…^^;)
私は三男の事
自分の人生の責任は自分にあり、私が16歳の時には全く考えていなかった「自分の人生をどう生きるのか」を自分で悩んで出した答えなので本人が決めた結論…それを親として認めた事を伝えました。
ラグビーは楽しかったしやって良かった。
本当にお世話になりましたと2人で頭を下げました。

 

最後に監督が
「お母さんの病気わかってからの敦の頑張りは凄くて一番伸びたと感じていたのでとても残念だけど、これからの敦も応援しています」と言って頂きました

 

帰ってラグビーの荷物を整理していた三男

 

「何かこれから一人暮らしするくらい違う世界に行く感じがする」と…

 

とてもスッキリした表情。

 

「お疲れさまです。
頑張ったね!
さあ、次です。
休憩しないで、モチベーション上げて、未来に一歩踏み出して、ペースが取れて来てから少し息を抜いてくださいね」

と踏江さんからメール。

 

そう!

スタートです

 

 

恐怖の解放をした高校2年生のその後

飛行機の恐怖を開放するために過去世を希望した少年のその後を、お母さんがブログにアップしてくれました。
こんな風に一歩一歩自分を確認しながら人生を歩める事は奇跡です。

少年少女たちが道を迷い、親にすがり、そこから離れられなくなっているご家庭をいくつも拝見しており、自立とは親も子もギリギリのところで踏ん張り、どん欲に自分を求めていく事だと実感しております。

それを支えるのが大人である自分たちなのだと思います。

これからも沢山の覚悟をし、沢山の決断し、頑張り続ける彼を、そして、皆さんを応援していきます!!
神と人と共に歩んでいきましょう!!

三男のその後

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テーマ:
ラグビー部の監督に伝える事
それがかなりのプレッシャー
監督は手の痺れに対する事、その治療とどうしたら「競技に復帰」できるのか?
仲間の事をどう考えるのか?などを一生懸命に伝えてくるのだが
何かズレている

監督にとって一番大事な事は、試合で成績を残して、子供たちもラグビーを精一杯して生きる力になると信じている事
「部活を最後まで辞めずに続ける事」

特にここに重点を置いている
それは間違っていない部分もある
〇〇が嫌だから辞める…
逃げとなる場合もある

三男にとって「人生を考え進む第一歩が監督に意思を伝える事」

箇条書きで理由を書くが、弱い…

モヤモヤしていたので
外に歩きに行ってきなさいと言って外に出した

一番の理由は

ラグビーが嫌いとか練習が嫌だとかではない。楽しかった。
「次のステップ」
好奇心、新しい事を始める
つまりこれからの自分の人生を考えた「人を助ける」仕事をする為に今自分に必要な事は何だろう?と考えた
その時自分にとってラグビーは過去のものになったと気がついた
今回の怪我で自分なりにラグビーはやり切った、満足したと思えた

歩いていて
一回頭の中を全部真っ白にした
辞めたい理由が浮かばなくなった
あー自分の中で満足したんだなぁと思えた
その答えが浮かんだら
何か涙が出たと…
そして本当に幸せな気持ちが溢れてきたと…

スッキリした顔をして帰ってきた

自分の人生を少しずつ歩き始めました

高校2年生の希望は恐怖の開放 さてどうなる?

 先日高校2年生の個人セッションを行いました。飛行機が怖くて乗れない、それがネックになって修学旅行に行けない、、、それを解放したいと!

始まってすぐにコンタクトを一本受け取りましたが、将来についてのコンタクトだったので、取りあえずそれは置いておいて、過去世を読むことにしました。

🌊大海原が觀え、板一枚に乗っている男の人がいます。目の前には大きな渦が巻いていて、飲み込まれるシーンです。

恐怖で体を固め目をぎゅっとつむり、もうダメだと諦めています。けれども、その渦では死ねず、気がつくと強い日差しの中で漂いながら徐々に衰弱していき死を迎えます。🌊

何がヒントなのか、心の奥を感じながら、もう一度読みます。渦に巻き込まれると思った瞬間、体の力を少し緩めるとどうなるかを本人に聞くと、目を開けて飛ぶ感覚になり怖くなくなったと言います。何かが足りない感じでしたが、この過去世はここまでにし次を読みます。

🌿アフリカの大地   太古の人々のお祭りの最中、大きな鳥が飛んできて、頭を掴まれそのまま空高く持ち上げられます。意識はありますが、もうどうしようもなく、手足は自由でもだらりと力は抜けています。崖が目の前に迫ってきてもうダメだと思った瞬間なんともう一羽現れ餌(本人)を奪い合っています。(このシーンはお母さんも一緒に読んでいました)2羽が戦っている時、掴んでいた手が緩み落下しますがどこかに引っかかり、体を突かれた傷から徐々に衰弱して死に至りました。🌿

こんな過去世を16歳に聴かせるのかと疑問に思いましたが、恐怖の解放のステップだと、この過去世の最初に戻り、頭を掴まれた時、手足を動かし鳥のバランスを崩させることはできるし、最期まで生きようとすることはできるのに、しないのは何故?と聞いたならば、アニメのようで実感出来ないし、ダメなものはダメじゃんと言います。

そこから、お母さんが彼の怪我の話をしてくれました。
3人で話しているうちに、もうダメだと思ってから動物的な本能が出てきて、危険を回避しようとするのにその力が湧いて来ていない習性は、過去世と繋がっているということが分かってきました。
それでも本人は、ダメなものはダメでしょ、あがいても結果は変わらないと言います。

事が起きる瞬間を掴み、最期まで挑む!これはすべての人に必要な事です。彼が自分を生きるには絶対に必要な力です。少し時間をかけ、その力を実感するまでの旅が始まりました。

恐怖の解放は生きる力を掴んだ瞬間に消えるのだと思います。以下は彼のお母さんの5/9のブログです。

テーマ:

高校2年の三男が踏江さんの個人セッションを希望。

理由は「飛行機が怖い。今年の修学旅行で乗る為克服したい」だったが…

同時に起きていた事

先週の水曜日にラグビー部での練習試合で頭を打って少し頭痛が続いていた
土曜日にはスクラムの練習で腕を持っていかれ、右腕が痺れて動かない。
朝から手の外科を受診して、脳から右腕の神経の損傷と言われた。
このタイミングでこの怪我とセッション…何かあるなと感じていた。

飛行機が怖い事、小さい頃から怪我が多い事(骨折は4回している)を含め、2つの過去生を読んでもらう。

共通していた事は…
恐怖で固まり最後はもうダメだと力を抜く事
まさか怪我はしないだろうと高を括る事

そして
今このタイミングで気づくのが必要だった事
最後まで目を見開いて拳を握り自分の人生を生ききるのか?
自分が本当にやりたい事をやる為に何が必要なのか?を本気で考える事
どんな未来の自分になりたいのか?を本気で考える事

「人を助けるがやりたい」と…

怪我をして不自由な右腕を感じ、当たり前に動いていたのがありがたいと感じ
もう少し引っ張られていたらそのまま動かなくなった可能性も言われ、これからの部活をどう考えるのか?

でも色々考えると「モヤモヤする」と悩んでる…

そこで踏江さんから

「その自分を隣に置き、その人にアドバイスするとしたら、そういう状況の人に対して何て言う?」と…

「…自分で決めろ…」

「もう一言!」

「今を取るか?後を取るか?」

痺れた右手で力を入れて書いた。

{757D257D-3270-4269-91CC-48CDBE275A30}

 

その後も、彼の旅は続いています。

少年よ、頑張れ!

『痛みの中に快をみつける』って、⁉️

『痛みの中に快をみつける!』

ちょっと分かりにくいでしょうか?

怪我や病気で痛みを感じた経験は、ほとんどの方がなさっていると思います。

その痛みの中に快をみつける事が出来るのです。それが面白いのです。

長期で闘病なさっている方や、神経痛や、血液の病気などで常にどこかに痛みを持っている方などは、この感覚を自然に身につけていらっしゃると思います。

この『 痛みの中に快をみつける』と言うのは、痛みの中に入るという事で、今の痛みを感じ表現する事です。例えばチクチクとか、ズキズキとか、ズ~~ンとか    痛みの状態を観察すると、痛み方が変化してきます。

痛みがなくなる事を目的にすると、痛みを強く感じるようになります。不思議ですが、痛みを嫌がらない感覚が出てくると、痛みに快を感じ始めます。サディストぽいですが、ちょっと違います。

痛みから湧いてくる感情・感覚とダイレクトに繋がらず、感情・感覚を観察する事で、冷静になります。その上で、その痛みを楽しむのです。

 

以前青森八甲田山でのワークショップでの出来事ですが、八甲田山から下山する時右足を骨折しました。骨折は帰宅して翌日病院でわかった事ですが、その時は歩けましたし、神様から「大丈夫、助けてくれるものが来る」と言われたので、それを楽しみました。たまたま通りかかった介護士の方におんぶして頂き、次には、たまたま通りかかった自衛隊の隊長以下5名の隊員の方々におぶって頂き、下山しました。誰よりも早くついてしまい周りの人たちはびっくりしていました。重い私を背負いながら天狗のように走り続けた隊員の皆様には、背中で感謝し続けました。思い出すたび、この奇跡に感動します。

その時普通に歩けないのですが、あまり痛みを感じませんでしたが、帰ってからの手術後、車椅子、松葉杖生活の中でも、痛みはありましたが愉しかった方が強いのです。

全く愉快な体験でした。

話がそれましたが、痛みの中に快を見つければ、その体験自体が愉快になります。

 

今日の絵に参加した方のお話です。足に痛みを持っていた方にズキズキする痛みを描いて頂きました。最初は嫌々と言う感があり、赤のギザギザが痛々しく描かれていました。色を足して、もっとズキズキを描いてとアドバイスしたら、楽しみが出てきて、絵がカラフルに可愛くなってきました。その頃から痛みをそう感じないと言い始め、出来上がった頃、足はそう悪くないと言葉にしていらっしゃいました。同席していた人たちはびっくりです。でも、本当の事でした。

感覚と感情がくっつくと感覚も感情も増幅します。そこを断ち切ると、とても新鮮な体験ができます。

ぜひ、挑戦してみてください。

立ち寄った大船観音 「そこに在る」の言葉

絵の教室の後、電車から拝見し気になっていた大船観音に、お参りする事にしました。
初めての参拝です。

急勾配の参道を登り、山門をくぐると、石段の先のお観音様の優しく圧倒的な眼差しに足がすくみました。

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imageコンタクト
天高く  そびえ  そこに在る
我が心の中にある  この姿
全ての人が 尊き命
大いなる存在  
その大きさを実感するならば
その大いなる命に尊厳を持つのは当たり前
大いなる我を思いだせ
どんな所でも 天高く そびえる自分
そこにはおごりなど存在しない
畏怖の心のみ
それが『ひと』
『ひと』に神を見出し
我に神を見出し
大いなる在り方は 闇も観  
暗闇にも存在する
ただ在る  堂々とある  その在り方をつかめ

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観音様の下に立つ豆粒のような『ひと』
観音様を見上げると天地がひっくり返るほど大きい。その観音様からの言葉
ただ在る  堂々とある
その在り方をつかめ
かみしめます。

 

 

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内弟子時代に掴んだ事 「信頼」

今日は大和花道会創立者の下田天映家元(現家元は2代目下田尚利先生)の内弟子時代が浮かぶ。
明治生まれご夫妻の愛は厳しい、けれども、若く幼い私の尊厳を認め、慈しんでくれた。

天才アーティストの家元 内に激しさを秘めた奥さま。

寝食を4年間共にする中で、多くを学ばせて頂いた。
私が最後の内弟子となり、ご夫妻の最期に関わらせていただき、私の人生観・死生観の元になる時期を過ごさせていただいた。

何の後ろ盾も無く、親族もおらず、自分が信頼される事が会館本部で生きていく事と直結していた。
嘘をついてはいけない。
身の丈をしっかり知り、出しゃばらず、強かに学ぶ。
頭を下げ、謙虚に、感謝を表わし、人に接する。
人の暖かさから、自分の立ち居振る舞いを学ぶ・・・・

書いて、明治の香りがする。
実社会では今もこれが自分を助ける。そう信じている。
神との関わりでも、同じこと。言われたことは、必ず行う!これが信頼されること。

こんなことを日常的に聞いて育った娘は、私から言われると露骨に嫌な顔をする。
けれども、人に助けてもらわなければ生きていけないと心底知っているから、人に可愛がられ、信頼されることを実践している。

 

だから、運が良い。
タイミングをつかんでいる。
無意識で、神計らいを引き寄せる。
運とは、ご縁。
ご縁を大切にし、仕事ができる人を目指しどん欲に学ぶ。
そして、信頼を得る。
偶然が目の前で起き、それを観て、この子は何かあると思った大人たちに育てられている。

 

ありがたい。

 

今、アメリカで一人でご縁を広げ、学校に行きながら、次の自分のステージを創ろうとしている娘を見て、自分の内弟子時代が思いだされる。
私は、沢山涙を流した。
娘は、笑い、あっという間にできたお友達のお友達からまたお友達とご縁の輪を広げ、楽しみながら、学び、人生のチャンスを創っている。

 

違う人種を見ているよう。

それもありがたい。

 

追記

どんなにおそばにいても、先生ご夫妻のご苦労は垣間見る事はあっても、及ばないものでした。
朝 6時頃寝室に入り、大腿骨骨折の後遺症で杖を手放せない奥様にお灸をするという役割が与えられ、毎朝寝所に伺うのですが、その時しか話さない言葉を聞いて いても、若い私にはただお聞きする時間でした。思いだすと、とっても懐かしいです。杖が必要なくなったので、その役割も1年半で終わりました。
おかげで4年間の内弟子時代の最初の1年半で、お二人との距離が縮みましたが、ほんのちょっと入らせていただいただけでした。
お家元はそんなに怒らないのですが、奥様は厳しい方でしたので、滅私奉公をしつけられました。
全体をみて、自分の役割をしなさいと日常的に言われ、どんなに忙しくて、疲れていても、お二人のお食事と全ての仕事が終わってからの自分のお稽古を怠ける事は許されませんでした。ありがたかった。
昔話が懐かしいのは歳を重ねたという事でしょうね。
私生活すべてに関わり誰かを育てる事は、私にはとうていできないと思います。
明治の人の強さと厳しさと懐の広さは、足元にも及ばないと思っています。
長くなりました。

読んでいただきありがとうございます。

肝を緩ませて  腑をしっかりさせ

人が怖くて、緊迫した状況でご相談を受けた。緊急で専門士を探さなくてはいけなくなった。

こんな時には神頼み
コンタクトをもらうと
「大丈夫だぞ、女の専門士がいるから・・・」

と言葉が聞こえたので、どこかで繋がるはずと、二人浮かんだ知り合いに、連絡したならば、お一人がこれから女性の専門士と会う予定と言ってくれた。
神は全て見ていてくれる。
もう大丈夫!!と安心し、その方と繋げてくださいとメールした。

しかし、繋げてくれない。
すぐに繋がるであるはずなのに、なかなか繋げてくれない!?
なぜ??

 

何度もメールのやり取りし、こんなに困っている人を助けてくれないのですか?
ならば、結構です。
そんな、専門士は本物ではない!
と怒りが出た。

コンタクトとぴったりなのに・・・

繋げる役割の方が、ご自分が納得出来るまで説明を求め、時間をストップしていた。
通常ならばそれでいいのだろうが、私もギリギリの時間を空け新幹線で移動中途中下車しセッションし、クライアントも新幹線を使い緊急でセッションを受けに来ていた。そう時間がなかった。

その日夜、電話で怒りエネルギーと共に緊急だからと詳しい内容を伝えて初めて繋げてくれた。

後日分かった事だが、最初のメールにクライアントの電話番号、お名前、と最小の内容を伝えていたが、緊急と言う言葉に不信感を持ちすべてが止まったらしい。
繋げる方はメールを最後まで読まなかったらしい。

脱力した。
あの緊張感が体に戻り、疲れが一気に出た。
これは、今後も起きると絶望に似た感覚になった。
その時エネルギーが降りる。
コンタクトを受け取る気力がなかったが、同席したTOMさんが取らなくてはいけないという態度でそのエネルギーを渡してきた。
やるしかないと、気持ちを引き締め受け取る。

 

肝を緩ませて
腑をしっかりさせ
何があってもやりつくすと決めているのならば
どんな事も神計らいが起き
どんな事も結果はでる
結果を信じるのではなく
生きるという事を常にするならば
己のすべては報われる
報われなくても報われる
報われようとするならば報われない
自分の概念・感情・思考 これに引っ張られると生き辛い世の中になるだろう
もっと奥のものを引き出して
人生を楽しめばよい
人生を楽しむことをしていると信じればよい
全てはあなたの計画であり
全ては宇宙の中で行われている事
全ては観られている事
堂々と! 堂々と! 
その瞬間瞬間できる事をすれば良い

神は厳しい。
そして愛に満ちている。
胸が熱くなって、覚悟ができた!

 

繋げる方も移動しながら、専門士の方に信頼されるようつなげようとしていた。
そう、どちらもギリギリ
ドラマチックな展開だった。そう思えた。

この後、展開は続く、
繋げる方のこだわりはどこから来るのか
それは、自分を守るための要所を置き、人から非難されない完璧な行動をする癖が、今回の現象を起こしたと分かった。
そこへのアプローチは始まったばかり。
体力・気力を持って、人と関わらなければ、自分が崩れる。
肝を緩め
腑をしっかりさせ
何があってもやりつくす
この言葉が私を支えるくれる。

 

小さな治療家、本当の感謝とは…   ひま語録

生まれる前からの約束通り、ばばと孫は命と向き合い、生きる本当の意味を語ります。
最強の小さなヒーラーからの治療を受けるのは怖かった!
孫を守りたい思いから。
ばばと孫の生まれる前の約束に気づき、勇気を持って、孫に命をかけた治療を受けたとき、6歳の孫は、壮大なる宇宙を教えてくれた。

たかまのブログより

病気がわかり

沢山の人達が自分に出来る事を精一杯してくれている。
本当にありがたい。
病気は身体のエネルギーを奪い取っていく
「エネルギーを補給したい」
「いつでもおいで」「いっぱい送ります」
本当に沢山のエネルギーを命を削って
愛と共に送ってくれている。
それはその後の消耗した様子を見れば
わかる。
「だから、感謝ね
感謝がエネルギーとなり、彼の消耗も生かされ、あなたの力になるの
死ぬ気で感謝とは何なのかを知ること出来ます!」
本当の感謝とは相手に感謝の気持ちを送る事ではなかった…
ひまが教えてくれた。
「周りからもらっても良いんだけど
自分で働かないと本当にはもらえないんだよ。ババのお仕事はなんなの?
病院のお仕事は止めたの?
自分が生きていく事の意味がわからない人に教える係は止めたの?
そうやって自分でお仕事をすると本当にもらえて、少しずつ貯まってきたら
病 気が治るんだよ。ひまもババと本当に生きていきたい。ひまもババと会えて良かった。ひまは最初人間に生まれてくるのが怖かった。人間は地球がしゃべる事を 信じてくれないんだよ。宇宙人がいる事も信じてくれないんだよ。宇宙人は人間に紛れ込んでるし、人間の事好きなんだけど、信じないんだよ。でもひまは今人 間に生まれてきて良かったと思うよ」
本当の感謝とは…
命を削って本気で愛とエネルギーを送ってくれる人がいる
それを自分の中できちんと受け取って
人間が生きている事、人間を作った大いなる存在に感謝して、自分が生ききる事
ひま語録続く
生きていく意味をわからない人が
わからないままでいると
本当にわからなくなって倒れていく
だからババのお仕事は倒れそうな人を助けるの。病院の仕事より大変だよ。
命には形が色々ある
丸だけではないんだよ
そして神さまからいっぱいもらいながら生きているんだよ
ひまからエネルギーをいっぱいもらった。
小さな身体は目の下のクマ…
でも元気。「ひまは神さまからいっぱいもらいながら生きているから大丈夫なんだよ」
小さな治療家は神と繋がりながら
色んな事を教えてくれた
小さな治療家は
「おっぱいの傷少し治したからね」
と得意顔
「踏江先生に伝えてねー」
そして布団の中で
「ひまね、ババとなら生きていける」
ひまからでなく、私が言わなきゃね。
ひまと生きたいと!
もう一言ひまが
「あのね
ババの事褒めてあげようと思ったの
ババが今までお仕事いっぱい頑張って
よくここまで来たねって。
これは一つのゴールなの。
そしてこれからまたいっぱいお仕事するだけなんだよ」
これからを本気で私が生きようとしなければ!!

愛情と憎悪は同一線上にある

新潟から、一昨日帰ってきました。
あまりのハードな日々で、ブログをアップする事もできませんでした。

大切な智慧を沢山宇宙から頂いたので少しづつアップします。
新潟のアドバンスメンバーがご自分の個人セッションで書かれたことをまずはアップします。

たかまのブログ

命をかけて

人生を変える

魂の約束をしてきた

私のもとに生まれてきた彼が過去何度生まれ変わり繰り返して変われなかった

それは私自身の魂の約束でもある

彼がいなければ変わる事の出来ない事

私が嫌悪している戦争、残虐な殺しあい、これは私が過去にやってきた事

 

 

「貴方は可愛い孫をいたぶる男をみたらどうしますか?

諭す事をしないでしょう

憎しみと憎悪で相手の息の根を止めるでしょう

愛情と憎悪は同一線上にある

そこを超えようとしなければ

本当の智慧にはいかない」

 

 

そこを超える為に私は命をかけている

そして同じように超えれなかった彼と共に今世生きている

 

 

彼は息子 私は母
息子は母が
嫌悪している戦争、残虐な殺しあいのゲームを楽しむ。その姿を観て怒りが抑えられない。何かがあると模索してもらったコンタクトでした。
セッション後、息子が愛おしくて抱きしめると、息子は照れくさそうに、母ちゃんどうしたんね。と言ったそうです。
変化は確実に起きているそうです。
ご自分にも彼にも、そして、お孫ちゃんを含め家族全員に!
きっとそう遠からず、戦争、残虐な殺しあいを超え、人や、生きる事を正面から話し合える家族となるでしょう。

 

セッション後、私自身が思った事

『愛情と憎悪は同一線上にある

 そこを超えようとしなければ

 本当の智慧にはいかない』
 
このコンタクトを受け取った時、今まで観えなかった世界が観えてきました。
愛情では憎しみは消えない。
愛だけでは、憎悪のエネルギー増幅する力に呑み込まれる。
もっと違う状況・・・
ヒントは時間そして空間
愛情も感情の空間に存在している。
 
憎しみを持ったまま亡くなった霊体にどのような空間に存在しているかを聞いてみる、そんなことが可能になりました。

このコンタクトは、その決意をくれたのです。
肉体的にはリスクがあります。

アドバンスでは、そのレッスンを兼ね、違う空間にいる存在がどのように変化していくかを教えてくれます。それがいま私たちが意識を変える時に必要な情報なのです。

時間と空間

これがキーワードです。
ご自分の時間を変える事で感情は変化していきます。
意識は感情が変化すれば、抵抗が無くなりますので、変化させやすいのです。
ご自分でも、感覚を敏感にさせ、空間を感じ取る事をしてください。

チャネリング生活の参考にしてみてください。

チャネリングを実践している方々のブログです。
チャネリングの参考にしてみてください。

 

たかまのブログ

チャネラー&薬剤師の日記

みみちゃんブログ

mishowミショウのブログ

初めてのドライブ 出雲大社へ

出雲大社の神様はいつ行っても大きく包んで頂けます。

式年遷宮後は、今までとは違う新たなエネルギーとなっていました。
新しい60年の時代が始まるのですね。

免許を取って2年もペーパードライバーだった娘の練習も兼ねてレンタカーでお参りしました。
意外と度胸があり、安定した運転だったので、安心しました。

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奥出雲の雪

奥出雲の雪凄いです。

 

実家の庭が雪でキラキラしています。

除雪していない道にわだち

屋根のつらら

午後からは雪かきしましょう!
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コンタクト 賢くなりなさい!

新潟県庁Heart Window Art展が今日で終了しました。
どうしても、最後に絵に逢いたくなり急遽新潟に行って搬出し、フェニックスに額を運んでゆっくりしていたら、コンタクトが降りました。

 

様々な景色がそこかしこに現れてくる
違う景色が混ざり合わずに重なり合う
賢くならなければ、何がなんだかわからなくなる
今見えているものがひとつの表れではないと思うと
違う景色が重なっていることに気づきやすい
賢くなりなさい
理解できるしなやかな考え方、洞察力をつけなさい
来年も期待します

 

様々な景色  様々な状況が同時に起きる事をだと思いました。
混乱しやすくなる、だから、賢くなりなさいと!

 
回り巡る出来事が重なりあって、沢山押し寄せてくる
しかし重なっているだけと一つ一つの物事の中心点を捉えるように見ると
色々なことがわかりやすい
中心点を捉えるには一つ一つを味わうこと
そうするとそんなに複雑ではなく一つずつの出来事の方向が見えてくる

 

賢くなるとは自分の何がわからないのかがわかるという事

 

 

朝新潟に向かう時新幹線内から、新潟の雪景色  越後湯沢・長岡・燕三条 美しい雪景色です。
急に決めた新潟行き!今年の締めくくりにピッタリはまりました。
コンタクトは今後のモノの観方を教えてくれました。
意識して、中心を捉える事、いくつもの事が同時に起きているであろうと予測する事
その訓練を今から始めようと決意しました。
帰ってメールを確認すると、大変な問題が起きている方からのご相談。
今日のコンタクトを活かせるほど力がついておりませんでした。未熟なアドバイスだったと振り返り、今の自分に出来る限りのサポートでしたが、明日はもう少し、読み取る力がついているよう、もうちょっと訓練します。
神の指導はすぐの実践付です。
常に常に進化するようコーチングを受けております。
ありがたい。

2015/12/28 9:47

2015/12/28 9:47

 

 

 

 

 

2015/12/28 10:16

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2015/12/28 10:22

2015/12/28 10:22

人が怖くなくなった!それは、「自分も唯一無二の存在として輝いて生きている。」と気づいたとき・・・

数年引きこもりになり、パニックに陥り、2駅先の病院にも一人で行けない40代の男性がいらっしゃいました。(ご本人の許可をお取りしております)

その彼が、2か月半で2駅先の病院に1人で行くことが出来ました。
そして、何かに挑戦しようという気持ちが湧き、動き始めたのです。

<2回の個人セッションを受けた後のご本人の感想>

先生から宇宙と地球と太陽と自分の関係から
自分を考えるようになってずいぶん楽になりました。
今までは余裕がありませんでした。
自分が吊り橋を歩いていると、周りの人は競歩で歩いている感覚。
自分だけみんなと違う次元にいて相手からは見えない。
そんな気持ちでした。
話を聞き、呼吸法を野外で体験しました。
地球の上で落ち葉~人まで、みんな色んな個性で輝いて生きているのがわかりました。
自分も唯一無二の存在として輝いて生きている。
命は同じ地球で生きている同じ人間(仲間)。
外に行って不安になって困った時、他人に頼っていいのかなと思えるようになりました。
なので、外に出たり、電車に乗ったりする恐怖心が少し薄らいできました。

このようなお言葉を頂き、幸せを感じております。

個人セッション一回目は宇宙の中の自分を意識して頂けるようなアプローチにしました。
人の中の自分だけを思っていると、周りの人は怖くなります。
自分の存在を確認する作業をしました。
自分がいる。少し上空に上がると、関東の中に自分がいる。
もっと上空に上がると、地球が観えてその中の小さな島国の日本の中に自分がいる。
宇宙に出てみると、たくさんの惑星の中の太陽系の地球の中に自分がいる。
意識が広がっていくとエネルギーもどんどん大きくなってきます。
大きな視点を持つと、自分の存在感が大きくなります。

ご自分の宇宙を感じる事が出来ました。
ご本人は宇宙を感じやすく、現実の世界で宇宙を感じる事が日常になれば、パニックはそう起きないであろうと感じました。
帰りの電車では、満員電車になったけれども、パニックにはならず途中下車をすることなく、お母様と無事に帰宅されたので、本当に良かったです。

2回目に呼吸法・木と対話のレッスンを入れ、木のエネルギーを体中に入れる練習をしました。
野外での醍醐味は、大地も植物も惜しみなくエネルギーを注いでくれることです。
満たされてくると、一枚一枚の葉がはっきりと観えてきます。モノの輪郭もはっきりし、生きてる命を実感できます。
そのような観え方が出来た時は、エネルギーは高まり、マイナス思考もかなり減少します。

彼の症状は、エネルギーが枯渇していて、思考スパイラルから抜け出す事が出来ない。
委ねる事・頼る事に対し悪いことと認識している。
幸福になってはいけない。
そのようなエネルギーが覆っていましたので、木から日常的にエネルギーをもらえるようにレッスンしました。
木は人が持っている世界観ではありません。
全体意識があります。全体意識それは地球との全体意識です。地球と一体となって、宇宙に存在している感覚がはっきりとあります。

人が作ったシステムに疲れたときは、木と一体となると疲れの回復は早いです。
地球との全体意識は、何に対しても尊厳を持って向き合える感覚です。

木と対話し、気を取り込むことがで来たので、その翌日から1か月近く毎日時間を決め連絡をとり、その日あった事を報告したり、その日あったニュースについてお話しすることもしております。

ご本人の希望が実現できるよう、出来る限りのサポートをさせて頂きたいと思っております。

お読みいただきありがとうございました。

シャキッとする感じが嬉しいメール

2014.12.12 一年を振り返ってその日のブログを見ました。
(2015.12.12今日は、縄文式チャネラー養成アドバンス講座IN千葉の第1回を行いました。内容は後日発信します)

遠い昔のようです。
このメール送ってくれた方は、今はもっと人生に責任を持ち、希望に向かって挑戦し続け願いを叶えていっています。
このメールを見て、自分を諦めなければ、自分を輝かす事が出来ると強く思えました。

養成講座参加者のお一人からメールが来ました。
2014年イキイキと前に進んでいるのが言葉に表れていました。

* * * * * * * * * * * * * * * * * *

 

昨日は、ありがとうございました。

本当にズドンと来るものが沢山ありました。
スタートですね。
とにかく自分を知って、変わっていく事を一生懸命します。

ブログにも書きましたが、家にお金を入れる事にしました。
親にそれを話すときは、何かがものすごく変わるとハッキリ分かり、決意がいりました。
今は、シャキッとする感じと、甘えは許されない厳しくて、怖い感じがあります。

寝る前に、ふと思い出して4期のチャネラー養成講座アドバンス修了証書のコンタクトを読み返してみたら、ズバリ今のことでした。

長いですが、書きます。

コンタクト
「日常の中に闇や光り輝く世界が、幾重にも重なり合って、そこにある
どの世界と関わるのか、自分次第
想い、考え、認識、決めつけ…
その一つ一つの世界が広がっている
自分の中に在ってはならないものはない
自分の中に在ると、重くて辛いものはある
しかし、それも意外と味わいがあるものだ
一つ一つを味わい尽くしてから、解放してやりなさい
あなたの中で生まれたものたちだから、これからあなたの内なる世界から産み出されるものを、楽しみにするといい
楽しめるものたちが生まれてくるだろう
未来の価値観も生まれてくるだろう」

本当に有り難いです。
私、頑張ります!
よろしくお願いします!

ご質問とお答え  

コメント:
チャネリングについて興味があり、ネットで色々調べ、我流でトライをしておりますが、一向に進歩がありません。アドバイスをいただければと思い、コメントを残しました。よろしくお願いいたします。

 

このようなご質問を頂きました。
Mさんありがとうございます。

アドバイスとして、チャネリングを自然にできない場合、エネルギーも方向性も合う指導者を求められたが良いと思います。
チャネリングは危険性も高いです。
一般的に言われる憑依もそうですし、エネルギーソースを確認する作業が大切ですので、指導者との出会いをお勧めいたします。

誰でもできて、危険も少ないのが、太陽のエネルギーを吸いこみ、ご自分の力にすることだと思います。
太陽のエネルギーは人類にとって必要不可欠なエネルギーです。

太陽のエネルギーを受け太陽の在り方を感じていれば、ご自分の周波数は上り、内面的にも変化が起きます。自然と畏怖の念が生まれ、生きている事に感謝し、生かされている事を実感できるでしょう。

また、人の指導を受けずともチャネリングが出来た場合、神からの微に入り細に入りの指導を受けます。神の愛は厳しいく奥深いものですので、日常生活まで指導が入ります。

対面でご指導を受けられることをお勧めいたします。神であろうと人であろうと。

『畏れ』と『豊かに生きることへの罪悪感』

個人セッションをお受けになった方(きみいのブログ)とのメールのやり取りをご紹介します。
発達障害のお子さんを育てながら、ぎりぎり心の状態でありながら、希望を諦めず、お子さんご家族やご自分の幸せの形を求め続けて、真剣勝負で生きていらっしゃる方です。
こんばんは

お会いしてから一か月が過ぎましたね。

毎日、ひたすら呼吸法を実践しています。(それしかできないので・・・(笑))
そして時々神様にお願いも(;^ω^)

『つまり』に関して直接神様からメッセージを受け取ったわけではないのですが、私の周囲の人の口からや目にした文章から原因の一つが分かったかもしれません。
それは『畏れ』と『豊かに生きることへの罪悪感』です。

『畏れ』とは、私なんかにそんな大それたこと(エネルギーを動かすとか神様からメッセージを貰うとか)出来るはずがない!っていう気持ち。
『豊かに生きることへの罪悪感』とは、重たい荷物を苦しくても一人で持つということに美徳を感じている、みたいな?
または、物質的に豊かになることを望むのは卑しいこと、という思い込み、かな?

『お金の心配をせずに豊かな生活をしたい』と思っている間は今までと同じような生活をぐるぐるしていたのですが、
『(状況は何も変わっていないけど)お金の心配をせずに豊かな生活をしてもいいんだ。それは悪いことじゃないんだ。』
と思うようになってからは、とても体が軽くいつもの風景が明るく見えるようになりました。
特に理由もないのにわくわくしている感じが常にするようにもなりました。

そしてそう思ったとたん、『畏れ』の方もどこかに行ってしまいました。(ちょっと残ってるけど)

そしてその翌日には、専業主婦を10年続けている私に、お仕事の依頼を頂くということが起こりました!

それは『口から入るものに過敏な人たちのために、安心して笑顔で食べられる、心の拠り所になるようなオリジナルスイーツの企画と試作』。
以前からこの話は合ったのですが、上記と同じく『私みたいな素人には無理~!!』って思っていた(逃げていた?)んです。
が、この時は何故か『私が適任かも?』と思い、すぐにOKしました。
正式な依頼はまだですが、ワクワクが止まらない~という感じで高揚しています。

直接メッセージを受けとる能力がない私のために、いろんな媒体を使って神様はたくさんアプローチしてくれてたのかな?
と、今になって思うようになりました。

呼吸法を実践しても、僅かに感じているエネルギーはもしかしたら気のせいだけ?と不安になる事が多々ありますが、
とにかく助言通りに難しいことは考えずにひたすら呼吸法を続けて行こうと思います。
呼吸法のおかげで心境の変化が起きたのかな?

長くなりましたが最後まで読んでいただいてありがとうございます。
お忙しくされていることと思います。
返信は気になさらないでくださいね。
前回のメールでちゃんとそちらへ届いていることが分かったので安心しています。
読んでいただけるだけでも嬉しいです。

 

お返事

ご無沙汰しております。
メールありがとうございました。
呼吸法と意識を変える事を毎日実践なさっている姿は素晴らしいです。そして、嬉しいです。

お金はいくらでも心配し続けられる魔物です。
でも、お金の心配をせず豊かに生活できる方法は魔法の生き方です。
沢山の魔法を自分にも周りにも振り撒くと、自分の周りは笑顔だらけになります。
素敵ですよね。
希望の生き方です。

ご依頼のお仕事、ピッタリです。
私にはお仕事の依頼は起きると思っておりましたので、とっても自然です。
頂いたクッキーあまりに心がとろけそうだったので、娘のところにも持っていき一緒に食べたくらいです。

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肩の力をぬき、太陽を見上げて、私頑張ってま~す!もっとお力をくださいと光をもらってください。
そして沢山の人にお世話になって、感謝のエネルギーが増してくると、自然と人に何かをさせて頂きます。それも感謝と感動だけで動けていきます。

また、直接メッセージを受け取るのもコツなのです。
実は聞こえていて、それをキャッチしているけれども、自分にとってあまりに自然な事なので意識しにくいのだと思います。
意識するとメッセージが具体的になってきますので、もっと楽しくなるのですが、そう焦らず呼吸法をしたり、心がちょっとでも重くなったらそれがチャンスととらえて、開放をしていってください。
光がもっと増えてきて、肩の力が抜けてくると、感じる瞬間が多くなりますので。

「呼吸法を実践しても、僅かに感じているエネルギーはもしかしたら気のせいだけ?と不安になる事が多々ありますが、」
僅かに感じている事が事実です。それを大切にしてください。
すでに景色が違ってきていると書いていらっしゃいますので、ご自分が変化してきたいる事を喜んでください。
その振動が次の奇跡を起こしますので。

ありがとうございました。

踏江みつ子

 

 

鎌倉(長谷)セミナー体験

コンタクト①

今の自分の個性を言葉にして自分自身を認識する
次に、地と人と天と、地の底を感じ
大いなる大地と一体となる
大いなる海と一体となる
我を溶かし 我を失い 大いなる我を思い出す

 

このメッセージから鎌倉セミナー(長谷駅周辺)は始まりました。
コンタクト①を受け取り、由比ヶ浜におります。
前日に起きた地震により、大地はより高まってきています。
地のエネルギーも、海のエネルギーも、山のエネルギーも人がぶつかっていっても飲み込まれるほどのパワーです。
自分の個性を言葉にして自分を感じてから、地に、大海原に身を委ね溶かすならば、その大きさを感じる事が出来るのだと教えてくれます。
自分を知っていれば、分からない事を分からないと素直に表わし、その素直な無垢の自分で委ねる事ができるのです。大いなるエネルギーはその素直で抵抗ない個性をそのまま包んでもっと奥まで誘ってくれます。

ワーク
砂の上に手を置き、砂地のエネルギーを感じ、ちょっと穴を掘り、もっと奥大地のエネルギーと一体となる。

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この時サーファーのカップルが、通りすがりに声をかけてきました。
「何をしているのですか?」
『大地のエネルギーをとっています。』
「なんでそれをしているのですか?」
『下からの湧き出てくるエネルギーが欲しいから。』
「はぁ~~、 そうですか!」
と彼は真剣なまなざしで聞いていて興味があった様子、彼女の方は変なの~と笑いながら去っていったと、冨美江さん談話でした。

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突然 冨美江さんが 地面に自動書記を書き始めました!

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水からことは起こり

山によって収束する 

しかし その中間の大地で 生命は育まれ

その生命体は宙(そら)への尊厳を失う事によって  

その星は常に終わり   

そして 新たに始まる

 

ゆらめき(水)からことは起こり  強固な意志のような塊(山)によって 収束する
しかし その中間の大地で 生命は育まれ
その生命体は超越した存在(宙)への尊厳を失う事によって
その種族の文明は常に終わり そして 新たに始める

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宙(そら)への尊厳を持ち、海水に浸かり、水の揺らめきに身を任せ、我を溶かし、宙からのプレゼントを頂くことになりました。

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心も体も溶けて、ただただ心地よいのです。
目をつむると、光は乱舞し、足元から海水は細胞にしみわたり、波が来るたびに足元の砂の動きは地球の命を感じ、どこかに誘われた後、目を開けると、この星はこんなにも美しいと言葉が浮かびました。
右の写真の4人の右から二番目は冨美江さんです。宙からプレゼントが与えられるとメッセージが来ていたのですが、彼女が持っている棒は竹です。その竹がこのワークをしている時足にこつんとあたったので、これがプレゼントだと思い持ち上げてみると、ポコポコ音がし、もっと耳を寄せるとず~んず~んと言う音も聞こえ、とにかく楽しかったと言います。

今回初めて参加されて方は、最初は戸惑っていましたが、少しずつ感じるコツ、手放すコツ、ただ在るコツ、そしてチャネリングのコツを掴まれていきました。
感じる事だけに集中していくと、頭がほわーっと暖かくなり、体も頭もとろけてくるけれども、ちょっとだけ分析(たとえばこれはどういう事なんだろうと前頭葉で考える感じ)するとすぐにほわーっとした感じがなくなるので、分析思考が生れないように意識したら、楽しくなってきました。と話されました。
ちょっとおバカな感じが分かりやすいです。かなりおバカな感じの方がもっと分かりやすいでしょう。幼い子供のようにただそこに在ることを楽しんでいると、五感が沢山の事をキャッチ始めます。
それが、超越(transcendence)との交信が始まった状態なのです。

 

この後は、御霊神社・熊野神社・甘縄神社(秋葉神社)で沢山の智慧と力を頂きました。大イチョウから宙へ昇る感覚を教わり、鳥居をくぐる事を何度も行いながら手放すレッスンもさせて頂きました。
結構容赦なく教えてくださるので、覚悟は高まっていきました。

書ききれませんのでご興味のある方は、ぜひわっぽー野外セミナーにご参加ください。
次の野外セミナーは7月19日です。茨城に行きます。
内容は前日までにはコンタクトを受け取れるでしょう。
神のみぞ知る  です。

長谷の地に伺った6名全員を包んでいただいた超越する存在、自然の個々の意識に感謝し、コンタクトに導かれて体験出来た感動をこれからも持ち続けていきたいと思っています。
そして、感動し続けたいと願っております。もっともっと!!

 

読んでいただきありがとうございました。

 

木と対話

今日の個人セッション(参加者仮にAさんとします)は、チャネラー養成コース5回目になるので、木と対話のレッスンを入れました。丁度お天気も良いので、いざ外へ。

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黒土の上に落ち葉が積もってできた腐葉土の上に立って、プラーナ管呼吸法を行います。グランディングもしやすく、エネルギーをあげて木の上へと昇ります。太陽の光はどんどん増します。春の風は優しくなでてくれます。足元から大地の暖かさも体の中に入ってきます。

 

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意識はどこまでも昇り、体も心も軽やかになり、目の前が眩いくらいの光に満ちてから目をあけます。目を開けた瞬間のAさんの第一声、「現実に観えている世界が違います。形がはっきりして観えます。一本一本の木の個性がよくわかります」
さあ、木と対話です。同じ種類の木でも、個性の違い(触った瞬間どなたでもわかります)を感じてから、もっと木の中に入り、「命について」を聞いてもらいました。
「海!?」と聞こえたAさん、、どういう意味かもっと聞いていただきました。「広い・・・沢山ある」「循環」そんな風に言葉が続き、次の木に同じ質問をすると、「まっすぐ・・・強さ」と聞こえました。
言葉に変換する前の『感じ』を味わって頂き、次は、3本の木の根っこがくっついている、王様の椅子のような木にお願いして座らしていただきました。木に身を委ね、そして木と一体なる体験は、至福の体験になったようでした。良かった。
木と場と神に感謝!

 

太陽はキラキラしていますが、遠くで雷が聞こえ始めました。

 

3本の木の根っこがくっついている木はいくつかありますが、それぞれに個性が違います。優しく受け入れてくれる木・いたずらっ子のようにエネルギーを動かしてくれる木・すっと上まで昇るてくれる木。エネルギーの違いによって知る事は面白いです。

歩きながら大地を感るレッスンをしながら隣の林に入ると、全く違うエネルギーを受け取り、ここでは木と対話せず、場を感じる事だけして、神社に参りするように一礼して、その林から退出しました。
空はだんだん暗くなり、雷音も近づいてきましたので、部屋に戻ります。
部屋に入った途端、雨が降ってきました。
大降りです。
あまりのタイミングの良さです。神様すごい!!

 

楽しい野外ワークとなりました。
Aさんの指導を頂いているソースとのチャネリングは成果が出ていましたが、これからは沢山の木や、動物たちとの対話も増えてくるでしょう。
お子さんたちは、飼っている犬の言葉を聞いているようでしたので、ご自分でもこれから実感なさるでしょう。楽しみがいっぱいです。
報告が楽しみです。

セッション終了後、お顔の感じが違うので、鏡を見て頂いたならば、やっぱりお肌が白く綺麗になっているではありませんか。
Aさんもびっくりです。今回お逢いした時から目が大きくなったな~~と思っていました。
チャネリングによって、美白効果、はっきり二重瞼になられた方は沢山いらっしゃいます。
これも嬉しい効用です。

 

「チャネリングは自分をよい方向へと導いてくれる」講座参加者の言葉

昨日は平日午後チャネラー養成講座の一つのクラスの最終日でした。

参加者のご感想

『チャネリングが日常的に出来るようになったことがびっくりです。
講座を受け始めたころから、自分自身に想定外の事が起き続け、神様にも、自分の魂にも聞きながら対処をしなければ乗り越える事が出来なかったと思います。
言い方を変えれば、実地訓練になっていて、いつも対話する事が癖になりました。
ワークを通してだんだん自分自身が強くなっていき、迷いながらも自分の意見を行動に表わせるようになりました。
冒険の人生を選んでいるのだと納得した後意見をはっきりと言えるようになりました。
チャネリングって意外と簡単なんだ!これでいいんだ!と思ったのです。』
その言葉に参加された方みんながそうそう、そうなんだよね。と相槌を打っていました。
でも、その時その時、一人ひとり問題に向って真正面から取り組み、ご自分を変えていく作業をしていらっしゃいました。簡単にチャネリングできた訳ではないのです。みんなにこんなことあったよね、その時なかなか受け入れられなかったじゃない、覚えている?と質問すると、薄らですがそんなことありましたね、、と話されました。そうなんです。
大変な事があっても乗り越えてしまうと、大したことではないと思ってしまいますが、もし、その時否定が強くなると、楽にチャネリングする世界には入れませんでした。
今の自分を手放すと覚悟する事が必須なのです。
でも、そのコツをつかんでいけば必ずチャネリングはできます。
『チャネリングは体を含めすべてを良い方向に導いてくれると信じられます。』
参加者の言葉です。

以下、そのコツです。
*覚悟をする
*自己否定の解放
*我の自分を大いなるものと勘違いしているところの是正
*思考と感情を切り離し、自分の感覚を捉える
*五感を使い常に感じる事を訓練する
*エネルギーソースを感じ、そのエネルギーを言葉に変換する。
*受け取ったメッセージを素直に腑に落とし、実行する。
*エネルギーを言葉に変化し、それに対し質問しながら、もっと深いエネルギーに入る訓練をする。
一つひとつを丁寧に辛抱強く行うと、ご自分が変わってきますので、段々面白くなります。変わったご自分を実感できますので。

今回アトピィの方がいらっしゃいました。
三回目から肌がきれいになり始めてきました。
最終回の時、つやつやのお肌になっていらっしゃっいました。
チャネリングは高周波が自分を通過するので、その効果はあるのだと確信しています。ただ、治療効果ではありませんので、病気が治るという世界ではありません。

参加者の皆様、今回参加できなかった皆様本当にお疲れ様でした。
皆様が掴まれた直感力、チャネリング力を日常で使って、素敵な奇跡が日々起きます。それを大いに楽しんでください。
そして、まだ表れていないご自分を、宇宙の力を使い引き出していってください。
またお会いする日を楽しみにしております。

お読みいただきありがとうございました。

メール紹介 「神のちから」

先日紹介しました、「息子の不安」の第二弾!不安の解放後のお話しです。

♣ ✉

昨日の試験に不合格なら留年という崖っぷち…

一昨日から昨日もずっとやり取りして
コンタクトを取り、伝え
息子は自分の出来る事精一杯やって
一昨日から昨日も必死にやって無事に単位全て取りました
週明けから後期の授業が始まりますホッとしました昼休みコンタクトきて

大いなる存在はみている
そして愛を注いでいる
人生の歩みは出来る事精一杯して諦めなければ
結果と魂の望みは一緒となるだろう
進むのみ
進むのみ
前に道はある
信じて託して感じる
出来る事やるのみ
魂と共に

それを息子に伝えました
その後2時くらいに咳が出て
今すぐ
今すぐ連絡しろ
言われ、電話しました
(時差で8時間遅れなので向こうは朝6時)
夜中のコンタクトで二時間、二時と
やたら2と言われ、それが何かやっとわかりました限界でダウンしていました
寝てました
寒気がしてバタンと倒れていたようでした
電話して2度目に起きました
その後スッキリして勉強して
ご飯食べてシャワー浴びて
出かけたそうです
あとで「よく倒れて寝たのわかったねー」
と言われました私ができることはそこまでだったのであとは上に託しました上が動かせる人間を総動員して
進ませてくれました
先輩の言ってた一年生の時の復習もそのまま出たようです

スゴイです

そして沢山学ばせてくれました

「本当に凄い流れだった(^^)
  全てに感謝です」
息子からの実感のこもった言葉でした
踏江さんから

「神に使われるって、奇跡を体験する事で、それは、ギリギリをやる事

 私たちも頑張りましょう」
頑張ります
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メール紹介「息子の不安」

養成講座で「感情」のワークを行いました。 感情は神が与えた生きるためのエネルギーであり、感情から発したエネルギーに思考をのせず、ただその振動に乗っかっていくと、様々な安心の世界に入ることが分かりました。恐怖もギュッとなった心と体が解放されることも、参加者全員で体験できました。 その体験を試験で不安になっている息子さんへのアドバイスに使ってみた方からのメールです。


息子の不安

昨日の試験は合格し
あと二つ
明日と金曜日のみになりましたメールで
あと二つ踏ん張ろうと思うのに
力が入らないと…
セミナーのように不安から恐怖にしようと色々言いますが恐怖にならないのです
テレビ電話にして
顔見ました
力抜けて腰引けて
もういいんじゃない?って顔でした
恐怖のブルブルをさせてみても
恐怖にいかないので
さてどうするかな?と思って
自分の魂にどうしたいか聞きなさいと言いました
弱く、ここに居たいと…
うーん…まだ足りないな
もう一回
聞こえない…
じゃあ質問変えて
ここでやって行きたいか?
帰りたいか?
どちらにどんな反応?
帰りたいで締め付けられる…
もう一回よく聞いてみて
やって行きたいでフワっと広がる
やって行きたいの?ともう一回確認してみて
やって行きたいと言ってる
それが魂の声なんだねと言うと
突然泣き始めました
何の涙なの?
わからないー
胸の魂はどんな感じ?
答えれず泣いています
涙止まらない
嬉しいでしょ?
うん、わからないけど胸がいっぱいになって涙止まらない
魂が喜んでるんだね
わかってくれて嬉しいと
魂と会話して繋がった瞬間でした頑張って合格して魂の行きたい道進ませてやるからなって語りかけると
もっと涙出てくるとその後のメールで…スゴイです

私からは連絡していないのに
心がおかしい…
とメールで言ってきました息子の魂がSOSを出して
私に発信してくれたので対応出来ました
ありがたいですわかった事
不安が長引くと虚無になるんですね
早く恐怖に落として
解放させた方が良いとわかりました
踏江さんから…
本当に綱渡り!!
でも、神様が助けてくれる
やるだけ!
この連続ですね。
不安は無気力になり、恐怖に代わると振動が大きくなって生きる力が沸くと言うのは、皆さんにも必要な事だと思いますが、一般の方が読まれて分かるような文章にしないと、恐怖を与えればいいと次の暗黒を創る可能性が起きますので、注意深く発信しようと思います。
ありがとうございました

追伸
今更ながら
養成講座はこれから起きる事の予習と感じています
でも少し高度になっていて
それだけではダメで+αは自分で考えて対応するようになっています
もっともっとレベルアップするように事柄を起こして学ばせてると思います
やるしかないです
頑張ります

追伸のメールを頂き、もっと丁寧に伝えなければいけないと思っております。
日々実践です。
ですから、方法を教えてくれる存在がいつもそばにいてくれる事がどれだけありがたいかしれません。
チャネリングしましょう!!

感覚で生きる

昨日に引き続き、チャネリングを楽しんでいるわっぽーメンバーのブログ

<より自分になっていく>

NEW !
テーマ:

最近、タガが外れ

自分が自由になって、

今までとは比べ物にならないくらい摩擦が少ないです
感覚で生きる
講座で出た言葉です

これも、ぶっとんだ人というのと同じようにとてもしっくりしてます

私は、この数日でものすごい変化をしたと思い、

コンタクトで今の私をどう思いますか?と質問してみました
そしたら、「破壊、それすらも破壊してゆけ」と言われました
そうかと思いました

今は、自分の変化を喜び味わっていたけど

それは、味わうまでもなく当たり前のことで、

またその先の自分がいるから

今の自分をまた破壊して越えていくことをしていく
どんなときでも、自分である

常に爆発と挑戦。
絵を描きたくて仕方ない
とても楽しい

このブログも書きながら

自然とチャネリングしていました

一生懸命は可憐

わっぽーメンバーのブログです。
若い彼女は自分を知りたいと宇宙を通し自分について教わっています。
自分で自分を観ればいいと思われる方もいらっしゃるでしょう。
でも、宇宙から観た自分を知ったほうが、自分の本質を広い視野で知ることができるのです。

☆チャネリングに必要な事柄☆

たいそうなメッセージを受け取ろうとしない。
理解不能なメッセージが来ても、いったんそのまま受け取る。
わかったような振る舞いをしない。
素直に今の自分である。
あるがままの自分とは自分に嘘をつかないということ

 

これらを心にいれチャネリングを実践している彼女のブログをご覧ください。

NEW !

この間あった、絵の教室から

全然違う絵を描き始めました
爆発です
ものすごい力がいるので

手が真っ赤になったり、痛くなったり・・・

そこまで絵に入り込めるようになったのが、すごくうれしいし楽しいです
コンタクトでは、私はぶっとんだ人であると言われ

どういう風にぶっとんでるのか、たくさん説明されました

とってもしっくりきてます

これからは、ぶっとんだ人を磨いていきます

前から思ってはいたのですが

最近は特に自分の目が、ギョロっとしているというか

なんかヤバい目だなーと思います

絵を描いた後、手を洗っていて

ふと鏡をみると、うわーと思います
それが面白いし、楽しいなと昨日思いました

どんどん、ぶっとんだ自分を出して生きたいです

「できない」は愛だと想う!!26歳青年の言葉

昨年書いたものですが、彼の言葉が頭の中で連呼したので、もう一度ここにアップします。
出来ない事が多くて自己否定をしたり、他から責められることを体験した人は多いでしょう。
もし、学生時代優秀で会社でも優秀である方は、この言葉は分かりにくいかもしれません。
でも、このような想いをしている人を大事に想っていかれると、自分が出来ない事があると知った時も、自分に対し否定感を持つ必要が無いと想いやすいと想います。
出来ない事を責めず互いに認めあい、それぞれの個性として活かしあっていきたいものだと想います。

 

「できない」は愛だと想う!!26歳青年の言葉

入りたかった高校に入ってからの挫折
何でもできると想っていた自分が、その高校では平凡であると知った。
楽しい男でいたいと想い、笑顔を創ろうとした。しかし、笑えなくなった。
少しでも気の利いた言葉を出そうとした。しかし、言葉が出なくなった。

段々誰とも話せなくなり、部活でも、ピッチャーで入ったのに、補欠にも入らなくなった。グラウンドに入ることさえ危うくなった。

もともとおしゃべり好きな彼は人と話せないのは地獄だった。

そんな時、お母さんが私を紹介してくれた。

その後、彼は一浪した後大学に入り、バイトを始め、少しづつ人と話せるようになる。
ちょっとしたことで頭が真っ白くなり、心はパニックに陥る。
大学に入れてよかった。バイトができてよかった。震えが徐々に止まった。
どんなにつらくても逃げずに頑張って来たからだろうが、大きな力に守られ、溺れながら必死に泳いでいるうちに、泳ぐ力がついてきているのだろう。社会人になって3年半になった。

先日彼のセッションをした時の内容です。
*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  

26歳の青年の言葉

その時その時で限界はあるけれども、そこをどう捉えるかを今日は掴みたいです。
人って…人の創りって単純じゃあないと思います。
奥深い
今まで自分の経験だけですけれど、人は本来悪くない。悪い人も、悪い状態もない。
人は、変わっていくのだから、どの状態もアリなのだと想う。
今の上司は僕を人格否定しながらも僕を育ててくださっている。
自分の今は、自分をさらけ出して、自分を変えている最中

全部肯定していきたいけど、やっぱり、上司に対し、批判してしまう。

チーフに対しての想い
ヘタレ!!甘えてる!!配慮ができない!!自分でいっぱいいっぱい。
相手に自分の感情をぶつけている。

これ自分と一緒です。悪いと思ってもしてしまうし、・・・・
死ぬ気で頑張るをいつも意識しているけれど、自分のことしか捉えられない!
今までの方法では限界なんです!!

チーフも店長も、パートさんも、監査の方も、親も、全部肯定したいんです。
みんな今そこにいるだけで、それが、悪いわけじゃあない。
人に対し、悪口しか言えないない人も、弱くて逃げている人も、それは通過点でしかない。

自分もそう想いたい。

自分に負けたくない。

限界がない状態になりたい!
出来る出来ないじゃあなく、意識に限界を置かず、ただ、淡々と時間の限り仕事を終わらせると、その日が終わった時、自分に納得できる!!
そんな風になってきました。
あの時からです。
先月踏江さんに苦しくて苦しくて電話した時、毎日死になさいと言われた時からです。タイムリミットをいつも置くようになったんです。仕事を終らせる時、今の自分にできることを納得いくだけ行うという無我夢中で仕事に打ち込む事ができるようになってきました。
チーフから見たら、まだまだだから、今でも罵倒されます。
でも、確実に仕事はできるようになってきて、先輩も認めてくれる言葉をかけてくれるようになりました。

でも、もっと行きたいんです。。。

もっと、限界のない世界へ・・・・・

最近想うんです。『出来ない は 愛かな!』
「出来ない」は自分にはたくさんあって、それがあるから、出来るようになっていくし、相手に迷惑かけるけれど、目もかけてもらえたし、完全否定もされたけれども、人ととの関係が持てたと想う。
出来ないがなかったら、自分はここまで頑張れなかった。きっと天狗になっていた。

「出来ない」 は 愛 !! だと想う。

次のテーマ
人の視点からも、物事を見てみる

相手のことも観察しやすいし、自分の活用の仕方がうまくなりそう。
やってみます!!

最後に、どうしても自分の考え方や感じ方が、正しいと想ってしまう。
相手の価値観や感じ方があるのに、自分の思ったことを正しいと想うから、イラつくし、そう想う自分に残念と想う。

それでも、どん欲に自分を求めていきます。:

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *
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この図は私が書いたものです。

 

セッションは彼の奥にある彼自身を引き出していきます。
ゆっくり探すように話す彼の言葉に鳥肌が立ちました。

 

 

2014.9月現在彼は28歳になり、サブチーフになり、部下もできました。
人を育てる時、相手の能力を認め、もっと生かしていけるような自分でありたいと常に自分を成長させながら、毎日仕事に向かっています。
もっと大きな人になりたいですと、今も定期的に個人セッションに来てくれます。
彼を10年間サポートさせていただき、真摯な気持ちで生きる若者を目の当たりにしていると、彼らが創り上げていく地球に希望をもてます。
そして、私自身の役割を改めて認識する瞬間です。
未来の地球を創り上げていく人たちの礎になろうと決めた事を!

 

養成講座参加者の体験談です。

養成講座参加者の体験談です。

死神様にあったというお母様のお話しです。

母と子の対話をご紹介します。
魂と魂 そんな言葉のやり取りです!
http://ameblo.jp/mishow-cat/entry-11911641025.html

 

  • 鈴木 和子踏江さん、ありがとうございます。母はすごい回復力をみせてくれています。死神様のおかげだねーーと。他にも面白い話が聞けました。
    今度ゆっくり聞いてください(#^.^#)
  • 踏江 みつ子お 母様ご回復されて良かったです。死神様と接した時に感じたのは「愛」でした。人が光と闇と言う区別をして、闇を怖がり、闇をほおむったのではないのだろう かと思うこの頃です。闇には真実があり、現実を乗り越える力が内在していると想います。このような言葉を外に発する事が出来る時代になったのだと嬉しい気 持ちがあります。奥出雲の山の中で育ったのですが、遊んでいた裏山にはたくさんの闇がありました。その中で、智慧をもらっていたように想います。山の事を 明治生まれの祖父が教えてくれていましたし。  和子さんたくさんお話聞きたいです。  お疲れと想いますので、休める時は休んでくださいね。
  • 踏江 みつ子

 

20歳のチャネリングを紹介します

<インナーチャイルド>

ここ最近、インナーチャイルドの影響を受けていました。

ヤダヤダと駄々をこねる子と、ひきこもろうとする子です。
ヤダヤダ言ってる子だと思いますが、イメージで

小学校1年生くらいの女の子の形をした黒い煙が見えました。
影響で、バイトに行きたくなくなったりしてました。

話を聞こうとすると、消えるというか分かりづらくなって

たくさんは聞けませんでしたが、
「めんどくさい

何もやりたくない

こわい

ついていけない

まだ子供だもん」 と言っていました。
その子に「迷惑です」と言ったら

「え?」と少し驚き、涙目でした。

今日のコンタクトです。
「平常心を求めるな

ジェットコースターを楽しめ

お化け屋敷を楽しめ

迷路を楽しめ
狂うとき

目を覚ませ

新たな縁によって広がり、聞こえるものが増える

濃厚な時間

何事も永遠ではない

どんなに長かろうと終わる

世間の波にもまれ、自分というものを確立していくとき

それは、子供から大人になるということ

エネルギーが変わり、人が変わる

生活も変わる

世界と繋がりなさい

未来に向けて宣言しなさい」
そこで、「大人になります」と宣言しておきました。

それからだと思いますが、インナーチャイルドの存在を感じません。

彼女の他の記事もご紹介します。ここから入れます。

 

ありがたい

わっポーに寄付をいただきました。

ひきセンわっぽー寄付

初めてのことです。

微力ですが、引きこもっている方のサポートをさせていただいています。お役に立てるよう使わせていただきます。

ありがとうございました。

左は新潟引きこもり支援センター長吉川さん 真ん中がフェニックス調剤薬局長井さんです。

ご寄付いただいたフェニックス調剤薬局 店長のブログです

 

 

 

 

○○だけでありがたい

明治33年生まれの祖父の口癖

土があるだけでありがたい!土地を手放した経験があったらしいです。

明治34年生まれの家元の言葉

住むところがあるだけでありがたい!この後、関東大震災時のお話と第二次大戦のお話が続く

 

もうお二人とも他界しているけれども、生きていく上での指針をたくさん頂きました。

ありがたいの名人は、母です。

耳にタコが出来るほど、こじつけのように全てにありがたいと言っていました。

そのせいか、私もありがたいの言葉は口癖になりましたが、娘はうるさいな~~といいます。

なので、二人で生きていく中で、言い方を変えていきました。

「嬉しいね~」「よかったね~」と

おかげで二人ともかなり能天気な親子になりました。

よかった!よかった!!

 

生きているだけでありがたい!

 

ほんとうに

 

過去世も、今世も、どんどん膨らむ 感謝と喜び

昨日の続きです。

次の週のチャネラー養成講座基礎コースの野外ワークに参加した昨日と同じAさんのお話。
養成講座の野外セミナーは木と対話、地場を感じる、岩との対話、古代遺跡に行き土偶や土器をリーデイングします。今回は、地場を感じ木と対話するワークでした。

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Aさん最初は元気で、木々と戯れていらしたのですが、「今の楽しいエネルギー場から、もっと深く細やかなエネルギー場に入ってみてください」とアドバイスしてから、木肌が気持ち悪く想えるようになり、そんな自分が嫌で耐えられないと言い始めました。

 

参加者全員木のエネルギーに添う体験ができたので、室内ワークに切り替えます。
Aさんの順番が来たとき、木肌が気持ち悪いと想う世界にもっと入ってもらうと、「自分自身の肌が気持ち悪い、どうしようもなく具合が悪くなってきました。」と言葉を出します。

 

読み込んでいると、肌はドロドロになり骨も溶けている感じです。
大やけどかも知れない、大きな病気かもしれない。・・・
隔離されているのを感じました。

 

本人は、気持ち悪さと絶望感・嫌悪感が起き、自分を直視できなくなって来たと言葉にしています。
夢も希望も無い、絶望だけの気持ちになり、体が動かなくなっていました。(本人談)

 

私が観たのは、顔、体中包帯で巻かれた大勢の患者さんの隔離病院の様子でした。

そのままでは、苦しいだけなので、何とかしようとアドバイスします。
固まっていたからだが少しずつ動き始め、Aさんは、自分の状態を仕方ないと諦めています。
絶望感は深くあります。

世間の人々から嫌がられ、迫害を受けています。
その悲しみは耐え難いのもでした。
家族も同じように迫害を受けていました。
その迫害に怒りを感じています。

その人生のその後を観るより、木の肌が気持ち悪いと感じた事と、深い絶望感と、自分が迫害を受けて、その迫害に対し怒っていた事との関係を読んでみます。

世間の見方に怒りを持った時、その世間の見方と同調することになり、醜いからこんなに迫害されるという想いが膨らんでいることに気づいてきました。

 

周りの患者さんも汚いとか醜いと想っていました。
自分の事は直視できません。(本人談)

 

だから、木肌のザラザラ感に醜さを感じ、ねじれに醜さを感じてしまい、嫌気がさし、吐き気までかんじたのでしょう。

 

それは神への冒涜です。木々の自然なねじれは醜さではありません。
人が火傷をし、ただれても、それは自然なこと。どんな状況で体に変化が起きてもそれは自然な事。
醜いという概念は自然界にはなく、人間が創った概念なのかもしれません。
傷ついていれば、猫や犬はなめて傷を癒そうとします。
けれども、人は観た目で判断し、違っている形を排除しようとします。

 

Aさんの話の戻しましょう。
Aさんは気づきました。
どんな状態でも生きているだけで感謝!だと気づきました。
自分の状態を認めても、周りの人は認めてくれないのだと。
それさえそれで良いのだと。
涙しながら、形は醜くても、自分の本質は醜くない。
いや、形も醜いのではなく、ただ、この状態だけだという事に気づいたのです。

 

どんな状況でも、生きているだけで感謝と気づいた時、喜びが溢れてきました。気持ち悪かった木が愛おしく、過去の変形していた自分の顔も輝いて観えたのでした。気持ち悪いと想っていた同じ病気の患者さんもイキイキと輝いて観えました。(本人談)

 

そう言えば、思い出しました。
Aさんが、木と対話していた時、ささくれが酷くなり、血が出始めていました。
体の記憶はどれだけの規模なのだろうと驚嘆します。
体だけではありません、人とは、知れば知るほど、膨張し、はるかかなたまで存在している神のように想えてきます。
意識だけが小さく固く狭い世界に閉じこもっていると。

 

ご本人に全文を確認もらい、感想を聞きました。

「2週にわたっての体験は、人生の根本が変わるほどの体験でした。ガラッと変わりました。変な言い方ですが、死に対しての感じも変わりました。私の人生、後悔が無くなった感じでしょうか・・・
どんな状態でも生きているだけで感謝だと心の奥から想えます。ありがとうございました。
そう言えば、ささくれが酷く、ザラザラだった手は綺麗になりました。」

 

今回のレポートは、Aさんの体験と変化を著わしました。
その体験に参加されたほかの参加者の一人一人にドラマは起きていました。
それぞれのドラマは死と言う幕が下りても続きます。

はるかかなたまで。

縄文式チャネラー養成講座体験談

今月の講座ではありませんが、参加者から昨日ご連絡を頂きましたので、アップします。
お読みいただき、感じていただければ幸いです。

 

去年の12月、
踏江みつ子さん主催の
わっぽー縄文式チャネラー養成講座http://mitsuko-fumie.com/?page_id=211
基礎コース第3回に行ってきた。
その日は、
長岡市の馬高縄文館http://www.museum.city.nagaoka.niigata.jp/umataka/への遠足だった。
一昨年、父と二人で行った時は、何のエネルギーも感じなかった馬高縄文館。
今回も初めは何も感じなかったが、
踏江さんから
「寝ているエネルギーを起こす」 という方法を習って
ガラスの向こうの土器に向かって手を動かしているうちに
エネルギーが動くのを感じた。
で、それはどういう意味があるのだろう・・・
踏江さんが 「一晩寝れば、変化がわかりますよ」 と言うので、
どうなるのだろう、と思っていたら、
翌日から、体の中で何かが燃えているのが感じられた。
冷え性が少し緩和されたみたい。

 

 

わっぽー縄文式チャネラー養成講座基礎コース第4回

2月に、
わっぽー縄文式チャネラー養成講座http://mitsuko-fumie.com/?page_id=211
基礎コース第4回に行ってきた。
「幼少時のブロックはずし」 をしてみよう、ということで、
お互いにリーディングしてみた。
私の思考ブロックについて、
参加者の皆さんからの指摘で思い当たったのは、
自分が、親の望みを先読みして「いい子」になり、いろんなことを我慢していたこと。
幼い頃、姉が厳しく叱られて、
夜、家の外に締め出されて 「開けて〜!入れて〜!」 と泣いていたのを見て
恐怖したことが忘れられず、
親に叱られないように、叱られないように生きてきたのだ、と思う。
(両親にその時の話をしたら、両親は「そんな事してない。記憶に無い」
 
 と言うのだが・・・)
今思えば、姉は、やりたい放題でも親から愛されているのだから、
私だって生きたいように生きても大丈夫なはずなのに。
そんなことを考えていたら、右肩から胸にかけて線状に痛みが走った。
踏江さんの指示で、その痛みを感じながら 「私はブロックを手放します。やりたい事をやります」 と宣言し、腕・肩を回して伸ばした。
家でも2〜3回これをやってみなさい、と言われたので、昨夜やってみたら、
今日仕事中に、急に 「父が嫌っている人のことも好きになって良いんだ」 と思い至って、久しぶりに高揚した気分になった。

セミナー中にブロックはずしをした時、私は自分の事を「超優等生で、そこそこ要領がいい子でした」 と言ったけど、家に帰ってよく思い出してみると、違ってた。

高校生のころは、朝は5時前に目が覚めて7時まで勉強して、
学校では、授業と授業のあいだの10分休みに勉強して、
授業中は、クラスメイトが先生に掛けられて問題解いている間は勝手に予習してて、
その後、先生が答え合わせをする時だけ授業を聞いていて、
家に帰ると、夜9時になると疲れ果てて寝ていた。
全力で勉強しては、
時々疲れて寝込んで、一週間くらいぶっ通して学校を休んでいた。
何回も休学したから
高校を卒業するのに4年、
大学を卒業するのに6年かかった。
全然 「要領のいい子」 じゃなかった。

ガーン。

 

踏江コメント
講座後の内観が素晴らしいです。他の人からの刺激(講座)は刺激でしかなく、本当の気づきはご自分の世界へ旅する事です。
「要領のいい子」ではなく、一生懸命人生まっしぐらの子に観えます。気持ちいいほどまっしぐらです。

 

ラジオインタビュー

15日に中央エフエムで放送された、ラジオインタビューです。
6分くらいですので聞いてみてください。

 

こちらから

 

1月29日中央FM 2

 

感覚を鋭くすることが、脳を変える近道!脳が変われば意識は変えやすい!!

チャネラー養成講座では、五感を使い感じる訓練を多く取り入れています。

感じる事が、観える世界も、形が観えない世界も共通して入り込むことができる道具で、五感をもっと磨くと知らない世界を体験でき、そこには智慧がちりばめられているから楽しい体験だらけになります。言い方を変えると、感じる事こそ次元を超えて存在できるものなのです。
観える世界をもっと感じる訓練をすると、動体視力は上がり、聴覚も増します。触覚と視覚は連動するようになり、手の先や、皮膚の感じやすい場所に脳と直結した目ができるようなものです。
感覚が鋭くなると、脳の情報は増え、処理が変わり、意識は変えやすくなります。
感覚をもとに思考する方法が分かってきます。
すると、囚われていた事柄から解放されやすくなるでしょう。

その感覚を始めて体験された講座参加者のブログを紹介します。

http://ameblo.jp/mishow-cat/entry-11754812908.html

 

***********************************************

 

1月26日わっぽーセミナー「未来人のためのワークっショップ」を行います。

http://mitsuko-fumie.com/?page_id=1819

両国ファションセンター11階112号室にて

ご連絡お待ちしております。
080-1301-4228

弥彦セミナー参加者の日記より

三歳のひまちゃんと、若いおばあちゃん
ひまちゃんは人の心が読める子です。幽霊さんが観えるというところからお付き合いが始まりました。
ひまちゃんの霊的能力が上がり、大人の心を読めるようになってきた今、傍で支えるおばあちゃんの力量が必要になってきます。
幼子が安心して自分を出せるのは、どんな自分も受け入れてくれる大人が、納得いくアドバイスをしてくる時です。
私自身祖父がその役割を担ってくれました。
厳しく暖かい祖父に抱かれていた自分と、おばあちゃんに抱かれながら、いえ、しがみつきながら、海のエネルギーを動かし山のエネルギーを動かしている彼女が重なっていました。
      *
      *
      *
ひまとの弥彦とその後

弥彦セミナー一日目

ひまと一緒に参加

弥彦駅に集合

みんなで今日の話しを聞いていたが頭がボーとしてあまり記憶がない…
普段頭痛はないのだが
昨晩から頭の真ん中から上を孫悟空の輪っかで締め付けられるような頭痛が続いていた

弥彦神社へ向かう

ひまはその場所場所で何故か石を拾って遊んでいた

途中、横の鳥居から正装の宮司さんがスーと現れる
その時だけ全く人通りがなく
宮司さんを私達が迎えるような状況になる
後ろにいたひまが手を叩いて笑っている
「来た、来た~」
「すげ~怖っ」
大きさを感じたようだ

神社を出て海へ向かう

サンダルで海の波を少し感じる

ひまを抱っこしながら
海のエネルギー、山のエネルギーをらせん状に混ぜ合わせ
自分を通しながら地球へ降ろす
(これで良かったのか⁇)

次は弥彦山へ向かう

山頂駐車場から
急で振動の激しいクライミングカーで1分
山頂に着く
ひまはとても喜んで乗っている

その頃私は顔色が悪かったようで心配される
私自身それほど疲れは感じていなかったが、倒れそうな様子だったという

ひまは私のヘソの位置に笑いながら平べったい大きな石を置く

あとで踏江さんに聞いたら
あの石は「気を抜いていた」との事
あの時、地球からのエネルギーをもらっていた時なので
あの石が気が通るのを邪魔していたようだ
ひまは私を試してイタズラしていた…

長井さんはその様子をみて
「処刑、貼り付け」の言葉が
浮かんだと言う…

ひまは石で遊んでいた…
その場所ごとに石を変えていた
石を重ねたり投げたりして
エネルギー場を変えていたらしい

外側から見れば3歳の女の子が石で遊んでいるだけでしたが…

全然分からず、展望レストランのソフトクリームが食べたくてそっちに気持ちがいっていた私
σ(^_^;)
呑気なのか鈍感なのか…

その後他の皆さんは
奥の院に向かったが私とひまはソフトクリームとラーメンを食べて、新潟へ戻った

ひまをママに預けて
また長岡へ向かった居酒屋での
不思議な体験は既にmixiにアップ済み (後日アップします)

ひまと参加した弥彦セミナー

その後動きが急速である
ひまの変化に対して…
そしてもう一つの課題
旦那との関係…
もう一度話し合った

全てが真剣勝負である

踏江さんからのメール心にしみました…
メール:
真っ正面からぶつかって、嘘偽りのない状態ならば、透視されても何でもありません。

驕りも言い訳も自分が自覚したなら、したあとその自分を何とかしたくなります。

人は死ぬまで未熟です。
未熟な自分を認めているなら、神は沢山の支援をくれます。

そのやり取りをひまちゃんが感じたなら、一番の人間教育に思います。

聖人を目指す必要はありません。
正直であれ!だけです。

旦那さんも正直な方です。

だから、表せないのだと思います。
守ってくれる父が早くにいなくなったのですから。

愛し合ってください。
そんな相手と家族でいるのですから。

先ほど思いました。
娘が10歳の時一年間別れて暮らしました。
私の中は娘の愛でいっぱいです。だから、私を透視しても離れていても、あの子は私の愛を疑わなかったのです。
それは今も続いています。

正直である。
愛している。

それが基本ならば、大丈夫です。

沢山の事を学べます
感謝です
ありがとうございます

中学・高校・専門学校と引きこもり体験をした19歳 Yukaさんの自分史の紹介です。

今年、5月ピュアな彼女に出会った時、彼女の持っている霊的な感覚を含め、こだわりも枠も持たない人だと感じました。
だからこそ、同世代の人との関わり方が分からず、自分の扱い方が分からなく、普通の女の子の感覚が持てず、傷つくことが多っかたのだろうと理解できました。

彼女はふわっと笑顔でいます。
居づらくなると、段々気配を消すように自分を小さく固めていきます。

 

本文より

いろんな本を読んだり、母に話を聞いてもらって 自分を苦しめていた固定概念を無くしていきました。

あるとき、そのままの自分を受け入れられるようになったのですが

実際できてみると、不思議なほど当たり前のように受け入れていました」

 

以前から短期のアルバイトはしていましたが、今、彼女は農業バイトを始め、ちょっとづつ自立を目指している最中です。

また、彼女の絵を作品として、世に出せるよう、わっぽーとしてもサポートしているところです。

 

ご本人のHeart Window Artと共に、彼女の人生を感じていただき、もし、お近くに引きこもっていらっしゃる方やそのご家族が孤立していらっしゃるのならば、読んで頂き、少しでもお役になてるならばYukaさんも私たちも幸せです。

                                           わっぽー  代表 踏江みつ子

 

*      *      *      *      *     *

 

私の一番幼い時の記憶は、年少のときの記憶です

保育園の先生が驚かせようとして被り物をして部屋に入ってきました

ほとんどの子が怖がって、別の先生にしがみついて泣いていたのですが

私は、みんなの様子を観察していました

でも、みんなが泣いている事に驚いて、少し不安になって

私も先生の傍にいって隠れました

 

保育園では、よく先生のお手伝いをしていました

人に言われてではなく自分からそうして、

感謝されたり褒められたりすることを嬉しく思っていました

子供より大人に興味があり

親同士の会話に、よく聞き耳をたてていました

話し方も内容も子供相手とは違うから面白かったのだと思います

 

天真爛漫で喜怒哀楽が激しく、泣いていたと思ったら笑い始めたりして

感情がコロコロ変わっていました

わがままをあまり言わず、ある程度は自分で出来るので、手がかからなかったそうです

成長するにつれ人からは、おっとりしたタイプだと言われましたが

母は、私を勝気で芯が強い子供だと感じていたそうです

 

流行のキャラクターにあまり興味も知識もなく、

周りに合わせることもできず楽しめなかったのを覚えています

保育園に隣接している公園の砂山でおままごとをしたり

遊具で遊んだりすることが好きでした

同級生以外にも、ひとつ上の子と遊んだり、社交的だったそうです

自分で遊びを考えたり、一人で遊ぶことも好きでした

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小さい頃、親が共働きで保育園に迎えに来るのが母親ではなく

祖母だったのが、寂しかった記憶があります

祖母が嫌という訳ではなく、母との時間がもっと欲しいと思っていました

祖父母には甘えられず、我慢しているところもありました

 

祖父には、冬に裸足のまま外に出されて

玄関のカギを閉められたことがありました

大泣きしながら「家に入れて」と言いましたが、

近所の方に聞こえると恥ずかしいと思って声を小さくしました

家に入ってから、帰ってきたら母に伝えるために手紙を書きましたが

祖父に読まれてしまい、自分で破って捨てたので母に伝えられませんでした

その時は優しくて大好きだった祖父に、ものすごい恐怖を感じましたし

これから普通に生活できるのかと、不安も感じました

誰にも言えなかったからか、ずっと忘れていましたが

3~4年前に思い出して母に伝えました

 

小学1年生くらいのときに妹ができて、嬉しくて嬉しくて母に抱きついたのを覚えています

赤ちゃんの人形のお世話をして練習をしていました

生まれてからもすごく可愛がって、楽しかったです

 

小学生のときは、朝が弱くて毎朝ギリギリに登校していました

 

1年生のときは、同級生以外に6年生3~4人と一緒に遊んだりしていました  

 

2年生のときに、帰ってきても祖父母しかいないので

よく母の会社や携帯に電話をしました

 

冷めているところもあって、欲しいおもちゃがあっても

流行り廃れのあるものに、お金を使うのはもったいないと思っていました

  

2~3年生の頃、学校に行きたくないと言いだして

母に学校まで送ってもらったりしました

学校で何があったわけではなく、自分でも何が嫌だったのか分からなかったです

 

あとは、宿題などのやらなくてはいけないものが、

自分の中で絶対で、精神的負担だったと思います

泣きながら、やりたくないけどやらなきゃいけないと言って宿題をしていたことがあります

 

3年生頃からイライラしている事が増え、

この頃から小学校高学年くらいまで、結構短気だったと思います

自分でも分からない不安や不満で不安定でした  

実際、親に「何か分からないけどイライラする」と言って伝えていました

 

高学年の頃からだったと思うのですが、を生きたいと思っていて

過去なんてどうでもいい、今とこれからが大事だと思っていました

 

6年生のときに祖父が亡くなりました

一緒に住んでいる人が亡くなるのは、祖父が初めてだったので

突然でしたし、怖くて悲しくて泣きました

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小学校は人数が少なかったのですが、

中学生になって急に増えて

部活では上下関係もあり、居心地が悪かったです

周りとの感覚の違いを日々感じていたと思います

3年間本当にたくさん泣きました

 

中学1年生のときに、急に自分だけ他の人より重力が異常にかかっているような感覚で

だるくて苦しくて、起き上がれなくなり

医者に行ったところ、自律神経失調症と言われました

医者に深呼吸をしてみてと言われても出来なかったです

不安や恐怖などの感情が強かったので、体の動きが硬くなっていました

薬を飲んでもなかなか良くならず、

1か月くらい移動するときは母親に支えてもらっていました

体が回復した頃には精神的に病んでしまい

学校が怖くて、ほとんど学校に行がずに家に閉じこもっていました

人が怖くて、すごく怯えていたと思います

部活もプレッシャーでしかなくなったので辞めました 

 

2年生になりクラスも変わったので1年間通えましたが

小学校から一緒の友人以外の関わり方が分かりませんでした

周りから見たら普通に会話をしていたのでしょうが、

心の中では恐れや迷いがありました

 

勉強に必死になって、テストの点数にこだわっていて

頑張った分、結果も出るので楽しんでいたところもあるのですが

頑張っても頑張っても自分で自分を認めることができず、ずっと苦しかったです

 

相変わらず、精神的に病んでいるところがあり

様々な事の積み重ねによるストレスがあり、死にたいと思っていました

母にハッキリとではありませんが伝えた事があります

母は、それまで以上に話を聞いてくれたり、支えてくれるようになりました

この頃は、ネット中毒の様になって、パソコンばかりしていました

 

3年生で、またクラスが替わり馴染めず

もともと一人でいる事が好きなこともあり、一人でいる事が増えたのですが

悪口を言われ、本当に居場所がありませんでした

いつも呼吸が苦しかったのを覚えています

友達と普通に話せる余裕すらありませんでした

図書館とトイレによく居ましたが、そこでも落ち着く訳ではありませんでした

それでも高校を決めていたので、卒業まで通うつもりでいましたが

学年が変わって3か月くらい経ったとき、急に限界がきて保健室に駆け込み

何も話せずに涙が出てきて、ずっと止まりませんでした

その日から、一度も学校に行きませんでした

学校に行かなくなってからは、少しずつ元気になっていきました

卒業式は行きたくなかったのですが最後という事で我慢して

校長室で個人でやってもらいました

行く前は怖かったのですが、卒業証書をもらったときに

やっと終わったと思って涙が出ました

行かなかったら後悔していたと思うので、行ってよかったです

 

中学校の3年間は、特に苦しかった時期です

何が楽しかったのか覚えていません

違和感だらけで、牢獄のように感じていました

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高校は、私立のキリスト教の学校に寮生として入学しました

兄も同じ学校に入学していたので、中学2年生のときからこの学校を知っていました

学校見学をしたときに敷地内にある教会を見たことで、その学校が気に入りました

授業の中に聖書の時間があるところも好きでした

中学に行かなかった事で、明るさが戻って前向きだったからか

迷わず、自分で寮に入ることを選択しましたが

今思うと導かれていたのかなと思います

 毎朝教会で礼拝がありました

讃美歌を歌ったり、お祈りをする時間は、一日の中で一番心休まる時間でした

寮に入ったことで、友達もたくさんできて楽しかったのですが

一人の時間がないことや、決まりが厳しかった為か

段々、精神的に不安定になりミスが増えたりコミュニケーションがうまくできなくなり

寮にいられる状態ではなかったので家に戻りました

だんだん学校に行く回数も減ってきて、2年生のときに中退することになりました

自分が入りたいと思った高校だったので、中退という決断をするまでは

ものすごい葛藤がありましたが、辞めてみたらどんどん楽になっていきました

 

年齢的にどこかに入学しなければいけないという固定観念があり

美大と悩みましたが、パティシエの勉強を始める為、専門学校に入学しました

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専門学校とは言っても、高校とあまり変化がなく

集団行動、ルールや時間に縛られることに苦しさを感じました

自分のペースや心の中が乱れると、クラスメイトとどう接したらいいか分からなくなってしまい、尚更自分を追い込む形になって通えなくなりました

この補習を受けないと単位が足りなくなるというときに

私の気持ちとしては、行きたくありませんでしたが

頭の中で、母に車で学校の前まで送ってもらい、

その車の中で大泣きしているイメージがあったので

そこまではやらないと後々後悔するんだろうと思い、イメージと全く同じ事になりました

入学する前に、頭のどこかで卒業しない事を知っていたので

中退となったときに混乱したりすることはありませんでした

むしろ、これから始まるぞという清々しい気持ちがあった気がします

 

思い返してみると、いつもパターンがありました

自信がないので、ネガティブになって自分を責めて自分の殻に閉じこもる

その結果、周りに影響を及ぼして悪循環に陥るというものです

落ち込むたびに、家に引きこもっていました

そうなる度に心の中では、なんでこんなところで苦しんでいるんだ

早く前に進みたい、どうしたら抜け出せるんだと思っていました

人が怖いという気持ちや人の目を気にしすぎるところも度合いは違っても

専門学校中退まで、ずっとありました

 

いろんな本を読んだり、母に話を聞いてもらって

自分自身を苦しめていた固定観念などを無くしていきました

あるとき、そのままの自分を受け入れられるようになったのですが

実際できてみると、不思議なほど当たり前のように受け入れていました

引きこもっていた時間は、何もしていないようで

ものすごく意味のある時間だったと思います

中退した時に霊感がある方が実際体験したことを書いた本を読みました

そこで、改めて神仏や霊的なものに対しての興味が増しました

  

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お遍路さんのツアーに申し込んで、

今年の3月末に行ってきましたが

その1か月くらい前から、パタリと無駄な悩みを持たなくなり生きるのが楽になりました

今思うと、19歳になったときが変わり目だったと思います

 

お遍路さんの旅で、いろんな人を観察して勉強になりました

改めて自分で意識していれば、どんな事にも気づきがあり

成長できるチャンスがあるんだと思いました

一緒に回った先達さんの方に数珠で体を擦って頂く機会があったのですが

気持ちや体が楽になって、清められたような不思議な感じでした

本当にたくさん感謝をした旅でした

  

昔からですが、霊感のある人やスピリチュアルな事に関わりたい

そういう人と交流したいという気持ちがあり、お遍路さんから帰ってきて

いろいろ本を読んだり、調べたりする中で踏江先生のHPに辿り着き今に至ります

専門学校中退までの学生時代は、苦しかった思い出が多いですが

やっと解放されて、今は自分のやりたいことができている感じがします

 

チャネリングは、今でもなんとなくという感覚ですが

小さい時から同じような感覚はあるので、昔からチャネリングしていたんだと

踏江先生に会ってから気づきました

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*      *      *      *      *      *

Heart Window Art教室は千葉・新潟・長岡で行っております。

ご参加お待ちしております。参加料1500円

8月25日  Heart Window Art松戸市常盤平教室 熊野神社となり金ケ作自治会館2F   15:00~17:00
松戸市金ケ作362番地
8月27日 Heart Window Art市川教室市川市市民談話室  4F 第4集会室         15:00~17:00
千葉県市川市八幡2-4-8

9月5日 Heart Window Art長岡教室(わかさ院)    13:00~15:00
9月6日 Heart Window Art新津教室(新津コニュニケーションセンター)  15:00~17:00  18:00~20:00
9月8日 Heart Window Art長岡教室(まちキャン)   13:00~15:00 

 

フェニックス調剤薬局(代表取締役 長井知子)の協賛を得ております。

http://phoenix-nagai.com/

  

 

 

 

 

 

 

「できない」は愛だと想う!!26歳青年の言葉

彼のことは何度か紹介してきました。

彼が20歳のころ書いたHeart Window Artです。

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入りたかった高校に入ってからの挫折
何でもできると想っていた自分が、その高校では平凡であると知った。
楽しい男でいたいと想い、笑顔を創ろうとした。しかし、笑えなくなった。
少しでも気の利いた言葉を出そうとした。しかし、言葉が出なくなった。

段々誰とも話せなくなり、部活でも、ピッチャーで入ったのに、補欠にも入らなくなった。グラウンドに入ることさえ危うくなった。

もともとおしゃべり好きな彼は人と話せないのは地獄だった。

そんな時、お母さんが紹介してくれた。

その後、彼は大学に入り、バイトを始め、少しづつ人と話せるようになる。
ちょっとしたことで頭が真っ白くなり、心はパニックに陥る。
大学に入れてよかった。バイトができてよかった。震えが徐々に止まった。
どんなにつらくても逃げずに頑張って来たからだろうが、大きな力に守られ、溺れながら必死に泳いでいるうちに、泳ぐ力がついてきているのだろう。社会人になって3年半になった。

先日彼のセッションをした時の内容です。

26歳の青年の言葉

その時その時で限界はあるけれども、そこをどう捉えるかを今日は掴みたいです。
人って…人の創りって単純じゃあないと思います。
奥深い
今まで自分の経験だけですけれど、人は本来悪くない。悪い人も、悪い状態もない。
人は、変わっていくのだから、どの状態もアリなのだと想う。
僕を人格否定しながらも僕を育ててくださっている。
自分の今は、自分をさらけ出して、自分を変えている最中

全部肯定していきたいけど、やっぱり、上司に対し、批判してしまう。

チーフに対しての想い
ヘタレ!!甘えてる!!配慮ができない!!自分でいっぱいいっぱい。
相手に自分の感情をぶつけている。

これ自分と一緒です。悪いと思ってもしてしまうし、・・・・
死ぬ気で頑張るをいつも意識しているけれど、自分のことしか捉えられない!
今までの方法では限界なんです!!

チーフも店長も、パートさんも、監査の方も、親も、全部肯定したいんです。
みんな今そこにいるだけで、それが、悪いわけじゃあない。
人に対し、悪口しか言えないない人も、弱くて逃げている人も、それは通過点でしかない。

自分もそう想いたい。

自分に負けたくない。

限界がない状態になりたい!
出来る出来ないじゃあなく、意識に限界を置かず、ただ、淡々と時間の限り仕事を終わらせると、その日が終わった時、自分に納得できる!!
そんな風になってきました。
あの時からです。
先月踏江さんに苦しくて苦しくて電話した時、毎日死になさいと言われた時からです。タイムリミットをいつも置くようになったんです。仕事を終らせる時、今の自分にできることを納得いくだけ行うという無我夢中で仕事に打ち込む事ができるようになってきました。
チーフから見たら、まだまだだから、今でも罵倒されます。
でも、確実に仕事はできるようになってきて、先輩も認めてくれる言葉をかけてくれるようになりました。

でも、もっと行きたいんです。。。

もっと、限界のない世界へ・・・・・

最近想うんです。『出来ない は 愛情かな!』
「出来ない」は自分にはたくさんあって、それがあるから、出来るようになっていくし、相手に迷惑かけるけれど、目もかけてもらえたし、完全否定もされたけれども、人ととの関係が持てたと想う。
出来ないがなかったら、自分はここまで頑張れなかった。きっと天狗になっていた。

「出来ない」 は 愛 !! だと想う。

次のテーマ
人の視点からも、物事を見てみる
2013072520190000相手のことも観察しやすいし、自分の活用の仕方がうまくなりそう。
やってみます!!

最後に、どうしても自分の考え方や感じ方が、正しいと想ってしまう。
相手の価値観や感じ方があるのに、自分の思ったことを正しいと想うから、イラつくし、そう想う自分に残念と想う。

それでも、どん欲に自分を求めていきます。

この図は私が書いたものです。

 

セッションは彼の奥にある彼自身を引き出していきます。
ゆっくり探すように話す彼の言葉に鳥肌が立ちました。

 

 

 

わっぽー  心の扉を開く Heart Window Art

落書きお絵かきは、自己解放・自己発見 そして、自己表現

色々な可能性を秘めている方法は、たくさんの心理学の世界でも、教育現場でも行われていると思います。

私たちの行っているものもそう変わりはないようですが、指導するものがチャネラーであることがこの絵の違いだと思います。

この間デイサービスの利用者の方々に絵の指導をさせていただきました。

参加者の方の一言がこの違いを言い当てているように思います。

「見透かさられるようで怖い」

実際、ご本人が書きたがっている世界をこちらが先に透視しています。
それをアドバイスしていくので、ご本人の気持ちより先に絵が形になってきます。
ただ、これは私の私的な思考も感情も載せない訓練をしておりますので、ご本人の世界を見ているにすぎません。
例えば、円を書き続けていただいているとき、丸が紙いっぱい並んで描かれるのと、次にその円が重なり始める絵と、その円が動き出すのが続いて観えたりします。徐々にアドバイスしながら、私が観えた世界は速い時間に到達します。

2013042015410002

 

ふっと、感じが変わり、次何が書きたいと言葉をかけると図形が観えるのと同時起きたことがありました。図形どう?とお聞きすると、すぐに三角を紙全体に書きはじめられました。考える必要がないのです。やっぱり三角だねと言う確認だけでいいのですから。

 

 

 

同じ渦でも一人ひとり違います。
その個性は、ご本人が持っている宇宙観に通じ、今の考え方を透視することにもなります。

概念や、意識を、言葉を通してを変えていく作業とは違い、感情の抵抗がそうありません。
とはいえ、イライラして肩がこるエネルギーを書き続けることもありますし、怒りをぶつけ、画用紙が真っ黒になることもあります。その時は、怒りが 面に出ています。それらを画用紙にぶつけていくことで、ご自分の中にも周りの人にも、その感情エネルギーが残ることはありません。

気持ちが良かった!と言う感想が多いのは、そういう作業だからだと思います。
集中力をかなり使いますので、終了時はかなり疲れが出ます。
けれども、翌日から心が軽くなったり、集中力がついて勉強する力や仕事を継続する力がつくものと想います。

単純な形を何も考えずに書き続けていると、心の開放も起き、ある時、画用紙に形が観えてきます。それも何も考えずに、手の赴くまま、見えている形のまま書き表していると、それが自分を助けるエネルギーになっていくでしょう。

メンバーの長井知子さんが、ご自分の絵の歩みをまとめてくださっています。ご覧ください。

http://phoenix-nagai.com/?page_id=2699




7月27日(土曜日)  鹿島神宮・香取神宮セミナー
現地10時集合・16時頃解散予定  料金10,000円
◎7月31日千葉本八幡
Heart Window Art教室 15:00~17:00 
7月3日千葉セミナー11:00~14:00   料金5,000円
◎8月1日 長岡
Heart Window Art教室 13:00~15:00 参加料1,500円
場所:若狭鍼灸院 0258-39-8919 長岡市幸町1丁目
月2日 新潟
Heart Window Art教室教室 ①15:00~17:00 ②18:00~20:00
参加料1,500円  今回から新津での
Heart Window Art教室教室は2本行います。ご都合のいい時間帯をお選びください。
新津コニュニティセンター JR新津駅徒歩1分
◎新潟・長岡での個人セッションは
8月3日 9:30~11:30  新津
8月4日 9:30~11:30  長岡
8月5日 14:00~16:00 新津
8月6日 9:30~11:30  12:00~14:00   14:30~16:30  新津
◎8月25日
 Heart Window Art教室 15:00~17:00 参加料1,500円
新京成線 常盤平駅 徒歩2分


新潟滞在以外は千葉で個人セッションが可能です。カレンダーをご覧の上ご連絡頂きますようお願いいたします。

ご予約 080ー1301ー4228(踏江)

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

 

5月6月の新潟・長岡個人セッション・波動絵教室ご予約受け付けます

ご自分を知りたい方。チャネリング能力を高めたい方。今の苦を幸せに変換したい方。
もっとご自分を知りたい方。
おひとりお一人にあった方法を、チャネリングしながら、コーチングさせていただします。 5月31日(新津)   9:30~11:30   12:00~14:00  14:30~16:30満室・満席・満車
月1日(新津)   9:30~11:30満室・満席・満車  12:30~4時間縄文式チャネラー養成講座基礎コース
6月2日(長岡)   9:30~11:30    12:00~4時間縄文式チャネラー養成講座アドバンスコース
月3日(新津フェニックス調剤薬局)   14:00~16:00   <個人セッション料金2時間20,000円> 波動絵は時間内のご都合のいい時間においでいただき、1時間程度お書きください。指導いたします。自分の中に存在している宇宙が現れてきます。
*新津波動絵の教室 5月31日18時から21時の間 各自1時間 (料金1500円)
新潟市新津コニュニティセンターにて
クレヨン・スケッチブックはご持参ください

*長岡波動絵の教室 5月30日13時から15時の間 各自1時間 (料金1500円)
まちなかキャンパス長岡 スタジオ2
クレヨン・スケッチブックはご持参ください
    

個人セッションご希望の方はご連ください。
080ー1301ー4228

<他セミナー情報>
*6月5日千葉セミナー 11時~14時  どなたでもお気軽にご参加可。 参加料5000円
*6月9日11時~16時<未来の人のためのワークショップⅡ>
国際ファッションセンター・東京両国(お弁当付き11000円)どなたでもご気軽にご参加可
*6月29日 千葉松戸波動絵 14:00~17:00 参加料1500円
(時間内のご都合のいい時間においでいただき、1時間程度お書きください。指導いたします。自分の中に存在している宇宙が現れてきます)
*7月27日(土曜日)  鹿島神宮・香取神宮セミナー  どなたでもご気軽にご参加可
現地10時集合・16時頃解散予定  料金10,000円
ご予約踏江まで080ー1301ー4228  

 

絶望・無気力からの脱却の方法

26歳のサラリーマンの男性から電話が入りました。

 

もう無理です!やっていけません!

自分にレッテルがありすぎるから、希望を持ち、それに達することができないから上司にも人格否定される。

死ねと言われる。ダメ人間だと 言われる。。。。

言われている事が理解できなくなる。緊張で自分の全てが止まる。

辞めたい訳ではありませんが、もう無理です。

声も枯れ、生気のない声が届きます。
話を聞いていても、彼はどんどんしなっていき、途中で方向を変えることにしました。
ダメで、無理で、どーでもいいと想うその気持ちの中に入ってみようと!

自分は空っぽ、何にもないというその中に・・・
絶望の中にもっとはいり、他のものたとえば希望を手放すのです。

そのダメな自分の中は広く深いです。ちょっと楽になります。

どーでもいいと思うと、ただ作業をするだけになって、作業がキラキラしてきます。

ちょっと生きる力が湧いてくる気がします。

 *

どんな気持ちが湧いてくる?

 

 

自分の今の人格を辞めたい!!

自分をあきらめて、あきらめたら、何かになるのかな

今まで、自分の意志(自分のエゴも含め自分らしい考え)を持っていなかった。

これから、自分の意志(大いなる意志)を持った歩み方ができる

もう抑えられません!!何かが、下から湧き上がってきます!

本当にしたかったことが始まるきがしています。

・・・・・・・でも、まだ足りない・・・・・・・

究極だけれど、、終わらせればいい!!

毎日終わりと意識し、今日を終わらせることです。
眠るとき、命が終わる。
ここまで生きることができたし、精一杯生きてきたことを満足し、今までの人生に悔いはないと眠ればいい。目が覚めないかもしれない。目が覚めたならば、新しい人生が始まる。

ただそれだけ。

 

まさに今、何が起きるかわからないからこそ、いっておきたいことがあるの。
貴方と出会えて良かった。
本当に感謝しています。
苦しさをぶつけてくれて、そこにかかわる事が出来て、成長させていただきました。
ありがとう!!

僕も、自分のことを理解してくれる人がいると想えるだけで、生きることができました。ありがとうございました。
誰もいなかったら辛すぎて、生きられなかったです。


でも、すごく寂しい。怖い。生きるってこと怖いです。そんな重いもの抱えられません。

でも、それを考えると、会社で上に何言われても、そんなに響かない。
自分は、後悔ないよう今の目の前の仕事をすればいい!

やることやるだけ!!それが、今できる事。後悔のない仕事をする。

でも怖い、寂しい。。


もし、命を選ばず(人として生まれることを選ばず)、生きている人をサポートする側(新米神さま)だったら??

そう思うと、今の人生のしんどさや辛さを味わえて、それはよかったです。

そこに立ち向かった自分の体験が輝いています。

だから悲しい、辛すぎます。もっと生きたいです!

でも、今読んでいる漫画もそれがテーマだと分かります。

踏ん張り、あきらめ、もっと底に立ち、力を抜き、静かに孤独でいる。

ただそれだけ!そして、足を動かし、手を動かし、生きるをするだけ。

家族とも、どうしようもなくかみ合わないのです。

自分の未熟さからですが、親の立場と言う、上からの押しつけが堪えられない。

やっと何とかバランスをとっているのに、無理解と、親の正論を言われると、怒りが爆発します。

爆発すればいいです。

起こりながらビニール袋に皿を入れ割ればいいです。

するとすっきりして、謝りやすくなりますから。

して良いんだ。

段々自分を取り戻してきました。

自分は何がしたかったのか・・・。

 *

今日も彼は罵倒をされながら、ちょっとずつ上司とも心(魂)からの言葉のやり取りを始めています。


若い彼らが次の地球を創っていくでしょう。
少しでも彼らが新たな世界を築きやすいよう、礎を目指して今の自分の仕事をしていますが、微力な自分を感じています。


自分自身が後悔のない今を生きるだけですね


 


各わっぽーセミナー・波動絵教室・個人セッション予定

*5月30日~6月3日新津長岡個人セッション(詳しい時間等後日アップします)

*5月30日13時~15時長岡波動絵教室 どなたでもお気軽にご参加可。 参加料1500円
(波動絵教室は時間内でお好きな時間から絵をかき始めてください、お一人おひとり指導します。疲れたら終了です。大体1時間くらいでしょうか。無意識にチャネリングをしていきます。
スケッチブック・クレヨンご持参ください 。)

*5月31日18時~20時30分新津波動絵教室 どなたでもお気軽にご参加可。 参加料1500円
スケッチブック・クレヨンご持参ください。

*6月5日千葉セミナー 11時~14時  どなたでもお気軽にご参加可。 参加料5000円

*6月9日11時~16時<未来の人のためのワークショップⅡ>
国際fファッションセンター・東京両国(お弁当付き11000円)
ご予約080ー1301ー4228  踏江まで

*7月27日(土曜日)  鹿島神宮・香取神宮セミナー
現地10時集合・16時頃解散予定  料金10,000円
ご予約踏江まで

http://mitsuko-fumie.com/

 

 

綿の種と、元気の種 

新緑が美しい!!大好きな欅に光がキラキラさしていて、思わず心が弾みました。
その後、21世紀の森を散歩しながら、松戸博物館に行って土偶や土器に出会ったのですが、こんな近くにとっても素敵な土器や土偶があったのです!!
後、ちょっとふらふらしていたら、ちょうど綿の木を栽培している方が綿から種を取り出す作業をしているところに遭遇したのです。
http://www.cotton-jp.com/cat68/post_19.html
http://blog.livedoor.jp/koron19420123/archives/1568571.html
面白そうだったので、ずっと傍で作業を眺めていたら、綿の木の種をもってしまいました。今、植え時期だそうで、秋にはフワフワの綿がなるらしいです。
綿の紡ぎ方も教わったけれども、力が入って、綺麗に細い糸にはなりませんでした。残念!!
とっても幸せでラッキーな一日でした。

 

 

 

綿の木の種と初めての糸紡ぎです。全く糸になっていませんが・・・・・・

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写真

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国会議事堂見学に行きました。

3月貨幣博物館に行き、人が生み出したお金のエネルギーの流れを味わいました。

今回まったく急に国会議事堂に行き、国(大きなコミュニティ)の色々なルールを決め、予算を決めている場所に行ってきました。

昭和11年に完成された日本の建材と日本の技術で建てられたものだそうです。

と言うことは、戦火を潜り抜けたということです。

明治の意志を継いでいるという事でしょうか・・・・。

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踏江コンタクト

政治とはお祭りである

人が 一つの人生でできることはわずかなこと

人々に大いに影響を与える立場に立ち 

何かの役に立とうというもの

人を利用して 己の自己顕示欲を満たそうとするもの

大きなお祭りが好きなもの

これらを使い もっと大きな流れを創ろうとするもの

もっとしたたかに 人がこの世を征服できると思っているものたち

 

そのものたちも 大きな流れに乗っている

本人の意識とは別の世界で

 

冨美江コンタクト

優位ある集い この場は広い

その所には 大きな勘違い

勘違いは曲り 揺れて

坂は逆さなり

上は下となり

そして 上となす

下を下として 扱わず

常に 国民は

上ありと 示せば

国民は主と 勘違い

そして 国政をつかさどる者は

国民の負となることをしないと 勘違い

しかし それは 逆なり

それが 彼らの 知恵なり

そこに立つ者

裏で動き 裏で生きる

それが この世界を創る醍醐味なり

*      *        *      *       *

コンタクトは国会に入る前と、出て、落ち着いた環境で受け取ったものです。

流石に国会内では、受け取ることはできませんでした。

幾重にもエネルギーは重なり、せめぎ合い、ぶつかり合っていました。

当然です。現実に各党派がバトルしているのですから。

はっきりと言えることは、あの箱の中は、現実の人々の暮らしとは異空間の場で、ここで、現実を生きている我々の生活に大いに関係することを取り決めているのだと、改めて感じました。

コミュニティが大きくなり世界を相手にした政策を決めなければいけないから、箱物で覆いを創り、素で語り合うのではなく大義名分で戦う場が必要なのだと思いました。

風吹く丘で、みんなで座って、さあ今後を決めようと、行ったのならば、どんな意識が生まれ、どんなルールを決めていくのだろうと、想いをつむいでいました。

福島の皆さんが、ここで、予算を決めてくれ!!
ここで国会を開催してくれの言葉が思い出されます。

 

何かが分かったわけではありませんが、多くの人が集まり暮らしていくには、あるルールが必要です、予算が大きくなればなくほど、大きな流れのかじ取りを誰かがしなければいけないのでしょう。

それは、今までの考えで、誰かではなく、何かが舵を取ってると感じてしまうのは私だけでしょうか?

あの石の建物の中で何百年と繰り返し何かのパターンを行うような気がしました。

伊勢神宮・出雲大社の式年遷宮  今年両方の神様が新しいお社にお入りになります。
20年に一回、60年に一回お住まいを変える。
古いお社は廃棄されるわけではなく、次の場所で息づいていく。
なんて日本らしいお祭りの仕方だろうと思います。

現実的ではありませんが、風を感じる場で、一人一人の魂からの智慧を出せる場を造りその場で集い、知恵を出し合う。

そんな景色を命がある間に観ることができたら、大きなお土産話になります。

それはもう素晴らしいお土産話に!!

 

 

 

 

 

奥から湧き上がるエネルギー波動絵!!

今回から縄文式チャネラー養成講座のチャネリングレッスンに絵を入れている。
エネルギーの振動を色と線で描き続けていると、不思議な感覚になっていく。
わくわくとも違う、ドキドキとも違う、懐かしいような、奥から上がってくる感覚。。

絵が苦手だと言っていた方も、ただ書きなぐるのではなく、自分の癖を知ってそれを開放する書き方をした時から、心の奥から溢れてくるエネルギーによって、童心の無心な自由さを取り戻してくる。クレヨンを持つ手の動きは、心の状態ばかりでなく、体に染みついた無意識の思考の方向を表しているので、そこをちょっと変えるだけで、物の見方も変わることが起きると、どんどん絵が自由になり、力強くなってくる。これを波動絵と呼びたい!!

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幸せな時間だった。。

 

何の目的もなく、ただ書き続ける行為だから、何も考える必要もなく、空っぽになって、在るがままになれる。そんな瞬間がとってもいい。

何かに熱中して時間を忘れ、それをし続けること、意味があるとか、これをすると旨くいくとかでなくて、ただ何かをしているだけで、生きていることを感じることがとっても大切に思える。
そうすれば、意味のないことはなくなってくるのだろう。

 

空っぽになって、、どんどんエネルギーだけが増幅してくる。

「体力がいる~~!」
「子供のころこんな風に書いていた。その感覚が甦ってきた」
「エネルギーが自分を使って手が勝手に動く~気持ち良いです」
「固まってたものが溶けた~」
「とにかく不思議な感覚!!」
「自分を知った。。自然にしていると人の領域までいじりたくなる~~。それを変える方法見つけた」

そんな言葉を聞いていると、私自身が幸せになってくる。。

ありがとうございました。

 

20日深夜から23日にかけて起きたこと。。。チャネリングではなくとっても個人的なこと①

20日から21日に日付が変わろうとした時刻に、我が家の台所で、ボンッと爆発が起き、一瞬で髪の毛が焦げ、左手に火傷を負いました。
台所は爆風??で飛んだメッセージが焼けたのがとっても印象的でした。
メッセージの内容は、消えゆくものというまるで自らのことを表しているようでした。

事の起こりは、湯たんぽを火にかけていたとき、絶対に普段はしないスプレー缶を処分しようと思って、台所でガス抜きをしたことで起きた爆発です。
不注意です。
でも、あまりに美しい爆発炎上を見て、そ~~かあ!!と納得してしまい。しばらく消火活動を忘れてしまうほど炎は青白く美しく輝いていました。
すぐに意識を戻して、人として燃えているものを消していきました。が、後でゾッとするほど、私の周りは焼けたり縮れたりしていました。
左手が痛いので、手を見たなら火傷を負っていたので、もしかしたらと体をさすったなら髪が焼けており、洋服はビニール製を着ていましたが、引火する直前の縮れで止まっていました。

人にとって不都合な結果となるようなことでも、自然は美しいのです。

幸い怪我も浅かったのでこんなふうに言えるのでしょうが、爆発の瞬間の瞬間!時間が止まり、自分の存在もなくなったのは現実でした。
思考も感情もない感動の瞬間、神とともにいたように思います。

翌日21日は2時から2時間星座直列ワークを行いました。

朝早くから美容院に生き、縮れた髪の毛を切ってもらい、この3日間を大切に過ごしたいと自分の中で決意し、ワークに臨みました。

多くの皆様も感じていたでしょう事を言葉や宇宙文字として受け取っていただけなので、そう発信することはありませんが、私が受け取った、宇宙地図??のような世界をちょこっと見てください。

左二枚は21日に受け取ったもの!

右一枚は22日に受け取ったもです。

 

はっきりとエネルギーは違っていました。

 

右のエネルギーを言葉にするにはまだ情報と理解が追いついていません。

2013年にはこのいくつもの方向が違うビビビエネルギーが同時に存在するでしょうから、養成講座でも、セミナーでも個人セッションでもお伝えできるよう、2012年の数日と、2013年1月1週目までに自分の進化を促進させています

 

 

 

 

 

 

 

 

野外セミナー(宇治・琵琶湖・MIHO MUSEUM)9月24日~26日 ②

25日

富美江コンタクト

行き着く先にアーチがあり
その中心から 伸ばす
中心を縦・横・斜めで交差させて 
その先に それぞれが
立つ自分 他も自分であれ
そこで 一つの世界でいる時
この地球のその一部である
宇宙の一部である

 

fumieコンタクト

海・山・河・砂・・・・
みんな花咲く
人が集まる

人は道具
大地も道具
そのものに入る
そのものは場を選ばない
用意されても されなくても 渦中になる

 

 

突然ですが、どこかに立つ前にはよく体操をやらされる。
体を緩め、シコを踏みながらしっかりとグランディング、胸を開くため肩甲骨を動かす。

人目につかないところだとやりやすいが、どこに行っても突然始まる。
周りを気にしなければ、メッセージに従ったほうが結果は必ず付いてくる。
元気になり、感じやすい体になり、視界が広がる。
頭もスッキリ。

コンタクトは理にかなっている。
天からは全てお見通しのよう!肩のコリまで。。。

 

 

 

MIHO MUSEUM
「天と地の円」

神様
すごっ!

 

これトンネルです。異空間への入口

 

写真しのぶさん

左から、みみちゃん・富美江さん・陽子さん・私
それぞれの個性炸裂。

瞬間の瞬間に入ると、ただただ自分の個性を知っていくだけです。
その時の意味や、関係性や、物事の流れは、すべて各個人の中に内在しています。
瞬間の瞬間を感じることは、すべてを感じているそれぞれの自分を拡大して、個性として目の前に現れた自分を観る事です!

 

 

土偶は圧巻でした!
建物も気品漂い、・・・ちょっと威圧さも感じるほど強いエネルギー満載

 

 

 

 

 

 

 

 

最終日26日は琵琶湖大橋をわたり、琵琶湖ちょこっとぐるり旅でした。
先導はしのぶさん運転の陽子さん道案内。
チャネリングで道と行き先を聞きながら進むというスリリングな旅です。
突然の方向転換アリ、仕切り直しアリ、二台の車はただただ信じて一つとなって導かれる場に進むだけ!
信じることと、委ねることを最初から最後までやり遂げなければ帰ることができなかった旅でした。

感動と感謝と笑いの旅でした。

ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

野外セミナーは京都・滋賀にわっぽーチャネラー5名で行ってきます。

滋賀県のmihoミュージアムhttp://www.miho.or.jp/japanese/collect/archives/2012/aulist.htmに全国から土偶が集まっています。

2012年9月~12月まで全国からです。
三体パワーの高い土偶があるだけでもめまいがしそう!!
それが部屋いっぱい、一体どんなことが起きるのか想像するだけでも、恐ろしいような、怖いもの見たさも加わりその場に立つことにしました。

でも、立つのはどこでもいいのです。

自宅の庭でも!

そのくらい人々の意識が高まってきており、宇宙の真実を求め、狂うほど自分を求めていれば、自分が依代となり、そこに神が降臨し、聖地となっていくです。
みんなでそれぞれが純粋に「ただ在る」ができたのなら、そこに宇宙が呼応してくれるでしょう。

どこかの地に立つための準備は、神計らいで起きてきます。
どうしても抜けないこだわりは、どうしても手放さなくてはいけないような事が起き、自己否定が微かに残っているものは、その自己否定を完全に認め溶かすことが起きるでしょう。
全国の土偶たちの前にたたせていただき、そのパワーを全身で受けとり、その宇宙に浸り、溶かし、自分の脳や体の各部分を振動させ、何かの準備をするのでしょう。

そして、どこかの地に立ち、何かをします。

そう、宇宙に向い何かをするのです。それも全て神計らいで行われるでしょう。

大地に文様を書かされ、そこに立った瞬間に意識が遠のき、その状態で何かを行うかもしれない。(過去に3回経験しました。沖縄2回・横浜で1回)何かが起きます。

その体験が、自分の人生を大きく変えていくでしょう。
今の地球で、瞬間の瞬間に生きるヒトに近づくでしょう。
今回は2012年最後の野外セミナーです。瞬間の瞬間に入ることを訓練し始めたメンバーが集まって、今まで手に入れられなかった何かを受け取りに行く旅になります。

前フリがとても大げさになりました。

笑ってください。

9月24日~26日行ってきます。

 

 

あるビジネスマンからのメール

前回に引き続きメールのやり取りです。6月21日日付

 

踏江メール:ここ(祝福)のところ、もうちょっとひつこく深く入っていくとどんな世界になっていくのか興味あります。
その世界が観えたら書いてみてください。

 

あるビジネスマンからのメール②

「祝福したところに自分が出てくる」ということを、ずーっと聞いてみました。
思いもかけないことでした。まとまっていないのですが、字にしたらまとまりそう。。。

私は「ある」
それがすべての始まり。
なにかを見る。なにかを聞く。
その「ある」あなたはどう感じるのだろう?
その「ある」あなたはどうしようとするのだろう?

普通は、出来事があると、それを「利用」しようとします。
つまり、その出来事に乗ろうとします。
が、降りてきたメッセージは、そうするから事態は思わぬ方向に行ったりし、
自分の「ある」から離れていく、と言っているようです。
出来事や人やモノを手放すまい、とするのではなく、
その時の自分が自分本来の「ある」ことからの反応をしているのか?
が、創造主である自分、のようです。

よくわかりませんが、字にするとこんな感じでしょうかね。
脳みそ疲れますー。

 

 

 

 

 

踏江メール:

 

そうなんです。

そしてもっと深く、「ある」がある。

到達できないほどの「ある」が存在しています。
そこを垣間見ることができるのが、生きている間でしょう。

つかれて当然です。
でも、求めましょう!!

ふみえ

自分の内側を観るのに、年齢は関係ない!20代半ばの青年のホンネ!!

養成講座参加者(関東在住26歳会社員)より、自分史のレポートが届いた。
それを見ていて、淡々と感情を加えず、自分を見つめる姿勢に心打たれた。

自分の26歳当時を思うと、どれだけの違いだろうと感銘した。
彼らは、将来の不安の中育っている。
その中で自分の暗闇を見つめ、あがき、今の自分で生きる覚悟をしている。

 

メールより

ふみえ先生

こんばんは。

自分史の件、悩みましたが公開の件承知いたしました。
すごく恥ずかしいような/こそばゆいようなですがこれも一つの契機かも知れませんね。
「経験を独占するな」と上からも言われてしまいました。
自分の暗い部分を、前より受け入れられるようになったということでしょうか。

自分自身の自分史を改めて読返して、本当に自分が書いた文章かと疑っております(笑)
まったくの別人じゃないかと…
今、このタイミングで再びこの文章が目の前に現れることの意味を感じます。
過去の自分が「今、向き合ってますか?」と尋ねているようです。

余談ですが「他人に興味がない」と断言した、前回のセミナーの一週間後くらいに、
また少し自分自身の考え方に変化がありました。
「興味がない」のではなく、「理解できるはずがない」と思い込んでいたのでは?と気がつきました。
確かに完全に理解はできないが「感じ」、それを「表明し(質問し/確認し)」、
表明した内容について「反応を得る」ことはできることに思い至りました。
これもきっとチャネリングですよね!?

養成講座で教わったことを実世界でいろいろ試してみようと思います。
また、よろしくお願いします。

 

 

自分史より

自分史を再度作成する。
これらの課題に取り組む過程で、
「今」自分の人生に意味を与えるとしたら
どういう意味になるだろうかと考えた。

私の人生を一言で表現すると「穏やかさ」だ。
騒いでいるのはたいてい、私の心だけ。
あまり、大きな動きが有ったようには思わない。

…少し前まで、そう思っていた。

私は、私自身を檻に綴じ込め、一人憐憫に浸っていたのだ。
私の人生は悲惨だ。あいつが悪い。こいつが悪い。
全て人のせいにして生きてきた。

私の「穏やかさ」は闘いのあとの愉悦ではなく、
外界から目を背け、耳を塞ぎ、物陰に隠れることで得た
偽りの「穏やかさ」であった。

自分自身に対しても、周囲に対しても責任を持ってこなかった。

就学前
とにかく母親の影に隠れていた。
自分が何をしているのか。そんなこと意識もしなかったし考えもしなかった。

小学生のとき。周囲に当たり散らしていた。
少年野球に所属していたが、より良いプレイヤーになることを諦めていた。

中学生のときパソコン片手に引きこもった。とても狭い世界に…
受験から逃げた。進みたい道があったが。闘うことをしなかった。
好きな女の子に告白しなかった。一緒にいようとすることすら避けた。

高校生のときさらに引きこもった。
人との関わりから逃げた。
受験から逃げた。

大学生のとき、何かできると思って結局逃げ回っていた。遊び回っていた。
そんなもんだった。

社会人になってから、逃げ回っていた自分は何もできないことを知る。
ゴミみたいな自分自身からさらに逃げようと試みた。

私は臆病だ。
私は怠け者だ。
ここ数年殊にそう思う。
私は弱い。どうしようもないほどに、情けないほどに弱っちい。

振返れば、そんな自分自身が何よりも嫌いだった。
そんな自分が何よりも嫌いで、強くなりたいと願っていた。
今思う。願っているだけで、結局は逃げ回っていただけなのだ。

肉体を鍛えることは最初から諦めていた。
知識をつけて武装しようとした。それでも、武装しきれない自分がいた。
精神性を身につけて現実から超越しようとした。それでも、超越しきれない自分がいた。

私は弱い。

そんな自分の人生に「今」意味を与えよう。
私の人生の意味は「向き合う」こと。

たまには弱気になる日もあるだろう。私は弱い。
たまには逃げたくなる時もあるだろう。私は卑怯だ。
たまにはサボりたくなる時も有るだろう。私はずるい。

「向き合う」意味を知るために。私は弱い心/体/魂を携えてこの世に生を受けた。
「向き合う」ことで私は強い心/体/魂を再度獲得する。それが本来の自分であることを知るために。

「弱っちい」自分に向き合う。
「弱っちい」自分に還る。
そうすることで、少しだけ強く生きていける気がする。

以上

心の底からわいてきた言葉をそのまま書き付けているので、
私自身にとっては真実だと思います。
自分史という課題とは外れているかもしれません。
しかし、私にはとってもしっくりくるのです

新潟・長岡養成講座と雪景色

2月4日5日立春に新潟・長岡に養成講座ワークショップを行いました。

新幹線から見た越後湯沢、山がきらきら光っていました!!美しい~

長岡に入ると雲が出てきて、新潟に近づくと雪になっていました。

新潟市秋葉区の講座会場から見た景色です!13時スタート時点

 

Tさんの体験
ある感情が生まれた時、その感情に思考をのせることで、自分の感情は増幅します。
嫌だという感情をそのまま価値もせず、言い訳も着けず、ただそうかと想いさえすれば(あるがままの自分)、その感情はあるだけで、それが次の行動のヒントになります。
例:みんなの前にテーブルがある。そのテーブルが気になる。
①気になっている気持ちに、次の思考を乗せる→気になる度合いが大きくなる!→テーブルが嫌で嫌でたまらなくなる。→テーブルを嫌だと想っている自分が嫌
②気になっている気持ちに思考を乗せない→邪魔なんです!とそのまま言葉にして、片付ける許可をもらい、テーブルをしまう→すっきり!!

こんな風に、気持が湧いた事柄だけをそのまま受け取ると、現実が速く動き、心は軽やかになります!

この思考は言葉で聞こえています。
この思考にエネルギーを費やしています。
この思考を意識して停止させると、随分心が楽になります!

 

Kさんの1カ月
前回の時、未来を観るワークで、自分の死を知る事になり、ショックを受けた。
けれども、死から逃れられないので、腹をくくった時から、大根を切っていても、仕事をしていても、なんて幸せなんだろうと、一つひとつの事がらに感動している自分に気づいた!
本当に幸せなんです!
アドバイス:前回の時、死を否定しなかったのは、Kさんの魂の「死を意識させる」意図を感じたので、否定しませんでした。
本当は、死期をあまり教えてくれません。
また、意識が変わると、死期も変わってくるようなのですが、今回は身体の奥まで死を体験する事が必要だったのだと思います。
人生変わりますから!
今の命がありがたく、今の体験が奇跡に思えてきますよね!!
本当に良かったです!

 

Tさんの体験
自分の気持ちを押し殺して旨く生きてきた自分に気づいた!!ショックだった!自分に嘘をついてきた!もう嘘はつきたくない!苦しい!!
その気持ちが湧いた時に対する方法

自分に正直になった自分を想像した時、どんな気持ちが湧くか味わう!
→嘘をやめると波風が立つと想う!→それが怖い→だから周りの為に嘘をついた方が良いと思ってしまう→自分に嘘をつかないで人と付き合ってこなかったと気づいた→勇気をもたなければできない
アドバイス:自分の感情に従ってください。(この方の場合怒る感情を抑えてきていたから!)
波風は世の中見ればたくさん起きています。
波風を恐れないでください。
波風は一時です!自分に正直に気持を表し、後悔が無い、すっきりした自分でいる事を求める方が良いです。
ただ、感情をぶつけるのは、人にではなく強い力を持っている自然に向かったが良いです。
感情を開放させて、感情の無いすっきりとした思いだけ伝えるのです!少々の感情は良いですが、自分で増幅させた強い念のこもった感情を相手にぶつけると、次の感情の連座が生まれます。感情開放の仕方(皿割り・・・昔からたくさんの人がおこなっています。試しに自分のお母さんやおばあちゃんに聞いてきてください。皿だけじゃなく大切にしているものを壊して、心を楽にする方法をみんなやっています!女性の方が感情開放は得意のようです)
感情を開放する時、エネルギーが高まります。そのエネルギーに乗りってください。
ある興奮状態になり、次に光の世界に入っていきます!!
神の領域に行く事が出来ます!!
そうすると良かったとしか思えないです。
感情が湧いて良かった!怒って良かった!と想えます。
神は、そうか怒りなさい!。泣きなさい!良かったな!
と言ってくれます!

この時光が差し込み、天の光に感動!!みんなで記念写真。

 

Tさん何もできない1か月。
仕事以外はごろごろしていた。
感情も揺れなくなっていたが、考える事も、呼吸法をすることもあまり出来ない1っか月だった。
その時湧いたのが、チャネリングに対する疑問だ。
気づけば自問自答を良くしていた!それがチャネリングと言えばチャネリングなのかもしれない!
直感で考えるレッスンを前回したけれど、それが少しでき始めたように想う。
思いのまま神社に行ったら、ぴったりだった!
自分のおみくじは『神様の存在を忘れて、子道に迷うな』
自分がなぜ神様の事がどうでも良くなったんだろうという答えもおみくじに
『身びいきな事ばかり考えて行動すると、神様の身心から遠ざかる』とあった。納得!
自分本位になってくると、支配したいと想ってくるとうまくいかないという事が分かった。
価値観が違うという人たちを駄目と想わない、認める事が大切と分かってきた。

アドバイス:それぞれのエネルギーの領域がある。
これぞれの周波数の世界がある。だからそれぞれの価値観があると思ったがいい!
元々のあなたが持っている理解力(ものの見方)が出てきやすいと想う。
それをもっと活用したが良い。
周りの理解している事が分からない事があるから、逆に自分にとっては普通だけれども秀でた能力があるはずだから探してください!

 

Kさんの体験
自分の幼さが分かった!

会社での配置換えでも、その幼さがこれからの自分を大変にさせるような気がする。
アドバイス:身体使って丹田をしっかりさせ、踏ん張る事をしていくと、甘い心が成長して、幼さも改善できる。神計らいのタイミングです!
歯を食いしばって、乗り越えてください。
そして、奢りを持たない!人よりも分かるという想いがあると、それが自分を苦しめる事がある。自分が幸せになりたかったら奢らない!人のせいにしない!本当の意味の謙虚になりましょう!
頑張ればいい!頑張ればいい!いつか認めて貰える!と信じて、頭を下げ教わっていけば、人との付き合いもし易くなり、認められる!

 

Tさんの1か月

嫉妬の解放が出来て、とても幸せになった!
その方法も具体的に分かったので、色々なところに使います!!!
アドバイス:本当にに頑張られました!さあ、次に行きましょう。

文章にするのは部分です。
けれども、お一人お一人、人生が大きく変換させられるほどの体験と、智慧を内側からえようとしており、その姿は美しいです!感動です!
少しでもそれを書き表せる事が出来れば幸いです。
みんなでもっともっと拡大していきましょう!!

 

養成講座基礎コース最後の踏江コンタクト

力を抜き歩めばいい

 大地を歩む時  山を歩む時

 空を歩む時  歩む方法が違う

自分は歩むと決めたならば歩むがいい

いろんな場所でいろんな歩み方を 体験すればいい

一人一人の持っている進む方法は そう多くはありません

自分の進み方  自分の受け取り方 自分の表現の仕方 

それは 自分が持っているものです それを見つけなさい

そうすれば何があろうとも 自分を生き切ることができるのです

 自分が自分以外を演じようとしたとき

自分というものが終わったら

自分以外のものを演じようとしていたものも 全部消えるのです

自分をしっかりと生き切ったならば

その生き切った記憶はきちっと残りますが

自分以外のものを生き切っている場合

もしくは生きているつもりの場合

 何の記憶も残らないでしょう

今世自分を生き切るようにしたならば

あなたの今世はしっかりと自分のデータに残り

自分の歩みを行なっていることになるでしょう

自分の作り上げた人生設計です

それをものにするかどうかは己にかかっております

すべては体験  ただそれだけと言いますが

 自分らしくない自分の体験は 何も残らないと心にしておくように

 記憶さえ残らないのです

しかし自分を生きているならばそれは

 それはしっかりとあなたのデータに入り

あなたの智慧となっていくでしょう

自分以外を求める必要はありません

己を求めて己を生きていくように

 

 

この後長岡に移動しました。

これは、噴水ではありません!
駅前のロータリーの融雪です!あまりの美しさに感動し写真に収めました。
人の智慧ですね!
雪国なので、地下水が豊富にあり、それを利用しているそうです。
循環ですね!
まだまだ、春は遠いですが、必ず春は来ます!
春よ来い!!

講座体験者phoenix nagaiさんのブログをご覧ください
Phoenix 店主のBlog
わっぽーチャネラー養成講座参加日記①ー本当の自分
チャネラー養成講座アドバンスコースその後

チャネラー養成講座基礎コース(1月14日)体験談

二回目のチャネラー養成講座を受けに千葉まで行ってきました。
先生のお家、太陽光が一直線に入ってきて、何度行っても心地よいです(住みたいくらい!)

■今日のメイン
わたしの人生、波乱万丈らしい(みんなこんなもんだと思っていました)
家の磁場が上がるとゴキブリがいなくなるらしい!
スサノオ様の剣を体内に入れちゃいました!!
今日から一ヶ月、スサノオ様の他に、仙人のおじいさんとコンタクトをとっていくことになりました。

■今日の内容
●雑談「放射能を体内浄化できるようになっておいた方が良い」
断食が良いそうです。基本汁物メインで。
鍼もオススメされました。行ってみたいと思っていたし近くにあるんですよね。

●自分の名前、親の名前から読み取る。(プロコースの方法だそうですw)
自分の名前に手を当てたとき、画像1のようなイメージがぱっと出てきました。
自分のサイトの色の勾玉のようなものが光っていて、周囲は虹色にキラキラ輝いていました。
父は深緑(お地蔵さんの石のようなものが見えた)、母は浅瀬(水の中)。

●自分の人生のラインに触れて、波を書いてみる。
「自分だ」ということと「記憶」は忘れて、受け取った通り書いてみる。
良い悪いでラインが上り下りしていなかった。
たぶん自分の「気」が強かった時に上がり、生気がなかった時、塞がれている時が下がっている模様。
20歳のところは手が勝手にぐしゃぐしゃ書きたがってた。
10代ヒドスwww

みんな緩やかなラインで書いている中、自分だけ酷い荒波模様でww
先生が一人一人触れていった時に「濃いね~!」と仰っていて、
その後他の人にも回して読み取ってもらっても「自分のと全然違う…」と。
確かに自分でも変動の激しい人生だと思うけれども、みんなこんなもんだと思ってた…!
先生曰く「これ強いね~、この後も波乱万丈なんじゃない??面白いよ~」。
そ、そろそろゆっくりしたい…!!落ち着きたい!!www

先生のは名前だけでも白く眩しかった!
子供のころのはエネルギーが強くて目眩がしました。

●2012年・その他
思いが形になりいやすい。
悩んだら部分で見ないで全体で見る。
先読みが出来るようになる(いっても半年先くらい)。
死を受け入れる。
今日死んでも後悔しない生き方をする。
今を思いっきり生きる。
憑かれた時の姿勢を強く持たないと今年は辛くなる。
(一緒に学びたいなら居てもいいよ、伝えたいだけなら他に言ってください、等)。
魂はみんな幼い。
人の心が弱くなっている。
言葉の弊害が起きやすくなる。心に正直になる。

●コンタクト・神界について
上が変わってきている。かなり急いでいる。その後人も変わる。
(から、自分も意図するより早くチャネリングを始めることになったのだと思う。)
磁場を上げるとコンタクトをとりやすくなる。
光を吸い込むスペースを作る、エネルギーを広げる、家の磁場が上がる、神様が降りやすくなる。
コンタクトをとればとるほど磁場が上がる。家が明るくなる。→ゴキブリがいなくなる(!

●前回繋がった神々とのコンタクト:須佐之男命様

剣を持て。(左側から剣を差し出される)
(先生に剣の持ち方を指導して貰う。剣のエネルギーを丹田に入れる)
汝は剣を持つことによって、(これまでのように)人を傷つけるのではないかと恐れている。
だがそれは違う。
今の汝は周囲のすべてを許そうとして、自分を守ること忘れ(おざなり)にしておる。
(先生「どうすれば良いですか?」)
女であることに甘んじるな。
汝は女の様ではいられぬ。
(先生「剣をどのように使えばよいでしょうか?」)
様々なもの(見えない存在)に支配されない為に、自分を諌める為に使え。
(先生に指導してもらって、剣を掲げ、大きくなった剣を感じる。
「剣をどのように使うのか具体的に教えてください」)
今の狭い視野から、(上から)広い目で見よ。(空から街を見下ろしました)
負けてはならぬ。

剣を目の前に持ってくると、目の前が凄く白く眩しくなった。
先生の指導の元、その剣を体の中に入れちゃいました…!
そういえば今日、オラクルで引いたカード2枚に剣、1枚に矢が書いてあって何事かと思っていた。

神の剣は傷つけるために使わない。
十字を斬るくらいは使えるようになった方がいい。道は切り開かないと進めないから。
(円を描くのは結構やってたけど、その度に目眩がするのは強すぎて軸がぶれたからみたい)

●ヴィーナスフォーム
言葉で説明できませんが、グラウンディング、呼吸法、磁場の上昇に繋がるそうです。
自分がしっかり、強くなる。
毎日の課題になりました。これならできそう!

●3分身×3
前回の3倍にした感じ。
最終的にちょっと自分が大きくなって(太く?)すごく沢山の残像が見えた。
半年後の未来を見た時にはライブのステージに居て、ちょっと緊張して構えてた!
でも気持よかった~!

●滝の見るワーク
滝の水を目で追って、次第にそれが粒のように見えてくるんだそう!
目が変わる→時間の速度が変わる
私も富士山行ってみたい!

●次に繋がる神様とのコンタクト
スサノオ様と他に1ヶ月お世話になる方とのコンタクト。
自分の妄想の方が強いような気がしたので、なんとも言えなかったけれど、
スサノオ様とコンタクトをとっているときに、「あれ?これ別の人?」と
何度か感じていたおじいさんがいらっしゃいました。
先生に「仙人の方かもね」と教えてもらいました。後でお名前聞いておこう。
でもさっと調べた感じ、また学ぶことが増えそうです。あと食について突っ込まれそう。笑

録音を復習しながら書いたので長くなってしまいました。
前回より更にあっという間に終わりましたが、聞き返すとやっぱり楽しい。笑
先生もスサノオ様も大好きですww

 

あるビジネスマンのチャネリング!<おそらくこれもチャネリング>(頂いたメールより)

12月7日受け取ったメール内容です。(ご本人のご承諾は頂いております)
通勤途中のワンシーンですが、こんな風に神と共にある日常はとても素敵と想いましたので、ご紹介いたします。

 

ふみえさん、

ようやく風邪も一段落し、メールをいただき「あー、チャネリング」と
思いました。
じっと座っていると、仕事のことが思い浮かび「え?そんなにひたってるんだっけ」と
疑問をもつと、なにもない自分が出てきただけで終了。

が、なにかメッセージが降りてきそうなことをひしひしと感じながら、出勤し電車では
小説を読み、会社まで歩く。

の途中でいきなり来ました。考えが丸ごと。●で落ちてきた感じ。
紐解くと

世の中すべて「ものがたり」

会社に出かけて仕事をする行為も。
道路の街路樹も踏み分け道の両側の木々も。
結婚して子供を育てることも。
すべては、細かい作業の集積を時間で紡いだものがたり
音楽も演劇も細かいことを時間で紡いだものがたり

人は時間を利用して、ものがたりを紡ぐ
大きなものがたりほど尊いとされるけど
本当の価値は大きくても小さくても同じ
宇宙は人だけが紡ぎ出せる、ものがたりを見たい。

あなたはどんなものがたりを紡ごうとするのか。
どんなものがたりでも可能だ。
それは現実でも意識でも同じ。
多くの人に受け入れられたものがたりは現実で上映される

自分が楽しめる ものがたりを紡ぎなさい。
材料を集めなさい。いらないものは見なければいいのだから。

ここで切れました。

後日のメールの中にこの一文が・・・

歩きながら情報を紐解いたのは始めてなので、ちょっと戸惑ってました。

2011年12月変化激しい月です。
みんなで大きく羽ばたきましょう!!
全ての人がチャネリングする時代です!!

 

今年最後、わっぽー第五回新潟セミナー終了!楽しかった~!参加者の皆さんのご感想も添えて。

今回のセミナー・個人セッションでも、強く感じたのは、それぞれのジャンプが大きくなっていることでした。
お一人おひとりは、ご自分の変化を大きなジャンプと想っていないでしょうが、準備ができていうことの表れか、宇宙のエネルギーが後押ししてくれるのか、今この瞬間に掴もうという姿勢を感じました。
私自身も、それが強いのですが、こちらだけ思っておいても、相互エネルギー共鳴が起きなければ大変化は不可能です!
今年中に何かの到達点まで行きたいと魂が願っているのでしょう!
みなさん強烈なので、それに呼応しようとして、ちょっとオーバーヒートしていました!!
きっと私が強烈に観えているかもと想いますが、実は、みんながそうなんですよ!
ちょっと後押しと、気づきの為のショックをちょっと与えているだけです。
今想っても幸せな時間を過ごせましたexclamation ×2ありがとうございますハート達(複数ハート)
以下は参加者の体験談です!

新潟在住50歳女性
今年最後のわっぽー第五回新潟セミナーが終了しました。
先生の口述は、録音し後で振り返るとさらにもっと深く意識に染み込んでいきます。またそれは後日お伝えするとして、午後の公開過去世セミナーでの体験談を書き記します。

私が中央に座ることはない、と思っていたのですが、今回は読み手ではなく、読まれる方でした。
あまりにも大きなブロックがあると自分では読めない、わからないのです。この時わっぽー千葉のメンバーに読んでいただいた過去世もはじめ自分では読めませんでした。

細かくは書きませんが、何不自由ない幸せな暮らしから、闇の世界に落ち、人を恨み不条理に怒り、自分のあり方を忌み嫌いながらいつか這い上がれるはず、と思っていたが、そう出来るはずのない人生の終焉は打ち首でした。

この過去世をこの時知ったのは必然で、これから私はどうしたいのか、を問うた時、いまだ抜け切れていない善、悪のラベル付けと価値判断と、この世の不条理への怒りさえも私は超えて行くのだろう、と思います。

薬害問題や公害問題、原発問題、それから思春期からジェンダーバイアスにインスパイアーされ、尖って怒ってしまう私でしたが、これらの善悪の判断 を超え「あ!そう」と思えるところまで拡大していき、じゃあ私はどう生きるのだ、というところに立つ、というのがふみ先生からの教えです。

そして今身近にある薬害問題についてどう意識をシフトしていくのか、の答えはすでにサリドマイド被害者の増山ゆかりさんの生き方にあると再度気づ いたわけです。彼女は、「生まれた時からサリドマイド児だった自分はこれが自分だから不自由とは思わない。薬害の被害者は私ではなく、私を生んだ母だ、私 の薬害への仕返しは自分の足で立って自立して生きること、薬害問題については自分に出来ることをさせていただいているだけですよ、今は梅干しを干して裏返 す瞬間が最も幸せ!」と笑顔で楽しそうに話されます。一緒にお食事をしながら人間の器が違う、と思ったものでした。
また小さな自分を発見し、セミナー後も胸騒ぎが止まらなかったですが、大きな宿題にドタバタしながら取り組んでいこうと思う私でした。

来月からはチャネラー養成講座のアドバンスコースが開講します。
ドキドキしますが、楽しむモードにギアを入れて参加しようと思います。

「新潟にふみ先生のような方を招いてくれて本当に感謝しています」、と多くの方に言われました。少しでもお役に立ててとても嬉しく思います。ふみ 先生、参加者のみなさん、特に千葉からいらしていただいた方々に感謝いたしております。来年2012年はどんな年になるのでしょうか、予測もつきません。 私事で言えば大変革の年です。わっぽーの輪が私をサポートしてくれると信じています!
ふみ先生、わっぽーの方々、来年もよろしくお願いいたします。

51歳新潟在住女性
11月26日は一日わっぽーの日でした。

午前中にエネルギーワーク 午後は「縄文ビィ-ナス」と「在る在る在る」のエネルギーワークから始まって公開過去世へと盛りだくさん!

午前中は(朝から気が頭に昇っていて変でした)目が覚めていない状態?でワークに参加したので浮き上がってしまって 牛田さんに指圧をしていただくまでは自分でも分かる位挙動不審でしたあせあせ(飛び散る汗)

しっかり目を覚まして自分のエネルギー場を保って居ないと、やすやすと他のエネルギーを呼び込んでしまう事を学べて良かったです。声をかけて下 さったふみさん、抜いて下さった牛田さん ありがとうございました。次回からは「在る在る在る」のエネルギーワークをしてから参加しよっと晴れ

話は変わりますが、わっぽーのワークにパワーストーンをしていると手首が痒くなってはめて居られなくなるのは何故なんでしょう?

午後からの公開過去世では2人の方の過去世を見るワークに参加させて頂きました。前回参加したときは???な感じでした。が、しかし今回はそれぞ れの方の過去世と現在の課題がリンクしていて、過去世を読む意味がようやく理解できました。そして見えたイメージをどの様に解釈するかがとても大事である ことも分かりました。

今回も大変為になったワークでした。ふみさんはじめご一緒してくださった皆さんありがとうごさいました目がハート

それにしても今年はめまぐるしく変化する年だったような・・・
あとひと月 一体どこまで変化していくのか自分でも楽しみですじゃ~

で、持ち物ですが今朝方見たイメージデス。

上げた左手にいつものスズ
下げた右手にいつものタチ  埴輪でこんなポーズがあったナ

それから

額に直径15センチ位のカガミ (麻紐で結んで)

後頭部に榊の枝を2本

胸に緑のタマ

を付けて

満月を背にして凛とした表情で立っておりました。

我ながら凛々しくも頼もしくもありましたワ富士山

新潟在住40代男性
僕は、半年かけてわっぽーチャネラー養成講座の基礎コースを受講し、修了させてもらいました^^
(僕は再受講予定:参加者絶賛募集中!開催地:新潟&千葉)

その後、昨日、わっぽーのセミナーがあり、午後の公開過去世セミナーでの話です。
はじめて人の過去世を本格的に見せてもらいました。
一人でみていても、想像と区別がつかず自信がもてませんが、先生や先輩と同時にみるなら、少し信じられます。

初心者の僕が偏性意識に入りやすいようにするためサポートしてくれているのか?すごく眠くなりました。
数分間集中すると、不鮮明な白黒テレビのような画像がみえます。
最初に見えたのが、ベットで寝ている人でした。
その後、先生のアドバイスのもとどんなベット?外の景色は?他に人はいる?
細かく調べて行きました。(初心者なのでひとつみるのにも、かなり時間がかかる・・)
中世ヨーロッパ火事でやけどを負った女性であることがわかりました。
女性には酒乱の旦那と二人の娘が居ました。
長女が酒乱の旦那を嫌って家に火をつけました。
その火事でやけどを負ったのです。
その3年後、顔に残ったやけどの痕、生活苦、旦那を亡くした悲しみから、女性は自らの命を絶ちました。
参加者の方々が受け取ったビジョンのフォローもありここまでわかりました。
さて、その時の体験が今に同役に立つのか?
ここから先生にバトンタッチ。
的確な質問で、今の家族関係にもリンクする内容になっている事がわかりました。
やはり、過去世は真偽よりもみたビジョンが現実生活にどのくらい役立つかが重要だと思います。
最初の一歩ですね^^;

と。ここままで、楽しんでいますが、まだ僕は過去世自体に対して「これだ!」と言う思いがないのです。
もっと楽しみますね~

8歳の少年の無気力を変えたのは、レモンケーキ!!

先日8歳の少年が来ました。彼とは、3年の付き合いです。
始めてあった時は、幽霊が見えて、あらゆるところで恐れてパニックになっていたのですが、5歳の時、本人の意識を変える事を話しあい、エネルギー調整をしてパニックはその日から収まりました。

3年前のやり取りです。

「どういう風に観えるの?」
少年
「手とか足とかいっぱいある!頭もある!バラバラにいっぱい・・・・・」

「あのね、見えなく出来るけど、そうする?」
少年
・・・・・逃げ回る・・・・

用意していたホットケーキを出し、「食べていいよ!」と食で誘い、その間に、頭を触り周波数を上げる!
少年
「それすると、見えなくなるの?」

「見たいんだね。怖い景色や怖い人見ないで、神様や、天使や、木のお友達が見えるようになる方が良いでしょ!」
少年
「僕、きっとその内見えなくなるよ。知ってるよ!だから本当はお話しがしたい!」

「分かった!まず、強くなる事だね!いっぱい食べて身体が大きくなる事と、怖いもの見えたら、あっちけって強く怒るの!神様とお話しはできるようななるからね」

その後、二人で、気合の練習をしたセッションでした。
その後半年から1年に一度は訪れ、周波数を上げ気持ちが強くなる為の意識変換はしていました。

彼はそれから、パニックになる事は無くなり、ちょっと不安定になる事はありましたが、その度にチャネリングは明快にできるようになり、その助けにより引っ越しと言う大イベントでも新しい学校になじむ事が出来ました。

その彼が、久しぶりに我が家を訪ねてきました。
なんだか無気力になっていたのです。
登校拒否ぎりぎりでした。
10月頃から、意味不明の怒り、無気力に襲われる方がおおくなっていましたが、8歳の幼子にも起きるのかとびっくりです!
無気力から目覚めるには、何かの欲を与える事が効果的なので、目の前のレモンケーキをだらだら横になっている彼の目の前に置いてみた所、目がきらっと輝き、興味を引きました。

後は、すぐに与えず、じらして、自分で手を伸ばし欲さないとあたえれない事を体験してもらえばOKでした。

目も顔つきも歩き方もしっかりしました!とても短時間で変化したのです。

随分成長したね~と、お母さんと喜び、次のアプローチはお母さんが光に入り、チャネリングする事でした。
欲張りの私は、すぐに実行しました!
するとお母さんが見た光と空間と図形を、8歳の息子が絵に描いていたのです。
彼は自分の気持ちをあまり人に話さない子供なので、お母さんもコミュニケーションがとりにくいと悩んでいましたが、その絵は同じ空間を一緒に旅した事実を表しており、その体験は、彼にとっても誇らしい体験だったのです。

お母さんにとっても私にとっても忘れられない日になりました。

考えられる否定(嫌!)がなくなった時、世界はどうなるのでしょうか?

宇宙からみれば、地球での物事はどうでもいいほど小さいのですが、それも全て自分(すべて宇宙)の中で起きていることです。
私達は、自分の身体という宇宙の中で繰り広げられている事、たとえば爪の先の成長が小さな世界であっても、どうでもいいとは思いません。
宇宙がそう想うかは、擬人化し想像した世界ですので、真実から離れているでしょうが、現実自分の身体の小さな出来事は、自分で認識来出来ない事でも、小さな部分もその部分らしく活き活きと今を生きていてほしいと想います。
人という宇宙の縮図で起きている事は、宇宙でもそうであろうと言う感覚で理解していきたいと想います。

自分の感覚こそ、宇宙を知るための道具になります。

さて、考えられる否定(嫌!)がなくなった時、世界はどうなるのでしょうか?
否定は、肯定した上での自分の意見として存在していく世界です。

私自身「消える・溶ける」を体験した後から、自分の中の否定はどんどん姿を消していったからか、人の言葉の中の否定が色濃くなって感じられるようになりました。
それは人の在り方をよくあらわしてくれます。
人は自分の否定感を無意識に受け入れています。
しかし、自分に否定感がある事を認めません。

自分の中の否定感を見つけたなら、何故?と問いましょう。
それで溶けていけばOKです!腑に落ちなければ、その否定感の真ん中にどんどん入ってみてください。とても嫌な感じになります。でも、もっともっと入ってください。それで何かが分かり、否定感が溶ける場合はOKです!
分かったのに、どうしてもへばりついた嫌な感じがあるならば、否定する自分ごと溶かしてみましょう。
溶かした先は、どんな世界か、どんな自分か見てみましょう。

もう一つのアプローチとして、否定感を見つけた時、それを肯定するとどんな世界になるのかを想像してみてください。
否定を肯定に変換する思考回路を創るのです。
どんな事も肯定変換するのです。
どんな人になっていくのでしょう!

きっと、否定も肯定も無い世界でしょう!!

縄文のビーナスからのメッセージ チャネラー養成講座から得た大切なもの

わっぽーチャネラー養成講座in新潟に参加した女性薬剤師です。
貴重な体験をさせていただきましたのでお伝えしたいと思います。

縄文のビーナス・ミス馬高に会うために、新潟県立歴史博物館に行って来ました。

信濃川にかかる橋を渡る時、強い龍のエネルギーを感じました。
ここには大きな龍がいます。この時胸に痛みが走り、その後ずっと続いていました。

いつもは馬高縄文館にいる縄文土偶のビーナス「ミス馬高」は今回ガラスケースに展示されており、四方から閲覧できました。
前回会った時にはわからなかったのですが、くぼんだ頭に渦巻きのドットを重ねたような少しくぼんだ紋様があり、後ろ側から見た時に強烈な右回りのエネルギーが上昇していくのを感じ、後ろに倒れそうになりました。
吐き気とめまいがして宇宙酔い状態です。上からは大きく右回りに引っ張り上げられました。

以下チャネリングメッセージです、パーソナルな内容が多いと思います。

「スルべの猛りを経た今、あなたの得た心の住処とする宝は常にそこに立ち返り、
我に軸を定めるための大切な糧であったことを腑に落とすのです
その痛い胸の内にあるものを、よく目を開いて見てみなさい
その悲しみの奥底に眠る慈愛のあたたかい灯を我を許すことで
手に入れることができるのです
さあ、次に進みなさい、宇宙は待ってはくれません
私たちのミッションは未だ完結していないのです
この地に 光も闇もないそれらを超えた異空間の恩恵をもたらすための
私たちの手や足 それがあなた達なのです

エゴの深い淵にはまりこみ
その愚かさに気づき、己に激怒し、絶望し、悔いて頭を垂れ、
謝罪し、感謝という場に行き着く その先で広い宇宙と生かされている小さい我に気づくというサイクルはもう終わるのです
己に忠実でありなさい
ただひたすら信じるのです
それが私から伝えるメッセージです

今日のところはもういいでしょう、あなたの理解と言葉の壁を超えたメッセージは今後もっとあなたが拡大したときに伝えるとしましょう
今日のメッセージをよく読んで腑に落とし、実行するのです
よいですね 」

今月のある日、わっぽーチャネラー養成講座のメンバーが偶然にも
平日皆休みをとっていたことがわかりました。
考えると奇跡のようなことです。
皆でまたミス馬高に会いに行くことになりました
どんなメッセージを頂けるのか、とても楽しみです

今、 改めてメッセージを読み返し、このメッセージが伝えているのは、自己の闇を目を背けずに見つめ、どんなどうしようもない自分でもそれを認め、究極の闇を許 し受け入れた時、原罪という魂に染み付いた闇が否定から解き放たれ、補足関係にある、表裏一体の光と闇の闇を受け入れることによって濁っていた光もくすみ が取れて輝き、そのことこそが無条件の愛へ至る道なのだ、と教えているのだいうことに思い至りました。

それが宇宙の法則なのですね

以前、亡くなった叔父と対話した過程で、別の高次の存在から「本当の先祖の供養とは、線香をあげて拝むのではなく、自己の素晴らしい資質を認めそれを生きる ことだ、そうすることで先祖代々受け継がれた魂の陰りが癒される」、というメッセージをいただいたことがあるのですが、
この己の究極の闇を責任転嫁せずに真っ正面から認め、許し、受け入れるという作業によって、闇も光もない世界に行き、無条件の愛に近づけるということに気 づくというのは、ほんの少しのことでできるのでしょうから、多くの方がここに至れば、たくさんの魂の陰りが癒やされ、世界が一瞬で変わるということもあり 得るのかもしれない、などと思ってしまいました。
この夏の私の体験はどれだけのことだったのか、と改めて深く思い入りました。
ここに至るための経験を魂の約束という形で私に許してくださった方の大きさに気づき、本当に心からお詫びするとともに深く感謝いたします。また、その背後にあったメンターの踏江みつ子さんをはじめ、大いなる存在からの恩寵に深く感謝するのみです。

願望達成の本を読んでもうまくいかないわけ

こんちは。

一介のサラリーマンです。ふみえさんのところに出入りしていることで予想はつくと思いますが、スピリチュアルに興味はありますし、チャネリングを嗜んでいます。

もちろん、その前に巷の願望達成方法の本は数多く読みました。

でも、さっぱり叶いませんでした。

少し気づいたかも知れない、と思うことがありますので書いてみます。

私たちは願望を欲からスタートします。例えば、子供も大きくなるから家が欲しい。家族で旅行くらいしたいからお金が欲しい。周りがみんなカレシいるから欲しい、たまにはいいものも食べたいよ。人から尊敬される肩書きが欲しい、などなど。

そこで「お金はそこにある」とか「必要なだけ手に入る」とか「社長になって椅子に座っている」というようにシーンをありありと思い浮かべ、宝の地図を作り、アファーメーションを唱え、パワースポットに行き、などなどいろいろやってみます。

しかし、これは逆さまなのではないかと思うようになりました。

チャネリングをしていると、自分の魂の過去、現在などを見ることがあります。宇宙は何度でも自分の魂が活躍の場であるのは、時代を超えた真理なのでしょう。

そうすると、魂は今の物価で「100万円あればラクに暮らせる」ことを目指して活躍しようと思うわけではないでしょう。「家を買う」ことが目的となってしまい家族散り散りになってしまっては本末転倒ですよね。

おそらく魂が求める、達成したいものは、得た後の感情体験ではないかと思うのです。「あー、よかった」「やったぁ。」「心の底から愛を見せることができた」などなど。

そうすると、私達が具体的な願望だと思っていることは、魂の願いとは必ずしも一致しないことになります。

つまり、その感情を得られるならば他のやり方でもよい。無理に特定の現象にこだわらなくてもいい。
そういう境地を味わいたいがために活躍しているのなら、自然と達成できるものが周囲に集まってきていると思うのです。

それが「人間の意識は、意思でモノを集めることができる」ということではないでしょうか?

じゃぁ、具体的な目標を持たなくていいと思っているのか、お前は!

といわれると「現実にビルを作るといった時には必要でしょうけれど、もっと前のレベルじゃ必要ないですね」と言わざるを得ないように思っています。

自分の魂が求める願望、それは宇宙が共鳴する願望ではないでしょうか。

 

青年ビジネスマンの誘導瞑想体験記と、違う方に降りた同じような内容のコンタクト

東京在住 会社勤務 26歳 男性 体験レポート

■私について

私は普段、会社員をしています。

誘導瞑想を受けながら不思議な世界と出会い、

日常でも生活や仕事のことなど相談し、

目に見えない世界からの導きや手助けを借りて生きています。

おかげさまで、自分自身についての理解も深まり、

より自覚的な行動がとれるようになり、

仕事にも成果として現れるようになりました。

日常の変化としては、自分自身の感情の動きについて細かく分かるようになった。

そのため、以前の自分であれば慌てていたような状況になっても、

冷静に対処できるようになった。

星空がやたら奇麗に見えるようになった(笑)です。

誘導瞑想_20110827(sat)

■イントロダクション

リラックスして横になっていると、

木星や土星のイメージが頭の中を占める。

白い仮面が目の前に現れる。

名前を教えてくださいの問いに対して、何も答えない。

「正体を現さないのなら消えてください」

その後何度か現れる。

■記号の世界

白い空間、星雲の用に光る粒子が集まった空間の中にいる。

粒子を触ってみると、粒はとても細かく、サラサラしている。

この空間にいるととても体が軽い。

私が、しばらくその空間にふわふわしていると、目の前に記号が現れはじめる。

とてもシンプルな記号、△、□など(○はなかったな)空間のあらゆるところに

記号が散乱している。△を1つ手にとってよく観察してみると、

黒い半透明の三角錐の中に青い球体が浮かんでいる。

半透明な三角錐に内側の青が映えてとても美しかった。

■エゴセンター

草原と草の間に咲く花々一面がこのような光景が広がる、小高い丘から少し下ったところに、巨大な円筒形の建物がある。間近で感触を確認すると少しざらざらした材質、文字らしきものも刻まれていた。

入り口を入る。入り口は重厚な扉で押戸であった。中に入ると、奇妙な生物がとびまわっていた。外見としてはゾウリムシを思い起こさせる。体の半分で色が変わっており、赤と白だった。そういった生物?が無数にランダムな軌跡を描いて、飛び回っていた。

ここはどういう場所なのですか?という問いを発すると、人影(輪郭がかろうじて分かる程度)が現れて説明をしてくれた。

影「ここは、生命の源です」

私「ここでいう生命とは何をさしていますか」

影「形があって動くものを総じて生命と呼ぶ」

私「ここは何のためにあるのですか、どうして黒なのですか」

影「黒こそが本質的な色だからだ」

影「宇宙を遍く見たし、動きの源となるためにここは存在する」

私「ここは創造主の意思で作られたものなのですか、それとも貴方達の意思でつくられたものなのですか」

影「私達の意思によって動いている」

私「コレはエゴと呼ばれるものですか」

影「そうだ。しかし、これは確かにエネルギーなのだ」

重い空間なので、退去する

天井に向かって飛ぶ、上にあがると真っ白の空間に出る。

■白い空間

白い空間がしばらく続く、体は軽い。

白い空間の中に「白い塔」が見えるがそのまま通りすぎる。

またしばらく白い空間が続く。

白い空間を抜けると雲の平原に出た。遠くに光の差し込む穴が見える。

今度は一歩一歩歩いて近づく。

光差し込む穴に入ると、風景が星空になり、

チューブの中をただひたすらに飛ぶ、

とても新鮮な気分になる。

光の道を抜けるとまた白い空間に入った。そして一人の老人が目の前に現れる。

私「お名前はなんですか」

老「君の言葉では発音できないよ」

私「近い音でいいので教えてください」

ナ「ナマラータ」

私「(北海道の方言で「すごい」って意味か)」

私「ずっと見守ってきてくださった方ですか」

ナ「(にっこりと微笑む)そうだよ」

私「何かアドバイスをいただいても良いでしょうか」

ナ「最近調子がいいね」

私「自分の将来について何かアドバイスはありますか」

ナ「目の前のことをしっかりやりなさい」

私「何かプレゼントをいただけませんか」(両手を差し出すと光の固まりを受け取る、よく見るとカマキリの模造品になる)

私「そのココロは…」

ナ「周囲を良く見て、刺すべきところは刺せ」

私「コレは強力ですか」

ナ「もちろん」

私はナマラータさんにハグをする。

私は、ナマラータさんの中に取込まれる。

そこは真っ白で、とても広大な空間。

いつの間にかハナミさんも現れる。私はハナミさんの中にも取込まれる。

真っ白で、とても広大な空間。

空間の中で私は分子の単位までバラバラになる。

一緒になる感覚をあじわったあとでお礼を言ってその空間を離れる。

ナマラータ様 白髪/白髭/白衣/老人/杖持ち

今後お世話になる人。

ハナミさんも同じ空間にいる人。

■仮面の男(神様らしい名前はない理解できない)

空間を離れてしばらく暗い空間を漂っていると、

最初に現れた仮面が再び現れた。

最初に見たときよりもハッキリしているように見える。

名前を聞いてもやはり答えないが、

今度は中に入ってみることにする。

仮面を外すと暗い空間が広がっている。ただただ広い空間、

中に飛び込んでみる。

そうすると円筒状の金属を組み合わせたような構造物が

四方に等間隔に配置されているひたすら広大な空間に出る。

この世界の中心に行ってみたいと念じると、

正六面体のフレームがくるくる不規則に回っている空間に出る。

この空間は、非常に不安定で自分自身が自分の形を保つことが非常に難しい

。空間に靄がかかっているようにが自分が歪んで見えている(なぜか、正六面体はそのままの形でくるくるまわっている)。

ここで質問を行う。

私「ここはどういう場所なのですか」

声「…(沈黙)」

私「ここは6次元の空間ですか」

声「ここは6次元以上の空間だ」

私「6次元以上とはどういう意味ですか。」

声「3次元に住んでいるあなた方には理解できない」

私「どうすれば理解できるようになりますか。」

声「貴方がたの視点は3次元に縛られている。」

声「あなた方がどんなに宇宙に思いを馳せたとしても、それは地球からの視点であり、3次元の視点を超えることはない。」

声「3次元の視点から抜けるためには、無限からはじめて3次元を考えること、

広大な宇宙空間から発して、自分自身に視点を持っていく、

そのとき、自分の他に存在する可能性宇宙についても、思いを馳せる。」

声「貴方が生きている一瞬は一点であり、無限の可能性を持つ…なのだ。

貴方がたの人生は宇宙単位で見れば一瞬だが、無限の可能性を持っているのだ。

そのことを認識しながら生きると3次元を超える思考に近くなるだろう。」

声「体験せよ」

私「お名前を教えてください」

声「…(沈黙)」おそらく名前はない。

最後に、視点がどんどん離れていき、宇宙の果てを出て、別の宇宙とこの宇宙が並んでいる光景を見て、数千、数万の宇宙が並び最後には胎児の形になるという光景を見せられて誘導瞑想は終了した。

<踏江みつ子  記>

この誘導瞑想の数日後の9月5日に降りたコンタクトが同じような宇宙に観えたので、同じ場に掲載しました。

彼は26歳男性、次のコンタクトは58歳女性です。年齢を超え性別を超え、人は同じような宇宙に居るのが分かります。その宇宙は、拡大していっています。

富美江コンタクト
*******************************************
早く 宇宙を抜けなさい
その先は 貴方がたの言葉に例えれば 金と銀が 高速にまじりあった
そして その状態が発熱し 高温で 金と銀が 神々しく輝き 瞼開けていられない世界です
よく光の世界といわれる場です
それは 宇宙の次の世界なのです
なぜ その世界へと言うと 宇宙は隣の家なのです
そこが 光の世界と間違っているものが多いのです
だから本当の光の世界を伝えたいのです
その世界は 来れる者にしか伝えませんが
今 またその先の世界で 多くの情報を出しています
しかし 彼らも その光の世界とは まだつながれていません
そう 先の先の世界は 幾重にもあるのです
星星が輝いている宇宙は 貴方がたの地球が存在している世界で
隣の国や家みたいなものです
目指してほしい場とは 輝きの在るまばゆい場を伝えているのです
*******************************************

*******************************************
その場は金と銀が混ざり 高速で高温微細な粒子の世界
粒子が細かく イメージ的な姿形を 見せているが
それは物質的な形があるものではなく 「無い」が 「有る」がような場である
それはあなたがたに分かりやすいように イメージ的に表現しているだけで
有るようで本当は無い世界
ただ粒子が「集まる」「離れる」を繰り返されて 色が無いようで 色彩豊かだが
その色形も 高速で動いている粒子で それが光の輝きだけの世界となる
あるがままに無限に広く そこに居る事が出来たら
ただ在ってただ無である
微細な粒子となって イメージがあるまま 形を成しそして形を消す
金銀輝く世界は ただ そこに存在する粒子でよい
*******************************************

新たなチャネリング方法を伝授される

8月3日セミナー中に降りたコンタクトです。

熟してから発信すると、これほどの時差が起きました。

自分に起きた事柄によって、より理解したかったのです。

そう、手術を経験した後の自分がどう理解するのか待っていた感じです。

コンタクト

富士山
上を観上げ 憧れる時代は終わった

上を観ながら 最頂点(中心軸の突端)を上げる

すると自ずと 中心点も上がる

グランディングをしっかりし

言いかえれば 足元をしっかりと置き 気持は地球に根ざし

上を観ながら 最頂点を上げる

今まで観上げていたものは 真正面に在る

崇める時代は終わった

チャネリングソースは当然高周波なので、3次元の地球人である自分に届けて貰うには、自分自身の心を軽やかにし、拘りや囚われる事がない自由な心で、心を穏やかにし上を観上げてそのソースに近い領域に行っていました。

このコンタクトは、人は多くを手放していくのであろうことを前提に、次のチャネリングを伝えてくれたのだと想います。
そう、拘りを持っている場合では無い、何かに囚われていたなら、囚われる事ばかりで、絡まり、身動きが出来なくなってしまう、そんな場合でもないと気づき、手放し自由な心を手に入れた時のヒントです。

心に重さがあると、中心軸は歪み真っ直ぐ上がったと想っても、ずれたコンタクトを取る事が起きます。

己を観る 
内なる世界を観る

これは必須です

それが出来た時、自分に宇宙ソースが何かを伝えようとアプローチしてくれた瞬間、上を観、自分のプラン―ナ管を上に最大限に伸ばし、地球にも、伸ばし、限界まで意識を広げた時、エネルギーソースの存在を目の前に感じるのです。
すると、チャネリング内容は分かりやすく、細部まで理解できるのです。
上の神の中に入のではなく、前の神にスーッと入る事が出来ました。

神と対等などという事ではありません。

言葉が見つかりませんが、この現象には、自由な心と、感謝の心と、畏怖の念があって初めて起きる事だと想っています。

このチャネリングにより、もっと具体的な図形、方法、新たなエネルギーを知る事が以前より可能になったと想っています。

時間がないというのが、実感です。

この方法、各セミナー、個人セッションでお伝えしていきます。

内観は常におこなってください。

自分を知る事が生きる事です。

チャネリングは、もっと奥のご自分を知る為の方法です。

知らない自分をもっと知って、今世のご自分を生き切りましょう!!

7月16日長岡 縄文セミナー体験談

 

セミナー参加者の日記より

新潟在住50代女性

7月16日から18日までわっぽー第四回新潟セミナー&セッションがありましたわーい(嬉しい顔)

毎度の事ですが、色々な気づきと変化があります。まだまだこれからいろんな事が起きますので、これからの自分の変化がまた楽しみです富士山

16日野外セミナーでは、縄文エネルギーで始まり、縄文エネルギーで終わったという感じです。
はじめに行った長岡の新潟県立歴史博物館では、縄文土器が多数展示してあり、その近くを通るとティフィーさんがなにやらしゃがんで縄文人と化して います。私も自然にしゃがみ込み、はじめに見えたのがロクロでした。自分の手の動きを見て、どうやら土器を作っているところを体で表現していたようです (体でチャネリングするという感じです)創造の元になっているものはどんなもの?というふみさんにの質問に、聞こえて来たのはelement(要素)とか 原子とか元素、earth.wind&fire(地球.風、火)~どっかで聞いたことありますが、、とかprimitive(原始の)ものとかで した。ずーと太鼓の音が聞こえていてベースチャクラに響く太古のエネルギーを観じながら歩いていました。
ここでは、縄文のコーナーの展示品各々の年代の並び順が大雑把過ぎてちょとガッカリな感じです。土器もレプリカが多かったたらーっ(汗)

一方、この後行った馬高縄文館はとても素晴らしかったです。まず、降り立つと足がまた勝手に動き出し、ティフィーさんと牛田さんと私とで何かをし ています。建物の前の広場は遺跡があったようで、作業所だったらしく、私は足で踏んで織物を作るための繊維を作っている作業のように思えました。
ここの展示品は全て本物で、火焔土器(唯一のだそう)が特に素晴らしく、とても微細で優雅で静かでしかも華やかなエネルギーを放っていました。
http://homepage3.nifty.com/sugar-tr/joumonO.html
それにも増して凄かったのが、馬高のビーナスと言われる土偶で、美しい方でした。
何処から来られたのですか?と聞くと、「あなたたちの知り得ない遠い星からです」何のために来られたのですか?には「あるミッションを持ってやっ て来ました」どんなミッションですか?それは達成されたのですか?ー「そのミッションは未だ完了していません、貴方たちがその一旦を担っているのです」と の事です。
ふみさんがその後、エネルギーを逆転する秘技を伝授してもらっていました。
博物館に座りこんでなにやら怪しい集団でしたが、幸い?他の方は通りませんでした。
広場にある竪穴式住居の中で、今後の自分を宣言しましたexclamation ×2

この後はこれまた縄文のふるさと藤橋歴史の広場に行き、縄文の家を見学し、縄文のエネルギーに浸り切った暑い熱い1日が終わりました~ぴかぴか(新しい)

 

千葉在住40代女性

新潟セミナー・・濃かったです
2011年07月18日18:08

昨日、新潟セミナーを終え、牛田さん、shinonさんと帰京しました新幹線

三人で二日間の楽しかった事をもう一度味わいながら語ったり、自分に起きた不思議な事、新たに浮上してきた事などを感じ、分かち合い、まだ足りなくて、新幹線を降りて、またお刺身でお酒を呑みながら盛り上がってしまいましたうれしい顔
芝居の世界でいうと、千秋楽の幕が下りて、打ち上げしたみたいな気分です。

野外セミナーは暑くて大変でしたが、縄文のエネルギーで体の奥から元気になる振動を教えていただいたり、古代のビーナス様から逆転の智慧を伝授していただいたり、どれも楽しくワクワクする事ばかりでしたクローバー

私はそこで宣言をしなさいと言われ、言ってしまったのが「もっともっと 面白くなりまーーす!!わーい(嬉しい顔)」・・だったのが、情けないような勿体なかったような感じでおりました。
でも言ってしまったんですから、「神様!面白いというのは色々な意味がありますよねぇ。」と面白いという事を広げるという、せこく欲深く、でも自分がもっと広がって楽しくなるような事を考えております。後は神様のお手並み拝見富士山

ふみさん、ガブちゃん、新潟の神様、そして初めてお逢いした素晴らしいみなみなさま!
楽しく感動でいっぱいの二日間を本当にありがとうございましたぴかぴか(新しい)

今でもみなさんの笑顔が浮かびます晴れ

また機会がありましたら伺いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします乙女座ハート達(複数ハート)

人生とチャネリング

50代男性からのメール

おかげさまで、チャネリングを行い、無限の知恵に繋がる力をよちよち歩きながら身につけさせていただきました。

それは半年前には思いもよらなかった能力です。もともと、前世とかチャネリングって興味がありませんでした。バシャールの「ワクワク」に騙された人も多数いるし、明らかに間違ったことも告げる。前世を聞けば、ほとんどが歴史上の有名人。
チャネリングというのは、そういうアヤシゲなものだ、と今よりもずーーーーっと軽く見ていました。

スピ本「神との対話」なども読んでいましたが、よもや自分が神と対話することになろうとは青天の霹靂です。

さまざまな確認から、チャネリングは一定の客観性をもち、現実で起きることが変わることは事実です。

2005年ごろから、すべてが借り物のような掴みどころのない人生を歩みはじめ、沈み行く泥舟のような感覚に焦り、年齢的にも今更どうなるだろうと鬱々と悩んでいました。

2010年の12月から突然、いろんなことであがき、偶然につぐ偶然で踏江さんにチャネリングの手ほどきを受けることになりました。2011年の3月は自分の人生でも真っ暗闇だったように思い起こします。

今の私は、私の人生の袋小路はチャネリングまでもやらなければ解決しなかったことなんだ、と思っています。人生、どれだけの暗闇でもなんとかなるものですね。

宇宙が答えてくれることは、精神、道徳論だけではありません。求め、かつ、状況が許せばあらゆる回答と無限のレベルが存在します。宇宙から見れば、人間の行うビジネス程度は修行の場のひとつに過ぎません。個人的には大変ですが。。。

2011年5月からは宇宙からもらった知恵により、周囲がどんどん変化していきました。実際に不思議なほど多くの必要な助け人が来るのです。中には13年以上前の知り合いだったりもします。楽しいことばかりではないでしょうけれども、借り物から自分の人生の実感をもっています。

今の私は不安になれば、何度でも心いくまで自分でチャネリングをし、ビジョンを得ればいいのです。これが世の中にはほとんど知られていない、正しいチャネリングの使い方のひとつのようです。

私は50歳を超えたところです。同年代ではすでに人生をあきらめたり、とても狭い範囲での限られた損得勘定にどっぷり浸っておられる方もいます。

が、あえていわせていただきます。私は死ぬ瞬間まで成長しつづけたい。宇宙と会話し、流れにそって歩み続けたいと。

なぜならば、生命は前から続いており、当然、この人生でも終わりではないことを私は知ったからです。

過去生を読むことでなにが起きたか(2)

前回の続きです

2回目過去世セッション

今回は一番つらい瞬間をたて続けに読むよう指示がおり、(チャネリングにより全てを指示していただいている)ご本人にもかなり辛い過去世を何本か見るようになりますとお伝えし、リーディング開始

昔の日本(江戸時代か?)の農民の姿が見え、小屋に数人がざわざわとあわてていた!

小屋の向こう側に祭壇があり十字架マリア像が見える。

一人の青年がクライアントの過去世のよう。たすきをかけた侍?役人?がたくさん周りを囲み捕えられそうになり、逃げようとした時、殴られそのまま死を迎える。

ご本人は、小屋が見えた時点から恐怖が自分を襲っていた。

怖いことが起きる怖い怖いと顔色が悪くなる。

深く読み込むと、彼は殴られた瞬間恐怖で身体がこわばり、殴られた時すでに意識が遠のいていた。

そして死を迎えていた。

いったん過去世から切り離し、ご本人と対話する。

怖くてそのシーンはもういやというお気持ちでしたが、エネルギーを入れながら、もう少し頑張りましょう。この時の恐怖が今の症状を創っています。と言い、小屋で捕えられそうになった時、逃げるのではなく戦う気持ちになってもらうようサポートする。

これは後ろから襲いかかられる恐怖に対しこちらから向き合い、向かっていく気持に変えるワークです。

少し練習してからもう一度そのシーンに入り私が襲う役人になり、ご本人に当時のご自分になって、再現する。

そして、向かっていく状態まで何度もおこなうと、だんだんご本人に力がみなぎってきた。

その時点でこの過去世は終わりにし、続いて次の過去世を読む。

今回はコンタクトにあったようにとても辛い過去世が5本くらい続く。その都度、恐怖で後ろを向くか、現実から逃げて目をつむる状態から、向き合い向かっていく強さが出るまでワークしました。

2時間を超えましたが、その間にみるみる顔つきは変わり、逃げないで向かっていく強さとコツを掴まれたようでした。

その時から全く人が怖くなくなり、パニックは全くなくなりました。

全ての人が同様に改善できるわけではありませんが、過去世にはこのような力も与えてくれるソースがあります。

過去世によって幸せが掴めるのならその可能性を最大限に活かしたいと思います。

読んでいただきありがとうございました

過去生を読むことでなにが起きたか(1)

それぞれの主観で捉え方は違ってくるでしょうが、傍で見つめていると、過去世を知る事は、今の人生の捉え方を楽にします。

今しかないのは事実ですが、幸せになる為に幸せの形を追い求め、結局、未来の幸せの為の今を模索し、物事が絡み合って混乱している方を多く拝見します。

問題は山積しています。それが人生ですから。その問題を解くことを楽しめるようになると、どんな苦も苦ではなくなります。

問題を解くカギとして感情を傍らに置けるかどうかなのです。

過去世で何がありどんな気持ちでどう対処したのかを知ることで、その力をつけていくことが出来るようです。

30代女性のセッション内容

ある時、電車に乗ると心臓がバクバクし、呼吸が苦しくなって電車に乗る事が出来ないと連絡があった。

3回続けて個人セッションをおこない、そのパニック状態の原因を観ることにした。

症状は

1.人の目が怖く襲われるような恐怖感

2.逃げられない不安感

3.自分ではどうする事も出来ない絶望感

1回目過去世セッション

実は良く覚えていない!

読んでいる時も、眠気に襲われやっとの事で生まれてから亡くなるまでを読み切った。

そう変った人生ではなく、善良な市民、中世のヨーロッパだったろうか・・・・

ご本人も眠くてしようがなかったと感想を述べられていた。

しかし、帰りの電車で変化が起きていた!

人に対しての恐怖心は残っていたが、電車には乗る事が出来、心臓も呼吸も異常は出なかった。

ご本人コメント「随分楽になりました。普通の生活が送れそうです。」


お話はまだまだ続きます。

公開過去生セミナー参加レポートNo.2

昨日の続きです。

過去の同じ場にいた違う人物が参加者の一人に入り込み、伝えたい思いがあふれるところから始まります。

新潟県在住 40代 女性

一人の参加者の背中が痛くなりのけぞっている

“死にたくない、死にたくない、俺はいいけど、仲間が死ぬ!俺の整備不良だった、悪かった~俺が悪かった~”どうやら先の難破船の機関室で働く責任ある水夫のようだ。

先 生“あなた一人で助けられるわけはない!それはあなたの傲慢さです!死を受け入れなさい!執着を残しているのはあなただけかもしれない、他の人たちはみな 光の中に上がっていっている!残っているのはあなただけよ、それでもいいの!さあ、光の中に行きなさい!(ものすごいスピードで昇っていった)”

コンタクト

非常に真摯に自分を律し、役割に徹して責任をとり、懸命に働いた人生だった。

整備不良で舟が朽ちて人々が死んだ責任を一人でとることは全く必要ない。

ただ、そういうことがあった、というだけだ。後悔は必要ない。

セミナーの最後の方で降りたメッセージです。

宇宙のなりたちの長さはとてもとても長い

ここに集まったあなた達の人生の長さはほんの一瞬の閃光のようなものだ

その与えられた短い人生をどう生きるのだ?

思いきり思いっきり持てるかぎりの力で自分を信じて悔いのない光輝く人生を生きなさい

後悔や制限は不要なのだ

それがあなた達に与えられた使命なのだ

わかったらよし!

この後、参加者全員で宣言をしました

私:チャネリングで得た情報で健康や体に関する本を書きます

Yさん:人生を楽しむ

Aさん:自分らしく進化します

Uさん:枠を無くします

Kさん:楽しみます

Bさん:不食とブリザリアンをちゃんと一生懸命やります

Mさん:神業を信用します

Tさん:たくさんの宇宙空間に入ります

先生:やりたいことを思いっきり現実化していきます!よろしくお願いします!

みんな:ありがとうございました!!!合掌

追 記:この4日後、薬害の裁判を傍聴しました。東京をたくさん歩いたので足がとても浮腫み、足に触っていたら一つの過去生を思い出しました。私は男性の ジャーナリスト、足で歩いて一つ一つ真実を追っていき淡々と私情を交えず真実を伝えるのが自分の役割、と思って記事を書いていた。足という組織に過去の時 空を超えた意識の残像があるのを再度実感し、つくづく人間は多次元空間に生きているのだ、と思いました。私達は時空を超えた存在なのです。

いったい何千年分だったのだろう?公開過去生セミナーは凄すぎる!!!!

これほどの得難い体験をさせていただき、何より、自分を信じることの大切さを教えて下さった、踏江先生をはじめそこに共にあった皆様に本当に感謝しております。

ありがとうございました。

公開過去生セミナー参加レポートNO 1

新潟県在住 40代 女性

後半、参加者が過去生を読み込んだクライアントの方は30代、クリッとした目が愛らしい女性です。彼女を囲んで過去生の読み込みが始まりました。

私がはじめに見たのは、頭半分が真っ赤になって皮がむけたようになっているヨーロッパ人風の美しい女性の死の場面で、水面に顔半分が浮いて身体は海に沈んでいる姿でした。

聞こえたのは“WERCK!”難破船という意味の単語でした。

ほとんどの参加者皆で読んだこの時の情景

貴 族や上流階級を乗せた大きな帆船に乗った幸せいっぱいで結婚したばかりの何の不安もない彼女の参加するパーティー会場が一転悲惨な船舶事故の場面になりま した。叫び声が響き、恐怖におののき亡くなっていく多くの人達が見えました。ずぶずぶと海に沈む手が見えます。地獄絵図です。彼女にロープがからみつき、 髪を引っぱられ必死に柱にしがみついています。皆が死んでいくなか、“なぜ私だけがこんな悲惨な死に方をしなければならないの?傲慢に生きてきたから地獄 のような苦しみを味わわなければならないの?何がいけなかったの?”と後悔と無念の気持ちでいっぱいでした。頭がひっぱられ、ずるっと皮がむけた右側は今 生でひどい偏頭痛が起きているそうです。

彼 女の死の場面を見たあと、踏江先生の誘導で子供時代に目を向けました。2才くらいの女の子が見え、お人形のような金髪で縦ロールの髪型、今の風貌は当時の 面影を残しています。いかにもヨーロッパ貴族風の白いお城が見えます。伯爵家でしょうか、父親に溺愛され、一方母親は後妻です。この後妻の姿は非常に痩せ ていて髪を高く盛り、この子にとても辛くあたるママ母です。“Why do I have to get along and bring up this nasty little kid? Shit!! ” (なんでこんないまいましい小娘といつも一緒にいて育てなきゃならないの、くそっ!)と聞こえました。(英語か~何人だろ?)とても恐くて、私が産んだ子 じゃない!と言っています。女中頭か何かから自分の力ではい上がり、今の地位を手に入れたひねくれ者で、小さい義理の娘に嫉妬に近い感情を持っています。

この子は当然、お母さんは大嫌い、だけどお父さんにはとてもいい子を演じ、性格がねじれていきます。

本当のお母さんは?

参加者の一人のお腹が痛くなり、その場面を思い出しました。キッチンでママ母にナイフでお腹を刺されて亡くなったのです。その場面をこの子は目撃してしまいました!

でも、だれにも言えない、2才のこの子にとって、いえ、この魂にとってこれほどの辛い体験があるでしょうか。

ここで一旦チャネリングをストップし、先生がこれからの対応を検討しました。

この、2才の地獄体験、最も大切な母を 目の前で殺された、という体験への思いを昇華するワークをするのは狂気と隣り合わせで、参加者も一緒に恐怖に飲み込まれる可能性があり危険、また、彼女に とって時期尚早なのではないか、期が熟したら、という判断と参加者の一人が彼女の魂とコンタクトをとり、今日はそんなつもりでここに参加していない、とい う意向を確認し、今回は偏頭痛を解放するワークが始まりました。

さあ、もう一度辛い難破船の場面です。ロープが巻き付き、髪が何かにからまり引っぱられて痛い!

踏江先生の誘導で“何でもいいから、木の破片でも、ガラスでも手に取れるものを取って髪の毛を切って!頭が楽になるまで切って!”“シャンデリアの破片がある!”

“あなただけ特別に辛かったわけじゃない、あなたも辛かった、けどここにいる全員が辛かった、助かったひとはいない、だから死を受け入れて!ママのところに行くの、本当の大好きだったママのところに!”

“終わった~終わったの、辛かったね、きつかったね、頑張ったね、憎かったママ母!”

“上から光りが降ってきて、だれかいるね~だれかいるよね~”

(私 にはフェアリーテールに出てくるような腰のところから羽がついてドレスを着た妖精のような存在が見えた。亡くなった彼女は小さい、ママと別れた2才の姿。 妖精が彼女に目線を合わせるように腰を曲げてかがみ、愛おしむまなざしを向けている、その向こうには多分本当のママがいるようだ、まぶしくて姿は良く見え ない)

彼女“終わった、きつかった、しょうがない!しょうがない!お母さんかわいそう!”

先生“疲れたね、休みたいよね~休みたいね~”参加者全員で横たわる彼女にエネルギーを送りました。一つの劇的で辛い、辛い人生が終わりました。

メッセージがおりた

この魂の2才で母を目の前で殺されるという人生を選択した勇気ある決断の深い意味は何だ?そこをとらないとこの者は癒されない。

2才という年齢は、人生のどの時点よりも最も母を求めるときだ。そういう意味で2才という年齢は特別であり、その時に母を目の前で殺されるという身を刃物で引き裂かれるような体験を自分に与えたということの意味をとらえよ。これほどの地獄があるだろうか。

この魂は非常に強く大きい!

先生“ということは自分に試練を与えた大きく強い魂の計画があると言うことですね、いったいどんな計画でしょうか”

私“血みどろの場面が見える、空が暗い、火山灰??”

先生“そうだね~血みどろ、ということは、狂気の沙汰、地獄絵図でも狂わないでいられる、正気でいられる、対応できるということですね、どんなことが起きるのですか”

“天変地異が起きる、新種のウイルスが発生するが、ウイルスを作り出すのには人間の意識も荷担しているので、いたちごっこで新たなものが生み出される。医療は無力で歯が立たない。人間の意識を変えないかぎり新たに発生する。人口はかなり減るだろう”

まだまだつづく

 


 


 


2010年7月17日~18日 長野県戸隠セミナー体験感想レポート

東京都在住 40歳女性

一泊二日のセミナーに参加した帰りの新幹線の中でのことです。もう、皆、すっかりセミナー終了モードで、飲み物とおつまみでくつろぎ始めた時、コンタクトがありました。

『荷物を手放し、もっと自由になりなさい。』

この先生のことばを聞いた途端、心臓がすごい勢いでドクンドクン鳴り始めました。
先生にも誰にも言わないで一人で取り組んで越えたいと思っていたことがあり、コンタクトはまさしくそのことだったからです。
いつ頃からかわかりませんが、自分の手荷物が手の届くところにないと、とても不安になり落ち着かなくなるのです。
この手荷物を手放せない自分をどうにかしたいと思っていました。
その時も、やっと決心して、リュックを網棚に上げたのですが、またすぐに自分の膝の上に戻してしまって……
セミナー中も、宿に荷物を置いて出掛ける時、お風呂に行く時、食堂に行く時等々…自分なりのチャレンジをしていました…
が、結局、手放せず、(手放せても荷物のことが気になってしかたがない…)
最後の挑戦〈リュックを網棚に上げる〉も果たせずに終わった直後のコンタクトでした。

新幹線の中で、過去世ワークとなりました。
私が荷物を手放せずに抱え込むのは、古代都市ポンペイで小さな子供を抱いたまま火山灰に埋もれて死んだ母親、という過去世があったからでした。

顔をグシャグシャにして泣きながら、過去世の子供を手放し、膝の上のリュックを手放しました。

この後から、荷物を気軽に置けるようになりました。
荷物がないということは、こんなに身軽で、こんなに楽なんだ、と今までにない感覚です!

そして、
誰にも内緒で、一人でこっそりとやっていることも、上からは全てお見通しなのですね…
改めて、大いなる存在の偉大さを感じました。

神々様、いつもありがとうございます。
踏江先生、周りの方々、いつもありがとうございます。
感謝しております。