野外セミナー」カテゴリーアーカイブ

冬の木立

昨日もチャネラー養成講座野外ワークで、木と対話しました。

呼吸法をしてエネルギーを広げていると、枯葉がサラサラ舞い降りてきました。林全体に歓迎され、木との対話が始まりました。

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新潟野外セミナーでのコンタクト

新潟野外セミナーが無事終了しました。
セミナースタート時のコンタクト、神との対話です。
(テープ起こししていただきましたまほさんありがとうございました。)

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慈しみの色が濃くなると
情に流され我を失う
新潟は情が濃い
しかし「理」も強く
我は我なり、他は他なりとなる
しかし我と他を一つになれば
情と理が合わさる
世界を大きく捉えなさい
それが海と向かい、他国と向かい、我と向かう
そのエネルギーの満ちた地で生きる
そのエネルギーで満ちなさい

 

 

 

右足をしっかり大地につけて、左足を添える
内股を締めてお尻の穴を締めて仙骨を立てて胸を張る
身体がぐらつくものは足をバッと開いて、まず立つということをしなさい
呼吸を整え、心を静めれば周りの雑音は気にならず
自分と大地と海と今日の恵みの雨と一体となりどれほどまでも拡がる事ができるでしょう
この雨が恵みの雨、この雨によって細かな粒子がもっと感じやすくなるでしょう
聴覚が
鋭くなってきます
どこまでも吸収して伝達してくれます

一つ一つが球として存在している
もともとの個性は違えども同じ球である
自分には満足せず何かが物足りない
球は球としては完璧である。しかしつまらない
色々なものを見て色々な状態を味わいたい思っている
色々な球が集まって何かの形になる
形が違うそれぞれが同じ形で存在するという事があなた方の言う平和であろう
でもそこには平和以上の事は知り得ない
もっと大きな感動があるであろう事は体験できない
球体の一つが自分
形になったものは形を変えて次の形を作る
今この瞬間ここにこうやっている形は次の瞬間違うものになる
濡れながら感じると良い
貴方の神、降ってきた雨は貴方と一体化して、雨を貴方の皮膚に感じると良い
命はこうやって産まれる

命の根源はどうやって広げていけば良いですか?
雨粒は貴方の上だけに落ちているわけではない
まず雨が沢山降っているということで雨の存在を意識する
自分の五感全てで感じる
そして五感で感じることのできない部分にも存在する
そうやって広げていくこと

人が思っている平和とは穏やかで変わらずあるということをですね
球体に命があった時に何の変化もせずその形であれば攻撃もなく自分を侵す事もない
安心はあるのですが何の変化もないのです
ただ存在するという事です
停止しているのです。
それは自分の考える幸せ以上にはならないのです
何かがあって不安定になって不安定を不安定と捉えない
動いているという状態、これはもともとの球体から次の形を生み出そうとした時に必要不可欠な事です。
不安定であって今まで味わった事のない世界に入っていきます

皇居に行きました  ②

そこに立たなければ見えない景色があるように、感覚が開かなければ聴こえない言葉、感じる事が出来ない世界がある。

思考がゆったりとし、感覚がさえてくる、皇居はそのような場です。

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この大木からのコンタクト

この場所で命の数を数えると、把握しきれないほどの数である。

命は重さではなく、うごめく力
上がるところは上り、下がるところは下がる
立ち上っていく力がある。

高まっているところに立てばうごめく力を最大限にすることが出来る。
自分の個性を引き立たせることが出来る。

聞け聞け 今 聞け
智慧を 地球と共に生きる我々の智慧を
そこには 人間の時間を超え 智慧を知る事を求め続けて在り続ける在り方を表わされている
聞け聞け命を超えるには この在り方を投影するが良い

 *

木にはなれない
木は木としているわけではない

その宇宙観を知るが良い

長く長く生きると言う事を知るが良い

人が求めている長く生きると言う事は
大地を汚し 利己に走り 他を見下し 己の虚栄心を開かせているだけ
本当の長く生きる生き方に立っていない
長く生きるとは沢山の命を頂き
沢山の命を生み出している
小さな花々に喝采をし
雨に感謝し
天空に想いを飛ばし
この地から宇宙を感じ
宇宙の成り立ちを自分の中に見出し
地球と言う大きな智慧の一部を知る事を長く持ってあり続ける
これが長く生きる者の在り方
そこに至らぬものは 至らぬで
自分の花を開かせて朽ちるだろう
長くあり続けるものは その覚悟と たゆまぬ勤勉さを持っていくだろう

 

生きる覚悟を教えてくれた
謙虚さを持って むやみに生きるのではない覚悟の生き方を教えてくれた
二人で 智慧に感動し 感謝し  その後も語り合う

この日の〆
お蕎麦屋さんの前のお店ののれん  赤と白と黒 日本の在り方の色
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鎌倉(長谷)セミナー体験

コンタクト①

今の自分の個性を言葉にして自分自身を認識する
次に、地と人と天と、地の底を感じ
大いなる大地と一体となる
大いなる海と一体となる
我を溶かし 我を失い 大いなる我を思い出す

 

このメッセージから鎌倉セミナー(長谷駅周辺)は始まりました。
コンタクト①を受け取り、由比ヶ浜におります。
前日に起きた地震により、大地はより高まってきています。
地のエネルギーも、海のエネルギーも、山のエネルギーも人がぶつかっていっても飲み込まれるほどのパワーです。
自分の個性を言葉にして自分を感じてから、地に、大海原に身を委ね溶かすならば、その大きさを感じる事が出来るのだと教えてくれます。
自分を知っていれば、分からない事を分からないと素直に表わし、その素直な無垢の自分で委ねる事ができるのです。大いなるエネルギーはその素直で抵抗ない個性をそのまま包んでもっと奥まで誘ってくれます。

ワーク
砂の上に手を置き、砂地のエネルギーを感じ、ちょっと穴を掘り、もっと奥大地のエネルギーと一体となる。

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この時サーファーのカップルが、通りすがりに声をかけてきました。
「何をしているのですか?」
『大地のエネルギーをとっています。』
「なんでそれをしているのですか?」
『下からの湧き出てくるエネルギーが欲しいから。』
「はぁ~~、 そうですか!」
と彼は真剣なまなざしで聞いていて興味があった様子、彼女の方は変なの~と笑いながら去っていったと、冨美江さん談話でした。

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突然 冨美江さんが 地面に自動書記を書き始めました!

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水からことは起こり

山によって収束する 

しかし その中間の大地で 生命は育まれ

その生命体は宙(そら)への尊厳を失う事によって  

その星は常に終わり   

そして 新たに始まる

 

ゆらめき(水)からことは起こり  強固な意志のような塊(山)によって 収束する
しかし その中間の大地で 生命は育まれ
その生命体は超越した存在(宙)への尊厳を失う事によって
その種族の文明は常に終わり そして 新たに始める

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宙(そら)への尊厳を持ち、海水に浸かり、水の揺らめきに身を任せ、我を溶かし、宙からのプレゼントを頂くことになりました。

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心も体も溶けて、ただただ心地よいのです。
目をつむると、光は乱舞し、足元から海水は細胞にしみわたり、波が来るたびに足元の砂の動きは地球の命を感じ、どこかに誘われた後、目を開けると、この星はこんなにも美しいと言葉が浮かびました。
右の写真の4人の右から二番目は冨美江さんです。宙からプレゼントが与えられるとメッセージが来ていたのですが、彼女が持っている棒は竹です。その竹がこのワークをしている時足にこつんとあたったので、これがプレゼントだと思い持ち上げてみると、ポコポコ音がし、もっと耳を寄せるとず~んず~んと言う音も聞こえ、とにかく楽しかったと言います。

今回初めて参加されて方は、最初は戸惑っていましたが、少しずつ感じるコツ、手放すコツ、ただ在るコツ、そしてチャネリングのコツを掴まれていきました。
感じる事だけに集中していくと、頭がほわーっと暖かくなり、体も頭もとろけてくるけれども、ちょっとだけ分析(たとえばこれはどういう事なんだろうと前頭葉で考える感じ)するとすぐにほわーっとした感じがなくなるので、分析思考が生れないように意識したら、楽しくなってきました。と話されました。
ちょっとおバカな感じが分かりやすいです。かなりおバカな感じの方がもっと分かりやすいでしょう。幼い子供のようにただそこに在ることを楽しんでいると、五感が沢山の事をキャッチ始めます。
それが、超越(transcendence)との交信が始まった状態なのです。

 

この後は、御霊神社・熊野神社・甘縄神社(秋葉神社)で沢山の智慧と力を頂きました。大イチョウから宙へ昇る感覚を教わり、鳥居をくぐる事を何度も行いながら手放すレッスンもさせて頂きました。
結構容赦なく教えてくださるので、覚悟は高まっていきました。

書ききれませんのでご興味のある方は、ぜひわっぽー野外セミナーにご参加ください。
次の野外セミナーは7月19日です。茨城に行きます。
内容は前日までにはコンタクトを受け取れるでしょう。
神のみぞ知る  です。

長谷の地に伺った6名全員を包んでいただいた超越する存在、自然の個々の意識に感謝し、コンタクトに導かれて体験出来た感動をこれからも持ち続けていきたいと思っています。
そして、感動し続けたいと願っております。もっともっと!!

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 <鎌倉><茨城> ミステリー野外セミナー

5月31日(日) 鎌倉野外セミナー 10時~17時頃 (現地集合現地解散)
参加料  10000円
昨年7月に行った白馬・黒部ダムセミナー・わっぽー 長野セミナー①~⑤ぶりになります。ミステリーセミナーになるでしょう。

 

月3日(水) 千葉セミナー  チャネラー仲間が集まり、チャネリング大会のようになります。
お待ちしております。
11:00~14:00  場所:松戸市常盤平  参加料5000円

 

7月19日(日) 茨城野外セミナー  思いっきりミステリーセミナーです!
10時~17時ごろ (現地集合現地解散)  参加料10000円

皆様のご参加お待ちしております。

左の写真は裏日光セミナーにて

 

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電話番号 080-1301-4228

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メッセージ本文

 

白馬最終日 岩岳

わっぽー長野セミナー NO.6 今日は白馬最終日

岩が浮かんでいたのと、時間が無いことを考慮して、フロントで相談
岩岳に決定!ユリも咲き頃らしい

ロープウエイに乗っていざ頂上へ。
まず百合の群生から

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圧倒されるエネルギーがそこに在りました。
最初に行った八方尾根も見えます。
山山の個性が違って、そこにいてくれる。それを強く感じました。
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肉眼では、雲がかかっている左の尾根に山小屋も観えます。

 

 

コンタクト
5つの山の神の話し合い
未来・子孫?の事を話し合う
その話に参加する時
全体は鎮まる
五人の山の神の言葉を聞くことが参加
山の神の事を知っている人は
話し合いがある時 山に立ち入らない
知らないで入ったものは
命が無い

 

山の神の話し合いに宇宙の話は出ますか?

 

憧れ

宇宙との交信は
気や鳥や人
命を持っているものたちがする
山は地球であり続ける

 

(喫茶店での岩岳のコンタクト)(以下Mさんテープ起こし文)

宇宙と交信するのは大事じゃない。
交信するのは、木だったり、鳥だったり、命あるものがする。
(なんか泣きそうだねー。泣ける。)
地球は地球であり続ける。
山は地球であり続ける。

ーーー(踏江さん会話)
(お地蔵さんのコンタクトを引用して)
同じことだなぁ。役割がある。
地球は地球であり続ける。
宇宙には憧れるけど、宇宙に飛んじゃいけない。
そういうこと。自分の役割
自分以外に憧れて、自分以外を演じようとしたら、違うんだよね。

今回受けて来た役割が、それなんだものね。(冨美江)


あの大きな山ですらそうなんだもの。
だから、人が自分であるというのは、本気でやるべきだよね。
もっと本気で。
(テープ起こし文終わり)


今回は5名で体験しました。
一人一人の個性が活かされ、互いに織り成して最後まで協力し合い多くの智慧を吸収できたと想います。
長野白馬の山の神さま 地の神様 出会った皆様 本当にありがとうございました。
また、稚拙で読みにくい文章をここまでお読みいただいた皆様ありがとうございました。
白馬を含め長野はまた訪れたいと想っております。
神々がとても近くに感じ、チャネリングはいつもより多く入ってきました。
智慧を、実感を持って理解できるよう沢山の奇跡の体験もさせて頂きました。
もらったコンタクトを繰り返し反芻して、自分の生きる力に変えていかなくてはと想っています。
何はともあれ、超楽しい時間でした!!

ありがとうございました。

 

 

姫川源流

わっぽー長野セミナー NO.5 7月29日
黒部ダム・居屋里湿原・青木湖でもうお腹一杯くらい体験しホテルに向かおうとしていた時、ふっと姫川源流の看板を見つけ行ってみようと言う事になった。

湿原を歩いていくと段々ドキドキしてきた。
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この清く豊かな流れは一か所の湧き水から始まっている。

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コンタクト
湧き出す
産みだす
産めば流れが起き
流れを創りたいなら
産みだせばよい
流れは四方八方起きてくる
一方だけではない

何度もかみしめながらホテルに向かった。
産めば流れは起きる・・・産めばいいのだと!

 

居谷里湿原 

わっぽー野外セミナーNO.4 長野 居谷里湿原 姫川源流

黒部ダムとお別れし、あちらこちらに車を走らせ、最初にたどり着いたのが龍神湖
以前乗ったタクシー運転手の寅男さんから聞いたところにたどり着きました。
でも、そこで冨美江さんがチャネルしたのは、龍につながるのではなくその上のエネルギーにしなさいと言う事でした。

車を感じを頼りに右に左に走らせどこに行くのか分からず、地図を見ても分からず、全くミステリーツアーになってしまいました。
これは運転する方も疲れるのですが、チャネリングする方も、運転手に悪いな~と言う気持ちが湧くし、集中しなければどっちに行っていいのか分からなくなるので、かなり集中力を使い疲弊します。
しかし、どこかへ天が向かわせてくれているので、それを信じ向かいました。

 

たどり着いたのが、居谷里湿原でした。(写真を撮る間がありませんでした)
湿原の中に突然赤い鳥居が現れました。
女神の声で「穏やかな世界いるけれども、・・・動きがとまる」と聞こえます。
それに対しての答えを受け取りました。
すっとした、性別が無い風の感じがする音でした。
コンタクト(以下Mさんのテープ起こし文です)

異次元の世界。
妖精たちのこの世界は、とても神の世界と行き来しやすい。ここの領域は行きやすいが、この次に行くには壁がある。

三方原理を使うならば、、、
この地で二つのもの(妖精か神と自然)でおりなしている限界があるから、そこにひとつのものが入って、その二つの限界領域に刺激を与えるということをするとよい。
この静寂を壊して、次の静寂に行く、ということが始まったとき、いまの、ここにいるこの領域から次の領域へと移行するであろう。
だからこの静寂をあなた方が壊す。

どうすれば良いんだろう??
しゃべればいいんですね

歌って踊る。
神を崇めたて祀るんでなくて、自然と遊ぶことをしなさい。

そうすれば、この二つの織りなしているものが一旦壊されて、次の織りなされることを始める。

私たち人間は自然を破壊しているが

そこはあなたたちが関わりません。
神と自然の織りなすところは、そこは聖域ですから、関わらないのです。
しかし、織りなされているところにあなたたちが関われるのであれば、それは光栄なる”おまつり”と言えるでしょう。

お祭りのように太鼓のようにみんなでリズムを取り、飛び回る!

(質問を受けて)

今日あったことは、神と自然の関係が固定化されていたので、それで女神が次の領域に行きたい、どうすればいいかーーという話でした。

その二つの、三方原理、人、神、自然。これが神と自然が織りなしているところに人が加わることによって、恵みを、三方が織りなして今日の奇跡のような祝福として与えられた。
この原理を使っているから、神と自然がカチッと固まっているときにこの均整を壊すには人がここで騒ぐということをすればいい。近くで、だけど正面じゃない横で。だから自分達が神を変えるとか、自然を変えるとかいう姿勢は違う。

 

この後、青木湖で人々が土地の権利を主張し、湖におりる事が出来ませんでした。
人のエゴを目の当たりにしたのです。
自然と神  人が入ると穢れが起き、元々の力を失っていく様子をみせて頂きました。私自身も、存在することで自然を壊していると実感できました。
だからこそ、感謝だけです。

この日の最期は、姫川源水に立ちました。お話は次のページで。

 

 

 

黒部ダム追記

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(運転をしてくださったMさんのテープ起こし)
黒部での虹を見ながらの言葉。踏江さんと冨美江さんとみんなで言葉を織り上げて理解を深めました。

「自然と神との織りなしたところに湧き上がった秘密を知りたかったら、人間がそこに積極的に参加する。関わらせていただく。それが祝福になる。それを受け取れる。それぞれがあわさったところで秘密を知る。
だから、秘密を知りたかったら、祝福を受け取りたかったら、参加しなければだめだということ。」

わっぽー長野セミナーNO.3 黒部ダム 

7月29日朝8時に出発

扇沢 ここからトロリーバスに乗り    IMG_0105
黒部ダムへ向かいます。

コンタクト

自由には 法則がある
中心軸があり、それの両側にゆったりと点がある
この三つがセットになって自己が解放され自在に在ることができる

コンタクトの内容はよく分かりませんでした。
でも、分から無いことはいつかは分かるであろうと、心の隅に置き、黒部に向かいました。

 

トロリーバスでいざ黒部ダムへ
2678mの赤沢岳のトンネルを抜けきった時、龍の別天地のようにそこに在りながら、大地も空も自由に存在しているように感じました。(表現が変ですが、水はそこに在り、空はそこに在るのに、天も地もひっくり返ったり、揺れ動いているような感じです。)

コンタクト

天の光を浴び
祝福を受けた
秘められた力を受け取るならば
海中から浮き上がる渦を見つけるがよい
焦点を当て 力が合わさる

 

自然と人間と神
それぞれが色を織り成している
自然と神が色を織り成して
色に参加して合わさると
祝福として
秘められた力を与えられる

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黒部湖遊覧船から撮った龍の雲です。

青い光の玉があり、龍の上に神々がたくさん立って祝福していたと、冨美江さんはっきり見えたと言っていました。

龍は神の使いで、その上に神が乗っている。
そんな話(コンタクト)をみんなでしていました。

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天の光を受け祝福を受け、祝福は沢山の智慧とそれを立証するかのように空に地に形として現れました。
感謝しか浮かびません。
黒部ダムで体験したことは、自然と神はそれぞれに色を織り成していて、そこに人も入っていける事でした。人が入っていなければ、色の織り成し方はもっとダイナミックになるのかもしれません。ときどき、ここからは立ち入らぬようにと言われますから。神聖な場に人は入れないのでしょう。
それでも、十分すぎるほどの祝福を頂きました。

昼食をとり山を下ります。
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この後、湿原と、姫川の源流に立てました。
それは、次回につづきます。

わっぽー長野セミナーNO.2 青鬼集落

わっぽー長野野外セミナー
(白馬・小谷・青鬼集落・仁科三湖・姫川源流・黒部ダム)

八方池に行かなかったので時間ができ小谷方面栂池を目指して、白馬八方尾根の最期のロープウエイに乗る前にタクシーを頼み下山しました。これはホテルのフロントの方からのアドバイスでしたが、降りてみると大混雑しておりましたから、アドバイスに感謝でした。

今回は龍を強く感じ、水の循環と言うコンタクトも多いので、タクシーに乗り込み、白馬近郊で龍の伝説とか由来の土地とかありますかと聞いたならば、運転手さんお名前は寅男さんは、龍は自分の専門だ!と
大町龍神湖、たかせ、鬼無里(きなり)、さいりゅう、松本・・・とメモもかけない勢いでお話しくださいました。

寅男さんの話は勢いがあり、龍がうおーーと叫びながら天を駆けているイメージでした。寅男さんいくつものキーワードを伝えてくれていました。後からその点が繋がってくるのです。神のお使いかしらと頂いたキーワードを心に入れ次に向かいます。

 

ホテルからあっという間に栂池方向に曲がる交差点を・・・運転手Mさん「なんか違う~」と通過してしまい、次の交差点も通過してしまいました。
どこに向かうんだろうと目をつむり集中すると橋が観えます。
橋があるから、ここら辺で止まれない?と言ったら橋が目の前に現れ、ここだ!と車を降り、楠川大橋に向かいます。
途中、不思議な看板があります。
山村集落「青鬼」

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なんだろう?

 

 

 

 

まずは、橋の上でワークを行います。すべてがコンタクトで行います。
地場を上げるとか、何かの役割とかではありません。
私たちが、今この瞬間生きて自然と関わらせていただきそこに神が関わってくださる体験を与えられただけです。
その体験は、水の循環、命の循環を教えてくれます。

*岩岳からの流れを辿ると水は龍のごとく動き始め、私たちを飲み込みます。
そこに振動を与えるためにコンクリートで創られた橋の上でジャンプしたりして振動を起こし「共に遊ぶ」を体現します。
最初は橋が本当に揺れるし、水量は増してくるので怖くなりましたが、宇宙暴走族のような冨美江さんが眼をくるくると輝かせ、楽しーとはしゃいでいるので段々乗ってきました。
体は軽くなり、自然が色鮮やかに輝いています。
神も自然も人も共にそこで遊ぶ、まさにお祭りのようでした。
天を観るとキラキラと沢山のエネルギーが渦を巻いていました。

さあ、心も体も高揚して、青鬼集落に向かいます。
何だろう?何があるのだろうと!
看板を越えるとすぐに姫川第二ダがありました。突然現れたダムに魅せられましたが、青鬼村に車を進めます。

行けども行けども、山に入り込み、どんどん道も狭くなっていくではありませんか。
Mさん、きっと間違えた~~と不安がり、車を止めようとするのですが、狭い道では引き返すこともできません。対向車が来たらアウトです。

ドキドキしながら、「神様は止めていないから、大丈夫だよ!と言いながら山道を進みます。

突然です、突然開けて、家が見えてきました。それも、大きな古民家です。すべてが・・・

まるで夢の世界です。
(青鬼集落は文化財重要伝統的建造物群保存地区になっているのです。
そこでは日常の生活が営まれているので、写真は許可を取ってください。農作業などの日常生活を侵すような行動はお控えください。などの看板がありました。)

まず私の目に飛び込んできたのは、「キハダ」胃腸薬です。
28日朝から胃の調子が悪かったので、どこかで薬を買おうと想っていたので、天からのプレゼントとしか思えませんでした。
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次に、それを作っている松倉さんにお話しを沢山伺っているうちに、この方は、仙人か神様か!?と想うようになり、つい、写真を撮っていいですかとおねだりしました。後で、あれはもしかしたら夢?ときっと想うだろうから、証拠写真を撮ろうと想ったのと、キハダを作っているお爺さんを紹介したいとおもい、ブログでお顔を乗せても良いと許可を頂きました。
松倉さんを囲んで
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松倉さんにお名刺を頂きました。
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青鬼の由来 この山の向こうは鬼無里(きなり)と言い、鬼が悪さをして村人が嫌がり鬼を追い出した。この村は鬼は悪さをしないから、ここには鬼が鬼が住んでいる。神社も、青鬼神社だし。

タクシー運転手寅男さんが教えてくれた、キーワード<鬼無里(きなり)>がここで繋がりました。

「この目の前の道は戸隠や善光寺にも続く塩の道
『東山 塩の道 善光寺 上田街道』と言うんだ。伝えていかにゃあ誰も知らんようになるの~」

後で地図を観たら周りは鬼無里(きなり)の地名がついており、鬼がつくのはここだけ。
鬼は、蝦夷の事だろうか?と想いながらお話をきいていました。
松倉さん88歳
「キハダは7月しか取れない。来年なくなったらまたおいで。生きていたら作っているから。」

この言葉を聞き、石垣づくりの棚田を見て、ホテルに向かいました。

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トイレを借りようとトイレの矢印があった集会所に入ると、素晴らしい古民家でした。懐かしくて木の香りをかぎ、寝そべって数分仮眠を取ります。
これも神様のプレゼントでした。疲れがスーッと消えました。
数分でした、さあ行け!!と聞こえ感謝と寄付をして、古民家を後にします。

 

濃い野外ワークは終わり、夜の部屋飲みワークが満天の星を見ながら夜更けまでつづきました。。。
翌日は、黒部ダムです。

つづく

 

白馬から帰ってきました。わっぽー長野セミナーNO.1

わっぽー長野野外セミナー
(白馬・小谷・青鬼村・仁科三湖・姫川源流・黒部ダム)

<セミナー資料より>
心の臓の縁とヘソの縁から始まった今回の長野セミナーです。

6月30日個人セッション中チャネラー冨美江さんの手が白馬を差し示し、姫川上流とホッサマグナが強く想い浮かび、この地に決定しました。
この地に立ち、意図を持った臍の縁を地に埋めよという指示でしたが、あの頃より物事が進み、私たちの状態もかなり違って来ています。

私たちは、常に感じ、そこで降りてきたエネルギーや声と共に体験をしていきます。
常に、感じる事が最大のテーマです。

楽しみましょう!
この3日間を!!

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今回のセミナーは5人

長岡から参加していただいたMさんの車で天駆けまわった3日間でした。

<28日第一日目>
白馬八方尾根
IMG_0070IMG_0071ロープウェイから撮った高山植物可愛かった!

 

 

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新幹線の中でコンタクトは始まりました。自然・龍・人   池・松・・・
兎に角、場に委ねようと、ゆるゆる、ワクワクで長野入りしました。

八方池には今回は行かずとも良いという指示。
一人のメンバーが膝を痛めていたのと、昼食は八歩尾根のミッションが終わるまでお預けと言う事で、この写真の地に立つ前は、集中し続けコンタクトを受け取りました。

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谷間に残った雪が解け滝となって下っている道(竜の道…それは水の循環)と、岩肌がむき出しになっている尾根と、人
自然に神が降臨する
そこに人が立ち会わせてもらう

集中しその景色と気配を観続けていると、景色が一変してきた。

たくさんの観光客がいてもそこだけ静寂があり、一筋の滝が音を立てて落ちている。遠くの木々がハッキリと観えてくる。

3つあるロープウエイの2つまで降り、湿地帯の小さな池の前でコンタクト

水の音を聞き、水と一体となると良い。
人に気持ちを向けず、水に集中し、静かな湖面にさざ波を起こすと良い。
水と遊び、水によって自らを引き出され、顕わになると良い。

静かだった池はゆらゆらとさざ波始める。
本当の話です。
私たちが池に向かい手を差し伸べているので、一人の中年の女性が「何かあるの?」と聞かれたので「池があります」と答えたならば、「何もないのね」と去って行かれました。

全員で「えっ!」 観えないんだ。。。と実感した瞬間でした。
こんなにも美しい水をたたえた小さな奇跡の池があるのに。。
八方池は大きくて大きくて美しい池なのです。見ていませんが、写真で見てもそうなのです。だから、この小さな水たまりは何もないものになるのだと分かった瞬間でした。
今ブログを書いて八方池に行く必要はないと言われた意味が分かりました。
絶景はその偉大さに圧倒され、小さな存在の大きな奇跡を感じにくくさせるのですね。

 

この後、もっとすごいことが続きます。

龍が導いてくれた、秘境への道でした。

つづく

 

 

裏日光セミナー 滝尾古道から滝尾神社へ 

わっぽー野外セミナーで裏日光に行きます。

滝尾神社に向かう滝尾古道は、苔むした石回廊 聖なる胎内に入っていく感覚になります。

静けさの中で、地球の胎内に入り込み、そこから入ったことのない自分の世界に旅していきたいと想います。

日時:4月26日(土曜日)  日光駅 10時30分集合  日没前終了予定

 

20120324130500002012032414040000裏日光

 

 

 

 

20120324143000022012032413530000

 

 

 

 

 

 

2012032414550000奥日光2012032414080000

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様のご参加をお待ちしております。
お申込みは、お電話または下記のコンタクトホームよりお願い申し上げます。
携帯:080-1301-4228 (踏江)

 

仔細は参加者にお伝えします。
基本的には、現地集合、現地解散です。

参加料金 10,000円

過去の裏日光レポートをご参照ください。
裏日光第1弾(わっぽーセミナー)

裏日光第2弾(わっぽーセミナー)

裏日光第3弾(わっぽーセミナー)

裏日光紹介ブログ

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弥彦セミナー参加者の日記より

三歳のひまちゃんと、若いおばあちゃん
ひまちゃんは人の心が読める子です。幽霊さんが観えるというところからお付き合いが始まりました。
ひまちゃんの霊的能力が上がり、大人の心を読めるようになってきた今、傍で支えるおばあちゃんの力量が必要になってきます。
幼子が安心して自分を出せるのは、どんな自分も受け入れてくれる大人が、納得いくアドバイスをしてくる時です。
私自身祖父がその役割を担ってくれました。
厳しく暖かい祖父に抱かれていた自分と、おばあちゃんに抱かれながら、いえ、しがみつきながら、海のエネルギーを動かし山のエネルギーを動かしている彼女が重なっていました。
      *
      *
      *
ひまとの弥彦とその後

弥彦セミナー一日目

ひまと一緒に参加

弥彦駅に集合

みんなで今日の話しを聞いていたが頭がボーとしてあまり記憶がない…
普段頭痛はないのだが
昨晩から頭の真ん中から上を孫悟空の輪っかで締め付けられるような頭痛が続いていた

弥彦神社へ向かう

ひまはその場所場所で何故か石を拾って遊んでいた

途中、横の鳥居から正装の宮司さんがスーと現れる
その時だけ全く人通りがなく
宮司さんを私達が迎えるような状況になる
後ろにいたひまが手を叩いて笑っている
「来た、来た~」
「すげ~怖っ」
大きさを感じたようだ

神社を出て海へ向かう

サンダルで海の波を少し感じる

ひまを抱っこしながら
海のエネルギー、山のエネルギーをらせん状に混ぜ合わせ
自分を通しながら地球へ降ろす
(これで良かったのか⁇)

次は弥彦山へ向かう

山頂駐車場から
急で振動の激しいクライミングカーで1分
山頂に着く
ひまはとても喜んで乗っている

その頃私は顔色が悪かったようで心配される
私自身それほど疲れは感じていなかったが、倒れそうな様子だったという

ひまは私のヘソの位置に笑いながら平べったい大きな石を置く

あとで踏江さんに聞いたら
あの石は「気を抜いていた」との事
あの時、地球からのエネルギーをもらっていた時なので
あの石が気が通るのを邪魔していたようだ
ひまは私を試してイタズラしていた…

長井さんはその様子をみて
「処刑、貼り付け」の言葉が
浮かんだと言う…

ひまは石で遊んでいた…
その場所ごとに石を変えていた
石を重ねたり投げたりして
エネルギー場を変えていたらしい

外側から見れば3歳の女の子が石で遊んでいるだけでしたが…

全然分からず、展望レストランのソフトクリームが食べたくてそっちに気持ちがいっていた私
σ(^_^;)
呑気なのか鈍感なのか…

その後他の皆さんは
奥の院に向かったが私とひまはソフトクリームとラーメンを食べて、新潟へ戻った

ひまをママに預けて
また長岡へ向かった居酒屋での
不思議な体験は既にmixiにアップ済み (後日アップします)

ひまと参加した弥彦セミナー

その後動きが急速である
ひまの変化に対して…
そしてもう一つの課題
旦那との関係…
もう一度話し合った

全てが真剣勝負である

踏江さんからのメール心にしみました…
メール:
真っ正面からぶつかって、嘘偽りのない状態ならば、透視されても何でもありません。

驕りも言い訳も自分が自覚したなら、したあとその自分を何とかしたくなります。

人は死ぬまで未熟です。
未熟な自分を認めているなら、神は沢山の支援をくれます。

そのやり取りをひまちゃんが感じたなら、一番の人間教育に思います。

聖人を目指す必要はありません。
正直であれ!だけです。

旦那さんも正直な方です。

だから、表せないのだと思います。
守ってくれる父が早くにいなくなったのですから。

愛し合ってください。
そんな相手と家族でいるのですから。

先ほど思いました。
娘が10歳の時一年間別れて暮らしました。
私の中は娘の愛でいっぱいです。だから、私を透視しても離れていても、あの子は私の愛を疑わなかったのです。
それは今も続いています。

正直である。
愛している。

それが基本ならば、大丈夫です。

沢山の事を学べます
感謝です
ありがとうございます

弥彦神社・神が降り立った海岸・弥彦山頂上のワーク①

2013年9月22日・23日(秋分の日)二日連続野外+室内セミナーを、深いご縁がある新潟で行いました。

新幹線で東京から私を入れて4人のメンバーで弥彦に向かいます。
チャネラー冨美江さんを含む後お二人もチャネラー養成講座体験者で、チャネリングは身近な方々です。
その時からすでにセミナーは始まり、コンタクトの嵐でした。
コンタクトは懇親会の居酒屋まで続き、ホテルに入ってやっと終了でした。

 

そうそう、コンタクトです。録音しなかったので、書いたメモと、覚えていることをお伝えします。


コンタクト

人は立つ
人は掴む
人は歩む
これができた者は 一つ一つを魂に刻む

 

人は這い
人は飛び
そして 人は自由になる
何も無い世界で、ただ存在する。
天も地も無い世界で、新たな在り方となる。

 

メモ①
ここからスタートでしたが、まだ理解ができていた私は解釈を間違えコンタクトの受け取り方を間違えていました。それは知らない世界だったから。
今までの人の歩み方を、這い掴み歩むと言い、その人生は、魂に一つ一つを刻む
何もない世界で、這い飛び自由になる。この世界を今まで何となく知っていた世界に当てはめていました。けれども、全く違う次元を言っていました。
今は薄ら分かります。弥彦山の頂上で頂いたコンタクトそして、長岡のセミナーで頂いたコンタクトに至るまで、たくさんの体験をし、体験によって得られた事が智慧なのだと、だから今は感覚でこの世界が何となく分かります。

何もない世界とは!
天も地も無い世界とは!

メモ②

『宇宙は無い』

これが今回の旅の最後にきたコンタクトです。
私たちが感じる宇宙空間は、何万光年先と光の速度と時間を基準にして、計算された宇宙をイメージの元にしています。
時間の概念が本当に変わったならば、宇宙の概念自体が大きく変わります。

宇宙は無いと来たコンタクトを感覚的に理解することが始まったのだと想います。

もうとっくにご存知の方もいらっしゃるのかもせれません。

メモ3

感覚の違いはハッキリと人間社会に現れ始めています。

テレパシィはもうちょっと先だと想っていましたが、今回参加してくれた3歳児は、お母さんの行動を透視し、それをお母さんが隠したとき怒って傍によりつこうとしない行動をしました。
お互いにテレパシィが使えたのならば、すぐにわかり合える事です。

三歳児を連れてきたメンバーのTさんはお孫ちゃんの気持ちも娘の状態も察知して、お孫ちゃんには自分の言葉や態度で伝えないと人には伝わらないんだといい、娘にはごまかさないで分かられているのだからちゃんと謝って!と、互いのコニュニケーションの手助けをしたそうです。
未来の形です。

セミナーを終え直ぐに起きたことです。
三歳の少女は、おばあちゃんとセミナーに参加し、神々と関わり宇宙を自由に、体を持っておばあちゃんと体験する楽しみを知っています。
このような体験をするたびに、彼女の能力は拡大していきます。
時代が彼女についていってくれることを願いながら、また少女に合える日を楽しみにしています。
厳しくとも嘘のない生き方ができる多くの人々が助け合って生きる時代を。
新たな感覚を持った子たちを観ると、この子たちが自分を偽らない未来になるよう、私に出来る事をしようと強く思います。

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話を戻します。

2013092209430000弥彦線に乗るために、燕三条で弥彦線に乗り換えたのですが、鳥居をくぐり始めました。

 

 

 

 

 

弥彦線車中でコンタクト

天 空 有 地 くつがえし
地ひるがえる時  時を重ねし命ひろえし  生を失う
しかし 点は地の底に有り
天を智るには 地を 頭上に置き
天を踏み 空間を 感じながら
天 地 逆となす
この時を待ってた地球よ
この空間は 星の移動の助けを速めよ

 

天を智るには 地を 頭上に置き  天を踏み 空間を 感じながら  天 地 逆となす
これをワークでするのだろうか??  これをみんなが感覚で掴めるようなことが起きるのだろうか?  大変なセミナーだ!!  気を引き締めました。

とにかく、しっかりとぐランディングをして、その上で進めないとちょっと危険と感じ、集合したならば、みんなで一つになることを意識しました。

飛ぶ、自由になる、それは責任とセット ・・・・・ 責任とは、今この瞬間に生きるという事。そこは、地球と言う事!!

まさに天と地が逆になる時なのだと、何度もコンタクトは来ます。

コンタクトの進む速度が速く、三台の車で移動する時、バラバラな方向にならないよう丁寧に伝え、それぞれが感じる事を最優先にしようと意識しました。

エネルギーは高速に動いている。

 

コンタクト
トンツーテン テーテン 
振り分け振り分けて ぽんと手を離し ひょいと 掴む

やっと、弥彦神社です。
コースも、進むタイミングも、指示が来るので、みんな素直に従っていると、待て、こっちだ
と、言われ、そちらを観ると横の鳥居から正装の宮司さんが現れ、

見たか、神に仕える時の整え方・・・・・

コンタクトの意味は追求せず、ただ、その瞬間は他の参拝客はおらず、静寂に包まれ突然厳かに宮司さんが左の鳥居から現れたのでした。それだけで、ちょっと感動!!その感動を、天が与えてくれているのだと感じました。

また、待てが入ると、光が降りるタイミングで良しの合図で歩みを進めます。

弥彦神社では、徐々に周波数の階段を上っていき、その場で出会ったエネルギーによってまた次の階段の昇り方を教えて頂きました。

 

人は、身の丈をしっかり知り、自分の足で立ち、五感を使って感じ、進むだけです。
人の肩に乗って進んでも、地に着いた時は、結局スタート地点に降りることになります。一人一それぞれがご自分の感覚で、ご自分の世界観で歩むのを、互いに見つめ合い、自分を知る旅になっていることを願いつつ、今日はここまでにします。

まだ一日目の半分しか書いていません。

続く