コンタクト集」カテゴリーアーカイブ

チャネラー養成講座中のコンタクト

地球規模で加速する次元上昇。現象が想像を超えどんどん起きていきます。天災も人災も、今回のコロナウイルスもそうですが、自分の人生の速度も速くなって、起きている事柄についていけない気持ちになることも多いでしょう。
けれども、魂の成長を主にして今をみつめると、こんな恵まれた刺激的な時代はありません。
ぜひとも、現状から逃げず、どんな状況でも希望を持ち、起きることを体験によって学び、どんどん大きくなっていきたいと強く願います。
最大の希望は「死が訪れるその瞬間まで、生きることができるのです!」精いっぱい生きましょう!

1/19に行われた「わっぽー縄文式チャネラー養成講座アドバンスIN新潟」で講座最後に降りた一人一人に対してのコンタクトです。

踏江に対してコンタクト
はっきりとした視点は良いでしょう
足りないところは想像力
貴方の人としての意識を持った想像力が足りません
意識を超えた所の受け取る力はあるのです。
想像力が足りないが故に意識を超えた所からくる情報にゆとりがない。
もっと想像豊かにすぐに手放さないでしばらく自分でこねくり回した後、手放してメッセージを取ったり、もっと広いものの見方をして良いでしょう
こねくり回す時間はそう長くないので支障はない

 

高橋に対してのコンタクトたかまのブログ
明快なようでありますが、実は曲線を描いている
物の核心に行った後、自分の中に入っていく戻りがある
という事は自分思考の中に入り込んでいくと捉えて良いでしょう
思考に入る前のはっきりとした見つかった、そこだけで良いのにもうちょっと手ごたえのある所まで求めるが故に巻きこんだような感じになります。そこは気をつけた方が良いでしょう。
要はやり過ぎる所があるという事です。
今年もう一つ大きく扉を開くタイミングですから色々なところでグッと押しあけるような動きをした方が事が早く馴染んだり、早く聞こえたり、早く掴む事が出来るでしょう
内側からの力を大きくしながら丁寧に開けていくような感じ。

 

講座参加者の一人に対してのコンタクト
束縛から自由になる事
自分の中にある思いで繋がった縁と自分の思わざる所から繋がった縁
確かに縁というものは色々と要素がありますがほとんど貴方の生き方に影響を与えてくれるのは貴方の思わざる所からの縁です
それは予想し得ない所へ創り出し力となり今までと違う事を生み出し連れて行く
心の奥底でそれを望んでいるならば自らの思いとそれ以外と瞬別した上でそこから自由になって、そこから見つめ直せば、もっと楽に色々な事がやってくる

巨人が人の世界をまたいで歩くているように、貴方は人の尺度ではなく、立ちたい所に立ち、立ちたい歩みをする
そういう存在です。
人の尺度を持つと自分を枠にはめ、形を作ろうとします。
それも必要な事。しかし本来の自分に戻るときには大きな巨人が手をブラブラさせながら、大きな歩幅で、立ちたい所に足をおく、空を見上げる、ただただこの地球を面白がる、そのような存在です。
そのような人の中に収まりにくい者が仕事を与えられ、やりたい事を見つけられたのは、ひとえに縁があったから貴方は方向を見出す事が出来たのです。
貴方は楽になると遠い彼方を見つめ、意味のない動きをし、何も形にすることはできなかったでしょう。その貴方を生かしたのが縁です。
縁があったからこそ今形になったやりたい事、微かにやりたい事、きっとこうなるのかなと状況によって与えられる事が次々と貴方の所に生まれ、形をなしていきます。
このまま進んでいけばよいでしょう
ただ周りの人が貴方を理解し、貴方の個性を認め共感し、共有出来るには、縁を大切にする「言葉」が必要でしょう。
そこは努力をする必要があります。
頭を使う必要はありません。もう少し人に寄り添えば、言葉は自然と溢れてきます。特別な時間を作る必要もありません。
気持ちを寄り添わせればよいのです。

言いたい事は山ほどある
人もほかの神もそうでしょう
聞きたい事が山ほどあるようになったならお互いの関わりは深まるでしょう。
私はまだ言いたい事が山ほどある。
ちゃんと取れるように!

***

コンタクトを受け取ったときは脳がしびれる感じがし、全身が消耗していますが、ハートは満たされています。
今回も高橋真帆さんがテープ起こしをしていただいたことによりこのように発信できました。感謝します。
音で受け取っていた時とは違う智慧をいただいたようにも感じています。
沢山伝えたいをもっと深く受け取れる人になっていきたいと、願い、日常でも常にコンタクトを習慣としています。発信がなかなかできないことを反省し、今後もう少しコンタクトメッセージをお伝えしていこうと思います。

きょう1/23は長岡での個人セッションと、Heart Window Art教室があります。ここでも数多くメッセージが来ますので、ひとつでもお伝えしたいと思います。

お読みいただきありがとうございます。 踏江みつ子

 

 

「共に生み出す」コンタクト

新潟でのチャネラー養成講座アドバンスで、見えない存在から教わる事は多いです。
『与えられながら、与えるものの一員としている
これこそ神が望み、あなたの真我が望んでいる生き方でしょう』
この言葉のコンタクトを受け取りましたので、お伝えします。
夕陽の頃、陽の光がいく色も重なって変化していく
人が描こうと思って近づき、近づくが遠ざかってしまう
夕陽の美しさ
それをただ見つめるのではなく
一緒に作り上げるものとして、その場に立ちなさい
あなたの今まで持ち得なかった想像力が奥から引き出されてくることでしょう
与えられながら、与えるものの一員としている
これこそ神が望み、あなたの真我が望んでいる生き方でしょう
外からも見る
作り上げている
太陽と水分の状態
季節の状態
瞬間の気象状態
見せるものを選ぶ力
誰でも見るわけではない
それを見ることによってその状態を作り上げている
どこに加わっても良いのです
ハプニングがいつも重なって、何かを生み出しに来ているのです
貴方が一部となれば、大きな事件の瞬間に立ち会える
全部だと思うと小さな事にしかならな

学会中にきたコンタクトメッセージ 第2弾

東京の有名な寺院で行われた学会の最中に、見えないたくさんの存在もご参加されていたのだと思います。

チャネラーTOMさんが自動書記で受け取ったメッセージをお伝えします。

TOMさんは、受け止め書いたメッセージには執着も興味もないのですが、発信させ頂く事をお伝えしたら、これで良いのですか?良かったらどうぞと許可をいただきました。

死を持って  この世界からの永遠の別れである

その別れは自然で

それぞれの場で  別れは行われてきた

しかし  今は  他の死に接する事がなくなり

生きるはあっても  死に向かう姿は  近しい人間であっても  わずかしか

行く人も送る人も経験がない

だから  今の時代は

人の手を借りなければ死の経験が少ない

それぞれの場で  死に接する事が日常である事が  希望である

死を取り戻してください

人を見送ってください

自身の手で  死を迎えてください

 

 

 

 

 

 

他人は他人  自分は自分  この事は  感じかたが違う

この考えでは  自他が分離である

自分の中に他があり  他に自分がある

それがあれば  他人は自分である

その事は

他を痛めることは  自分を傷つけ

自分だけを生きることは

他の立場に立つこと事によって

自分は他の中の我であるという事を知る

それによって 自他は共有され

その中での生き方は

相手の痛みも喜びも感じて

その事で 生きることは 大きく世界が広がり すべてを受け取り

排除することは 自分を排除する悲しさがある

他は我の中にあり 他の中に我がある 事は

魂が大きく拡がりを持つ事ができる

 

 

 

 

 

 

 

以上で、今回のコンタクトは終わります。

お読みいただきありがとうございました。

TOMさんだけではなく、みなさんお一人お一人の心の奥からの厳しく暖かいメッセージが届いていると思います。

その声を大切に受け止め、実行するのは自分しかいないので、声の内容を受け止める勇気を持ち、実行する勇気を持ちましょう!

そのみなさんと、共に生きていきたいと願っています。

ありがとうございました。

わっぽー代表  踏江みつ子

 

 

学会中にきたコンタクト 第1弾

8/31、9/1 ある学会  に参加しました。これから紹介する内容は学会内容とは掛け離れているので、学会にご迷惑をおかけしないよう、団体名は伏せさせていただきます。

今回、東京で開催されたので、関東の知り合いに声をかけ、数人参加していただきました。私の知り合いというと、ほとんどチャネラー仲間たちです。

チャネラーTOMさんも参加で、講演会中に沢山のコンタクトメッセージが自動書記で来ましたので、ご紹介します。

会場は大きな寺院だった事は、メッセージの色合いに影響したと思います。

第1弾       8/31のメッセージ

悲しみはたくさん  多く持つほど  愛が大きく深く育つ

その愛は ただ大きく  安心感があり  信じられ

ただ 愛するだけで  見返りは求めない

その愛は  親族家族だけに向かうのではなく

全てに対して  全ての悲しみを  ただ受け入れて

比較もなく区別もなく

ただ  ここに生きる命に対して  ただ  愛せる

だからこそ  悲しみを体験する事は

大きな愛を感じ受け取る事の出来る  大切な体験である

母さん母さん開けてよ開けてよ

早くしないと閉まっちゃうよ

*開けるのは母さんじゃないよ

それでは  だれ!

*だれでもないよ

*自分が開けたい所を開けないと

*だれかに開けてもらうと    自分とはちがう

*どんなに開けにくくても    自分で探して自分で開けなければ

*そこは   いつもあるよ

*自分で   閉めなければ    勝手には閉まらないよ

*あせらなくていいよ

*自分で  開けよう

 

 

 

 

 

 

 

 

今の時   人は突然の死に対して  理不尽として

受け入れがたい思いがあるが

命に対して理不尽という事はない

命は  たえず尊厳に守られており

命はどのような形で終わろうが

人はどのようにも生きかたがあり

その生きかた自体が  そこに命を与えられ  意味があるだろう

突然に失われた命に対して

悲しみから残された者たちが    他にうらみを持ったならば

失った命の重さが軽んじられてしまう

ここまで生きた意味を   残された者たちが   深く受け 取れたら

命をなくした者は    その生きた意味が生きるだろう

 

 

 

 

 

 

 

死は生きる為の最後の救い

死の格差は    心の格差

死がそこにあるから  人は愛を知る

死があるから    今も先も過去も愛おしく

そこにあるものに  愛する感情が芽生える

自分以外に目が向けられるのは

今は今だけ    全ては  失われる

物でここにある姿は  一瞬であると知っているから   愛着ができる

死は  恐怖であるが   恐怖ではない

死は生きてきて  最後に癒される   安住の場である

チャネリングメッセージ

あまりの変化の速さについていけない感覚に襲われたり、自分の強さに圧倒されたり、今までないと思ったマイナスが現れたり、自分に混乱している方もいらっしゃるかもしれません。
すべて、次のステージに立ち始めるためにくぐるゲートの現れです。
自分の言動に注意し、どんな自分になりたいか自分と対話し続けてください。
理想を押し付けるのではなく、もっと自分になるのです。

コンタクトを数本お伝えします。

コンタクト 踏江みつ子 7月千葉セミナー

主となる動きを大きくしていくと
その横から次の動きが入って 今までとは違う世界を作り出していく
今までとは違う動きが主となるエネルギーとなり
人の奥に入り込んでから その人を変えるだろう
時代は変わり 価値観が変わり 新しい世界に移行するには
直感以上の超感覚と言われる領域の殻をむくように 外に生み出す必要がある
超感覚を生み出すのに 必要な愛と柔軟な智慧と好奇心
これがあれば 超感覚を持ち今に生きる可能背は高い
一時 心身共に摩擦で 苦しい時代はあるだろう
しかし 己を信じて その感覚を引き出しなさい

 

コンタクト 踏江みつ子 8月個人セッションにて

来年になると余裕を持って自分の未来を考えられるような状況ではなくなる
今より真剣に生きることを見つけようとするだろう
今年の10月までが勝負だと思いなさい
全ての人が…
ただただ目の前に起きた事に対処する
その対処が面白く、人生の醍醐味を味わっている瞬間だと気づくでしょう
エネルギーは未知、未熟であるが、未熟なりの知恵を使い、
満ちているエネルギーを使って行動していきなさい

特に注意する事を教えてください

貴方の中に過剰に人に介入するところがあります
心穏やかに3歩下がって見ると良い
子供達にも同じことです
支配したがる自分の力が及ばないくらい離れる事です

支配したがる手を伸ばすこの感じを違うものに変換する事は可能でしょうか?

支配は見方を変えれば良き指導者になるという資質でもあるのです
ただ相手を認め、待つ力が弱いのです
それを育てれば良いでしょう

コンタクト わかさこうきち

生きて死んで生きる

台無しにして新しい自分が展開する

生きて死ぬ

生と死は連続して変化する

浮いて沈んで流れに乗る

開いたところに 次元が変わり こころが移る

生死は同時に 別世界で 陰であり陽である

極まりていきる

生きることを尽くして 己が十分となる

余すところなく

いきる