たかまのブログ」カテゴリーアーカイブ

必ず道は開ける

色々な出来事が起きている2017年
皆さん実感していらっしゃるでしょう。
小さなことから始まっても、どんどん抱えきれなくなっていく。
でも、正面から向き合って、正直にご自分をぶつけながら、今生きていることに感謝と喜びを持とうとするならば、必ず道は開けます。

たかまさんの体験と、天のサポートをご紹介します。

自分に出来る事

自分の思いを止めて

感じないようにしていた

自分の思いが

言葉が

行動が人を傷つける

怖かった…

重くのしかかる

 

踏江さんが精一杯の思いで言ってくれた

傷つこうが

傷つけようが

自分が前に進む

これからも人を傷つけるかもしれない

傷つけられるかもしれない

でも

そこが大事じゃない

自分が自分である

やってしまう

ならば

もっと大きな自分に言わせたい

今の自分は小さいから

小さい枠でやっちゃうから押し付けになる

だったらもっと奥の自分に言わせたい

奥の自分だったら

もう少し神の言葉

愛の言葉に近づいて行くのだろう

小さい自分が止めていてもしょうがない

だから

思ってみよう

言ってみよう

やってみよう

今の自分に出来る事は

勇気を持って自分の心を表してみよう

それしかない

大きな自分が出て来るかどうかは

今の自分がどうするかにかかっている

勇気を持って

怖かろうが

一歩前に出れるのは今の自分しか出来ない

「現場にいるのはお前達だ

現場にいるお前達にしか出来ない

我々はそのお前達を支えるしか出来ない

現場にいるお前達がどうするか?

それが世の中を変えること」

 

 

今の私がどうするか?

怖がって思いに蓋をすると

奥の自分は出てこない

人は残酷である

闇の神のメッセージは

愛に溢れている

真っ正面から

その憎しみや拒否の感情を受け入れ

身に染みさせる

 

そしてあやこさんもコンタクトを取ってくれた

 

無感覚も感覚

上がろうと

あがけばあがくほど

苦しい感覚になる

その苦しさを表に出して

出せる勇気を持って

自分のあるものを振り絞って

神にすがる

明るい光が射してくるのを感じる

明るい光に向かって歩いていくのが大事

苦しみを糧にする

苦しみを腹の底から味わう

そこに飛び込んでみなさい

湧き上がるものが出てくるでしょう

苦しみが愛おしさに変わってくる

振り絞って

涙を流して自分の中から出て来る

偽善、残酷さ

全てを出す

相手にぶつけるものではない

相手が居ようといまいと

思いを出す

それが生きる事

勇気を出す

もっと奥の自分を知りたい

 

ひまのお仕事

ひまちゃんとばばの会話のメールを頂きました。

人生どの瞬間もすることをしている

それを腑に落とした7歳児のお話です。

 

今朝ひまがまたお腹痛いって始まりました

ひまの仕事は学校で勉強する事
ババの仕事は病院での仕事

お腹が痛いってのは本当だと思うけど
心が嫌だと思うと身体が苦しくなる事
嫌だと思って辞めたり行かなかったりするのは
甘えとズル休み
→最近転職した次男の前でわざわざ言う。。。
大きくなってお仕事する時
学校で一つ一つ勉強する事が大切

そんなやり取りをして理解したようで

「名札どこ?」と言い準備しました。
近くまで送りましたが
学校玄関から離れたところで車から降りて
「ここから自分で行くから」と言い
自分で玄関に入り登校していきました。

さっき聞いたら
「他の人がまだいたからね」
とニコリ
少しお姉さんになりました。

創造について

メールのやり取り

たかまさんのブログ紹介します。
(こんな風に記録して頂けると、宇宙は本当にサポートしてくれると実感できます。電話やメールでの対話はほとんど流しているので、自分で振り返る事がしにくいのです。
本当にありがたいです。)

🌸

 


テーマ:
事務長にこれからの絵の展示の話をした
「春までこのままで良いんじゃない?
そのあとはまた相談しましょう」とニコニコ顔で…
強烈な眠気
トイレに入って
「想像力」という言葉がきた
「何の想像力ですか?」と聞く
広がるようなイメージが浮かぶ
踏江さんに連絡する
「事務長の言う通り、春までこのままで、その時相談しましょうと言うことで
「創造」が浮かびます。
菜の花が咲き、桜が咲き、暖かくなった時、今より世の中が変化しています。
私たちも、変化しています。
絵を描き
縁を繋げ
見るかたのご意見まとめ
事務長とお話しすれば良いかと。
次の在り方を
創りましょう。」
春のような陽射しを感じる
花粉症の夫は反応し始めている
絵たちは元気です😊
🌸
事務長に下越病院Heart Window Art展の期日の相談の話から始まりました。
人だけで物事が進むのではなく、絵がエネルギーを広げ、人に語り掛け、その場に宇宙が出来、そして、人や物事を動かす。そんな感覚を感じながら、送ったメールでした。
宇宙は創造主
私たちは創造主の賜物
そして、私たち自身が創造主
この後、話は続きます。
昨日久しぶりにTOMさんと合い、生きている自分を語り合いました。
そこでふと、たかまさんに電話を入れたくなって、TOMさんに「何か言う?」と聞いたら、「うん」という会話だけで、電話します。
出ない時はタイミングではないし、出た時は、TOMさんがメッセージを出してくれるはず。
それを聞きたい。
そして、聞けた。
嬉しいね!

🌸

NEW !
テーマ:
TOMさんと電話で話した
入院したと聞いて心配していたがお元気そうな声で安心
「地獄の先には楽しみばかり」
強烈な言葉で始まった
地獄の先に起きた事
覚悟した後に起きた事
ギリギリで腹が据わる

嫌だから…で済んでた

次が起きたらその時と思っていた
今の嫌を受け入れる

そして次の事が受け入れられる
その後の先は
自分の覚悟する一点でどうするか?
踏み切るきっかけ
前の自分にこだわらないで
今の自分で超えた所の大きな動きをしないと前じゃない所に行けない
次の「創造力」
そこに動いてください
過去の動きでやらない事が大事
えっ!!
「創造力」出たー!!
何も知らないTOMさんからまたこの言葉
昨日受け取った時は「想像力」かと思った
踏江さんは「創造力」だと…
心ではなく
ビジョン
創ること
創造とは
 新しいものを初めてつくり出すこと。「文化を創造する」「創造的な仕事」「創造力」
 神が宇宙・万物をつくること。「天地創造」
TOMさんは自分の事を言っただけと…
でも私にも同じ事がわかった
本当に繋がっている
🌸
私もびっくり。
宇宙は同じメッセージを皆に伝えてくれる。
受け取り、意志を持って意識を変える事が自分がすること!!
今日の創造はなに?
寝る時にそれを確認にて、幸せになって、寝よう。
今日の私の創造は太極扇を習ったときの湧き立つエネルギー。
そのエネルギーを使い2つのご縁と繋がる行動。
(洋裁の名人さんとの出会い)
この後妄想は続く。
妄想からも創造は生まれる、想像ではなく思いっきり妄想してみよう。

起きていること(たかまさんのブログより)

成長は絵に表れます。大人も子供もです。
たかまさんのお孫さんひまりちゃんの絵も、3ヶ月でこんなに変化しました。2016年11月画いた青い縦の線の絵より、1月はピンクと青とグリーン色あわせも、塗り方もとても丁寧で、個性的でパワー溢れている。名前が表しているように、自信が持てるようになったのですが、・・・
たかまさんのブログをご紹介します。
2017年1月すぐの下越病院の絵の教室で描いた絵…
今までの絵と比べてとても丁寧に細かく描く事が出来た
ところが…
最後のサイン…
最初大きく黒字で名前を描いて下の絵と分離が起きていた
踏江さんが
「下の絵と名前が一緒になれるように名前に水色を少しだけ入れよう」とアドバイス
そうしたら
もっと濃く太く大きく自分の名前を描いて写真のようになった
❗️❗️❗️
完全に自分の名前が自分の絵を潰した
自分が大切に丁寧に描いた世界を
自分の顕示欲とプライドが潰した
「なんであんなに名前を大きく描いたの?」と聞いた
「目がよく見えなかったり暗かったりした時、だれが描いたのかわかるようにしたの」
「ひまが描いたってみんなにすごく教えたかったの?」
「…」
2017年に入り
凄い勢いでそれぞれの我が出てきている
抑えられないと言った方が良いかもしれない
それがひまだけではなく自分自身にも起きているのだと思う
だからこそ…
常にチャネリングが必要なのだと実感する
自分の神と繋がりながら相手と話す
「大きな視野と大きな愛が不可欠」
先日AB型へのバズーカ砲を突然打った私
もしチャネリングしながらバズーカ砲を打ったならば
もっと大きな愛で包みながら核心をふっとつけたのだと思った
今回のようにズキューンと火傷のようにならずに済んだように感じる
2017年
本当に凄い…
アクセルをふかして進んでも追いつけてない感じがする
あと一歩届いてない感じ
ガサガサざわついて時間が足りない感じ
だから
時間を膨らませ、瞬間に入る
そして
「あともう一歩」
と無理をして奥に入ろうとしないと奥に入れない
養成講座でやってきた事
時間と瞬間の捉え方
先取りの予習してきた事を
本当に今やる時
そして
本当に常にいつでもチャネリング

目標の現実化 

 たかまさんのブログを紹介します。
2017年は想いがすぐに現実化すると言う、体験談です。
自分に今起きていることは、過去の自分が思った事だろうと受け止めると、今起きている事から逃れず、対処できます。
対処しながら、おおらかな想いをすれば、おおらかな想いは未来の自分に影響を与えることは間違いありません。読んでみてください。

 ☆
チャネラー養成講座の最後に
「今年の目標を言おう!」
となり…
「感情を抑えない。
そして思考を重くしない。」
と私は言った
早速始まった
お昼休みに以前から気になっていた方と一緒になった。
そうしたらいきなり自分の口がビックリ‼️
突然…
問題児の人(AB型)と似てるところがあると言ってしまった
同じAB型だよね〜
息子(AB型)が「ここぞっという時自分が出る」と自己分析していた話もしてしまい…
無意識で悪気ないんだけどねと…口が止まらず…
今度そういう場面あったら教えようか?まで…
本人とてもショックを受けていて…
私の居ないところで
血液型のように直せない事で言われるなんてとか
問題児と一緒なら早く居なくなれば良いと思ってるのか
とか色々周りの人に言ってたようだ…
私とは目を合わせず避け避けモードで…
「どうしましょう?」と
上に聞いたら
「ほっとけ」と…
じゃあ、あと頼みますと言いました
あー言ってしまいました…
そして翌日…
今朝また他の人に私に言われた話を言っていた様子で…
朝会終わってから少し話した
「血液型で括らないで一人一人を見て欲しい。似てるところがあるのかもしれないけどそこで血液型…」
みたいな事を言ったので括ったような言い方をした事を謝り
伝えたかった事は
自分だけ一人が忙しいと苛立ってる様子
人を見下すような言い方をする事
やってやってる感
認めて欲しいオーラ…
きちんと仕事を一生懸命やっているのにそういう態度が出るのは誤解もされるし残念と感じる事を伝えた
「直さないといけないですね」と言ったので自分がそうなりやすいと認識するだけで
客観的に自分を見れるようになっていく
だから自分を知るのが大事
なども伝えた
こんな風に気にして色々見てもらってる事は嬉しいと…少し涙目で…
私は傷つけたなぁ…と思いながら、本当に伝えたかった事をどう言葉にしたら良いのかを考える一晩だった
まだまだ未熟です
踏江さんからのメール
「やってしまいましたか
部下ですから、いつかは指摘しますよね
指摘は、相手を傷つけますが、指摘して、気づけるようなフォローが出来るのが、自分の学びになるでしょう。」
目標として出した言葉はそのまま現実となり、学びになっている
でも学びは簡単ではない
自分の出した言葉に自分自身傷つき
自分の出した言葉にぞっとして
未熟さを思い知らされる
そしてまた自分を知る
そして、続きです!

テーマ:

AB型発言で

いきなりバズーカ砲を撃った私
彼は
「和解しました」とみんなに言っている
その感覚が引っかかるんだよね…と周りは思っている
先輩女性は
「みんなが感じている事をストレートに言う存在はありがたい
…けど…相手の準備のない状態で
いきなりバズーカ砲打つから
周りがヒェ〜と…フォローしてた
でも今回みたいにすぐフォローすると修復も早いよね」
踏江さんからのメール
「準備のない状態でのバズーカ砲は
奥まで届くから魂が振動するの。
だから良いの
バズーカ砲と一緒にプラスの言葉を添えるのが足りないの
そして相手の気持ちに寄り添うこと」
今年は
「気持ちを抑えない」と言った
だから
バズーカ砲は打つ
けれど
一緒にプラスの言葉と気持ちを添える

「大きな流れ」と「始まり」 たかまさんのブログより

2016年最後の日まで、皆何かを超えていらっしゃったと思います。
たかまさんにも、他の皆さんにも関わらせていただいておりました。
私自身も、ブログにも書いておりましたが、気づきは大みそかまで続きました。
本当にありがたいことです。
自分の心も魂も理解してくれる誰かがいてくれることの幸せを、本当に実感できた2016年でした。
たかまさんのブログを紹介いたします。
大きな流れを体験し、自分を知り、そのままの自分を正直に出す事を自分に許した瞬間でした。

その中に登場しますが、私とTOMさんはよくみんなの事を話します。
二人であうと、よく誰かにその場で電話をかけます。TOMさんは何も知らなくても、宇宙から観たその人に必要な言葉を伝えてくれます。
プライバシーを気にするより、自分を共有して、気づかぬ大切なメッセージを互いに伝え合う事を、生きている間に体験出来る瞬間です。
自分をさらけ出し、知る事を求めていれば、宇宙はどんな時もメッセージを誰かを使って伝えようとするのです。

三人寄れば文殊の知恵と言います。
昔大昔、文殊菩薩さまとご縁があった時代、穏やかに互いを認め合い語り合い、大いなる智慧を求めていた感覚が、時々今の自分を包みます。

チャネリングをしながら、宇宙の智慧を皆で受け取る事が出来るならば、人生の目的が達成した至福の時となるだろうなと、2017年の最初に思いだしました。ありがたい!

たかまさんの気づきの旅を読んでみてください。

大きな流れ

ずっと一緒に時間を過ごしてきた仲間
出来事が先に起きて
関われない時間が作られていった
2016年が終わろうとする時期
距離が出来て、年末の挨拶メールでシャッターを降ろされた感じがした
以前シャッターを降ろされた人と同じエネルギーを感じた
でも話をする時間が持てた
そうしたら
奇跡が起きた…
自分の思考に振り回されていたのだと気づいたと…
自分の中にも同じものがある事を見なかった
周りの人によって苦しいのではなく、自分自身と気づいた…
「現実は自分の思いでいくらでもすりかわり、相手への非難が生まれた時、自分に被害者の気持ちが生まれます。
ひとの心を責め、比べていると観たならば、そうしか観れなくなります。
でも、それも何かがきっかけとなり、違う観えかたになります。
誰でもいつでもそうなると思っています。
それくらい、危うく、形のない曖昧な世界にいます。でも、自分の真実は神と魂と共にあると信じられたなら、強く神に抱きしめられ安心して生きていけます。
覚悟と勇気と委ねる力が必要です。
昨日は神が与えてくれた大切な日だったです。
神は人が持つ感情はありません、私たちがまだ知らない、宇宙の真理からの言葉と思ってください。
その言葉の奥にある、気の遠くなる宇宙の愛を感じてください。
その愛からの言葉です。
今、世界が違ってみえると思います。
今の感じはたくさんの神の支援、周りのみんなの想いのエネルギーが注がれ、思考を超えたところに行けたのです。
この奇跡に真っ直ぐな気持ちが力となり届き、心を震えさせてくれました。

コンタクトがゆるゆるであろうと、厳しい言葉であろうと、正面から向き合う姿勢であれば、徐々に頑なな気持ちは溶けていきます。

向き合う姿勢を持ってください。

向き合って、嫌だと言う気持ちが強くなるならばそれを正面から認めてみると、気持ちが変わってきます。

来年はもっと不安や疑心暗鬼が襲ってきます。

世界中がそうなんです。

だからこそ、自分に正直に向き合い、逃げなければ、どんな状態でも、希望が持てます。

今回の感覚を覚えていてください。」

 

起きた出来事と
踏江さんのコンタクト
身に染みて
そして
年が明けた
ヨシ!自分に正直に!
NEW !
テーマ:
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元日の仕事帰り…

虹を見ました✨
なんかご褒美もらったみたいでした😊
昨日の大晦日
TOMさんと電話でお話しする時間を作ってもらいました。
「声が豊かだよー
良い人生だね〜。
これから起きる事は
私だからこそ起きたの!と思えば良いよ。
私だから!なのよ。
思いは止めちゃダメ。
楽しみ方は人それぞれだから
らしく楽しんで」
こんな話をして
新年を迎えた
私だからこそ
起きる何かが始まるんだなぁ…と。
いやいや
すでに始まってた…
年末は職場で2016年を象徴するかのような出来事があり、年明け早々にその対応が始まる。
ギリギリの所で出来る事
やれる事を…やった
年末に起きた出来事
この時期、このタイミングで起きるのね〜とちょっとビックリ‼️
激流の始まり…
でも虹✨

笑顔が少ないから気にかかり連絡してみた!

12月に入って、しっかり根ざしていた足元がなんとなくぐらつく感じがする。

大地が揺れている影響かもしれない。

根ざす在り方では無くなっていくのかもしれない。

それぞれが、それぞれの在り方を生きたい!

仕事を一緒にしてもぱきぱき動くし、人への配慮はしてくれているし、粛々と事がらに向かっているのに、気持ちが引っかかる。何故だろうと思いをはせたならば、そう、最近笑っていない。可愛い笑顔をみていない。

と言うわけで、連絡してみた。

ご本人のブログです。

📎

「大きく任せて大きく引き受ける」

なんとなくワクワク心が動かない

そして苛立つ

絵の展示、搬入、搬出もただ淡々とこなしている自分がいた

職場で病欠が出て、責任が出てきた

冷酷に淡々と仕事をしながら関わっている自分がいた

 

「笑顔がないのよ…」と連絡がきた

 

ちょうどTOMさんと一緒だと言う

全く事情を知らないTOMさんが話しながら伝えてくれた事…

 

「凪なのにジタバタしている
自分の問題点がズレているから内部状態を大ごとにしている
自分だけ大変だと思っている
本当なら海共々荒れ、全てが凪ではない
周りが全て大荒れなら大荒れの海に乗る
自分も大荒れであっていい
大荒れである自分を認識した時
それをどういう風に発展するか?
自分らしく乗り続けるかは見えてくる
全てが大荒れである中の自分だから
大荒れの中で乗るすべが見えてくる
逆転の発想
善は苦である、悪である
しかし苦の状態は自分を出せる
もがくほどハスの花が大きく開く
その世界であなたは生きて来た
整えようと狭く枠を作り
出たものを削ろうとする
今後出た杭は伸ばせ
はみ出したものを大きく拡げよ
元からあなたはその生き方しかしていない
今ここでそれを世間の枠にはまった生き方をしようとするから
全ての神経が針のように表に向いて人を責めたてる
あなたは責めたてるのではなくその針を全て受けて
その矛先を全て責任を持って受けてきたのに
今は外に向かって放っているから
あなたの真我がもがいている
任せるが不十分
自分の思いが部分部分が残っている
信頼関係をもっと広く全て任せる
細かい経過は自己責任だけど最後は一緒に責任取るから
思いっきりやってごらんって言って

「大きく任せて
大きく引き受ける」

そして

能面のような顔をまず意識的に鏡を見て

笑顔を作る

そこから始めます

📎

ブログを拝見して、緊張感が伝わってくる。
「大きく任せて
大きく引き受ける」

これを実践するには、器を大きくすることが必要だろうと思う。
笑おう、笑って、大黒様のように福々しくなろう。などと浮かんでしまった。
「笑う門には福来る」
福が

「大きく任せて
大きく引き受ける」 の世界を体験させてくれるだろう!

 

自分を変えるためにした事 「意識で考えるのを止めた   なるべく空っぽを心がけた」  

「ムカッ」「イラっ」は卒業と決めて
たかまさんが自分を変えるためにした事
「意識で考えるのを止めた   なるべく空っぽを心がけた」
たかまさんのブログをご紹介します。

🍁

頭空っぽ

NEW !
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朝職員出入り口に入る前に見た空

 

太陽の光が美しかった

 

家では車庫出入り口に目の前を大きな蜘蛛が🕷ヒューと降りてきてビックリ‼️

 

 

知り合いの手術の朝

縁起が良いなーと思った

 

無事に終わり元気な姿で話が出来て安心した

 

その後

願っていた事が叶った!

もっと後になる予定だったのに!

合わせて、みんなを引っ張っていく技術集団を作って欲しいと言われた

 

ついでに

絵の展示のお願いをした

1月くらいからと…

それと常設もお願いしますと…

ニコニコしながら

「ずっと展示が当たり前じゃない方が良いんじゃない?」と言われたけど、

よろずの事伝え外した影響の事や絵の入れ替えをやってる事伝え…

県庁の展示と県知事選の結果と流れの加速を生んだと…

参加者がこの前は18人だったと言ったら

「盛況で何よりです」とニコニコして聞いてくれた。

1月くらいから常設??爆笑

 

コロコロと

流れが変わり

動きが生まれ…

 

私がした事は

「ムカッ」「イラっ」は卒業と決めて

声のトーンを少しあげて

ゆっくり少し甘えるような話し方を心がけた

低くドスの聞いた早口は卒業…

そして意識で考えるのを止めた

なるべく空っぽを心がけた

 

 

しかし改めて

出来事の降ろすタイミングが絶妙…

スゴイなぁと思う

 

私が先に病気になり身を持って学んだ事

その後知り合いの病気…

 

全て必要な出来事

踏江さんメールより
「意図が分かれば分かるほど、感動ですね。
タイミングが計られ、全て上手く行くようになっていると知れば、全て受け入れ智慧に変えていけますね。
恵まれた人生を楽しんで生きましょう♪」

ホントに…

もっともっと頭空っぽにして

委ねていきますー!

🍁

嬉しい報告受け、幸せになりました。
1月病院での展示
もしかしたら、常設も!!

 

子供たち5歳~12歳の心にも絵を飾って欲しい、みんなに観て欲しいという意欲が芽生え始めてきたタイミングでのお話です。額装され特別な場所に飾られ、輝いている絵が本人に勇気と自信を与えてくれます。
本当に嬉しいことです。
1月素敵な絵が展示されます。楽しみにしてください。

自分の体験は、人生の教科書!

人生のつらさ

痛みを持って、話してくれる言葉は、同じ痛みを持つものの心のおくまでやさしくクリームを塗ってくれるように、心をなでられる。
傍にいてくれるだけで、暖かい。

たかまさんのブログご紹介します。
みんなで寄り添い、助け合いたい。
病気を治すことはできなくても、寄り添うことはできそう。
押し付けでなく、同情でもなく、ただ、傍にいたい。

教科書

職場の友人にガンが見つかった

 

三男と同じ年の息子さんが一人いる。

赤ちゃんの頃から一緒に病院の保育園に通い、中学まで一緒…

ずっと仲良くしていた

 

私の顔を見て自分から病気の事を伝えてくれた

見つかったばかり…体調もかなり悪い…

 

私は自分の経験。

そして

ひまが言った言葉。

「本気で生きようとしなければ

この病気には勝てない」

 

「もう良いかな…」と思った時期もあった

 

そんな話をした…

 

三男は早速友達に連絡

「大変だけど頑張れ」と。

母が病気になって支えてきた先輩としての言葉。

友人も息子さんも嬉しかったと…

 

8月に入ってからすぐの出来事

 

踏江さんからの言葉

 

「生半可な時代ではないと言う事ですね。

たかまさんの生きる姿勢は、希望を与えます。

でも、今のたかまさんの意識になるには、たくさんの覚悟を越えています。

思い出してください。

 

楽に乗り越えてはいませんでした。

 

人のサポートは、自分の体験一つ一つが教科書です。

怯えていた心を越えるにはどうしたか?

子供たちがヒーリングし、体に関わるには、どんな気持ちを越えたか思い出してください。

 

それが、ガンが見つかった方の力になります。」

 

思い出しながら…

思いを伝えている。

私の全ての経験が学びとなっている

 

新しい感覚

たかまさんに起きている次の展開をお伝えします。

新しい感覚

NEW !

テーマ:

昨日の出来事からまた新たな出来事が続く……
少し戸惑いもあり、踏江さんに連絡する
「動きだしましたね
今までのmさんではなく、海のように広く大きく全てを飲み込む
冷静なご自分の感覚をいつも持つよう意識してくださいね。
認めて飲み込むのは、相手の意識に合わせると言うことではありません。
冷たくただ認める感覚です」
「合わせるのではなく
自分の感覚を優先させるという事ですね?
嫌なら嫌だと?」

「嫌だと言う感覚ではありません。
静かな感覚でそうか…と相手を観るのです。
それだけです。
相手もmさんのエネルギー場に立とうとすれば、話は続きますが、そうでない場合は、話は止まり、そう関わらないだけになるでしょう。
真我の自分に託し、真我からの行動をし、自分がとった行動の意図は後から知れば良いのです。ざっとこんな感覚です」

昨日の胸がいっぱいになり涙が溢れ、溶けた感覚…
ただ相手を受け入れた時の静かな感覚…冷静な自分の感覚…これか…手ごたえのない静かな世界とは…

今までのグイグイおせっかいで面倒くさい私…

以前頂いたコンタクトを思い出す

「これから起きてくる自分の状態はあまりにも形がなく
姿もなく、生きている感覚さえない領域に入るから
その前のご褒美(ゲーム)やり切ったというご褒美
これからはやり切ったという思いはわかない
ただただ淡々と事をこなしていく
心が静かですべてを受け入れて
深い眼差しで見つめるだけ
そしてこなしていくだけ」

大きな流れの事を起こす為に、

あなたはあなた自身を無にして起きる物事に従い、

人をその人がならなくてはいけない所まで案内し手を貸し、肩を貸し、

自分の理解を超える大きなプロジェクトの一員として手を挙げ遂行する。

あなたがすべき事はもっと透明になり自分が頑張るという事を超える事

静かな心で湧いた事目の前に起きた事耳に入った事これらがあるべき所に導く事」

もう1つ別のコンタクトも思い出す

「一つ一つを疎かにせず、


委ねることに疑うことなく、


深みにはまらず、


ただ願うことを腑に落とし、


事の成就にかかわらない」

たかまさんとの今までのコンタクトを含むやり取りが、全て繋がってきました。
「そう成るから」その言葉が降りてくるのでしょう。
病気も、ご自分で分かっていたように絵で画いていました。

改めて思います。
人の可能性は大きいと!!
希望が持てます。どんな時代になっても、人の可能性は大きいと!

心が静かですべてを受け入れて
深い眼差しで見つめるだけ
そしてこなしていくだけ

ただそれをするだけです!!

人を変えるのではなく、自分が変わる!すると自分の世界が変わる。

ご家族との関係を通し、子供たちや夫を変える事ではなく、自分をどう変えるかでどう世界が変わっていくかを表わした、たかまさんのブログをご紹介します。
ブログ上に載せたコメントを含めています。
少し長いですが、お読みいただき、彼女の変化を感じていただき、お読みいただいた皆様にとって、ご自分を変えるヒントになることを、願っております。

*  *  *  *  *  *

ブログⅠ

なんのために??


テーマ:

次男と話す

次男は物事を少し距離を置いて見る
自分の事も周りの事も深く入っていこうとしない
戦争のような殺しあいのゲームを好んでやる
それは現実とかけ離れた世界だと思っている

現実とはなにか?
今、世界や目の前で起きている出来事はどう見えてるのか?

春から仕事を始め、初月給の金額に愕然としていた。
資格を生かした仕事に変わろうと動きはじめた。
その資格を生かした仕事をするには「覚悟」が必要。
少し身体はしまって来たが、顔つきがダラリ……
思わず
「腰が引けてるもんね」とポロリと口が言ってしまった

すると次男が
「お母さんは何のために必死になるの?」
と質問された

ザワザワした…
「何のために必死になるのか?」

そして答えた

「必死と言うより精一杯だね。
そんなに生きている時間は長くないから、自分の人生を自分で思いきりやりたいから。そんな周りで見てるんじゃ嫌だわ。自分の人生だから」

そう答えた…でも……
なんかスッキリしない。

「なんのために必死になるのか?」

そんな質問をぶつけられるとは思ってもいなかった。
そんな風に見えてる…
そんな風に疑問に思う…
生きるってなんだろう?

21歳という若さ
健康な身体がありながら
なぜワクワクしないのか?
何でもできる
どこにでも挑戦できるじゃないの?なんで??

息子の気持ちを変える事は出来ない
息子は息子の人生を歩くしかない
そして……

私は私の人生を歩くしかない

<コメント>

  • 1. 無題

    「なんのために必死になるのか?」
    ではなく
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    と言っているように聞こえます。

    非難されるように聞こえたのは、たかまさんご自身の非難されたくないという意識が反応しているように観えます。

    もう一度、「必死に観える?」と聞いてください。

    「必死じゃあないよ。精一杯楽しんでいるのは分からない?
    自分の人生を自分で思いきりやりたいから。」
    と笑って、たかまさんらしく微笑んで言ってみてください。

    おびえている次男さんの魂に響くでしょう!!

     踏江みつ子

  • 2. Re:無題
    > 踏江みつ子さん
    コメントありがとうございます。三男が言いました。「俺にもそう聞こえたよ。だって今までTにいちゃんそんな事聞いてこなかったじゃん。お母さん怒ったら負けだよ」と言われました。少しずつ動き始めてきているのか…と。
    たかま 返信する
  • 3. 無題
    せっかくのチャンスですから、たかまさんの「非難されたくないという意識」も動かしてください。
    これが、静かな心で相手の心を受け取る妨げになっていますので。
    それぞれが、今のご自分を超えるならば、互いをもっと応援できます!!
    親子ではなく、魂の約束をした同胞として!
    素敵な家族ですね(‐^▽^‐)
     踏江みつ子 返信する

  • *  *  *  *  *  *
  • ブログⅡ

    NEW !
    テーマ:
    「なんのために必死になるのか?」
    ではなく
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    と聞こえると言われ…

    昨日のブログの文章を読み直す非難されるように聞こえ

    次男を非難していた
    ザワザワする感情は私自身のものであり次男とは関係ない
    ザワザワさせてる相手が居たのではなく、ザワザワしていた私自身が居ただけ。
    じゃあ同じ問いかけを聞く
    「なんでそんなに必死になれるの?」
    じゃあ私自身としてなんて答える?
    「必死じゃあないよ。精一杯楽しんでいるのは分からない?
    自分の人生を自分で思いきりやりたいから。」私自身が答える

    静かな心でただ相手の心を受け取る
    そこに何の感情もいらない

*  *  *  *  *  *

ブログⅢ

素直な言葉

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次男と良く似ているのが夫

今日とても酔って帰ってきた
寝ていた私のそばにきて

「治療が終わって…そのあとどうするんだよ…mちゃん(私)死んだら俺も一緒に死ぬから。俺の方が絶対先に死ぬんだからな。俺を残して死んだら許さないからな…」

心配して心配して抑えていた感情をぶつけてきた

「みんないつかは死ぬんだよー」と私

「俺は良いんだ。もう」

「みんなそれぞれ役割があるんだよ
まだ役割終わってないでしょ」

「ひまタンが居たな。まだだな」

「そうだよ。一緒に育てるでしょ」

「もう少し一緒に居てくれよ」

「うん。そうしようねー」

「オトコはダメなんだよな。mちゃんの前では甘えん坊の長男だな」

安心したのか酔っ払いの甘えん坊は隣でグーグー寝てる

ただ相手の気持ちを受け入れると思ったら素直な言葉がたくさん飛び込んできた

そして

支える側としてどれほど心配していたのかがよくわかった。

その気持ちが痛いほど伝わってきた

寝ている夫を見ていて涙が出る。

*  *  *  *  *  *

お読みいただきありがとうございました。
たかまさんの涙は、静かな心でただ相手を認め受け入れた、広い海が流した深い涙だとおもいます。
たかまさんご自身、受け止め方がかわり、人や物事との関わり方が変わっていかれるでしょう。
これからの彼女がどのように変化されていかれるか、楽しみです。
関わりながら、共にこれからを生きていこうと思います。

たかまさん、ブログ発信させていただき感謝しております。

踏江みつ子

 

海老蔵さん麻央さんありがとうございます。 みんなも頑張っていきます!

市川海老蔵さんのインタビューは心に響きました。ご本人の懸命さ、病気の事、それを支える家族の絆を強く感じました。自分自身の体験もあり、支える側の気持ちが痛いように伝わってきました。

たかまさんとも、家族の支えについて話をしておりました。

たかまさんのブログをご紹介します。

 

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最近
ひまに「ババ、お仕事覚えている?」
「教える人」「そう忘れないでよ、自分のお仕事」
と言われた。

私の役割は「わからない人に教える係」だと…

同じ病気の報道…とても切ない。
我が家でも夫なりに色々心配して考えているのはわかるだが
不安の裏返しで「大丈夫!」と病気に向き合わない。
春から役職が付き、毎日遅く疲れも見える。
飲み会も多く、昔と変わらない飲み方を続けている。
私の病気は自分のこれからの生き方を考えるチャンスだと伝えても「大丈夫~!」と伝わらない。
そして自分の接し方を押し付けてくる。治療中の私にはとても苦痛。
向き合わない夫とどう生きていくのか?何が「大丈夫?」なの?
苛立ってモヤモヤしていた。

踏江さんと話す。
「わからないのだからどんな風に接して欲しいかをちゃんと伝える事」
ひまの言葉とダブる。

伝えたら「早く言えよ、何しても嫌なんだろ!」と逆ギレされてもっと悲しくなったけど
そうじゃない…と伝えたら少しわかってくれて
出かける時「こうすると良いんだよな」と後ろからふわりと抱きしめられて温かくて優しくて涙出た。
夫は関わり方がわからなかったのだと…わかった。
あのエネルギー思い出すだけで胸がいっぱいで幸せになり、また涙出る。
そう言えば病気わかってから夫の前で涙見せたことなかった。
「とても嬉しかった」と伝えた。

踏江さんから返事。
「良かった。
互いの根底に愛があるから、伝わります。
共に学び支え合いながら生きてください。
本当に良かったね
涙流せてまた良かった。一緒に泣いてね。」

夫とこれからも一緒にやっていきます。

*  *  *

頑張って!
私たちも支えます!

image

撮影 踏江みつ子

高校2年生男子 スタートです!

5月9日過去世を読んでから10日間で立つステージがこれだけ変わったのは、周りの特にお母さんのサポートがあったからです。
けれども、主人公は自分ですので、親が大切なところを決めてはいけません。
本人が緊張の中、自分を表現できたから、ステージは変わりました。

親として
見守る力、後押しする力、突き放す力、そして援助絶妙なタイミングと、適度な支え
正に神業 それが出来た時、子供たちは自分で乗り越える体験になるのだと思います。
そうやって、一歩一歩大人になり、今度は自分が支える立場になっていくのです。
私自身、親としても、子としても、学ぶことだらけです。ありがたい!

少年のお母さんのブログです
新しい世界

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三男踏ん張りました

 

ど緊張の中

自分の気持ちを精一杯伝えた。

 

監督はとても不満そうな表情をしていたので「どのように感じましたか?」

と私は聞きました。

 

「とてもショックだと…自分は大学までラグビーを続けて沢山得られるものがあったのでそれを伝えたかった」と…

 

「何を生徒に伝えたいのですか?」

とまたまた質問…

 

「続ける事で色んな経験をして立派な大人になる」みたいな抽象的な事を言っていたので、監督と副顧問のお二人に「お二人は学校の先生なのでラグビーや勉強を通じて何を生徒に伝えたいのかをいつも胸において欲しい」とお願いしました。
(嫌な親ですね…^^;)
私は三男の事
自分の人生の責任は自分にあり、私が16歳の時には全く考えていなかった「自分の人生をどう生きるのか」を自分で悩んで出した答えなので本人が決めた結論…それを親として認めた事を伝えました。
ラグビーは楽しかったしやって良かった。
本当にお世話になりましたと2人で頭を下げました。

 

最後に監督が
「お母さんの病気わかってからの敦の頑張りは凄くて一番伸びたと感じていたのでとても残念だけど、これからの敦も応援しています」と言って頂きました

 

帰ってラグビーの荷物を整理していた三男

 

「何かこれから一人暮らしするくらい違う世界に行く感じがする」と…

 

とてもスッキリした表情。

 

「お疲れさまです。
頑張ったね!
さあ、次です。
休憩しないで、モチベーション上げて、未来に一歩踏み出して、ペースが取れて来てから少し息を抜いてくださいね」

と踏江さんからメール。

 

そう!

スタートです

 

 

恐怖の解放をした高校2年生のその後

飛行機の恐怖を開放するために過去世を希望した少年のその後を、お母さんがブログにアップしてくれました。
こんな風に一歩一歩自分を確認しながら人生を歩める事は奇跡です。

少年少女たちが道を迷い、親にすがり、そこから離れられなくなっているご家庭をいくつも拝見しており、自立とは親も子もギリギリのところで踏ん張り、どん欲に自分を求めていく事だと実感しております。

それを支えるのが大人である自分たちなのだと思います。

これからも沢山の覚悟をし、沢山の決断し、頑張り続ける彼を、そして、皆さんを応援していきます!!
神と人と共に歩んでいきましょう!!

三男のその後

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ラグビー部の監督に伝える事
それがかなりのプレッシャー
監督は手の痺れに対する事、その治療とどうしたら「競技に復帰」できるのか?
仲間の事をどう考えるのか?などを一生懸命に伝えてくるのだが
何かズレている

監督にとって一番大事な事は、試合で成績を残して、子供たちもラグビーを精一杯して生きる力になると信じている事
「部活を最後まで辞めずに続ける事」

特にここに重点を置いている
それは間違っていない部分もある
〇〇が嫌だから辞める…
逃げとなる場合もある

三男にとって「人生を考え進む第一歩が監督に意思を伝える事」

箇条書きで理由を書くが、弱い…

モヤモヤしていたので
外に歩きに行ってきなさいと言って外に出した

一番の理由は

ラグビーが嫌いとか練習が嫌だとかではない。楽しかった。
「次のステップ」
好奇心、新しい事を始める
つまりこれからの自分の人生を考えた「人を助ける」仕事をする為に今自分に必要な事は何だろう?と考えた
その時自分にとってラグビーは過去のものになったと気がついた
今回の怪我で自分なりにラグビーはやり切った、満足したと思えた

歩いていて
一回頭の中を全部真っ白にした
辞めたい理由が浮かばなくなった
あー自分の中で満足したんだなぁと思えた
その答えが浮かんだら
何か涙が出たと…
そして本当に幸せな気持ちが溢れてきたと…

スッキリした顔をして帰ってきた

自分の人生を少しずつ歩き始めました

高校2年生の希望は恐怖の開放 さてどうなる?

 先日高校2年生の個人セッションを行いました。飛行機が怖くて乗れない、それがネックになって修学旅行に行けない、、、それを解放したいと!

始まってすぐにコンタクトを一本受け取りましたが、将来についてのコンタクトだったので、取りあえずそれは置いておいて、過去世を読むことにしました。

🌊大海原が觀え、板一枚に乗っている男の人がいます。目の前には大きな渦が巻いていて、飲み込まれるシーンです。

恐怖で体を固め目をぎゅっとつむり、もうダメだと諦めています。けれども、その渦では死ねず、気がつくと強い日差しの中で漂いながら徐々に衰弱していき死を迎えます。🌊

何がヒントなのか、心の奥を感じながら、もう一度読みます。渦に巻き込まれると思った瞬間、体の力を少し緩めるとどうなるかを本人に聞くと、目を開けて飛ぶ感覚になり怖くなくなったと言います。何かが足りない感じでしたが、この過去世はここまでにし次を読みます。

🌿アフリカの大地   太古の人々のお祭りの最中、大きな鳥が飛んできて、頭を掴まれそのまま空高く持ち上げられます。意識はありますが、もうどうしようもなく、手足は自由でもだらりと力は抜けています。崖が目の前に迫ってきてもうダメだと思った瞬間なんともう一羽現れ餌(本人)を奪い合っています。(このシーンはお母さんも一緒に読んでいました)2羽が戦っている時、掴んでいた手が緩み落下しますがどこかに引っかかり、体を突かれた傷から徐々に衰弱して死に至りました。🌿

こんな過去世を16歳に聴かせるのかと疑問に思いましたが、恐怖の解放のステップだと、この過去世の最初に戻り、頭を掴まれた時、手足を動かし鳥のバランスを崩させることはできるし、最期まで生きようとすることはできるのに、しないのは何故?と聞いたならば、アニメのようで実感出来ないし、ダメなものはダメじゃんと言います。

そこから、お母さんが彼の怪我の話をしてくれました。
3人で話しているうちに、もうダメだと思ってから動物的な本能が出てきて、危険を回避しようとするのにその力が湧いて来ていない習性は、過去世と繋がっているということが分かってきました。
それでも本人は、ダメなものはダメでしょ、あがいても結果は変わらないと言います。

事が起きる瞬間を掴み、最期まで挑む!これはすべての人に必要な事です。彼が自分を生きるには絶対に必要な力です。少し時間をかけ、その力を実感するまでの旅が始まりました。

恐怖の解放は生きる力を掴んだ瞬間に消えるのだと思います。以下は彼のお母さんの5/9のブログです。

テーマ:

高校2年の三男が踏江さんの個人セッションを希望。

理由は「飛行機が怖い。今年の修学旅行で乗る為克服したい」だったが…

同時に起きていた事

先週の水曜日にラグビー部での練習試合で頭を打って少し頭痛が続いていた
土曜日にはスクラムの練習で腕を持っていかれ、右腕が痺れて動かない。
朝から手の外科を受診して、脳から右腕の神経の損傷と言われた。
このタイミングでこの怪我とセッション…何かあるなと感じていた。

飛行機が怖い事、小さい頃から怪我が多い事(骨折は4回している)を含め、2つの過去生を読んでもらう。

共通していた事は…
恐怖で固まり最後はもうダメだと力を抜く事
まさか怪我はしないだろうと高を括る事

そして
今このタイミングで気づくのが必要だった事
最後まで目を見開いて拳を握り自分の人生を生ききるのか?
自分が本当にやりたい事をやる為に何が必要なのか?を本気で考える事
どんな未来の自分になりたいのか?を本気で考える事

「人を助けるがやりたい」と…

怪我をして不自由な右腕を感じ、当たり前に動いていたのがありがたいと感じ
もう少し引っ張られていたらそのまま動かなくなった可能性も言われ、これからの部活をどう考えるのか?

でも色々考えると「モヤモヤする」と悩んでる…

そこで踏江さんから

「その自分を隣に置き、その人にアドバイスするとしたら、そういう状況の人に対して何て言う?」と…

「…自分で決めろ…」

「もう一言!」

「今を取るか?後を取るか?」

痺れた右手で力を入れて書いた。

{757D257D-3270-4269-91CC-48CDBE275A30}

 

その後も、彼の旅は続いています。

少年よ、頑張れ!

生きるとは…   

3月突然病名がつき治療が始まった方とのメールのやり取りです。
死を意識し、覚悟し、委ね、今を生きる事をなさっています。
そのような時、自分自身を知り、神のコンタクトが生きる力を与え、心を支えてくれます。
そして、周りの人が寄り添います。
みんなで生きていきたいと強く思います。

* * * * * * * * * * * * *

手術からまだ3週間。順調に経過しているが、次の治療は危険を伴うことがいくつかある為、医師は慎重に進めようとしている。とても誠実な医師である。

しかしせっかちな私はずいぶん時間が経ってしまっているかのような錯覚に陥り、この状況に少し焦りを感じていた…

TOMさんとやり取りする

「こ んばんは、今あって当たり前とは、今までは、死の病です。簡単ではありません。だからこそ、何があっても仕方がないのです。今良くても当たり前だと思わな いでください。甘えないで、今これからの生きる時間大切にしてください。次が産まれます。だからこそ、あって当たり前です。」

難しい…

自分の中で混乱している。

大変な病気という思いと大変だと思いたくない思いと職場の人にいつ頃復帰出来そうか?と連絡がきたり、気分転換に外に出た方が良いと言われるとそんな簡単じゃないよ!と思ってしまう気持ちと。

早く復帰して欲しいと言われるのは有り難い事なのに面倒くさいと感じてしまったり。

今この瞬間が奇跡だと思うのにこれからの事や治療での体調変化や脱毛を思うとそんなにしてまで生きるのが面倒くさいと思う自分もいる。

でも家族みんなと別れるのはまだ辛いなと…

家でも職場でも自分の役割があって
みんなが元気に復帰するのを待ってくれている
こんな有り難い事はないはずなのに
なんなんだろう…

TOMさんからの言葉

「生 きるのは、受け入れるのではなくて、認めるのだと思います。そして、次の自分で今何をするか、今何したいかだけですね。周りも家族もその前に自分です。貪 欲に自分を示して生きてください。人の評価ではなくて、生きて行く自分の満足です。そこに立てれば、周りの気持ちを踏んで、自分の自由な気持ちで、受け止 めて摩擦なくて過ごしてください。」

この返事の届く少し前に
なんなんだろう??と自分に問うていた…
黒いクレヨンで塗つぶして描いてたら少しスッキリしてきた。
誰かの為ではなく
自分の為に生きようと…
誰かが笑顔になる為にするのではなく
自分がその人の笑顔がみたいならすればいい
自分が見たくなければ関わらなければいい
無理して関わる必要はない
自分が必要だと思う仕事をすればいい

ちょうどこのメールを送ろうとしていた。

踏江さんからも…

「良かった。
自分の心の奥にはたくさんの偽善があるようです。気づくとびっくりです。
それでも、自分の為に生きるならば、すっきりすると思います。
自分の思いにも気を向けて、やりきりましょう❗」

読んでいただきありがとうございました。

小さな治療家、本当の感謝とは…   ひま語録

生まれる前からの約束通り、ばばと孫は命と向き合い、生きる本当の意味を語ります。
最強の小さなヒーラーからの治療を受けるのは怖かった!
孫を守りたい思いから。
ばばと孫の生まれる前の約束に気づき、勇気を持って、孫に命をかけた治療を受けたとき、6歳の孫は、壮大なる宇宙を教えてくれた。

たかまのブログより

病気がわかり

沢山の人達が自分に出来る事を精一杯してくれている。
本当にありがたい。
病気は身体のエネルギーを奪い取っていく
「エネルギーを補給したい」
「いつでもおいで」「いっぱい送ります」
本当に沢山のエネルギーを命を削って
愛と共に送ってくれている。
それはその後の消耗した様子を見れば
わかる。
「だから、感謝ね
感謝がエネルギーとなり、彼の消耗も生かされ、あなたの力になるの
死ぬ気で感謝とは何なのかを知ること出来ます!」
本当の感謝とは相手に感謝の気持ちを送る事ではなかった…
ひまが教えてくれた。
「周りからもらっても良いんだけど
自分で働かないと本当にはもらえないんだよ。ババのお仕事はなんなの?
病院のお仕事は止めたの?
自分が生きていく事の意味がわからない人に教える係は止めたの?
そうやって自分でお仕事をすると本当にもらえて、少しずつ貯まってきたら
病 気が治るんだよ。ひまもババと本当に生きていきたい。ひまもババと会えて良かった。ひまは最初人間に生まれてくるのが怖かった。人間は地球がしゃべる事を 信じてくれないんだよ。宇宙人がいる事も信じてくれないんだよ。宇宙人は人間に紛れ込んでるし、人間の事好きなんだけど、信じないんだよ。でもひまは今人 間に生まれてきて良かったと思うよ」
本当の感謝とは…
命を削って本気で愛とエネルギーを送ってくれる人がいる
それを自分の中できちんと受け取って
人間が生きている事、人間を作った大いなる存在に感謝して、自分が生ききる事
ひま語録続く
生きていく意味をわからない人が
わからないままでいると
本当にわからなくなって倒れていく
だからババのお仕事は倒れそうな人を助けるの。病院の仕事より大変だよ。
命には形が色々ある
丸だけではないんだよ
そして神さまからいっぱいもらいながら生きているんだよ
ひまからエネルギーをいっぱいもらった。
小さな身体は目の下のクマ…
でも元気。「ひまは神さまからいっぱいもらいながら生きているから大丈夫なんだよ」
小さな治療家は神と繋がりながら
色んな事を教えてくれた
小さな治療家は
「おっぱいの傷少し治したからね」
と得意顔
「踏江先生に伝えてねー」
そして布団の中で
「ひまね、ババとなら生きていける」
ひまからでなく、私が言わなきゃね。
ひまと生きたいと!
もう一言ひまが
「あのね
ババの事褒めてあげようと思ったの
ババが今までお仕事いっぱい頑張って
よくここまで来たねって。
これは一つのゴールなの。
そしてこれからまたいっぱいお仕事するだけなんだよ」
これからを本気で私が生きようとしなければ!!

『あのね!立派なおばあちゃんになれるよ!』  ひま語録

久しぶりのひまちゃんのメッセージです。

たかまのブログ  ひま語録

久しぶりにひまに会って一緒にお風呂に入ってひま語録全開でした

そしてこの言葉

強烈でした

「聞こえないフリをしてると

本当に聞こえなくなる」

 

地球がバラバラになるの

バラバラになって滅びる

 

生まれる時

神様から丸い硬いものをもらって生まれてくる

それは自分の神様と繋がっていて

それをどんどん大きくしていく

そして金色のお金をもらうの

金色のお金の使い方は神様から聞くの

一生懸命頑張った人がもらえるの

 

ババは地球がバラバラにならないように病気になったの

kちゃんも地球がバラバラにならないように勉強してるの

ママもそうだよ

丸い硬いものがわからない人はどうするの?

ババが教えるの

ババは教える係なの

 

ババだけ?

そう、ババは教える係

 

踏江先生はどんな係?

踏江先生は選ぶ係

あなたはこうしなさい

あなたは地球

あなたは土星…とかね

みんな地球だとダメなんだよ

ババの病気は重いから

死ぬ事もあるかもしれない

自分の心とかをもっとよく見ると…

あのね!立派なおばあちゃんになれるよ!

 

ひまは6歳になって良かったよ

5歳の時は苦しかった。

だから6歳になって気持ち良くなったから

ひまがみんなを守れるようになった

Tにいちゃんの事も守ってくれるの?

(Tにいちゃんが聞く)

自分の心は自分で守ってよ

そういう事してると自分にバチが当たるよ!

全開です!!

6歳の子がはっきりと真実を教えてくれます。
私たちは受け取り、実践して、この子たちが生きやすいよう礎になりたいと強く思います。
ひまちゃんありがとう!

愛情と憎悪は同一線上にある

新潟から、一昨日帰ってきました。
あまりのハードな日々で、ブログをアップする事もできませんでした。

大切な智慧を沢山宇宙から頂いたので少しづつアップします。
新潟のアドバンスメンバーがご自分の個人セッションで書かれたことをまずはアップします。

たかまのブログ

命をかけて

人生を変える

魂の約束をしてきた

私のもとに生まれてきた彼が過去何度生まれ変わり繰り返して変われなかった

それは私自身の魂の約束でもある

彼がいなければ変わる事の出来ない事

私が嫌悪している戦争、残虐な殺しあい、これは私が過去にやってきた事

 

 

「貴方は可愛い孫をいたぶる男をみたらどうしますか?

諭す事をしないでしょう

憎しみと憎悪で相手の息の根を止めるでしょう

愛情と憎悪は同一線上にある

そこを超えようとしなければ

本当の智慧にはいかない」

 

 

そこを超える為に私は命をかけている

そして同じように超えれなかった彼と共に今世生きている

 

 

彼は息子 私は母
息子は母が
嫌悪している戦争、残虐な殺しあいのゲームを楽しむ。その姿を観て怒りが抑えられない。何かがあると模索してもらったコンタクトでした。
セッション後、息子が愛おしくて抱きしめると、息子は照れくさそうに、母ちゃんどうしたんね。と言ったそうです。
変化は確実に起きているそうです。
ご自分にも彼にも、そして、お孫ちゃんを含め家族全員に!
きっとそう遠からず、戦争、残虐な殺しあいを超え、人や、生きる事を正面から話し合える家族となるでしょう。

 

セッション後、私自身が思った事

『愛情と憎悪は同一線上にある

 そこを超えようとしなければ

 本当の智慧にはいかない』
 
このコンタクトを受け取った時、今まで観えなかった世界が観えてきました。
愛情では憎しみは消えない。
愛だけでは、憎悪のエネルギー増幅する力に呑み込まれる。
もっと違う状況・・・
ヒントは時間そして空間
愛情も感情の空間に存在している。
 
憎しみを持ったまま亡くなった霊体にどのような空間に存在しているかを聞いてみる、そんなことが可能になりました。

このコンタクトは、その決意をくれたのです。
肉体的にはリスクがあります。

アドバンスでは、そのレッスンを兼ね、違う空間にいる存在がどのように変化していくかを教えてくれます。それがいま私たちが意識を変える時に必要な情報なのです。

時間と空間

これがキーワードです。
ご自分の時間を変える事で感情は変化していきます。
意識は感情が変化すれば、抵抗が無くなりますので、変化させやすいのです。
ご自分でも、感覚を敏感にさせ、空間を感じ取る事をしてください。