コンタクト」タグアーカイブ

妄想の中に不安が起きた、それに対するコンタクト

2017.11.26

明日のことを考えず、今の在り方に集中すべし。

今の自分の在り方は、今の場にも、今周りにいる人々にも、未来の自分にも、過去の自分にも同時に繋がっている。その現実を知るならば分かる事である。
今が希薄ならば、全てが希薄になる。
今までと同じ己の在り方を、今ここで現せ。
セレが自分を生きる事であろう・・・いつでもそう在るのみだ

ふ~~ 問題は起きませんか?

問題とは?
変化は起きる。
変化・深化はトラブルではない。
変化・深化は、今を壊し、次の形になるという事。
壊す準備ができているものに現れる。だから、起きたならば、その現象を信じ、大いなる流れに従っていけば、不都合も、トラブルもほんの瞬間の現れでしかない。
すぐに消えるだろう。そして、次が始まっている。

 

<日本統合医療学会合同大会で 日本ホリスティック医学協会 天外伺郎先生の公演を聞いた後沸いた妄想に対するコンタクト>
1日半に及ぶ濃い沢山の講義を拝聴し、刺激を受け、脳がパンクしそうなとき、天外伺郎先生の講義に何年振りかで触れられて、その後起きた現象でした。
天外先生が何かを起こしたのではないかと思いました。勘繰りですが。
自分に起きた事は事実でしたので、とても面白い体験になりました。
そして、帰り、会場から乗ったタクシーが、見た事のない様相を呈していました。ドアと床がガムテープでとめてあり、走っている時、キュルンキュルンとなりながら、車体が左右に振れるのです。これは現実なのだろうか??と不安になりましたが、すぐに、あのコンタクトに相応しいなと、この奇怪な現象も楽しめました。事故もエンストも、車体崩壊も無く、目的地にたどり着けたのですが、もし何かが起きたとしても、ひとつの変化・深化のきっかけにしかならないのですから、すべて楽しい出来事でした。

久しぶりに最近のご報告が出来ました。
お読みいただきありがとうございます。

コンタクト 『自由に飛び続けるというのは』  

コンタクト

跳ね上がって跳ね上がって 

飛ぶ前に大地から何回か 躍動しなければ飛びあがれない

躍動するとき 物事は壊れていきます

壊れて 壊れて それでも自分を生きたい

もっと自由になりたい

広い世界を観たい

挑戦したい

全ての責任は自分にあるから

神よ自分に力を与えてくれ

自由に飛び続けるというのは

強い意志を持って

覚悟を持って

色々なものを捨てて

ただ己だけである

その状態で 飛び続けられるのです

全てのものが それを実現するわけではないのです

自由に飛んでいるものは

見下さず 物事を狭く見ず 決めつけず 囚われず

軽~く認める

他の在り方を認め

他の存在が飛ぶ事も認めるのです

決めつける必要はなく  奢る必要はなく  広い視野を持って

己が自由にあると強い意志さえ持っていたならば

飛び続けられるのです

それぞれが自分の在り方を全うすれば良し

それで良し!

 

『壊れて 壊れて それでも自分を生きたい

もっと自由になりたい』

 

この言葉は、何度も自分に言ってあげると、変化を恐れなくなります。
自分を生きたいという気持ちが高まってきます。
上記のコンタクトを何度も読んでいると、翼が生えて、自由になる感じがします。

翼を動かすのも、方向を決めるのも自分次第。
それが意志であり、覚悟であり、掴んだ自由なのです!

 

コンタクト

最低限越えなくてはいけない事がある

それを超えなくては死は訪れない

それも約束

天命があると思っているけれども

この約束を果たさなければ 死は訪れない

それを腑に落としておきなさい

 

質問:許可が下りるのはわかりますか?

 

求めなければ分かりません

精一杯生きる事をしていれば 必ず到達することです

約束は何かはわからなくても 精一杯生きていれば 到達します

精一杯生きる事を味わってください

 

質問:来るものを拒まずをしていますが、これで良いのでしょうか?
逃げないで、向き合うでいいでしょうか?

 

それは精一杯外に向かって生きている事ですね

自分の内側に精一杯向かって行けばよいのです

今のままでと止まらずにではなく

止まる事も精一杯の場合がある

自分の限界越えをすること

内側に対して精一杯生きるという事は、自分の限界越えをし続ける事!

 

とにかく、外側に向こうが、内側に向こうが、精一杯。
最期には自分だけになるでしょう!!
それは必然的に内側に向かうのだと思います。

コンタクト7/9 「今の恐怖の中だけのあなたでは無くなる   器を大きくしてみると 優しくなれる」

自己否定・将来に対する不安・他に対する否定など、苦しい思いが増してきています。同時に、幸せの感覚も増しています。
そんなことを考えながら、過去のコンタクトを読んでいたら、心に染みました。
7月9日のチャネリングメッセージです。
どんな状況も、どんな自分も、どんな人も、自分の中に呑み込む感覚的な事が感覚体験できます。読んでみてください。

 

体と命 同じようで 同じではない
心と魂 同じようで 同じではない

人は何と複雑で広く深いのだろう

人の深さは 知れば知るほど 呆然としてくる

 

<踏江みつ子コンタクト>

沢山の人の在り方

沢山の人の死に方

沢山の苦痛

沢山の幸せ

心が震えるほどの感動

哀しみ

悲しみ

嫉妬や妬み

怒り

 

人は心の内側で これら起きる全ての感情を味わっている

様々な人生の形として 

 

事故に逢い 病気をし 身近な人の死を突き付けられ 人に嘘をつき 人をだまし 
人を助け 人に助けられ

目を開いて 目の前で生きている人の体験を観てみよう  自分の体験を観てみよう

未来に希望を持っている青年

親を憎み 親の負しか観えず 将来に希望が持てない少年

ただ したい事をし 将来も考えず 今を味わいながら生きている女性

数えきれない人の人生がある

 

今もし 自分が抱えきれないほどの恐怖や苦しみの中にいるのならば

 

観じてみると良い ただ観じるだけ ただ観るだけ

 

恐怖の中にいる自分の向かい側には その恐怖の原因を与えている人がいる

横にはあなたを大切に思い あなたの恐怖を払おうとする人もいる

その横には 笑いお花を積んでいる人がいる 

またその横には 転んで足を怪我した人がいる

あなたが観える限りの人の在り方を あなたの心の中に入れてみると良い

 

自分の恐怖のみを観ていると 心がその事を抱えきれなくなる

自分の恐怖から逃げるのではなく

 

あなたから観える全ての人の今を あなたの心の中の景色として入れて見ると良い

 

あなた自身の心の器を大きくして

 

人々の在り方をあなたの心の中にいれると 良い

あなたの過去世に同じような体験があったであろう

 

今の恐怖の中だけのあなたでは無くなる

器を大きくしてみると 優しくなれる

心が緩んできたならば

どんな気持ちが湧いてくるだろう?

 

 

そして 歩きだすが良い!!

今 自分はどう生きるのかを想い 自分を信じ!!

imageimage

コンタクト 「今の恐怖の中だけのあなたでは無くなる   器を大きくしてみると 優しくなれる」

体と命 同じようで 同じではない
心と魂 同じようで 同じではない

人は何と複雑で広く深いのだろう

人の深さは 知れば知るほど 呆然としてくる

 

<踏江みつ子コンタクト>

沢山の人の在り方

沢山の人の死に方

沢山の苦痛

沢山の幸せ

心が震えるほどの感動

哀しみ

悲しみ

嫉妬や妬み

怒り

 

人は心の内側で これら起きる全ての感情を味わっている

様々な人生の形として 

 

事故に逢い 病気をし 身近な人の死を突き付けられ 人に嘘をつき 人をだまし 
人を助け 人に助けられ

目を開いて 目の前で生きている人の体験を観てみよう  自分の体験を観てみよう

未来に希望を持っている青年

親を憎み 親の負しか観えず 将来に希望が持てない少年

ただ したい事をし 将来も考えず 今を味わいながら生きている女性

数えきれない人の人生がある

 

今もし 自分が抱えきれないほどの恐怖や苦しみの中にいるのならば

 

観じてみると良い ただ観じるだけ ただ観るだけ

 

恐怖の中にいる自分の向かい側には その恐怖の原因を与えている人がいる

横にはあなたを大切に思い あなたの恐怖を払おうとする人もいる

その横には 笑いお花を積んでいる人がいる 

またその横には 転んで足を怪我した人がいる

あなたが観える限りの人の在り方を あなたの心の中に入れてみると良い

 

自分の恐怖のみを観ていると 心がその事を抱えきれなくなる

自分の恐怖から逃げるのではなく

 

あなたから観える全ての人の今を あなたの心の中の景色として入れて見ると良い

 

あなた自身の心の器を大きくして

 

人々の在り方をあなたの心の中にいれると 良い

あなたの過去世に同じような体験があったであろう

 

今の恐怖の中だけのあなたでは無くなる

器を大きくしてみると 優しくなれる

心が緩んできたならば

どんな気持ちが湧いてくるだろう?

 

 

そして 歩きだすが良い!!

今 自分はどう生きるのかを!!

imageimage

ちょっと仕掛けてみよう

千葉セミナーコンタクト(2016・2・3)

モノがひっくり返る時
形がこわれる時
幾層もの形が崩れ始め、ひっくり返る前の不穏な時がだいじ。
形が壊れ始めた時は方向が決まっている。
変化が起きる時の意識の方向性や決意のエネルギーが大切。
変化の形が現れ始めた時は流れに任せる事が出来るが、その前は、強い意志、覚悟が必要。
自ら変わると言うものは、変わるという流れの者となり、
変わろうとしなかったものは、流れが自分にとっての不都合となり被害者と言う意識になる。
ここで道が大きく変わる。
無意識でも、今までの状況を守ろうという意識があれば、被害者意識となるであろう。
この形になる前の、振動している状態、振動を起こす側に立つことが大切。

 

人は弱い
弱いけれど、被害者とならなければ、全てが必然と思え
不安であるけれども
何とかはいつくばってでも
自分を生きるしかない
自分を生きるしかないと思えば、
最期までの 相棒が自分なのだと ちょっと間をあけて 自分を観つめてみる

愛おしいなと体を触ってみる

何か出来ると思えたのならば、
自分を震わせてみる
揺らす感じ
揺らしていくと、体は緩み
気は中心に集まってくる

ちょっと仕掛けてみよう
その場で、
変化とやらを仕掛けてみよう。
何のことはない。
変化が起きている。
はいつくばっていたかたくなな力が抜けている。
今日はこれで終了。

明日、また這いつくばるのならば、揺らしてみよう
心も体も

聞こえてくる
奥から
今日はこれやろうと!

強い意志と覚悟はそういう事だろう。
今日これやろう!という気持ち。