縄文式チャネラー養成講座(アドバンスクラス)でメンバーからの一言

講座時にSさんの魂さんなのか彼女をサポートしているエネルギーからなのかは判断できませんが、とっても分かりやすい一言。

「ここ(わっぽー)では、乗れない自転車に乗るところまでしてくれる。で、そのまま外に出される。即、実地訓練のように!
後は自分の力で転びながらこぐしかない。応援はしてくれるし、観てもくれる。でも自分の力でこぐしかない状態に置かれる。だから、力がつくのだろうけれども、結構大変!!」

 

自転車に乗れるとは、その日のテーマでのチャネリングや感情エネルギーの動かし方や、思考を変換する方法さしていうのだろう。

そうなんだ!と想い。
それを望んでいるとも想った。

ご本人も、そうなんだと思いながら言葉にしていたと話してくれました。

 

神(真我)と直接つながるということは、誰かを頼るわけにはいかないから、自分の責任でまず立つ、そして、自分を信じ内なる真我(神とも宇宙ともいう)と繋がりながら、現実に起きていることに向き合っていくのです。
どんなに苦しくても、超えられない壁はありません。超えるとき神の助けがあれば魂が感動で震えるような超え方ができるでしょう。
その上で、人々が互いに関わり合い助け合えば、もっと大きな規模の宇宙エネルギーとみんなで繋がれると想っています。

 

新潟チャネラー養成講座体験記を書いていただきました。
ご興味のなる方は覗いてみてください。
コンタクトは、前後の流れがありますので、その場にいないとなんのことだか???分からない。
と思います。
部分でもお役に立てるメッセージがあれば幸いです。

たかまさんありがとうございました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1898353978&owner_id=55708935
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1898479592&owner_id=55708935&org_id=1898353978
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1898720808&owner_id=55708935&org_id=1898712750
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1899163485&owner_id=55708935&org_id=1898720808

 

「わっぽーチャネラー養成講座」を改め「わっぽー縄文式チャネラー養成講座」としました。

わっ ぽー縄文式チャネラーとは、文字を持たず、人が神と繋がり、全ての自然を受け入れ、互いを認め合い尊重し合い、それぞれの立場で自由に、責任を持って、コ ニュミティを創り上げていった縄文人の生き方を見習い、神と自然と自分自身とチャネリングし(繋がり)ながら生きる人と言う意味です。

全ての人がすでに繋がっているのですが、小さな枠の囚われや、迷いのない、自由で安心して、他の人や自分自身に委ねることのできる自分と繋がり、『生きる力が湧き上がり続ける元』と繋がるチャネラー養成講座です。

よく耳を澄ましてください。
思考は、声や文字、何かの感覚を使い、あなたに語り掛け、その声(自分の声質と同じ)と対話しながら物事を決めていませんか?
ひとは、何かと対話しながら生きています。
悩んだ時、特にそのような状態になります。
何かと対話する。これをチャネリング(繋がる)という言葉に置き換えると、全ての人がチャネラーです。

ただ、この声は、育つ過程ではめていった枠の概念の声かもしれません。
人の目を気にし「こうしなければ恥ずかしい」と言う声。
認められたい心が叫ぶ「私を見て」と言う声。
不安が覆い尽くす「それでいいのか?これが正しいのか?」と言う否定と疑問の声。
安心が根底にある「これでいいのだ!」と言う声。
人を信じ、人と繋がっている「おかげ!おかげ様!」と言う声。

自分を小さくする枠ならば外し
自分を不安にさせる考えならば、不安の元を見つめる強さを持ち
認められたいのなら認めることをし
これでいいのだ!おかげ!
と笑いながら、弾みながら、生きる力を大きくしていくためのチャネリングをレッスンしていきます。

グループレッスンの今回の募集は終了しています。
次回は10月頃を予定しています。

個人レッスンは常時募集しています。ご覧ください。

http://mitsuko-fumie.com/?page_id=211

どんな状況になるのか想定外ばかりが起きる時代です。
何が起きても楽しめるしなやかな心と、日常的に色々教えてくれる神さまを家庭教師のように持てたのならば、想定外も刺激として大いに楽しめるヒトになれると思います。

ご興味ある方はご連絡ください。
お待ちしております。

踏江みつ子

携帯電話:080-1301-4228

お金がテーマのセミナー<日銀(貨幣博物館)・東京証券取引所・神田明神>レポート

3月31日日銀・東証・神田明神野外セミナーを行いお金について大いに体験しました。

 わっぽーセミナーはどんなところでもチャネリングが始まります。

東京駅の人ごみでも、歩く方向からコンタクトは始まり、行ったり来たりです。
初めての参加者は当然戸惑ったことでしょう。
北に向かっていたら、いったん東に方向を改められました。理由はあるのです。
バスに乗るのか歩くのかさえすべて神計らいです。何かに乗っていけるといいねと言っているとバスが止まっており、日銀に行くかと聞けば、近くまで行くと答えてくれて、バスに乗り込めました。そこがバス停かさせ知りませんでした。

<セミナー前日の踏江コンタクト>

命と同じくお金は世の中の血液だ

栄養を運び

たくさんの臓器を生かし 生命のかなめの一つを担っている

命は複雑に絡み合って成り立っている

命を思うだけで 無限なる世界がひろがっていく

大切なもののひとつが血だということ

一人の人間の血の量は決まっている

しかし 血自体が価値を持った時 命を取り巻く環境が変わり 命の在り方が変った

人と人の命とお金

何が何を動かし 何によって何が動かされているのか

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楽しむための道具はたくさんあったが良い

道具に使われるもの

道具を使うもの

ただただ置いて拝むもの

道具の使い方の知恵は道具以上にある

金は人も場も物も高める力を持っている

その力を引き出すのは 金を使うものたちだ

日銀は流石です!凛としたエネルギーを放ちそこに威風堂々と存在していました。
心地よい場所です。
日曜日ですので、日銀はお休み、貨幣博物館に入りました。
http://www.imes.boj.or.jp/cm/history/

<貨幣博物館での富美江コンタクト>

貨幣の価値は 生命の始まりの時から 運命がきまる

生れ落ちた時から 

その場にお金があるかどうかで 進み方が変わってくる

しかし 今あるからといって 魂が望んだ方向と違った時は

あるから 無いへとの変化を受け

その時の魂の状態で 自分を智り

自分らしく この時代での 自分の生き方を 堪能するのが 人生と想う

(両手で水をすくような手つきをし受け取ったお金についてのコンタクト)

 

溢れてくる

溢れだして それをそのままにして  

もっと溢れさせ

それを 自分のものだから 焦って抱え込もうとすると 底が抜けてしまう

手は しっかりさせ 溢れることをそのまま受け入れると 器を大きくする事はできる

しかし どんなに大きくしても 身の丈の大きさのみ

自分のものとして抱えようとすると 底が抜ける

ただ溢れるのみ

そこに満足せよ

この通りの形をとってみてください。エネルギーが、溢れてくる人も、上から降りてくる人もいます。
ご自分はどちらなのかは、両手を前にだし水をすくう形にして、感じてください。
手の感覚が変わってきますので。
感じることがチャネリングの第一歩です。

<野村證券横での踏江コンタクト>

下へ下へと自分を大きくさせる

下が巨大になると自然と上へジャンプする

下へ下へと風船が広がるように大きくなる

限界まで大きくなったなら もう下へ落ちることはなく 小さくなることはない上へジャンプするだけ

野村證券の横と言うのが良いでしょ!

実は貨幣博物館から東証に向かっているとき、日本橋あたりで橋を渡れずあちらにこちらにとバラバラに動き出したところに、乙姫様がいたのです。
本当の話です。
その場所に立てということだったのでしょう。
そして、野村證券横でのコンタクト。
これもめり込んでいくと視界が変わってきます。そして、下へ広がる限界が来たとき、ぶわっと上に上がるのです。
ご興味のある方は次回ぜひご一緒に行きましょう。
体感すると、現実だと分かります。
その体感が、神とつながっているということなのです。
そして、仕事をする時も、家事をする時も、子供と話をする時もその感覚を持って行えば、今までできなかった心の奥を感じたり、時間的に足りなくはかどらなかったことがスムーズにできたり、現実の生活が変わってきます。
人生を楽しめます。

神田明神はとにかく楽しいプレゼントだらけでした。
お神楽をちょっとだけ見ることができ、花嫁さんにも会えたし、滝のエネルギーのなかで、手にいっぱいのプレゼントをそれぞれもらい、お囃子に合わせて降りたコンタクトはしゃきしゃきの江戸っ子神様で、とにかく楽しませていただきました。
そうそう、将門エネルギーにも触れることができた、神田明神でした。

以下は参加者の感想と、参加後送られたメールです。

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A氏の感想

お金のことが分かった。

お米・砂金・矢じり・貝・紙幣

お金とは人と人が合意すればその価値が決まる

その物が100円と合意すれば100円になり、1000円で合意すれば1000円となる。

人と神が合意すればそこでもお金は動き

神と神が合意すれば

何かの物事は形になり お金も動く

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B氏からのメールより(著作権は神様にありますのでと、ご本人のご承諾をいただいています。)

踏江先生、こんばんは。

昨日は貴重な体験の場に立ち合わせていただきありがとうございました。
まだ消化しきれておりませんが駅に到着後、新鮮なうちにと駅前ドトールにて
メモをとり、出来ているのか判断できませんがあの場の「お金の神様」とチャネ
リングしてみました。

20130331野外セッションでの神様との通信

神様:それは、あなたが見ている(斜めから)お金の顔だ。
正面から見るとそれはその相貌を変え、あなたに新鮮な驚きを見せるだろう。その正面からの顔をよくよく見ていくと以外や以外とても懐かしく親し
い顔をそこにあなたは見出すだろう。
というよりすでにあなたはそれを見ているのだが認めることを恐れているのだな。なにも恐れることはないし、自ら「然り」と認めればよいだけだ。
あなたのお金に対する「つかえ」は自分の見たことにたいしてただ「見た」事を承認してあげればよいのだ。

質問:そのことを認める私はどうなるのですか?。

神様:今までと変わらんとも言えるし、まるっきり変わってしまうとも言える。そうだな少なくとも「流れ」としてのお金は流れはその道を太くし流れもスムーズになる、その事は確かだ。
生きるのがある意味「楽」になるよ。いろいろなことはあいかわらず起こるがその事で歩みが止まってしまうとか「途方」に暮れる事は減るだろう。
今日の野外セッションでもう流れは加速しているし、あなた自身「納得」した事があるだろう。それを今書いているように外部に出力するとよいだろ
う。文字に書き起こすことでそれは、あなた自身の血肉と化しより「わかる」ようになる。

今回お金は決して汚くなく、湧き上がってさらさら流れているものだと実感しました。

もっとお金と向き合うことは自分の人生と向き合うことでもあると思います。

証券取引所でもコンタクトはありませんできたが、建物を通してみた時日銀のような実態を感じませんでした。

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C

いい意味で色々な事がどうでもよくなりました。

とっても気持ちが軽くなりました。

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ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

読んでいただいた皆様ありがとうございました。

わっぽー野外セミナー 3月31日

急ですが、わっぽー野外セミナーを行います。

今回のテーマは、経済です。
世界中が経済の方向性をどうとらえていいのか迷走して、一人一人の生活の権利、財産の権利と、国の安全性とがマッチしていない様子を見て、知らなくてはいけないと実感し、経済の中心地に立つことにしました。
その場で、その場のエネルギーとつながり、お金の存在意味・人とお金のかかわり・今後の形・これから人がどう金とかかわっていけばいいのなどを聞いてみたいと思います。
知りたいことを、商売の神様に聞いてみようと思っています

場所は、日本銀行・東京証券取引所・神田明神ほか
参加資格:今回は、感じにくいところを選んでいますので、チャネラー養成講座卒業生もしくは在籍者に限らせていただきます。

セミナー料金:10000円

わっぽー代表 踏江みつ子

集合場所・集合時間・ルートは参加ご希望者に直接ご連絡いたします。

連絡先080−1301−4228

準備と本番・・・・本番と準備

昨夜お風呂での、神との対話
『明日朝10時には準備しておくように!』・・・「明日はセッションは入っていません」・・・・『10時までに準備をしなさい!!』 全く訳が分からないけれども、もしかしたら私がセッションの予定を忘れているのかもと思い、10時には疑いつつも準備OK

でも誰も来ない!やっぱりこないじゃないですかと神様にため口を言いながらテレビを見ていた。

3分後電話がかかって来た。

チャネラー吉田陽子さん。

彼女からは朝よく電話がかかってくるのでそんなに気にしていなかったが、話をしているうちに、彼女も、とにかく早くに電話しなきゃと思っていたらしいと分かった!
間に合わせなきゃと焦りながら朝食の準備をして、電話をかけてきたらしい。

だとすると、昨日から準備をして待つようにと言われたのは、この電話

二人して、自分の心の奥で気になっていることを探り始める。

私の気になったこと。
報道番組で福島原発の停電のことを取り上げていた。
東電の対応の奥に感じる、廃炉だからお金を使いたくないとしか思えない対応の遅さ、無責任さに怒りを感じていた。人間が持っている価値があるものに飛びつき、価値がないものには見向きもしな意識に対しどうすればいいんだろうと思っていた。

彼女は映画「遺体」をチャネラー友達と見た時のことが浮かんだといっていた。
その映画は津波の映像は流れず、津波の音響の後、目や鼻に泥が詰まった遺体が延々続く映像にだったらしい。心の重さには終わりがないと言っていた。
映画は見ていないが、借りた本で「遺体」を読んだ。この現実は知るべきと思った。

神は何を与えようとしているのだろうと思いあぐねていたとき、どんどん咳が強くなりコンタクトが降りてきた。

 

時の重さを思い知り

ものの重さを思い知り

価値の重さを思い知り

それらから 解放されたいと

真に願ったとき 逆転が起きる

 

時は はかなく

時は 暴走する

ものは 本来の美しさを取り戻し

存在する価値は すべてにあり

人にとっての価値は すべてになし

 

そこに乗るまでに 体験すべきは 体験しなさい

大いに無責任に 大いに奇想天外に 大いに狂うほど の体験を!!

 

どうとらえるか難しい。。。
それぞれのとらえ方でいいのだと思う。
「逆転」するんだ~と想い、興味を持った。どんな風に逆転し、どんな世界が広がるんだろうと想像する。
そして「大いに無責任に 大いに奇想天外に 大いに狂うほど の体験を!!」この一文は楽しめ楽しめ大いに楽しめ狂うほどに!!と聞こえてくる。
でも、昨日から準備をして受け取るメッセージなのだろうか?という疑問が湧く。
書きながら思い出した事だが、ここ2日ばかり天の声が聞こえにくく感じていた。それは自分のせいだろうと思っていた。でも、何かの準備を上もしているのを感じていた。

そう準備なのだろう。

今私は家の模様替えをしている最中、これも何かの準備なのだろう。ベットを壊し、新しくパソコン台やカーペットを注文する。ベットを解体する時、糸鋸で綺麗に切ってまとめて紐でくくりゴミに出す。愛情かけて切って、感謝して紐をかける。・・・・・とっても楽しい!!

準備と本番どちらがどちらかわからない。

そう思っていくと、逆転はしやすくなる。

セミダブルの大きめのベットの解体作業を始めるまでに時間がかかった。
収納している衣類や毛布などを移動しなくてはいけない。かなりを処分するにしてもだ。
娘のいらないものの処分から始まる。それに向き合う心の置き方が定まらず、部屋を変えると決めてから3か月以上かかった。
決め手は、娘が新しく生活を始めたマンションの様子を見て、やっと巣立ったと安心できた事。
心が動き出し、体が動き出したら止まらない。
未来への希望で楽しいのではなく、ただ解体する作業が楽しい。
工具箱・のこぎり・軍手・ペンチ・・・・・職人の血が騒ぐ(大袈裟過ぎ)
広くなっていく部屋を見て、どんどんエネルギーが変わる様が楽しい。

重かった時は、暴走始め、どんどん時間の流れが変わる。
小さな娘に必要だったものは、いらなくなり、小さかった娘は私の中で生き生きと存在し、同時に成長し、進化し続けている彼女も存在している。私にとっての価値などどうでもよく、彼女の在り方だけが、私の中で存在していく。
それはすごい体験だ。
一人の人の色々な瞬間を自分の中におけるのは奇跡に想える。

まあまだ続く模様替え、今回の模様替えの最後の仕事に、エンディングノートを書こうと思っている。このノートも半年前に買ったもの。

 

これからのどんな体験も、心の奥で楽しむことができそう!
今受け取れた神からのメッセージの内容はここまで、でもきっともっとたくさんのことを伝えてくれているのだろう。
自分の成長如何で、受け取れる神の意図の大きさは変化するだろう!

もっと成長したい!

電話していた陽子さんのブログです。
それぞれの神様からの愛の受け取りは無限だと実感しました。
http://ameblo.jp/sakusaku-yy/entry-11497027358.html