国会議事堂見学に行きました。

3月貨幣博物館に行き、人が生み出したお金のエネルギーの流れを味わいました。

今回まったく急に国会議事堂に行き、国(大きなコミュニティ)の色々なルールを決め、予算を決めている場所に行ってきました。

昭和11年に完成された日本の建材と日本の技術で建てられたものだそうです。

と言うことは、戦火を潜り抜けたということです。

明治の意志を継いでいるという事でしょうか・・・・。

2013050811460000 20130508114700002013050812490000

 

 

2013050811510000

 

 

 

 

 

踏江コンタクト

政治とはお祭りである

人が 一つの人生でできることはわずかなこと

人々に大いに影響を与える立場に立ち 

何かの役に立とうというもの

人を利用して 己の自己顕示欲を満たそうとするもの

大きなお祭りが好きなもの

これらを使い もっと大きな流れを創ろうとするもの

もっとしたたかに 人がこの世を征服できると思っているものたち

 

そのものたちも 大きな流れに乗っている

本人の意識とは別の世界で

 

冨美江コンタクト

優位ある集い この場は広い

その所には 大きな勘違い

勘違いは曲り 揺れて

坂は逆さなり

上は下となり

そして 上となす

下を下として 扱わず

常に 国民は

上ありと 示せば

国民は主と 勘違い

そして 国政をつかさどる者は

国民の負となることをしないと 勘違い

しかし それは 逆なり

それが 彼らの 知恵なり

そこに立つ者

裏で動き 裏で生きる

それが この世界を創る醍醐味なり

*      *        *      *       *

コンタクトは国会に入る前と、出て、落ち着いた環境で受け取ったものです。

流石に国会内では、受け取ることはできませんでした。

幾重にもエネルギーは重なり、せめぎ合い、ぶつかり合っていました。

当然です。現実に各党派がバトルしているのですから。

はっきりと言えることは、あの箱の中は、現実の人々の暮らしとは異空間の場で、ここで、現実を生きている我々の生活に大いに関係することを取り決めているのだと、改めて感じました。

コミュニティが大きくなり世界を相手にした政策を決めなければいけないから、箱物で覆いを創り、素で語り合うのではなく大義名分で戦う場が必要なのだと思いました。

風吹く丘で、みんなで座って、さあ今後を決めようと、行ったのならば、どんな意識が生まれ、どんなルールを決めていくのだろうと、想いをつむいでいました。

福島の皆さんが、ここで、予算を決めてくれ!!
ここで国会を開催してくれの言葉が思い出されます。

 

何かが分かったわけではありませんが、多くの人が集まり暮らしていくには、あるルールが必要です、予算が大きくなればなくほど、大きな流れのかじ取りを誰かがしなければいけないのでしょう。

それは、今までの考えで、誰かではなく、何かが舵を取ってると感じてしまうのは私だけでしょうか?

あの石の建物の中で何百年と繰り返し何かのパターンを行うような気がしました。

伊勢神宮・出雲大社の式年遷宮  今年両方の神様が新しいお社にお入りになります。
20年に一回、60年に一回お住まいを変える。
古いお社は廃棄されるわけではなく、次の場所で息づいていく。
なんて日本らしいお祭りの仕方だろうと思います。

現実的ではありませんが、風を感じる場で、一人一人の魂からの智慧を出せる場を造りその場で集い、知恵を出し合う。

そんな景色を命がある間に観ることができたら、大きなお土産話になります。

それはもう素晴らしいお土産話に!!

 

 

 

 

 

己を失い   己自身にもっとなる  

 

昨日の千葉セミナーの資料内容です。
何かがとってもへんで落ち着かない感じがあります。
それで、聞いてみました。
政治家の言動行動が理解できないほど異常に観えるのですが、これはどういう事ですか?
<コンタクト>日本も含め、世界中が迷走している。

てんでバラバラな動きは、一つにまとまった方向に動く前の混沌の状態。

あらゆる場で同じような動きが起き始めると、もう動きを止めることはできない。

全てのものが呑み込まれていくだろう。

そうなっても、個々の魂が自分を失わず自分を生き切ることはできるのだ。

今こそ、それぞれの個性を花開かせ、思いっきり自分らしくいることが、どんな混乱にも在るがままの我でいることができる方法である。

さて、その時、他の人のものの見方を気にすると、大変なことが起きる。

それは、不安を取り込むことになるからだ。

人の意見は気にするのではなく、意見として参考にするだけである。

人の意見に同調せず、静観しながら、ただ聞き、その後自分の内側から湧いた己の考え方を中心に置く。

状況はどんどん変わり、観えなかった事実が出た時には改めて静かに情報を取り入れ、己の感じたことを中心に置く作業をするといい。

国同士と言うより、内紛からの紛争はいつどこで起きてもおかしくない。
経済も足元から崩れ落ちていったとき、人を通して受け取れる宇宙の智慧を使い日常を生たい!

これから実践するとき!

色々な事柄が不穏に向き動いているように思えるのは気のせいでしょうか?
それでも、不安の中に生きるのではなく、自分らしく生き切る一つ一つのことを選択したいと思います。

コンタクト(4月のコンタクトですが、もう一度あらわします。今の方がもっとしっくりします。)

今まで大きいと思っていたうずはもっと巨大化し

想定外なことまで起きる

いや想定自体ができなくなるだろう

しかし  神の視点から観るとても自然な流れである

もっと大いなる視点に立つには

己を失うしかないだろう

己を失い   己自身にもっとなる

過去世

過去世のリーディングは不思議な映画を観ているようだ。

 

それが現実にあったかどうかは分からない。
実証できるのかも知れない。
その証拠を見つけるならば、、、

 

でもそんなことより、そこに生きて何をどう感じどんな選択をしたかを知ると、今の人生に繋がる奥深く眠っているものを引き出すことができるような気がする。

 

まあ、読み手として、自分自身の過去世を観るより、人の過去世を読ませていただいた方が数段楽しい。

 

秘密の花園に入り込み人生の道をたどっていくのだから。。。

 

まず、観えている映像のどこにご本人がいるのか?ご両親は?住んでいるところは?国は?

 

大体、赤ちゃんから始まる。

 

3歳・5歳・10歳・13歳・15歳もうこれだけでも顔つきから体型、心情もどんどん変化していく。

 

20歳ここまでに恋愛・病気・家族との葛藤・政情や自然災害による環境の変化などがおり込まれてくる。

 

25歳・27歳・30歳・・・・

 

結婚するまでのドラマ。しかし人生結婚してからがすさまじい。

 

35歳・40歳人生の流れは読めてくる。しかし、人生は想定外が必ず起きる。

 

45歳・47歳・50歳・・・最後を迎える。
決して穏やかな死だけではない。死にたくないと泣きわめきながら死を迎えることもある。
満足して旅立つこともある。
死後の言葉を引き出して、ご本人と対話すると、何かが動き始める。

 

若く死を迎えても、病気で亡くなっても、突然の事故でも、たとえ自殺でも、他殺でも、死の向こうは生の場からの価値とは別世界!

 

ある時神からのメッセージに、「生きているときは平等はない。魂の学び体験の場であるから。しかし、死は平等に、全ての人に訪れる!」とあった。

 

過去世を読んでいると、まさに、そうだと思う。

 

生きるとは大変なことです。

今も、過去も!

そして、生きるとは、奇跡の瞬間ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

 

5月の新潟・長岡個人セッションご予約ありがとうございました。波動絵は空きがあります。

ご自分を知りたい方。チャネリング能力を高めたい方。今の苦を幸せに変換したい方。
人生を知りたい方。
おひとりお一人にあった方法を、チャネリングしながら、コーチングさせていただします。

 

*新潟個人セッション(2時間20,000円)
5月10日(新津)    9:30~11:30
満室・満席・満車    12:00~14:00満室・満席・満車    14:30~16:30満室・満席・満車
5月11日(新津)    9:30~11:30満室・満席・満車
5月12日(長岡)    9:30~11:30
満室・満席・満車

*新津波動絵の教室 5月10日18時から21時の間 各自1時間 (料金1500円)
新潟市新津コニュニティセンターにて
クレヨン・スケッチブックはご持参ください

*長岡波動絵の教室 5月14日12時から14時の間 各自1時間 (料金1500円)
まちなかキャンパス長岡 スタジオ1
クレヨン・スケッチブックはご持参ください

携帯電話:080-1301-4228

耳を通して、周波数が変わった瞬間を味わう

今日の2時~3時の間に突然耳鳴りがして音が急に変わりました。

はっきりと周波数が変わった気がします。

感じた方がいると嬉しい。。

何かが起きるのかもexclamation ×2