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自分の想いを聞く

12月19日千葉わっぽーチャネリングセミナー資料より

2017年もあと僅かとなりました。

思ってもみない事が起きたようでも、実はそれは想定内なのだと思います。

思ってもみない事と言うのが味噌です。
考えられることは、思ってもみない事ではないのです。

思ってもみない事が想定内と思える心は、人の意識を超えた領域が思っている事で、それは、何でもありと心を緩める事で湧いてくる想いです。

心を緩めるという事は、考えに囚われない心ですが、人ですから自分の思考パターンに囚われる事は多いにあるのです。

ですが、何でもありと想う事を実験的にしてみませんか?

状況や在り方をただ認めるのです。

今までも聞いた言葉でしょうが、2017年12月に改めて新鮮な心でこの実験を自分に与えてみると不思議な現象が起きます。

実験の効果が早くに現われます。

ぜひお試しを!

コンタクト

今ここ(地球)に集うものたちは、勇気を持って、魂と共にあるという生き方を前面に表明し、己自身、魂からの行動を起こす事を実践するが良い!

ここに在るという事は、己自身が望んだ事であろうし、それを実践することが自らの喜びになるであろう。

難しいのは、魂からの行動は如何なるものかという事だろう!

耳を静かにし・・・これが難しい・・・雑念をどう聞かないかだ!(それは今までの訓練でかなり解き放たれているであろう、流せば良い、それだけで雑念はいずれ消える)
耳を静かにし、動きだす自分に託せば良い。

勇気さえ持てば、面白い人生が展開される!

魂からの行動って考えると難しいですが、魂が立ち現れる時、心の奥からの想いと言う形になる事が多いのです。その想いを行動にするという事です。

自分の想いを聞く
想いに添う
想いに託し行動する

間違う事を恐れ、想いを吟味して、想いを消滅させていませんか?
自分の想いより、他の人の言葉を頼りにしていませんか?
間違いは悪いことではありません。
そもそも、間違いはないのです。
しかし、間違い探しを小さいころから訓練されてきていますから、間違っていないかと「想い」を吟味してしまう自分を受け入れて、想いを聞き、想いに添ってみてください。
しばらくすると、やってみようかなという次の想いが湧いてくるかもしれないのです。
2018年は、2017年よりもっと怒涛の年になるでしょう。
ですから、その速い流れの渦の中で自分を生きるには、自分の想いが希望となります。

想い方については、沢山の深化の仕方がありますので、どれを選ぶかも、自分らしさが表れてくるので、ぜひ「試し」をする勇気を持って、2018年に向かって行きましょう。

*****12月予定*****

チャネラー養成講座アドバンス土曜コース②    23日(土)14:00~17:00
Heart Window Art松戸工房              26日(火)13:00~15:00
チャネラー養成講座アドバンス水曜コース②    27日(水)13:00~16:00

*****1月予定*****
千葉セミナー                          4日(水)11:00~14:00

チャネラー養成講座アドバンス③             6日(土)13:00~16:00

新潟滞在  10日~16日

Heart Window Art新津工房                10日(水) 17:00~20:00
Heart Window Art長岡工房                11日(木) 13:00~15:00
チャネラー養成講座基礎コースIN新潟⑤        13日(土) 13:00~16:00
チャネラー養成講座アドバンスIN新潟④        14日(日)
Heart Window Art下越病院工房               15日(月) 16:00~18:00

Heart Window Art松戸工房               18日(木)13:00~15:00
Heart Window Art市川工房               22日(月)14:00~16:00
チャネラー養成講座アドバンス水曜コース③     24日(水)13:00~16:00

新潟 ささえ愛よろずカウンセリング 波動絵    25日-27日

毒 (4/4コンタクト②)

4月4日千葉セミナー コンタクト  (踏江コンタクト)
自分を締め付けているのは自分自身
自分を弾ませているのも自分自身
環境によって弾んでだり苦しくなっている訳ではない
どんな環境においても
その環境を使って 自分を表わす事が出来る
自分がどう在りたいかを言葉にすると それが実現していく
人は願いを外側の状況に置きたがる
自分自身の在り方に置かない
自分がどう在りたいかを願わない
こうなったら良いという状況を人々は願う
それは自分の人生を狭くするようなもの
どう在りたいか言葉に出しなさい
そうすれば どんな状況にあってもそのような人になります

TOMさんコンタクト
毒は持ってよし
毒はなければ良いとすると
この世界は必要な生き方を否定している
この世界の醍醐味は 
毒まみれでいかに自分をどう生きていくかが この世界
毒こそ 自分らしく示せて
そこに 自分の生き方を堂々と 毒とともに出せばよし
自分は善とせぬように

 

大きな循環(4/4コンタクト①)

4月4日 千葉セミナーで降りた踏江コンタクト

「宇」に行けば
外からの影響に委ねてただよい
外からの力によって動きは始めた事が外を変えていく力となる
外から影響を与えられていた我は
外を変える力となる
委ねてもらい そして 手渡し 広げ また もらい
互いに影響し合い
互いに刺激し合い
ひとつの世界を生み出し
生み出した世界によって また 影響される
どんどん影響され 多岐にわたって 形はいくつも創られ 形無きがごとくなり
形はなくなり 一つから始まる
一つから 他へと変化する
この過程が面白い
影響され その影響に身を委ね
自分の意志により次の動きを起こし
外の影響と 自分の意志と 合わせて 次の力と成す
次の力 次の我
委ね 影響される必要がある
そして 意志を持ち 動かす力が必要だ
その力により 生まれる
生まれたものによりまた影響を受ける
影響を受け影響を与え 多岐にわたり沢山の形が生まれ
そして形は分離し 一つとなり
そこから始まる
どの段階であっても 変化していく
循環は あなた方が思っているよりもっと大きなスケール
大きなスケール循環を知った時
小さな自分を知って
愛おしく
小さな自分を生かしたいと思うであろう
愛とはそのようなもの

コンタクト  『内に隠された世界が開かれた時』

特定の人に対して降りてきたコンタクトですが、ご紹介します。

*虐待を受け、体も心も委縮し、怒りや憎しみの心が自分を覆い、
そして、その心を観つめるのが耐えがたくなり、怒りや憎しみは奥にしまい、
自己否定心が表面を覆い、
自分を守るために、人を排除し、殻にこもっていた方に降りたコンタクトです。
殻を、少しづつ脱ぎ、恐れる心で、周りを観るには、心を開くことにより希望が生まれると信じるところから始まるのです。

 

コンタクト

内に隠された世界が開かれた時、今までなぜ苦の状況があったのかが理解できるだろう!

内に隠された世界が開かれた時、これからの己がいかに常識を超えたものの見方を手に入れ、自由なる世界を切り開いていくかがわかるだろう!

内に隠された世界が開かれて、その自分になれた時、もっと奥に隠れた己がいることが、微かに、けれども確実にあるとわかるであろう!

そう、隠れた己は、次の世界を開いていく力だ。

どんどん自分を切り開き、そのことを証明し、他の者たちをも切り開いていく力を身に付けなさい。

あなたの深淵の世界に眠っている知恵を解放するのです!

 

 

<コンタクト>

人を知るには人の愛を通して神の愛を知ることから始まる。

人を愛しなさい!

人を思いやる前に人を愛しなさい。

すると、愛に実感が沸き!人に実感が沸き!自分に実感が沸く。

実感はそのもののあり方の実を感じること

愛することは押しつけではなく、愛することは耐えることでもなく

ただただその存在を認め愛おしむこと

そうすれば己自身を認め、愛おしむことができるだろう

あなたは 愛されるべき存在 

愛すべき存在 

そして 愛を体現出来る存在である

 

お読みいただきありがとうございます。

チャネラー養成講座基礎コースでのコンタクト  「あなたのこれから」

昨日のチャネラー養成講座基礎コース

参加者へのコンタクト です。

基礎講座でのコンタクト

ちりぢりになった仲間達が集まって事を起こす時、それぞれの立ち位置に立つ

少しでもズレたならばその事は成立しない
私はそこを任されている者
人がズレる事
人が勘違いする事
人が自分を否定する事
その小さな事が大きな大地を邪魔する要因となる
私に課せられた使命は
間違えない事
皆の私情を外す事
自分の私情を外す事
起きる事を私は知らない
ただその事が起きなければ次が始まらない
その役割を私は選んだ
だから責任がある
力も必要
判断力もなければ事は起こせない
「私とは誰の事?」
あなたであり私である
「事を起こすとは?」
あなたが知る必要はない
起きる時に起き、起きた事にみな対処すれば良い
起きる事に気持ちを向けたならば対処がおろそかになる。
その覚悟を持たない者は関わるべきではない
「対処とは?」
あなたが対処するべき事は自分自身をどうこうする事ではない
人がその場に立てるよう、あなたは位置をつけ、手を貸し、肩を貸し
安心を与え、ずれない場所に人を導く事です
自分の為に自分を求める為に動くのではないのです
「もう少しわかりやすくお願いします」
大きな流れの事を起こす為に、あなたはあなた自身を無にして
起きる物事に従い、人をその人がならなくてはいけない所まで案内し
手を貸し、肩を貸し、自分の理解を超える大きなプロジェクトの一員として
手を挙げ遂行する。
あなたがすべき事はもっと透明になり
自分が頑張るという事を超える事
静かな心で湧いた事
目の前に起きた事
耳に入った事
これらがあるべき所に導く事
「今まではわざと自分で塞いで超えるという事をしてきたのですが」
これから起きてくる自分の状態はあまりにも形がなく
姿もなく、生きている感覚さえない領域に入るから
その前のご褒美(ゲーム)やり切ったというご褒美
これからはやり切ったという思いはわかない
ただただ淡々と事をこなしていく
心が静かですべてを受け入れて
深い眼差しで見つめるだけ
そしてこなしていくだけ