大きな転換期を超える為のキーワードは・・・①

昨日の千葉のチャネラー養成講座アドバンスの中で、「神の愛を実感する具体的な出来事を言葉にするワーク」をしました。
それを体験後、
自分が理不尽に想おうが嫌であろうが、存在する人、モノ、モノゴト、すべて神が認めているならば、認める事が、尊厳を持つことだとわかりました。と参加者のSさんが言葉にしてくれて、涙がでるほどうれしかったです。
在ることを認めて自分は何を選択する?と思うと、心に摩擦が起きず、したいことをスムーズに実行出来そうと言っていました。

実感を伴って理解出来る人が増えてきており、未来に希望を持てます。

大きな転換が起きていると実感しました。
気が引き締まる思いです。

そして、今日参加者Aさんからのメールです。

先生、おはようございます。
昨日はありがとうございました。
また新たな自分発見になりました。
これからの生き方が変わります。

元々あった本質ですが、本来の自分にやっと出会えた感じです。
好きなことを思いっきりすると目立つし、目立ちたい自分なんだ、と納得しました。
こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願い致します。

昨日は帰りの電車の中で、「尊厳を持つ」が頭からずっと離れませんでした。
意識以上のところに、深く入ってきた感じです。
尊厳についてこれまで何度も教えて頂いてきましたが、昨日は身体全体に染み込んだ感じがしています。
そして皆どの人も神様が認めている存在なんだ、ということも同時に染み込んできました。
今、実家から帰る途中ですが、周りの知らない人たちの存在がすごく近くに感じられます。
近いというか、親しみがあるというか、なんとなく温かい感覚です。
安らかな…そしてちょっと嬉しいような感じも混ざっています。
今までない感覚ですが、とても気持ちがいいです。

今後もどうぞよろしくお願い致します。

お電話でメールをアップする事の承諾を頂きました。
尊厳がどんどん広がっているようで、周りの人に対しても、物事に対しても、家やものに対しても、それ自体が堂々とそこにあると実感しはじめているようでした。
そして、感謝の気持ちが自然にすべてに向けられているようで、それはそれは幸せに浸っていました。
この幸せはどんどん広がっていくでしょう!

この言葉を聞いて、もちろん私も嬉しさいっぱいです!!

「神の愛」これは現実に形になっています。
厳しく、冷静で、容赦ない、そして、智慧がどんどん溢れてくるのが、神の愛です。
探して、観つけてください。
ほとんどが一見不都合な事がらです。
そこに「神の愛」を見つけてください!

Heart Window Art 長岡 始まりました!

b日アオーレ長岡 協働センターギャラリーの搬入し、小諸本陣で600人の前で堂々と光を放っていた作品たちを展示しました。

描かれた絵は成長していくようで、パワーアップしていたのです。

小諸でも、今回の長岡でも、体験したひとつひとつが自分たちの栄養となって、育てられているのだと思います。

感謝!

 

5月10日~20日 Heart Window Art長岡開催いたします。

5月10日~20日 Heart Window Art長岡開催いたします。

ながおか市民協働センター ロビ-展 5月10日-20日

サイト紹介
わかさ鍼灸整骨院とは、わっぽー長岡の作家であり、アートスペースwaの代表であり、鍼灸師である 若狭浩吉氏のサイト名です。

小諸本陣 「六龍」Heart Window Artコラボ展でコンタクト

無事コラボ展が終わりました。

六龍のオーナー<游龍子>(ゆうりゅうし)のご姉妹のおかげで、叶った今回のコラボ展、5日間で600人のご来場者の皆様に感謝いたします。
ご来場いただいた皆様に喜んでいただけて、嬉しかったと、游龍子のご姉妹は嬉しそうに毎日受付やお客様との対話を楽しんでいました。
小学生高学年の少女はお習字を習っているのか熱心に翔子さんの書を見た後、書が沢山描かれているカレンダーを自分のおこずかいと弟のおこずかいを借りて購入してくれたり、新聞を見て遠くからわざわざ訪ねてくださった方とのお話や、Heart Window Artのスピリチュアルなお話がするする通じる女性は、カウンセラーの方で、絵は使わないけれども魂に向き合う事をしている姿勢は同じだとご縁を感じました。加えて、住まいもとても近く、お子さんが今島根に在住と聞いてますます強いご縁を感じました。
今回同時開催の浅間学園に繋げて頂けたのは、NPO法人こもろ杜・土屋さんでした。浅間学園の利用者さんの持っている才能を作品に生かし、グッズを販売展開したスッタフからここまで来るのに10年かかった話や、Heart Window Artのサポートし方をちょっとレクチャーしたりとお互いの持ち味を伝え合う事が出来ました。嬉しいご縁です。

私は5日までの3日間しか会場にいられなかったのですが、後ろ髪を引かれながらお二人にお任せしました。

 

 

 

 

 

会場にいる間中コンタクトが降りてきます。あまりに強烈なので、絵の入れ替えをして、柔らかいエネルギーに変えました。が智慧と厳しさを含めた愛のメッセージは続きました。

 

 

 

 

会場で降りたコンタクト

5月2日 12:10 踏江
一つ
人の魂を見ているようで意識の在り方を読み取って言葉にするものがいる
魂の在り方は気高く尊い、尊ぶもので
人がそう捉えられるものではない
であるから形を大切にしなさい
頭を下げるべくは頭を下げる

二つ
場所によって流れ、気の流れ、風の流れ
それを読み取る知恵を掴む
この場が既に鬼門の場という事を知るならば、鬼門に立つというエネルギーのせめぎ合いをする必要はなくなる
場を知る事である

三つ
気高くあろうと思うなら、鯉のぼり
風を捉え、自由にどこまでも飛び出して
巣に戻る
人間が歩いて小さなエリアで広がっていくというより、風を捉えてもっと自由に空を飛ぶという事を、地形が険しいほど、自由には知恵が必要と実感できる
その知恵と意志を持って大いなる存在でここに在るという事を実践すると良いだろう

この3つを持って、この場を堪能するならば、小さなこの点から日本、大陸、地球全体を捉える事ができるだろう

5月2日 12:30 牛田さん
帝は地を嫌い
天に昇りたがる
しかし地を知らなくては
天があると感じられないが
帝として生まれたからには
まず地を知れ
人としてこのちを知れば
天は地と一体化して
天も地もなく
一つの大きな空間であり
上下もなく、横もない
ただ今ここに在るだけの存在として
大きく大きく広がりを持つだけの生き方をする事が生きる糧となる

5月2日 13:30 牛田さん
寝姿は涅槃のごとく
立ち姿は龍のごとし
そのかこまれた地に立つには
ここに根をはったならば
常に我の姿と向き合っていかなければ
ここに居る事はいたたまれない
ただ生きてるだけでは
ここに居るではない
この地で生き居る事は恵まれた
空気に満ち
ある事だけで
我は人として生き神として生き
我他
そこにかべはなく
しかし大きな道もあり
すぐに行き着くところもあれば
はるかかなたの道のりとなって
我の未熟さに打ちのめされて
また我の姿を成長にここにある事
超えるべき事があればあるほど
感謝するだろう

5月2日14:30 牛田さん
下りの時に流れが変わり
その時の流れから 今の時代に入る
流れは文化を運び 文明が栄え
人の生き方は便利を求め
格差が広がり
人としての尊厳を持つ事が必要となる
流れは常にあり
大きな変化の流れがある時は
時代を変える大きな力を起こす
自然の流れは命を消滅させ
命を生み
土地は形を変え
人の生き方を変える
流れは常に必要である

5月4日10:00 牛田さん
人にあるならば人としての生き方を全うせよ
神に近くあると 
我も神として 真似しても
人間として生きるからには 神にはなれない
しかし
この世での生き方によって 精神は成長し
大きな愛を育み 
この世界に無償の愛を伝え
神の愛の世界を表現することができる
愛は宇宙なり
人は愛に育てられ 愛に生きる
今ここに繋がりを持ち
周りとの関わりは 一瞬の出会いであっても
その愛の空間を 分かち合い
それをそれぞれの場に持ち帰って
その得た事を 広められれば
それぞれの場に 愛のスポットがあり
大きな場として広がり始めるだろう
それを成し得た時 人として生が終わる時
大きな愛に包まれ
満足して
その生を全うする事ができるだろう

長野小諸で六龍・Heart Window Artコラボ展始まりました!

 

長野小諸で、コラボ展始まりました!

コラボ展始まりました!