今日のコンタクト

今年もあと数日前になりました。時間の流れが早くなっていると感じるのは私だけでしょうか?友人のお子さん中学生も、「時間が過ぎ去る〜〜!」と口癖の様に言っていると聞いたので、若くても同じことが起きていると実感しました。気になることや、やり残していることは、直ぐに向き合い、解決して行く様に心がけています。その一歩が人生を変えるほどの力を持ちますので。

先日、急な別れがありました。

そして、突然、昔関わらせていただいた方からご連絡あり、懐かしく、また嬉しくて、離れていた時間が、直ぐに埋まった様に感じました。

やり残しを解決する動きが、自分を取り巻く全てに影響して、変化は加速して行きます。目くるめる日々ですが、瞬間の満足は増えてきました。

 

チャネラー養成講座でのコンタクト

全ての人が注意すべきこと
大切な事を見失いやすいので、メモをして貼っておくなどの工夫が必要でしょう
全体にどういう方向に進んでいったら良いかわからなくなるので、自分にとって大事な事はなにか?を見つけられるようにしてあれば、先が見えない状況であっても自分を取り戻す事が出来ます。

新潟チャネラー養成講座中のコンタクト

昨日行われた、新潟チャネラー養成講座アドバンスクラスでの、コンタクトと対話の一部です。

 

少し整理をしておきましょう
あなた方は想像してみなさい
神がこの身体を作った時、母なる神が愛しい子供を作る時、どのような道具をどのように置けば良いのか
どう考えたのだろう?神の意図を思えば、今自分がこの出来上がっている形を理解しやすいでしょう
この身体という道具を使いこなすにはこの道具を作った大いなる存在の意図に思いをはせなさい
智慧は自ら湧いてくるでしょう

Q:身体を勉強しているとすごく良く出来ていると思うのですが、他の動物達と人間の違いは何がありますか?

では聞きましょう
動物と植物の違いは何がありますか?
貴方の質問の答えです。

Q:自分で動く

そうです
それぞれがそれぞれの生態系を持ち、優劣などありません
それぞれが違う、生存していくシステムを与えられているのです。生きながら変化していくのです。
今人間を生きていますので学んでいくと良いでしょう
他の生命体を見る時に人間を見るような見方で見ないように。
その動物なら動物の世界を見るように
その世界で必要な形を与えられていると気づくように
そうすると貴方が知りたがっている事に到達するでしょう

Q:人間はとても未熟ですが、わざと学びが必要な形にしているのでしょうか

人間というのは可能性がある
どの方向を選んでも生存していけるような作り方がされている
例えば水の中で生きなくてはならなくなった場合、過去の記憶にある肺呼吸にシフトを変えることも可能です。
そういう変化を願ったのならば…
生きているもの達の意識を形にしやすい
そして脆い形になっています
病気もしやすい、傷つきやすい、なので治療というものが進化しやすい。

学ぶんじゃない、創り上げていく!
自分達が自分達をどう創り上げたいのかと思いをはせると、
神が自分の子供を創り上げるとき、どんな思いで作ったのか?を感じざるを得ないであろう。

 

⭐︎

「苦」という文字は
真ん中に「古い」がある
上には草かんむり
つまり、古いものから芽吹く時、「苦」となる
それを「苦」と捉えるか、新しいものに変わる時の変化と捉えるかで全く変わっていく

ドドんと波動絵

波動絵久し振りに発信します!

ソーシャルディスタンスを守り、制作を続けています。

コンタクト 死がひとの引退

新潟わっぽーアドバンスで行った宇宙対話です。

読んで感じ、想ってみてください。

 

国民性、地域性を考えるとき、土地の形、そして長い間歩んできた人々の選択、これを見過ごしてはいけません。
どんなに理不尽であろうとも、まずその選択を認め、そのうえで深く思い、己は何を選択するのかに至る必要があります。
せっかくですのでそのワークをおこなってみなさい
神から見たらどのように見えるかヒントをいただけますか?
我々はそれそれが選択してることを尊重します。
それによって物事がおきてくるのですから。
星の成り立ちをあなた方は教わることができます。
まず知っていること星の成立を学んでください
そこにルーツがあるのですから、学べるチャンスがあるのですから
自分のルーツはここにあると思えたなら色々な関係性が違って見えてくるでしょう
貴方のルーツは星の成り立ちです
そして星の終わりも教わるべきです
目に見えなくとも自分の死が訪れた時、地球人という個でなくなる時
何が起きるか想像できるでしょう
老いるという事はしぼむという風に思っている節がありますが、最大限に膨張し、最大限につかみ切り、そして消滅が起きているわけです。
星の最後を教わる様に自分にも起きるであろう最後の瞬間をより宇宙らしく迎えるために・・
ほとんどの方が年を老いていくとできなくなることが増え、嘆き、早く迎えが来ないかと嘆いてらっしゃいます。
これは宇宙的ではないということですか?
自然なことかと思っていましたけれど・・
若く、動けるときを成熟している時期だと勘いう違いしているから、年を老いて成熟してきているものを見逃し、ないがしろにし、捨ててしまっているからこそ、最大限熟した自分を知ることができないのでしょう
なぜ死で引退するのに働けるうちに引退するのか
この概念から引退後の学び、成長していくものを切り捨てるシステムを作っている
人は死が訪れるまで、自分のできることをし、生き切るという役割を果たしていきます。
最後まで自分を磨いていかなければ、その役割は果たせないということを止めたのですから、大きな勘違いに至ったのでしょう
死ぬまで役割を果たしていきなさい

 

 

コンタクト「誰でも出来ること」

チャネラー養成講座基礎コースで降りたコンタクトです。

新潟と東京で養成講座基礎コースが始まりました。

新潟での第一会で降りたメッセージです。愛について、存在について繰り返し語られました。講座内容が進められないので、少しセーブして欲しいとお願いしましたが、かなりの時間がコンタクトに費やすことになりました。

講座終了時に何故必要だったか理解する事柄が起きました。皆さまにとっても、何かのヒントになると幸せです。

読み感じてみてください。

テープ起こしして頂いたまほさんに感謝。

 

⭐️

 

誰でも出来ること

神の声を聞き、神の中で生きていくこと

しかし、自分からそれを望んで、それを行いたいと思った場合、神の喜びが加わり、神の愛を沢山引き寄せることができます。

神を願い、それは愛を頂く事と等しいのです。

愛を吸収しなさい。両親から受けれなかった愛と思っているでしょう

しかし両親からもらったこの命それが最大のプレゼントなのです。

貴方は貴方の魂が望んだ、生きたい、産まれたい、この地球に立ちたいという願いが叶ったのです

それは不仲な両親のほんの短い愛の営みの中で形になったのです。

自分の身体を愛おしく思いなさい

我々は貴方が貴方を愛する以上に貴方を愛しています。

それを実感した時、不仲な両親を愛おしむことが出来るようになるでしょう

貴方は両親によって生かされているのではないのです

両親によって産まれた、しかし貴方を生かしているのは貴方の大いなる魂と貴方の周りで満ちている愛のエネルギーによって生かされているのです

すぐに気が付く事ができます

神と共に生きていきなさい

「神の中で生きる事を詳しく」

想像してみてください

太陽が遠く彼方にいるなら貴方はどういう世界にいるのでしょうか

この一つ一つの色を見る事は不可能なのです

この現象の世界、これは光があるからこそわかるのです

という事は光の中で貴方たちは生きているのです。

それは神の愛なのです。

比較の無い世界で生きる力をまだ地球人は持っていないのです

色鮮やかな豊かなきめ細やかな愛の中で育っていくのです

一つ一つのものから教わる事も出来ます

自分がただここにいるだけで誰かが見てくれているようなそんな気配を感じることもあるでしょう

神の中で生きる。これが現実です

しかしそれを知る事でもっと愛の力により、自分自身を成長させる事が出来るのです

全てが点で出来ている

全てが点である事を認識しておいてください

点の中にどういうエネルギーがあるのか

この点で出来ているこの現象界は。

集まりの世界が感じられたなら核は一個の点はどんなものを持っているのか?そこに思いを馳せなさい

その集中力があれば常に宇宙を感じれるようになります

神の中で生きると言う事はそういう感覚です。

 

「点の中に核があるのですか?」

 

点は良く見れば球体です。

その中に核があり、そこに膨大なる情報がある事を知るでしょう

刺激と同時に言葉での情報を重ねていきなさい

色というのはその素材が太陽のどの部分を吸収するかしないかで現れている

出てくる色の力を吸収しているのではなく

そのもののエネルギーを吸収しているのだとまず理解するように。

色がその形をなしていると思うと情報は違ってきます

太陽の光がどのように射すかによって色は変幻します

その変幻が貴方達の人生を豊かにします

しかし物自体の質を読み取っていると理解するように。

そう意識し、そうしながら色の学びをしていくように

 

「色によって気分がかわってくるのは素材の影響を受けているという事なのでしょうか」

 

神が与えたフィルターを通すことでの感覚と感覚の変化、見え方の変化

それはフィルターを作った神のプレゼントです。

感情がまだまだ低い貴方がたが光だけの世界に入って細やかな世界、光を見分けるには程遠く、粗い感受性しかない貴方かたがそれでも生きていく為の道具だと思います

高度に進んだ世界なら白から黒の濃淡しかない世界も豊かに受け取る事が出来るのです

今ある色を楽しんでいくのは大切

その色が全てと思うには成長しにくい

色の向こうにある感覚を掴むように