文化講演会 Heart Window Art ご案内

新潟 下越病院にて  文化講演会 「Heart Window Art から体験した様々な出来事」 ご案内

作品とともに自分と向き合う作品群を、スライドを使いながらご紹介します。

  • 「○」から自分と向き合う事が始まる。
    まだ、感情をぶつけてはいない。
  • 幼い頃の自分を思い出す。

絵を画くことは人生のドラマを表わしているようなものです。その展開が表現できれば幸いですが、慣れないので、お聞き苦しい所もあるかと思いますが、Heart  Window  Artの初めての講演会ですので、ご来場頂けますことを心から願い、祈っております。

7月10日(火)
PM17:40~18:30
会場:下越病院 2F 講堂
講師:踏江みつ子 080-1301-4228
<主催>わっぽー
<共催>共済組合

 

 

わっぽー野外セミナー『宗像大社』に行きます!

2018.6.29-7.1 北九州セミナー 
門司(和布刈神社)・壇ノ浦・火の山公園・宗像大社・海の道むなかた館・大島・新原・抜山古墳群・宮地嶽神社
参加者 7名

長年の念願だった、宗像大社に詣でる事になった今回のセミナーは、激動の2018年6月末から7月始めにかけて行くにふさわしい場所だと思います。
TOMさんの個人セッションでどうしても九州に行く気がするという私の想いから始まり、山口と門司のあたりでTOMさんの手が止まり、門司、山口、そして宗像大佐に行こうという事になりました。

チャネリングをし続けますので、全員で神と共にいける所までいきましょう!

29日

空港―門司 和布刈神社 ―関門海峡― 壇ノ浦・火の山公園

(時間を見て)―海の道むなかた館(ガイダンス施設)―宗像大社奉献館

30日

終日 宗像大社・大島(フェリーに乗り島に入ります。時間はい分を調整)

7月1日

神の指示に従います。

新原・抜山古墳群―宮地嶽神社

門司  和布刈神社(めかりじんじゃ)は、福岡県北九州市の神社。別名「速門社」(はやとのみや)、「早鞆明神」。旧社格は県社。

社伝で伝えられる限りでは神功皇后の三韓征伐後奉祀されたもので仲哀天皇9年(200年)創建とされる。古くは「隼人明神」とも呼ばれた。

壇ノ浦の戦いの前夜には平家一門が酒宴を開いたと伝えられる。

海峡の守護神として崇敬を集め、建武3年(1336年)足利尊氏、応永年間(1394年~1428年)大内義弘、天正3年(1575年)仁保常陸介などによる諸社殿の修築造営が伝えられている。現社殿は明和4年(1767年)小倉藩主小笠原忠聡の再建によるものである。

神社名となっている「和布刈」とは「ワカメを刈る」の意であり、毎年旧暦元旦の未明に三人の神職がそれぞれ松明、手桶、鎌を持って神社の前の関門海峡に入り、海岸でワカメを刈り採って、神前に供える「和布刈神事」(めかりしんじ)が行われる。和銅3年(710年)には神事で供えられたワカメが朝廷に献上されているとの記述が残っている。福岡県の無形文化財に指定されている。

福岡県北九州市門司区門司3492

関門海峡を渡り、山口県に入り、壇ノ浦・火の山公園に立ちます。

海の道 むなかた館(ガイダンス施設)・
宗像大社神宝館(沖ノ島で発見され、全て国宝に指定された奉献品展示)

宗像大社辺津宮(三宮の社) 本殿・高宮祭場・第二宮・第三宮

自然豊かな「宗像(むなかた)」からご紹介。宗像大社は、全国に約7,000社ある宗像神社、厳島神社の総本社で、また全国の弁天様の総本宮であるという、由緒正しき神社です。  福岡県宗像市田島2331

フェリーに乗り大島へ

宗像大社中津宮・宗像大社沖津宮遙拝所

大社の一部であり、「海の正倉院」として知られる沖ノ島を含め、「宗像・沖ノ島と関連遺産群」として、世界遺産暫定リストに掲載されている、歴史的・文化的な価値が非常に高いパワースポットです。

新原・抜山古墳群

59基の古墳群の中で一番古いと思われているのが22号古墳の前方後円墳です。全長80mあり、大きさも一番大きい古墳で、埴輪が出土しているそうです。
22号古墳は前方後円墳でしたが今は後円の部分だけが残っており、西側に縫殿宮(ぬいどのぐう)の鳥居があります。かっては縫殿宮(ぬいどのぐう)の社殿が頂上に建っていたそうです。 今は頂上に縫殿宮(ぬいどのぐう)の小さな祠があるだけです。大正六年の鳥居が建っていますからその頃には社殿があったものと思われます。
近くの奴山(ぬやま)地区には日本最初の裁縫(さいほう)の神様と云われている縫殿神社(ぬいどのじんじゃ)という神社がありますが、 縫殿(ぬいどの)の名前も同じです。この2つの縫殿神社と縫殿宮は直接の関係はなく、奴山地区では縫殿神社を建て、新原地区では22号古墳の上に縫殿宮(ぬいどのぐう)を建てて、別々に呉から来たという4人の姫を祀ったのではないかと言われています。
最初は縫殿宮(ぬいどのぐう)は縫殿神社(ぬいどのじんじゃ)の元宮だったのか、それとも御旅所だったのかと勝手に想像しましたが、そうでもないようです。

この新原・奴山古墳群(しんばる・ぬやまこふんぐん)は5世紀前半から6世紀にかけて造られており、古代の宗像地方の豪族の胸形の君(むなかたのきみ)一族の墓と考えられています。
胸形の君(むなかたのきみ)は今の宗像大社の大宮司家で古代にはこの宗像地方を治めていた海人族(あまぞく)です。

宮地嶽神社
宮地嶽神社の創建は社伝では約1600年前にさかのぼるとされ、息長足比売命(神功皇后)が、三韓征伐の前にこの地に滞在し、宮地岳の頂に祭壇を設け祈願して船出したのが始まりといわれる。現在の境内は祭壇を設けたとされる宮地岳の山腹に位置する。また、宮地岳山頂には宮地嶽古宮の祠、日の出参拝所がある。

 

帰って来たら、ご報告します!!

目が開けられない作品ってどんなん!?

癒される作品と、めまいがするほどエネルギーが高い作品が同じ部屋で描かれます。深い集中力が自分の内奥に入り、そばでエネルギー発散をしていても気にならず、ご自分の世界を描いていけます。

1枚目の写真下中央の作品はあまり長く見ないでください。脳に刺激が強く、光が眩しくなり、目が開けれなくなる可能性があります。

 

 

自由な心はみんなを笑顔にする、そんな作品!

長岡さいわいプラザでの作品です。

一昨日から新潟に入りましたが、昨日の長岡は真夏日の陽射しが眩しい1日でした。その中で、ユーモラスな作品が出来上がりました。

コンタクト

2018.5.30 踏江みつ子コンタクト

天の形を地に降ろす時

瞬間を超える

場はあっても 時間を超え

膨大なる智慧を

瞬間に圧縮させ 拡散させ

これから瞬間が変わる

一つの動き その真逆の動きを 瞬間に置く

心してかかるが良い

 

6月に入って強く感じる物事の動きの速さ!

先読みをしていて、起きること分かっていても、現実化する速さに恐れを感じる。けれども、言霊の力を借りる為、湧いた恐れとは真逆の言葉を口にする!大丈夫なんとかなる!良い流れに乗っている!と。

瞬間を超え

時間を超え

膨大なる智慧を、圧縮させ拡散させる

とにかく、やってみようか!

 

⭐️

2018.5.30 牛田富美江コンタクト

神は人間の親としてみてる

人間は親となれば

思った通りに子は育たない

しかし しつけで 親の考えは無意識に残る

神も 人間はこうあるべきとして ただ一つ 魂を与え

そこに神の祈りがある

だから 人間は 何かある事に 魂をみつめ

それを成長させようとしている

それは 環境によって 変わるものではなく

どのような場で どのように生きようと

根源の魂は 神が願っているものである

しかし この地球は なぜか 魂がないものが増えている

それは 神としての欲かもしれないが

親として 愛すべき者たちには

自分らしく 魂と共に

喜びを感じられる生き方を 望んでいる

 

神の愛をありがたく思う。

親の想い。

良いも悪いも、いろいろ湧く親の想い。

子を思う時、神が人を見つめる眼差しを描いて、真似をしてみる。

 

クライアントと一緒に、想像してみる。

それだけで心が暖まる💚