千葉波動絵教室

8歳あーちゃん他6人参加

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あーちゃんは水色を選び、その色だけで色々な世界を描き続ける。あまりの力作につい写真を撮るのを忘れてしまった。純粋な心は真っ直ぐなエネルギーとなり人を変える。夜勤明けで眠くなったMさんの描く線が迷走し始めた。その時、あーちゃんの水色の強い絵を見て目が覚めたらしい。。。互いに刺激し合って自分の世界を広げる波動絵、楽しい教室です。

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◎7月3日千葉セミナー11:00~14:00   料金5,000円
7月4日 長岡波動絵教室 13:00~15:00 参加料1,500円
場所:若狭鍼灸院 0258-39-8919 長岡市幸町1丁目
7月5日 新潟波動絵教室 18:00~20:00 参加料1,500円
新津コニュニティセンター JR新津駅徒歩1分
波動絵教室は(時間内のご都合のいい時間においでいただき、1時間程度お書きください。指導いたします。自分の中に存在している宇宙が現れてきます)
7月27日(土曜日)  鹿島神宮・香取神宮セミナー
現地10時集合・16時頃解散予定  料金10,000円

ご予約 080ー1301ー4228(踏江)

 

突然もの事は起きてくる。

 

クライアントのブログから(ご本人ご承諾はいただいています)
彼女のお嬢さんにも拘わらせていただきました。。
3歳のお孫ちゃんはかなりの霊感少女

 

『魂の思い』
全てが絶妙なタイミング踏江さんにお願いしていた娘のカウンセリング
やっと自分の興味のある向いている仕事
続けることが出来そうな仕事に辿り着いた
しかし
外国から長男が帰国
大変さを乗り越えたからこその明るさ、大きさ、勢いを感じた
もともと外国暮らしに魅力を感じていた娘は羨ましくなり
嫉妬…
今の現実が揺れ始める踏江さんとのカウンセリングに娘が距離を置き始める
それをすぐに察知し
踏江さんの方から距離を置き、一旦のカウンセリングを中止した

見放された感
不信感
孤独感
怒り
開き直り

私にも距離を置き、黙々と仕事に向かう日々を続けた

たった3日しか経っていないのに一週間以上経ったかのような昨日
突然、踏江さんから私に連絡
声が聞きたいと…

話すうちに
前日○○温泉で神様を沢山連れてきた背景
サポートが必要なこれからの出来事が浮かび上がってきた
すぐに私の方から娘に連絡を取る必要があると…

娘にメールする
娘から生きる事に希望を持てない、投げやりな返事がくる

その後
頭が熱い
頭が押さえつけられている
息も出来ず苦しい
身体中痛みと寒気と押さえつけられていて起き上がれない
動けない
と電話がくる

すぐにアパートへ向かう
部屋全体暗く重いものを感じる

娘は毛布に包まり小さくなり横になっていた
頭、身体の異様な熱さ
足元も萎縮して熱いのに鳥肌がたつ

上(天)に力を貸して下さいと
お願いして
基礎講座で学んだ浄霊の方法を実践する
次はどこ?
頭、肩、腰
全て上から指示をもらいやる

少し楽になった所で

今日お通夜でお世話した人だと思う
今日の人だと思う
いつも遺体みるの大丈夫なのに今日の人はオーラがスゴくて見れなかった
きっとまだ死にたくなかったんだと思う
何か伝えたい事あったと思う

頭の熱さ、重さがまだ残ってる
右の後ろ頭
そこを触る
何が伝えたかったのかを聞く

生きたい
耐えた、辛かった

それを言葉にしたら
スゴイ
もっと熱くなった

娘の魂の言葉と一致した。

足元鳥肌が立ち
何度もビーナスポーズしながらやった

娘を連れて行かないで下さい
とお願いしながらやった

頭の重みと締め付けがなくなり楽になった

お腹が空いてきた

娘の魂と神様が守ってくれた

生きる事を望んでいない言葉や思いはまだ生きたかったのに生きれなかった魂や周りに沢山いる暗闇に引きずり込もうとするモノが連れて行こうとする

今朝は本当に連れて行かれそうだった

間に合って良かった

本気で生きようと思わないと本当に連れて行かれる
そのような魂に神は容赦なく生きれなくなる現実を与える

辛い事沢山あるけど
一緒に精一杯生きていこう

そう本気で思えば必ず神様はサポートしてくれると信じれる

ギリギリの所で娘の魂は周りでサポートする力を配置していた。

踏江さん、私をサポートした神様達…

帰ったら孫は沢山の神様いなくなったと言っていた

○○温泉で神様沢山連れてきたのは娘を救う為のまだまだ力不足の私へのサポートだったと本当に感じた

大切な娘へ
間に合って良かった

愛しています

 

  • Tさん、壮絶な瞬間でしたね。
    どのタイミングも、もしずれていたと思うと、ぞっとします。
    それぞれの在り方が大きくなっていくと、起きるうずも巨大化して、想像を超えた何かを創り上げていくのだと思います。
    今回創り上げたのは、「生きる瞬間そこに愛がある」と知ることだったのでしょう。
    人生ドラマはまだまだ続きます。
    ぞっとするような感動、ほっとする感動、溶けていくような感動・・・・
    それらを味わい、何かを掴んでいくことでしょう。関わらせていただき、感謝です。ありがとうございます。

     

  • > 踏江みつ子 さん
    本当にありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします。

私のブログ:今朝想う 歩みを進めるには距離を置くことも必要  もこのお嬢さんのカウンセリングから生まれたことです。
http://ameblo.jp/susanou-izumo/entry-11555701788.html

 

<他セミナー情報>

*6月29日 千葉松戸波動絵 14:00~16:00 参加料1500円
(時間内のご都合のいい時間においでいただき、1時間程度お書きください。指導いたします。自分の中に存在している宇宙が現れてきます)
*7月3日千葉セミナー11:00~14:00   料金5,000円
*7月27日(土曜日)  鹿島神宮・香取神宮セミナー  どなたでもご気軽にご参加可
現地10時集合・16時頃解散予定  料金10,000円
ご予約踏江まで080ー1301ー4228

19歳の少女に降りたコンタクト

 

頂いたメールをそのままアップします。(ご本人の承諾はいただいています)
さっきまで散歩をしていたのですが、そのときに私が撮った空の写真と
妹が撮った、私の後ろ姿が映った写真にオーブが映りました
私の周りに4つのオーブが映り、守護霊かと思って嬉しかったです
本当に不思議な事が増えました
今日頂いた言葉です
アドバイス頂いた通り、録音しました
10分のコンタクトでした
物事は完全であり、恐れることは何もない
もうすぐそこまできている
喜べ
少なからず、今日変化する事がある
それに対して、抵抗することなく受け入れること
6月からの変化に対してよくやった
これからも変化していくが、それを楽しみ
楽しむことで、また力が増幅していく
地球の為にできること
喜び
助け
不安を取り除く
地に足を張り、迷うことなく正しい道を突き進む
宇宙では、そんな人たちをいつも見守っている
そしてサポートしている
喜べ
もう不安は解消された
あなたの進む道は保障されている
誰になんと言われようと、あなたはその道を進むだろう
それがあなたの使命であり、それによってしかあなたは充実感、喜び、やりがいなどをあまり感じられない
なぜならば、やはりそれが使命だからである
次元上昇について
あなたは、こちらでも良く知っている
これから出会う人々は、皆あなたを魂レベルで知っており必ず支援してくれるだろう
それに、あなたは頼ることを出来るようになりなさい
あなたには使命がある
やっとその使命の仕事に就けるときがやってきた くる
それを受け入れなさい
また7月から大きく変化していく
しかしそれは喜びのある変化であり、不安に思うこともない
何かを失ったり、手放したりすることがあっても
それは、あなたに必要のなくなったものであり
新たなものが与えられる
波動絵を続けなさい
皆が祝福している
大いなる全ても喜んでいる
それでは目を開けて、前に進みなさい

 

 

 

http://mitsuko-fumie.com/?p=2063

記憶

 

娘と久しぶりに会い、娘の彼とも一緒にお酒を飲んだ。話は彼女の子供時代の話となった。記憶って、どんな風にも変化するようだ。お葬式の話になり、お骨を拾った事があるという。叔父さん(妹の夫)のお骨を。。
そんなはずはない、まだ1歳半で火葬場には連れて行っていない。
私の記憶を総動員した。
そのおじさんのお母さん(妹のお姑さん)の時、確か5歳近くだった。
同じ家で葬儀が行われた。
きっとその時かもしれない。
娘曰く、お箸でお母さんと一緒にお骨をお箸で挟んで白い入れものに入れた。
そのシーンはハッキリとしており、描くこともできると。

それで良いと思った。誰のではなく人のお骨を拾った。
それが5歳児の記憶。

最後は誰かの骨ではなく、人の骨として地球に返されるのだから。

 

その後、話の流れで、お母さんに何かあったらあなたが後始末お願いねと話す。
えっー!!
21歳でこんなことを言われるのは迷惑だろうが、現実だから仕方がない。
彼も、本当に何があるかわからないから・・・・親族で突然車いすの生活になったからがいらっしゃるから、実感がこもっていた。
そんな話もしながら、未来への仕事の話に話題が移っていく。
段々大人の会話ができるようになってきた。大人の会話、それは、現実を踏まえた魂の会話。

 

娘には、記憶のない時代があると話していた。何かあるのだろう。

自分自身の記憶も、流れるようなものではない。
一コマのような記憶しかない時が多い。

過去世や、クライアントの今世の過去を観るとき、一コマのような見方はしない。
ご本人の記憶とは違うところで観ているのかもしれない。観たシーンを話すことで、ご本人が忘れていたことを思い出されることもある。
私たちチャネラーは、人生の流れを読み込むようにしているからだろう。

娘がクライアントとして今世を読むようなことになったらきっと面白いだろう。

一度だけ、就活の時、会社を読むので、彼女の人生を観た時がある。もう忘れたけれども

記憶はその人にとって都合よく書き換えられることは多い。
記憶ほど不確かなものはない
でも、文明は記憶や記録によって成り立っている。
観えているもの以上に記憶は曖昧なモノなのに、と記憶力が劣っている私は想ってしまう。

飲んで帰ったら、娘から電話がかかって来た。
彼もいっしょに気遣いをしてくれたようだ。
段々、守る方から守られる方になってくる。
なんだかこそばゆく、ありがたい。

今日の記憶は、娘と飲むと楽しかったという記憶なるのだろう。

ちょっと大げさに言うと、日本人魂をくすぐられた。

先日 友人宅で朗読の世界でご活躍の熊澤南水さんの山本周五郎作「二粒の飴」を聴いた。
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江戸時代がそこに在った。

花嫁衣裳は南水さんがご持参さなった。母が嫁ぐ娘に伝えたお話だったので欠かせない一品

江戸時代の花嫁衣裳だそうだ。

お蚕さんの糸が違うらしい、軽くて目が詰まっていた。あんな手触りの絹は初めてだった。

最初は何とも言えない違和感の世界、異空間の世界。

南水さんご自身が昔からの日本人を生きていらっしゃる。

着物だけで日々過ごしていると聞いたとき、想像を絶した。着物で5人のお子さんを育てれたと。

気丈でないと出来ない。

昔和裁を習い、自分の着る着物は自分で縫っていた。着物良いな~と心の奥をくすぐられた。もっと奥の日本人魂をくすぐられた。

その日はつまみ簪の名人穂積実氏も同席なさっていたので、お二人の対談のような貴重なお話をたくさん聞くことができた。
何かに火がついて、以前創っていた切り絵を始めた。どう展開していくのだろう。。。。

実は右の写真の棚に飾ってある二枚の仏像切り絵は実は私の作品。この経緯は内緒。。。もう一作創った後、切り絵は封印された(懲りたともいう)

まだまだ修行が足りない。