自然は、人を観ている。 その「目」を感じます。

私たちが、自分の価値や都合で自然を見つめず、そのままの自然を観れば、その強さや偉大さの中で生きていることが、奇跡に想えて来ます。

自然は、人を観ている。

その「目」を感じます。

9月6日、絵の教室で、初めて参加してくれた小学3年生の女の子の「目」の絵。
間近で見ると、描いている形の向こうからとてつもない力を感じました。
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隣の長井さんも無意識に目を入れています。
その彼女の絵の構造を書いた私の絵、それさえ、もの凄いパワーを感じました。
まさに、自然の力、地球の目、宇宙の目。

「観えている目の向こうに意図あり」

9月8日たまたま、通り過ぎようとした、長岡アオーレ前での山古志イベントのポスターの牛の瞳 と、9月16日の夕陽にも目を感じるのは私だけでしょうか!?

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暴風雨の中で思ったこと

被害をお受けになった皆様に、お見舞い申し上げます。今こうしている間も、脅威は続いています、ご無事を祈り申し上げます。

 

暴風雨の中で、思った事。

自然の脅威は、真摯に受け取り、自然に対する敬意を持ちながら生きることが人が地球に生きている在り方と改めて痛感しました。
どこでどんな風に生きていたとしても、この地球に包まれ、地球の威力の中で、命のともしびを燃やしきることが生きる事。

どんなに生活が便利になったとしても、自然の力は、人智の及ばないところで動いており、人はその力にはあらがえない、だから、自然に対し、感謝と畏怖の心を持ち生きるのでしょう。
自然は色々な形をとり、人に教えてくれているのだと想います。

 

 

 

 

 

コンタクト「自分を他の影響下に置く必要はない」

奥にあったものが立ち上ってきて、物事は混乱するかのようであるが、エネルギーが高まっているだけであって、混乱と言う風に受け取らず、絡まって見える奥から上がってきたものを、一つ一つ丁寧に見ていけば、糸口は見つかるだろう。

目の前の事に、根気強く、集中力を持って、向き合うといいだろう。

そして、9月、物事はそれぞれの個人を置いてどんどんかってに進んでいき、それぞれは過去を眺めるように未来を見つめる。通り過ぎた過去はもう手が出せない、そんな風に未来を眺める瞬間もあるだろう。

しかし、未来も過去もなく、今の瞬間があるだけと想えばそんな風に未来をあきらめることも未来に希望を持ちすぎることもなくなる。
便宜上ではなく、それしか、今の瞬間しかないと信じれば、揺らめきながら今の自分と共にあることができる。

自分しかいない、けれども自分がいるとはっきり実感できることだけで、生きていける。

どんな環境にいようとも自分は自分!

他の影響により自分の人生の選択があるわけではなく、自分の人生があっての他の状況なのだから、自分を自分で、あえて他の影響下に置く必要はない。

影響はあるけれど、影響の下に自分を置き、身動きとれなくする必要はなく、影響と隣り合わせにいれば、影響がある部分とない部分とを感じることができるだろう。

自分の意識の持ち方一つで、感じる世界は違ってくる。
感じる世界が違えば、心と体の状態も違う世界に置くことができる!!


自分らしく、心の奥から喜べる事を選択できれば、人と共に、喜びを感動を共鳴し合えると想います。

他の影響を受けていることを自覚すると、その影響下から外れることができます。影響の隣に立ちやすくなります。

本来の人となるには、真の自由を選んでいきたいとお想います!!

8月って、暑くて、濃い月だった。。。

 世界中どちらを向いても様々なことが起きています。

地球の異常が日常になり、人の行動の異常さも日常になりそうで、感覚を鈍らせないように、常に今の状態を新鮮に感じていきたいと想います。

8月はとにかく熱いエネルギーになると以前から想っていました。

暑いです。

でも、それ以上に変化が激しい月でした。

自分自身が宇宙に、神に、自分の魂に、誰かの魂に、動かされ体験させられた刺激的な1ヶ月になりました。

今の状態の一つの見方ですが、意識が希薄な状態または、意識ははっきりしているけれど、いつもと感じが違う自分が行動し、その行動の結果が短時間に現れ、つじつまが合い、それを試されるように次の体験をする。それらが短時間に濃縮されて行われていく今なのだと想います。

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(空にできた道のようだったので思わずパチリ)

 

 

 

 

私たちは、自分を知ることを求め続けてきました。それは当然これからも続きます。そう、命の終わりが来るまで。

これから、魂がしたかったことが実際に始まるのを感じます。

人の願いを超えます。

多分壮大なる計画でしょう。

個人を超えてくるでしょう。

でも、主人公は個人である「私自身」です。

 

8月はあと2日。この2日にまだ残していることがあるのならば、ぜひ引き寄せ味わってから、9月に突入したいものです。

 

新潟・長岡近隣の皆様、わっぽーHeart Window Artを一度体験してみませんか?

新潟 心の扉を開く アートセラピー Heart Window Art教室 9月の予定

わっぽーHeart Window Artを一度体験してみませんか?

ご自分の心の癖が線に現れてきます。

その線を通してあるがままの自分をただ素直に書き続けます。

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そして、今の癖からもっと開放され、形に観えない束縛や概念を解き放ち、自由な気持ちと    自由な動きを体験していきます。

何度も書いているうちに、集中力が付き、絵の中に入っていく時間が増えてきます。

その頃から、書いている単純な線の向こう側に、観えないけれど存在しているエネルギー      を感じ、それを表したくなります。

特別な人ではなく、ほとんどの方がそのような体験をされています。

チャネリングレッスンの中に取り入れていた手法ですが、どなたでも絵として形に観えるの     で、取組やすく、心の開放ができるHeart Window Artを体験してみませんか?

 

6日  Heart Window Art新津教室(新津コニュニケーションセンター)
①15:00~17:00   ②18:00~20:00

8日  Heart Window Art長岡教室(まちキャン)    14:00~16:00(以前発信した時間を変更し              ています。ご注意ください)

携帯電話:080-1301-4228