11月23日新潟セミナーでのコンタクトメッセージ

憂鬱な事が始まる
しかし憂鬱かと言うとそうでもない人もそう感じる人もいる
憂鬱と感じない人は頭の中が空洞
憂鬱と感じる人は事柄の捉えている位置を変えると良い
頭の上で捉えると現象全部になるから
横や端で捉えると中にも行くが外にも行く
Q憂鬱とは?
思い通りにならない事、想定外の事

上に置くと蓋のように重くなるが、端や横に置く事で、頭の上が通りやすく、方法論が見えやすくなる

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事の始めを人に断りを入れて始めなくてはいけないと考えるべからず
人に断りを入れるのはその事が動き出しそうな時で良い
事の始まりは思いから始まる
思いは純粋にそしてしっかりと持つべし
その思いの方向がずれた場合も恐れず
全てはその思いの持ち主にあり
その思いに責任を持ち、事の始まりに挑みなさい
事の始まりの思いは心の充足感、言い換えれば喜び、期待、ワクワク感、これが事の始まりである。

Qずれた場合というのは?

貴方に起きた事で言うと
ゴタゴタが起き、本人は迷いというか純粋な思いではなく、淀んだ中で喋らざるを得なくなり、その後のみんなの賛同も得にくい状況になったであろう

思いへの責任とは貴方の判断した事の責任です
全て相手や他者ではなく貴方自身の責任です

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自分の体をもっと観察しなさい
身体に変化が起きます
人は不具合を見つけるのが好きらしいが、不具合ではなく、今までなかった事の何かを見つけなさい
それが次元上昇に必要な身体の状態だと思い、その変化をもっと加速すると良いでしょう
2020年3月が物理的な物の分かれ道となり、存在のはっきりしたものは安定し、形は大きいが存在の理念が雑多であったり、曖昧であったりする状態のものは上下に不安定になるでしょう
存在意識をしっかりと持つように、そしてしっかりと存在する事がどんな風な感覚なのかを楽しみなさい

Q上下に振れるものとどう関わっていけば良いでしょうか?

関わる必要はないと言いたいが、袖振る縁もある
大いに振りなさい
影響を及ぼせば良いです

Qその方に対する尊厳などは?

尊厳を持つならば魂に向かって持つ
魂は少し離れたところにあるから、どう接すれば良いかわかる

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