学会中にきたコンタクトメッセージ 第2弾

東京の有名な寺院で行われた学会の最中に、見えないたくさんの存在もご参加されていたのだと思います。

チャネラーTOMさんが自動書記で受け取ったメッセージをお伝えします。

TOMさんは、受け止め書いたメッセージには執着も興味もないのですが、発信させ頂く事をお伝えしたら、これで良いのですか?良かったらどうぞと許可をいただきました。

死を持って  この世界からの永遠の別れである

その別れは自然で

それぞれの場で  別れは行われてきた

しかし  今は  他の死に接する事がなくなり

生きるはあっても  死に向かう姿は  近しい人間であっても  わずかしか

行く人も送る人も経験がない

だから  今の時代は

人の手を借りなければ死の経験が少ない

それぞれの場で  死に接する事が日常である事が  希望である

死を取り戻してください

人を見送ってください

自身の手で  死を迎えてください

 

 

 

 

 

 

他人は他人  自分は自分  この事は  感じかたが違う

この考えでは  自他が分離である

自分の中に他があり  他に自分がある

それがあれば  他人は自分である

その事は

他を痛めることは  自分を傷つけ

自分だけを生きることは

他の立場に立つこと事によって

自分は他の中の我であるという事を知る

それによって 自他は共有され

その中での生き方は

相手の痛みも喜びも感じて

その事で 生きることは 大きく世界が広がり すべてを受け取り

排除することは 自分を排除する悲しさがある

他は我の中にあり 他の中に我がある 事は

魂が大きく拡がりを持つ事ができる

 

 

 

 

 

 

 

以上で、今回のコンタクトは終わります。

お読みいただきありがとうございました。

TOMさんだけではなく、みなさんお一人お一人の心の奥からの厳しく暖かいメッセージが届いていると思います。

その声を大切に受け止め、実行するのは自分しかいないので、声の内容を受け止める勇気を持ち、実行する勇気を持ちましょう!

そのみなさんと、共に生きていきたいと願っています。

ありがとうございました。

わっぽー代表  踏江みつ子

 

 

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