月別アーカイブ: 1月 2016

2月4日から新潟に行きます!

新潟の皆様
2月4日~9日まで新潟・長岡に伺います。
どうぞよろしくお願いいたします。
2月は時間と空間を大いに学び体験しようと思っております。
それは感情と意識の関係と似ており、空間の中に時間がどのように存在しているかを知ると、拘りや癖と言うマイナスに観えるものと、希望や喜びと言うプラスに観えるものとが同時に存在しどう関係性を持っているのかがとても観えやすくなるのだと思います。
実際に、人の心の状態が分かる人は増えております。
これから起きる事を予知する人も増えております。
それは、自然な事ですので。

楽しみたいと思います。

 

イベントスケジュールのお知らせ!
【Heart Window Art展】
<長岡信用金庫 千住支店>2月5日~19日  長岡市千住2-1-7
<新潟美術館 市民ギャラリー>3月1日~6日  新潟市中央区西大畑町5191-9
ワークショップ5・6日 13:00~14:00 15:00~16:00
<銀座 シロタ画廊 8人展>4月25日~30日
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養成講座基礎コース(2月からのご参加までお受けできます)・個人セッションお申込みお受けいたします。

<チャネラー養成講座>

縄文式チャネラー養成講座基礎コース  ②  6日(土) 12:30~16:30
縄文式チャネラー養成講座アドバンスコース ②
7日(日)  12:30~16:30   新津交流センター

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2月個人セッション(お時間は変更できます)

6日(土)  9:00~10:30(90分)     新津交流センター
8日(月)  14:30~16:00(90分) フェニックス調剤薬局


Heart Window At工房活動ご案内

4日(木)     13:00~15:00   長岡中央公民館さいわいプラザ
5日(金)     17:00~20:00   新津交流センター
6日(土)     17:30~19:30   新潟市万代市民会館
8日(月)     18:00~20:00   新潟下越病院別棟会議室

時間は各自2時間(時間内での退出入は可です)
参加費(絵のレッスンのみ)1500円
チャネリングレッスンまたはチャネリングメッセージ込みの上級者コースは3500円
ただし、ご参加3回までは1500円のコースのみです。

Heart Window Art工房活動
自分の奥の世界の表現は、アート制作になります。教わるのではなく、奥の個性を引き出しすサポートを行います。ご参加いただいた皆様はアーティストです。
落書きのように絵を書きながら、隠れた自分の個性を 引き出し、隠れた感覚を引き出す作業をしていきます。その作業によって、知らず知らず に内なる声に触れ、直感力を高められるでしょう。
ご質問等お気軽にご連絡ください。

080-1301-4228  踏江みつ子

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初めてのドライブ 出雲大社へ

出雲大社の神様はいつ行っても大きく包んで頂けます。

式年遷宮後は、今までとは違う新たなエネルギーとなっていました。
新しい60年の時代が始まるのですね。

免許を取って2年もペーパードライバーだった娘の練習も兼ねてレンタカーでお参りしました。
意外と度胸があり、安定した運転だったので、安心しました。

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食はおもてなし

「食の人」だった母は地元の婦人会で講師をするほど料理自慢でした。
奥出雲の郷土料理を調べていた大学の教授が参加された会合に、母が作った漬物とゆず餅をお出ししたのがご縁で、郷土料理をみんなに広めてくださいとお手紙を頂いた事を嬉しそうに話していました。ゆず餅を考案した母はお料理を研究しました。これは…と言うものもたくさんありましたが。
その母が高齢となり認知症が進み、料理をするのが「たいぎぃ(ダルい)わ…」と寝てばかりいるようになりました。時々お煮しめを作るのが精一杯らしいですが、今回は全く出来なかったようです。
もうおばあちゃんはダメだ~~と嘆きます。
人は皆老います。
未来の自分を観るようでした。
その姿は、綺麗に年老いていく自然な人に観えました。
おばあちゃん十分頑張ったよね、ありがとうと言いながら、歳だからいいんだよと伝えました。
良いかな・・・良いんだよ。

母はまた眠ります。

 

87歳の母の妹は今でも現役の食の人です。

その叔母のところで、たくさんの真心をいただきました。

82歳の叔母は親戚が集まっても、孫が友達を突然連れてきても、近所の人たちが訪れてもすぐにおもてなしができるように下ごしらえを怠りません。

先ずは、お茶を

そして、お昼ご飯

全てが美味しいのですが、お漬物皿のたくあんや、瓜の酒粕漬けは感動でした。そして、ドンコと昆布の佃煮は専門店のお味で、ますます味に磨きがかかる叔母に驚くばかりです。
作り方をちょっと教わり、真似事でも良いから受け継がなくてはいけないと思いました。真心を頂く時代から渡す時代へと私自身が変わらなくてはと強く思いました!
母も、叔母も、畑の土づくりをし、美味しい野菜を育て、そして、お料理します。
みんなに美味しいものを食べてもらいたいと願いを込めて一つひとつを作るんだよと叔母が話してくれました。
ちょっと前、味噌も、こんにゃくも、自家製でした。食するものはかなりが自家製でした。・・・・・

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雪かき 初体験

奥出雲も19日から大雪になり、娘は雪かき初体験が出来ました。

雪に埋もれた実家です。

そこで生活する事は大変ですが、40年ぶりに大寒の大雪を見てはしゃいでしまいました!

子供の頃の冬の生活で重要な事は、火を上手に使い、熱を逃がさない事でしたが、隙間風入り込む田舎屋では温かく過ごせる時間は夢の時間でした。寒さとの戦いでしたが、雪は天からのプレゼントと思っていました。雪が降ると全てが平らかになり、皆光り、真っさらの大地に自分の足跡をつける時のワクワク感は、みなさんご理解いただけると思います。

今回実家も、親戚の家も昔ながらの造りの家では底冷えし、娘は、ダウンコートをなかなか脱げずストーブにあたっていて、おニューのコートを焦がしてしまいました。

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