月別アーカイブ: 9月 2013

2013年10月20日両国セミナーを開催します!『未来の人のためのワークショップⅢ』参加ご予約受付中

開催までこのページをトップ記載しております。お申込みお待ちしております。踏江みつ子

「未来の人のためのワークショップ」第3弾です。
20130609135100012013両国6月9日Ⅲ2013両国6月9日Ⅱ

 

 

 

セミナー内容とお申込みフォーム

未来の人とは、チャネリングをするのが呼吸していると同じくらいになっている人たちです。
チャネリングとは特別なこと?チャネリングするのは特別な人?・・・・・そんなことはありません。
特別なことではありません。
ただ、一人の人が、大いなるエネルギーソース情報をすべて受け取れるかと言えば、それは無理があると思います。
大いなる情報をともにそれぞれが受け取り、受け取ったコンタクトを丁寧に織り成し、形にして、情報を共有する事が、未来のコニュニティだ思っております。 内容を合わせ、大きな一つの形を創り観る。それが大いなるエネルギー情報と知る。チャネリングは感じることが基本となります。五感を磨くことが大切です。 
 


セミナーでは、感じる力(五感)を高めるレッスンを多く取り入れます。

一日のセミナーでどれくらい感じることができるようになるかは、個人差がありますので一概に言えませんが、モノのエネルギーを感じ、気配を察知し、直感を高め、高いエネルギーを引き寄せ、自分がいる場を安心できる場に変えていくワークを行ってみます。
方法として、呼吸方・エネルギー拡大ホーム(チャネリングによって伝授されたもの)・事前にコンタクトによって受け取ったテーマをおひとりひとりちょこっと内観していただきます。
チャネリングは常時おりてきますので、その都度、コンタクトによる情報をお伝えします。
午後は、グループを組み、場を創るレッスンをしてみましょう。

 

その時の降りてくるメッセージにより、内容を大きく変更することがあります。
ご了承ください。

 *

<タイムテーブル>
2013年10月20日
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午前の11:00~13:00
*呼吸方・エネルギー拡大ホーム(チャネリングによって伝授されたもの)・宇宙体感法
*エネルギーキャッチボール

*道具を使いエネルギーを読み取るためのワークを行います。


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昼食・休憩(参加料にお弁当がついています)13:00~14:00

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午後の部14:00~16:00

*感じたまま言葉に出し伝えるレッスン<全員参加とグループレッスン>
・感じままを言葉に伝えるのがチャネリングです。
そこから始まり、みんなが感じたことを言葉に出す事によって、どのような方向に行くか楽しみましょう。

*****

退出17:00

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参加料(お弁当が付いています)

一般11,000円
チャネラー養成講座基礎コース終了者9,000円
チャネラー養成アドバンスコース終了者7,000円

定員30名 定員になり次第募集を終了いたします。
お申込みお待ちしております。

会場:KFC国際ファッションセンター11会議室 112
http://www.tokyo-kfc.co.jp/hall_map.html
開場  10:30


わっぽー代表 踏江みつ子

携帯電話:080-1301-4228

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

10月3日~8日新潟・長岡Heart Window Art教室・個人セッション・縄文式養成講座のお申込み受け付けます。

弥彦セミナーを終え、あっという間に1週間がたちました。弥彦セミナーの様子は、拙い表現ですが、コンタクト満載でお伝えいたします。

10月3日から8日まで新潟長岡に行きます。
個人セッション・Heart Window Art教室のご予約をお受けいたします。
縄文式チャネラー養成講座も同時募集しております。基礎コース第一回10月5日
よろしくお願いいたします。

個人セッション空き情報 (10月1日現在)

10月7日   15:30~17:30    フェニックス調剤薬局 滝谷町

10月8日   9:30~11:30  12:00~14:00     新津コニュニティセンター

Heart Window At教室
10月3日   12:00~14:00    長岡わかさ鍼灸院
10月4日   15:00~17:00    18:00~20:00  新津コニュニティセンター

縄文式チャネラー養成講座 http://mitsuko-fumie.com/?page_id=211

ご連絡お待ちしております。
080-1301-4228  踏江みつ子

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

弥彦神社・神が降り立った海岸・弥彦山頂上のワーク①

2013年9月22日・23日(秋分の日)二日連続野外+室内セミナーを、深いご縁がある新潟で行いました。

新幹線で東京から私を入れて4人のメンバーで弥彦に向かいます。
チャネラー冨美江さんを含む後お二人もチャネラー養成講座体験者で、チャネリングは身近な方々です。
その時からすでにセミナーは始まり、コンタクトの嵐でした。
コンタクトは懇親会の居酒屋まで続き、ホテルに入ってやっと終了でした。

 

そうそう、コンタクトです。録音しなかったので、書いたメモと、覚えていることをお伝えします。


コンタクト

人は立つ
人は掴む
人は歩む
これができた者は 一つ一つを魂に刻む

 

人は這い
人は飛び
そして 人は自由になる
何も無い世界で、ただ存在する。
天も地も無い世界で、新たな在り方となる。

 

メモ①
ここからスタートでしたが、まだ理解ができていた私は解釈を間違えコンタクトの受け取り方を間違えていました。それは知らない世界だったから。
今までの人の歩み方を、這い掴み歩むと言い、その人生は、魂に一つ一つを刻む
何もない世界で、這い飛び自由になる。この世界を今まで何となく知っていた世界に当てはめていました。けれども、全く違う次元を言っていました。
今は薄ら分かります。弥彦山の頂上で頂いたコンタクトそして、長岡のセミナーで頂いたコンタクトに至るまで、たくさんの体験をし、体験によって得られた事が智慧なのだと、だから今は感覚でこの世界が何となく分かります。

何もない世界とは!
天も地も無い世界とは!

メモ②

『宇宙は無い』

これが今回の旅の最後にきたコンタクトです。
私たちが感じる宇宙空間は、何万光年先と光の速度と時間を基準にして、計算された宇宙をイメージの元にしています。
時間の概念が本当に変わったならば、宇宙の概念自体が大きく変わります。

宇宙は無いと来たコンタクトを感覚的に理解することが始まったのだと想います。

もうとっくにご存知の方もいらっしゃるのかもせれません。

メモ3

感覚の違いはハッキリと人間社会に現れ始めています。

テレパシィはもうちょっと先だと想っていましたが、今回参加してくれた3歳児は、お母さんの行動を透視し、それをお母さんが隠したとき怒って傍によりつこうとしない行動をしました。
お互いにテレパシィが使えたのならば、すぐにわかり合える事です。

三歳児を連れてきたメンバーのTさんはお孫ちゃんの気持ちも娘の状態も察知して、お孫ちゃんには自分の言葉や態度で伝えないと人には伝わらないんだといい、娘にはごまかさないで分かられているのだからちゃんと謝って!と、互いのコニュニケーションの手助けをしたそうです。
未来の形です。

セミナーを終え直ぐに起きたことです。
三歳の少女は、おばあちゃんとセミナーに参加し、神々と関わり宇宙を自由に、体を持っておばあちゃんと体験する楽しみを知っています。
このような体験をするたびに、彼女の能力は拡大していきます。
時代が彼女についていってくれることを願いながら、また少女に合える日を楽しみにしています。
厳しくとも嘘のない生き方ができる多くの人々が助け合って生きる時代を。
新たな感覚を持った子たちを観ると、この子たちが自分を偽らない未来になるよう、私に出来る事をしようと強く思います。

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話を戻します。

2013092209430000弥彦線に乗るために、燕三条で弥彦線に乗り換えたのですが、鳥居をくぐり始めました。

 

 

 

 

 

弥彦線車中でコンタクト

天 空 有 地 くつがえし
地ひるがえる時  時を重ねし命ひろえし  生を失う
しかし 点は地の底に有り
天を智るには 地を 頭上に置き
天を踏み 空間を 感じながら
天 地 逆となす
この時を待ってた地球よ
この空間は 星の移動の助けを速めよ

 

天を智るには 地を 頭上に置き  天を踏み 空間を 感じながら  天 地 逆となす
これをワークでするのだろうか??  これをみんなが感覚で掴めるようなことが起きるのだろうか?  大変なセミナーだ!!  気を引き締めました。

とにかく、しっかりとぐランディングをして、その上で進めないとちょっと危険と感じ、集合したならば、みんなで一つになることを意識しました。

飛ぶ、自由になる、それは責任とセット ・・・・・ 責任とは、今この瞬間に生きるという事。そこは、地球と言う事!!

まさに天と地が逆になる時なのだと、何度もコンタクトは来ます。

コンタクトの進む速度が速く、三台の車で移動する時、バラバラな方向にならないよう丁寧に伝え、それぞれが感じる事を最優先にしようと意識しました。

エネルギーは高速に動いている。

 

コンタクト
トンツーテン テーテン 
振り分け振り分けて ぽんと手を離し ひょいと 掴む

やっと、弥彦神社です。
コースも、進むタイミングも、指示が来るので、みんな素直に従っていると、待て、こっちだ
と、言われ、そちらを観ると横の鳥居から正装の宮司さんが現れ、

見たか、神に仕える時の整え方・・・・・

コンタクトの意味は追求せず、ただ、その瞬間は他の参拝客はおらず、静寂に包まれ突然厳かに宮司さんが左の鳥居から現れたのでした。それだけで、ちょっと感動!!その感動を、天が与えてくれているのだと感じました。

また、待てが入ると、光が降りるタイミングで良しの合図で歩みを進めます。

弥彦神社では、徐々に周波数の階段を上っていき、その場で出会ったエネルギーによってまた次の階段の昇り方を教えて頂きました。

 

人は、身の丈をしっかり知り、自分の足で立ち、五感を使って感じ、進むだけです。
人の肩に乗って進んでも、地に着いた時は、結局スタート地点に降りることになります。一人一それぞれがご自分の感覚で、ご自分の世界観で歩むのを、互いに見つめ合い、自分を知る旅になっていることを願いつつ、今日はここまでにします。

まだ一日目の半分しか書いていません。

続く

 

9月6日Heart Window Art教室の様子

ご参加の皆様ありがとうございました。

長井知子さんのブログより
http://phoenix-nagai.com/?p=3159

ミク友桑マさんの日記より
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1911329628&owner_id=33196114

ミク友たかまさんの日記より
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1911304237&owner_id=55708935

災害の情報が入っている時、なぜ動物園に行こうと想うのか!?

災害の情報が入っている時、なぜ動物園に行こうと想うのか!?

とっても不思議だ!

私だけなのだろうか?その意識に違和感を覚えるのは。

子供の時から、自然の中で生きてきた体験にある。
祖父母が、どんなに楽しい旅行があろうとも、運動会があろうとも、前日の夕陽が変であったならば、きっと明日は天候が変わるから、運動会はなくなるとか遠足は延期されるとかを言われ受け入れてきた。

泣きながら、でもそうなった天候を見て、自然は私の都合で動いてくれ無いと薄らわかった。

今日、大型の台風が来ている時、上野動物園に行こうとしている人がいる事の方がびっくりだ。でもその親子は、閉館を知りショックを受け残念がっている。

とってもへんだと思うのは私だけだろうか?

自然を侮ってはいけない。
自分の計画より大いなる自然の摂理が優っているいるという教えを小さい時から明治生まれの祖父母から受けてきた。
その意識は真実と思う。

東日本大震災が起きて体験した日本人は、より自然に対し敬意と畏怖の念を持ち、それを智慧にしていける民族だと想う。

災害が起きるほどの台風や、気象異常による大雨の予報やらが出ている時、外出時に小さいお子さんを連れての予定は自己責任で考えたが良いと想う。

自然を侮ってはいけない。

それは、太古からの教えだと想う。

 

 

 

 

 

自然は、人を観ている。 その「目」を感じます。

私たちが、自分の価値や都合で自然を見つめず、そのままの自然を観れば、その強さや偉大さの中で生きていることが、奇跡に想えて来ます。

自然は、人を観ている。

その「目」を感じます。

9月6日、絵の教室で、初めて参加してくれた小学3年生の女の子の「目」の絵。
間近で見ると、描いている形の向こうからとてつもない力を感じました。
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隣の長井さんも無意識に目を入れています。
その彼女の絵の構造を書いた私の絵、それさえ、もの凄いパワーを感じました。
まさに、自然の力、地球の目、宇宙の目。

「観えている目の向こうに意図あり」

9月8日たまたま、通り過ぎようとした、長岡アオーレ前での山古志イベントのポスターの牛の瞳 と、9月16日の夕陽にも目を感じるのは私だけでしょうか!?

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暴風雨の中で思ったこと

被害をお受けになった皆様に、お見舞い申し上げます。今こうしている間も、脅威は続いています、ご無事を祈り申し上げます。

 

暴風雨の中で、思った事。

自然の脅威は、真摯に受け取り、自然に対する敬意を持ちながら生きることが人が地球に生きている在り方と改めて痛感しました。
どこでどんな風に生きていたとしても、この地球に包まれ、地球の威力の中で、命のともしびを燃やしきることが生きる事。

どんなに生活が便利になったとしても、自然の力は、人智の及ばないところで動いており、人はその力にはあらがえない、だから、自然に対し、感謝と畏怖の心を持ち生きるのでしょう。
自然は色々な形をとり、人に教えてくれているのだと想います。