月別アーカイブ: 3月 2013

わっぽー野外セミナー 3月31日

急ですが、わっぽー野外セミナーを行います。

今回のテーマは、経済です。
世界中が経済の方向性をどうとらえていいのか迷走して、一人一人の生活の権利、財産の権利と、国の安全性とがマッチしていない様子を見て、知らなくてはいけないと実感し、経済の中心地に立つことにしました。
その場で、その場のエネルギーとつながり、お金の存在意味・人とお金のかかわり・今後の形・これから人がどう金とかかわっていけばいいのなどを聞いてみたいと思います。
知りたいことを、商売の神様に聞いてみようと思っています

場所は、日本銀行・東京証券取引所・神田明神ほか
参加資格:今回は、感じにくいところを選んでいますので、チャネラー養成講座卒業生もしくは在籍者に限らせていただきます。

セミナー料金:10000円

わっぽー代表 踏江みつ子

集合場所・集合時間・ルートは参加ご希望者に直接ご連絡いたします。

連絡先080−1301−4228

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メッセージ本文

準備と本番・・・・本番と準備

昨夜お風呂での、神との対話
『明日朝10時には準備しておくように!』・・・「明日はセッションは入っていません」・・・・『10時までに準備をしなさい!!』 全く訳が分からないけれども、もしかしたら私がセッションの予定を忘れているのかもと思い、10時には疑いつつも準備OK

でも誰も来ない!やっぱりこないじゃないですかと神様にため口を言いながらテレビを見ていた。

3分後電話がかかって来た。

チャネラー吉田陽子さん。

彼女からは朝よく電話がかかってくるのでそんなに気にしていなかったが、話をしているうちに、彼女も、とにかく早くに電話しなきゃと思っていたらしいと分かった!
間に合わせなきゃと焦りながら朝食の準備をして、電話をかけてきたらしい。

だとすると、昨日から準備をして待つようにと言われたのは、この電話

二人して、自分の心の奥で気になっていることを探り始める。

私の気になったこと。
報道番組で福島原発の停電のことを取り上げていた。
東電の対応の奥に感じる、廃炉だからお金を使いたくないとしか思えない対応の遅さ、無責任さに怒りを感じていた。人間が持っている価値があるものに飛びつき、価値がないものには見向きもしな意識に対しどうすればいいんだろうと思っていた。

彼女は映画「遺体」をチャネラー友達と見た時のことが浮かんだといっていた。
その映画は津波の映像は流れず、津波の音響の後、目や鼻に泥が詰まった遺体が延々続く映像にだったらしい。心の重さには終わりがないと言っていた。
映画は見ていないが、借りた本で「遺体」を読んだ。この現実は知るべきと思った。

神は何を与えようとしているのだろうと思いあぐねていたとき、どんどん咳が強くなりコンタクトが降りてきた。

 

時の重さを思い知り

ものの重さを思い知り

価値の重さを思い知り

それらから 解放されたいと

真に願ったとき 逆転が起きる

 

時は はかなく

時は 暴走する

ものは 本来の美しさを取り戻し

存在する価値は すべてにあり

人にとっての価値は すべてになし

 

そこに乗るまでに 体験すべきは 体験しなさい

大いに無責任に 大いに奇想天外に 大いに狂うほど の体験を!!

 

どうとらえるか難しい。。。
それぞれのとらえ方でいいのだと思う。
「逆転」するんだ~と想い、興味を持った。どんな風に逆転し、どんな世界が広がるんだろうと想像する。
そして「大いに無責任に 大いに奇想天外に 大いに狂うほど の体験を!!」この一文は楽しめ楽しめ大いに楽しめ狂うほどに!!と聞こえてくる。
でも、昨日から準備をして受け取るメッセージなのだろうか?という疑問が湧く。
書きながら思い出した事だが、ここ2日ばかり天の声が聞こえにくく感じていた。それは自分のせいだろうと思っていた。でも、何かの準備を上もしているのを感じていた。

そう準備なのだろう。

今私は家の模様替えをしている最中、これも何かの準備なのだろう。ベットを壊し、新しくパソコン台やカーペットを注文する。ベットを解体する時、糸鋸で綺麗に切ってまとめて紐でくくりゴミに出す。愛情かけて切って、感謝して紐をかける。・・・・・とっても楽しい!!

準備と本番どちらがどちらかわからない。

そう思っていくと、逆転はしやすくなる。

セミダブルの大きめのベットの解体作業を始めるまでに時間がかかった。
収納している衣類や毛布などを移動しなくてはいけない。かなりを処分するにしてもだ。
娘のいらないものの処分から始まる。それに向き合う心の置き方が定まらず、部屋を変えると決めてから3か月以上かかった。
決め手は、娘が新しく生活を始めたマンションの様子を見て、やっと巣立ったと安心できた事。
心が動き出し、体が動き出したら止まらない。
未来への希望で楽しいのではなく、ただ解体する作業が楽しい。
工具箱・のこぎり・軍手・ペンチ・・・・・職人の血が騒ぐ(大袈裟過ぎ)
広くなっていく部屋を見て、どんどんエネルギーが変わる様が楽しい。

重かった時は、暴走始め、どんどん時間の流れが変わる。
小さな娘に必要だったものは、いらなくなり、小さかった娘は私の中で生き生きと存在し、同時に成長し、進化し続けている彼女も存在している。私にとっての価値などどうでもよく、彼女の在り方だけが、私の中で存在していく。
それはすごい体験だ。
一人の人の色々な瞬間を自分の中におけるのは奇跡に想える。

まあまだ続く模様替え、今回の模様替えの最後の仕事に、エンディングノートを書こうと思っている。このノートも半年前に買ったもの。

 

これからのどんな体験も、心の奥で楽しむことができそう!
今受け取れた神からのメッセージの内容はここまで、でもきっともっとたくさんのことを伝えてくれているのだろう。
自分の成長如何で、受け取れる神の意図の大きさは変化するだろう!

もっと成長したい!

電話していた陽子さんのブログです。
それぞれの神様からの愛の受け取りは無限だと実感しました。
http://ameblo.jp/sakusaku-yy/entry-11497027358.html

呼吸法色々

今まで、いろいろな呼吸法を体験してきた。

わっぽーでもプラーナ管を通し宇宙エネルギーと地球エネルギーとを繋げる呼吸法を行っている。

青森にいるときには高野山密教の大僧正和尚様と懇意になり頻繁に密航の呼吸法を4年教わっていた。

ヨガ3年、野口整体も意外と長く13年かかわっていた。心身統一合気道は短く1年半(50過ぎてからのスタートだったので、もっと早く始めていれば、もっとはまったかもしれない面白い世界だった!)

今は井本整体に大いにはまっている。
素晴らしい整体法だ!!

それぞれの宇宙観による呼吸を通してそれぞれの宇宙へ誘われるのだと思う。

ただ、息を吸い、息を吐くだけであるが、そこから見えてくる世界が違う。
指導者からコツを教わり、自分の中で自分を開く呼吸法を生み出していくといいと思う。
自分らしい呼吸の仕方ができるならば、きっと自分らしい在り方になっていくのでしょうから!

生れ落ちてすぐから呼吸を始め、死を迎え呼吸も終わる。

心臓の動きを意識的に変えることはできないが、呼吸は自分の意識で変えることができる。
そして、その呼吸の仕方で体型まで変化する。
呼吸に意識が持てるとき、そこに命を感じ、エネルギーを取り込もうとしている自分がいる。

呼吸を大切にしたい!
あとどのくらい地球の空気を吸い、多くのプラーナ(気)を体内にとりいれ、気持ちを落ち着かせ、気持ちいい世界を体験できるのだろう!!

体を通した、今の命が愛おしい!

4月の新潟・長岡個人セッション受け付けます

ご自分を知りたい方。チャネリング能力を高めたい方。今の苦を幸せに変換したい方。
人生を知りたい方。
おひとりお一人にあった方法を、チャネリングしながら、コーチングさせていただします。

予約は基本2時間でとっていますが、ご希望があれば30分から個人セッション行います。
30分5000円

4月5日(新津)   9:30~11:30①  12:00~14:00②  14:30~16:30(予約済み)
4月6日(新津)   9:30~11:30(予約済み)12:30~4時間チャネラー養成講座基礎コース
4月7日(長岡)   9:30~11:30⑤    12:00~4時間チャネラー養成講座アドバンスコース
4月8日(新津フェニックス調剤薬局)   14:00~15:00(予約済み) 15:00~17:00(予約済み)

個人セッションご希望の方はご連ください。
080ー1301ー4228

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3月5日のコンタクト

コンタクト 

これから、何も無いような世界でもたくさんの意識が集まって一つの方向をうみだしていく。

それがこれからの時代大きな力となる。

ひとりひとりの中の個人的な思いと、自分の意識だけにはまりきらない、大きな物事に対する思いとを区別して、思いのパターンを知る必要がある。

自分の思いグセを知ることさえ大変なことであるけれども、これは、知ったほうがいい。

物事がどのように自分には見えているのか知ったがいい。

自分の見えている世界から、思考パターは生まれてくるのだから。

これが個人的な思いとなる。

自分だけにはまりきらない大きな思いとは、何処からか溢れ出てくるエネルギー!

感情も思考もついていけない怒涛のように流出してくるもの。

言葉はどんどん変化してもその奥にある「変わらずあるもの」が、

自分の意識に収まらない大きなエネルギー

人はこれからそれらに飲み込まれていくだろう

飲み込まれるならば、飲み込みなさい!

そして、その流れに影響を与えるがいい!

 

駅前のコンビニで売っていたおすすめ本『どうせ死ぬなら「がん」がいい』

宝島社出版で出している。

中村仁一・近藤誠 医師対談
とにかく気持ちいいい!二人のドクターの対話

共感できる。

最近このような今までタブーとされていた真実を表に出した本をよく目にする。

私も、自分の死は神と対話しながら楽しみたいと願っている。

残されたものに迷惑をかけることは全員そうであろうが、最小限の迷惑になることを願う!

なおかつ当事者の自分がその瞬間を一番楽しみにしている。