たかまのブログ」カテゴリーアーカイブ

目標の現実化 

 たかまさんのブログを紹介します。
2017年は想いがすぐに現実化すると言う、体験談です。
自分に今起きていることは、過去の自分が思った事だろうと受け止めると、今起きている事から逃れず、対処できます。
対処しながら、おおらかな想いをすれば、おおらかな想いは未来の自分に影響を与えることは間違いありません。読んでみてください。

 ☆
チャネラー養成講座の最後に
「今年の目標を言おう!」
となり…
「感情を抑えない。
そして思考を重くしない。」
と私は言った
早速始まった
お昼休みに以前から気になっていた方と一緒になった。
そうしたらいきなり自分の口がビックリ‼️
突然…
問題児の人(AB型)と似てるところがあると言ってしまった
同じAB型だよね〜
息子(AB型)が「ここぞっという時自分が出る」と自己分析していた話もしてしまい…
無意識で悪気ないんだけどねと…口が止まらず…
今度そういう場面あったら教えようか?まで…
本人とてもショックを受けていて…
私の居ないところで
血液型のように直せない事で言われるなんてとか
問題児と一緒なら早く居なくなれば良いと思ってるのか
とか色々周りの人に言ってたようだ…
私とは目を合わせず避け避けモードで…
「どうしましょう?」と
上に聞いたら
「ほっとけ」と…
じゃあ、あと頼みますと言いました
あー言ってしまいました…
そして翌日…
今朝また他の人に私に言われた話を言っていた様子で…
朝会終わってから少し話した
「血液型で括らないで一人一人を見て欲しい。似てるところがあるのかもしれないけどそこで血液型…」
みたいな事を言ったので括ったような言い方をした事を謝り
伝えたかった事は
自分だけ一人が忙しいと苛立ってる様子
人を見下すような言い方をする事
やってやってる感
認めて欲しいオーラ…
きちんと仕事を一生懸命やっているのにそういう態度が出るのは誤解もされるし残念と感じる事を伝えた
「直さないといけないですね」と言ったので自分がそうなりやすいと認識するだけで
客観的に自分を見れるようになっていく
だから自分を知るのが大事
なども伝えた
こんな風に気にして色々見てもらってる事は嬉しいと…少し涙目で…
私は傷つけたなぁ…と思いながら、本当に伝えたかった事をどう言葉にしたら良いのかを考える一晩だった
まだまだ未熟です
踏江さんからのメール
「やってしまいましたか
部下ですから、いつかは指摘しますよね
指摘は、相手を傷つけますが、指摘して、気づけるようなフォローが出来るのが、自分の学びになるでしょう。」
目標として出した言葉はそのまま現実となり、学びになっている
でも学びは簡単ではない
自分の出した言葉に自分自身傷つき
自分の出した言葉にぞっとして
未熟さを思い知らされる
そしてまた自分を知る
そして、続きです!

テーマ:

AB型発言で

いきなりバズーカ砲を撃った私
彼は
「和解しました」とみんなに言っている
その感覚が引っかかるんだよね…と周りは思っている
先輩女性は
「みんなが感じている事をストレートに言う存在はありがたい
…けど…相手の準備のない状態で
いきなりバズーカ砲打つから
周りがヒェ〜と…フォローしてた
でも今回みたいにすぐフォローすると修復も早いよね」
踏江さんからのメール
「準備のない状態でのバズーカ砲は
奥まで届くから魂が振動するの。
だから良いの
バズーカ砲と一緒にプラスの言葉を添えるのが足りないの
そして相手の気持ちに寄り添うこと」
今年は
「気持ちを抑えない」と言った
だから
バズーカ砲は打つ
けれど
一緒にプラスの言葉と気持ちを添える

「大きな流れ」と「始まり」 たかまさんのブログより

2016年最後の日まで、皆何かを超えていらっしゃったと思います。
たかまさんにも、他の皆さんにも関わらせていただいておりました。
私自身も、ブログにも書いておりましたが、気づきは大みそかまで続きました。
本当にありがたいことです。
自分の心も魂も理解してくれる誰かがいてくれることの幸せを、本当に実感できた2016年でした。
たかまさんのブログを紹介いたします。
大きな流れを体験し、自分を知り、そのままの自分を正直に出す事を自分に許した瞬間でした。

その中に登場しますが、私とTOMさんはよくみんなの事を話します。
二人であうと、よく誰かにその場で電話をかけます。TOMさんは何も知らなくても、宇宙から観たその人に必要な言葉を伝えてくれます。
プライバシーを気にするより、自分を共有して、気づかぬ大切なメッセージを互いに伝え合う事を、生きている間に体験出来る瞬間です。
自分をさらけ出し、知る事を求めていれば、宇宙はどんな時もメッセージを誰かを使って伝えようとするのです。

三人寄れば文殊の知恵と言います。
昔大昔、文殊菩薩さまとご縁があった時代、穏やかに互いを認め合い語り合い、大いなる智慧を求めていた感覚が、時々今の自分を包みます。

チャネリングをしながら、宇宙の智慧を皆で受け取る事が出来るならば、人生の目的が達成した至福の時となるだろうなと、2017年の最初に思いだしました。ありがたい!

たかまさんの気づきの旅を読んでみてください。

大きな流れ

ずっと一緒に時間を過ごしてきた仲間
出来事が先に起きて
関われない時間が作られていった
2016年が終わろうとする時期
距離が出来て、年末の挨拶メールでシャッターを降ろされた感じがした
以前シャッターを降ろされた人と同じエネルギーを感じた
でも話をする時間が持てた
そうしたら
奇跡が起きた…
自分の思考に振り回されていたのだと気づいたと…
自分の中にも同じものがある事を見なかった
周りの人によって苦しいのではなく、自分自身と気づいた…
「現実は自分の思いでいくらでもすりかわり、相手への非難が生まれた時、自分に被害者の気持ちが生まれます。
ひとの心を責め、比べていると観たならば、そうしか観れなくなります。
でも、それも何かがきっかけとなり、違う観えかたになります。
誰でもいつでもそうなると思っています。
それくらい、危うく、形のない曖昧な世界にいます。でも、自分の真実は神と魂と共にあると信じられたなら、強く神に抱きしめられ安心して生きていけます。
覚悟と勇気と委ねる力が必要です。
昨日は神が与えてくれた大切な日だったです。
神は人が持つ感情はありません、私たちがまだ知らない、宇宙の真理からの言葉と思ってください。
その言葉の奥にある、気の遠くなる宇宙の愛を感じてください。
その愛からの言葉です。
今、世界が違ってみえると思います。
今の感じはたくさんの神の支援、周りのみんなの想いのエネルギーが注がれ、思考を超えたところに行けたのです。
この奇跡に真っ直ぐな気持ちが力となり届き、心を震えさせてくれました。

コンタクトがゆるゆるであろうと、厳しい言葉であろうと、正面から向き合う姿勢であれば、徐々に頑なな気持ちは溶けていきます。

向き合う姿勢を持ってください。

向き合って、嫌だと言う気持ちが強くなるならばそれを正面から認めてみると、気持ちが変わってきます。

来年はもっと不安や疑心暗鬼が襲ってきます。

世界中がそうなんです。

だからこそ、自分に正直に向き合い、逃げなければ、どんな状態でも、希望が持てます。

今回の感覚を覚えていてください。」

 

起きた出来事と
踏江さんのコンタクト
身に染みて
そして
年が明けた
ヨシ!自分に正直に!
NEW !
テーマ:
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元日の仕事帰り…

虹を見ました✨
なんかご褒美もらったみたいでした😊
昨日の大晦日
TOMさんと電話でお話しする時間を作ってもらいました。
「声が豊かだよー
良い人生だね〜。
これから起きる事は
私だからこそ起きたの!と思えば良いよ。
私だから!なのよ。
思いは止めちゃダメ。
楽しみ方は人それぞれだから
らしく楽しんで」
こんな話をして
新年を迎えた
私だからこそ
起きる何かが始まるんだなぁ…と。
いやいや
すでに始まってた…
年末は職場で2016年を象徴するかのような出来事があり、年明け早々にその対応が始まる。
ギリギリの所で出来る事
やれる事を…やった
年末に起きた出来事
この時期、このタイミングで起きるのね〜とちょっとビックリ‼️
激流の始まり…
でも虹✨

笑顔が少ないから気にかかり連絡してみた!

12月に入って、しっかり根ざしていた足元がなんとなくぐらつく感じがする。

大地が揺れている影響かもしれない。

根ざす在り方では無くなっていくのかもしれない。

それぞれが、それぞれの在り方を生きたい!

仕事を一緒にしてもぱきぱき動くし、人への配慮はしてくれているし、粛々と事がらに向かっているのに、気持ちが引っかかる。何故だろうと思いをはせたならば、そう、最近笑っていない。可愛い笑顔をみていない。

と言うわけで、連絡してみた。

ご本人のブログです。

📎

「大きく任せて大きく引き受ける」

なんとなくワクワク心が動かない

そして苛立つ

絵の展示、搬入、搬出もただ淡々とこなしている自分がいた

職場で病欠が出て、責任が出てきた

冷酷に淡々と仕事をしながら関わっている自分がいた

 

「笑顔がないのよ…」と連絡がきた

 

ちょうどTOMさんと一緒だと言う

全く事情を知らないTOMさんが話しながら伝えてくれた事…

 

「凪なのにジタバタしている
自分の問題点がズレているから内部状態を大ごとにしている
自分だけ大変だと思っている
本当なら海共々荒れ、全てが凪ではない
周りが全て大荒れなら大荒れの海に乗る
自分も大荒れであっていい
大荒れである自分を認識した時
それをどういう風に発展するか?
自分らしく乗り続けるかは見えてくる
全てが大荒れである中の自分だから
大荒れの中で乗るすべが見えてくる
逆転の発想
善は苦である、悪である
しかし苦の状態は自分を出せる
もがくほどハスの花が大きく開く
その世界であなたは生きて来た
整えようと狭く枠を作り
出たものを削ろうとする
今後出た杭は伸ばせ
はみ出したものを大きく拡げよ
元からあなたはその生き方しかしていない
今ここでそれを世間の枠にはまった生き方をしようとするから
全ての神経が針のように表に向いて人を責めたてる
あなたは責めたてるのではなくその針を全て受けて
その矛先を全て責任を持って受けてきたのに
今は外に向かって放っているから
あなたの真我がもがいている
任せるが不十分
自分の思いが部分部分が残っている
信頼関係をもっと広く全て任せる
細かい経過は自己責任だけど最後は一緒に責任取るから
思いっきりやってごらんって言って

「大きく任せて
大きく引き受ける」

そして

能面のような顔をまず意識的に鏡を見て

笑顔を作る

そこから始めます

📎

ブログを拝見して、緊張感が伝わってくる。
「大きく任せて
大きく引き受ける」

これを実践するには、器を大きくすることが必要だろうと思う。
笑おう、笑って、大黒様のように福々しくなろう。などと浮かんでしまった。
「笑う門には福来る」
福が

「大きく任せて
大きく引き受ける」 の世界を体験させてくれるだろう!

 

自分を変えるためにした事 「意識で考えるのを止めた   なるべく空っぽを心がけた」  

「ムカッ」「イラっ」は卒業と決めて
たかまさんが自分を変えるためにした事
「意識で考えるのを止めた   なるべく空っぽを心がけた」
たかまさんのブログをご紹介します。

🍁

頭空っぽ

NEW !
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朝職員出入り口に入る前に見た空

 

太陽の光が美しかった

 

家では車庫出入り口に目の前を大きな蜘蛛が🕷ヒューと降りてきてビックリ‼️

 

 

知り合いの手術の朝

縁起が良いなーと思った

 

無事に終わり元気な姿で話が出来て安心した

 

その後

願っていた事が叶った!

もっと後になる予定だったのに!

合わせて、みんなを引っ張っていく技術集団を作って欲しいと言われた

 

ついでに

絵の展示のお願いをした

1月くらいからと…

それと常設もお願いしますと…

ニコニコしながら

「ずっと展示が当たり前じゃない方が良いんじゃない?」と言われたけど、

よろずの事伝え外した影響の事や絵の入れ替えをやってる事伝え…

県庁の展示と県知事選の結果と流れの加速を生んだと…

参加者がこの前は18人だったと言ったら

「盛況で何よりです」とニコニコして聞いてくれた。

1月くらいから常設??爆笑

 

コロコロと

流れが変わり

動きが生まれ…

 

私がした事は

「ムカッ」「イラっ」は卒業と決めて

声のトーンを少しあげて

ゆっくり少し甘えるような話し方を心がけた

低くドスの聞いた早口は卒業…

そして意識で考えるのを止めた

なるべく空っぽを心がけた

 

 

しかし改めて

出来事の降ろすタイミングが絶妙…

スゴイなぁと思う

 

私が先に病気になり身を持って学んだ事

その後知り合いの病気…

 

全て必要な出来事

踏江さんメールより
「意図が分かれば分かるほど、感動ですね。
タイミングが計られ、全て上手く行くようになっていると知れば、全て受け入れ智慧に変えていけますね。
恵まれた人生を楽しんで生きましょう♪」

ホントに…

もっともっと頭空っぽにして

委ねていきますー!

🍁

嬉しい報告受け、幸せになりました。
1月病院での展示
もしかしたら、常設も!!

 

子供たち5歳~12歳の心にも絵を飾って欲しい、みんなに観て欲しいという意欲が芽生え始めてきたタイミングでのお話です。額装され特別な場所に飾られ、輝いている絵が本人に勇気と自信を与えてくれます。
本当に嬉しいことです。
1月素敵な絵が展示されます。楽しみにしてください。

自分の体験は、人生の教科書!

人生のつらさ

痛みを持って、話してくれる言葉は、同じ痛みを持つものの心のおくまでやさしくクリームを塗ってくれるように、心をなでられる。
傍にいてくれるだけで、暖かい。

たかまさんのブログご紹介します。
みんなで寄り添い、助け合いたい。
病気を治すことはできなくても、寄り添うことはできそう。
押し付けでなく、同情でもなく、ただ、傍にいたい。

教科書

職場の友人にガンが見つかった

 

三男と同じ年の息子さんが一人いる。

赤ちゃんの頃から一緒に病院の保育園に通い、中学まで一緒…

ずっと仲良くしていた

 

私の顔を見て自分から病気の事を伝えてくれた

見つかったばかり…体調もかなり悪い…

 

私は自分の経験。

そして

ひまが言った言葉。

「本気で生きようとしなければ

この病気には勝てない」

 

「もう良いかな…」と思った時期もあった

 

そんな話をした…

 

三男は早速友達に連絡

「大変だけど頑張れ」と。

母が病気になって支えてきた先輩としての言葉。

友人も息子さんも嬉しかったと…

 

8月に入ってからすぐの出来事

 

踏江さんからの言葉

 

「生半可な時代ではないと言う事ですね。

たかまさんの生きる姿勢は、希望を与えます。

でも、今のたかまさんの意識になるには、たくさんの覚悟を越えています。

思い出してください。

 

楽に乗り越えてはいませんでした。

 

人のサポートは、自分の体験一つ一つが教科書です。

怯えていた心を越えるにはどうしたか?

子供たちがヒーリングし、体に関わるには、どんな気持ちを越えたか思い出してください。

 

それが、ガンが見つかった方の力になります。」

 

思い出しながら…

思いを伝えている。

私の全ての経験が学びとなっている