わっぽー関東」カテゴリーアーカイブ

Heart Window Art 作品展示 ご紹介

4月と5月の展示会風景ですが、良かったらご覧になってください。

4月に行った銀座 シロタ画廊の様子 そして、ささえ愛よろずクリニックの展示
出展者の長井知子さんのブログより

 

 

ささえ愛よろずクリニックの展示テーマ

テーマ 『大きな循環』トイレ 水回りのエネルギーを大きく動かす絵。
『安心でありながら内側から湧き上がる』ロビー・玄関 存在感があり内側から振動する絵
『真を持ちそこに存在する』デイケアスペース 動きのある絵
きりりとした空間になりました。
進化していく「ささえ愛よろずクリニック メディカルタウン」と共に、空間を創造していく作業です。
皆様の作品がますます力を発揮して場のエネルギーを高め、成長したパワーはご自分に戻っていき、元気にしてくれます。
この場にいると、幸せになります。来月も伺いこの場で絵の教室をさせて頂けることに、心から感謝しております。

http://phoenix-nagai.com/?p=5840

絵を描きながら、生きる力を語り合う!

松戸HWA・市川HWA

今日は市川でHeart Window  Art工房がありました。

絵を描きながら、自分の癖や、物事に対しての考え方を語り合いました。真剣に自分を観つめる真摯な姿勢は、同席する他の人にも真剣に心を寄せ、優しくなります。

 

人にも場にも、天にも、自分を委ねる事は、信頼関係が生まれ、同じ場にいるだけで幸せを感じます。

心地よい日本家屋でほわりとしながら、場にも人にも安心して、絵を画いて幸せな時間を過ごせました。

 

 

 

 

 

 

海老蔵さん麻央さんありがとうございます。 みんなも頑張っていきます!

市川海老蔵さんのインタビューは心に響きました。ご本人の懸命さ、病気の事、それを支える家族の絆を強く感じました。自分自身の体験もあり、支える側の気持ちが痛いように伝わってきました。

たかまさんとも、家族の支えについて話をしておりました。

たかまさんのブログをご紹介します。

 

NEW !
テーマ:

最近
ひまに「ババ、お仕事覚えている?」
「教える人」「そう忘れないでよ、自分のお仕事」
と言われた。

私の役割は「わからない人に教える係」だと…

同じ病気の報道…とても切ない。
我が家でも夫なりに色々心配して考えているのはわかるだが
不安の裏返しで「大丈夫!」と病気に向き合わない。
春から役職が付き、毎日遅く疲れも見える。
飲み会も多く、昔と変わらない飲み方を続けている。
私の病気は自分のこれからの生き方を考えるチャンスだと伝えても「大丈夫~!」と伝わらない。
そして自分の接し方を押し付けてくる。治療中の私にはとても苦痛。
向き合わない夫とどう生きていくのか?何が「大丈夫?」なの?
苛立ってモヤモヤしていた。

踏江さんと話す。
「わからないのだからどんな風に接して欲しいかをちゃんと伝える事」
ひまの言葉とダブる。

伝えたら「早く言えよ、何しても嫌なんだろ!」と逆ギレされてもっと悲しくなったけど
そうじゃない…と伝えたら少しわかってくれて
出かける時「こうすると良いんだよな」と後ろからふわりと抱きしめられて温かくて優しくて涙出た。
夫は関わり方がわからなかったのだと…わかった。
あのエネルギー思い出すだけで胸がいっぱいで幸せになり、また涙出る。
そう言えば病気わかってから夫の前で涙見せたことなかった。
「とても嬉しかった」と伝えた。

踏江さんから返事。
「良かった。
互いの根底に愛があるから、伝わります。
共に学び支え合いながら生きてください。
本当に良かったね
涙流せてまた良かった。一緒に泣いてね。」

夫とこれからも一緒にやっていきます。

*  *  *

頑張って!
私たちも支えます!

image

撮影 踏江みつ子

シンクロした予知夢

縄文式チャネラー養成講座参加者に起きたできごとです。

6月スタートのアドバンスクラスは、基礎から続けて参加する方が多く、仲間として繋がりをもっていらっしゃいます。

SAさんは、参加の可否を迷っておりました。加えて初回の日にちを1週間間違えており、9日まで、のほほんとしていたそうです。講座前日(10日)の朝、夢を見たそうです。その中で、チャネラー仲間のSIさんが「来ないの?明日だよ!」と言い、私も登場し、「せっかく遠くからKAさんが来るのにね。」と言い、SAさんあたふたとして目が覚めたので、夢で良かったとホッとしたそうです。
でも、気になって、わっぽーのHPを見たら、本当に明日の予定だとわかり、またまたアタフタしてメールをくれました。

講座中にその話をしたら、SIさんSAさんに「参加しないの?」とメールをしようと思っていたそうです。思っていたけれども、日常の雑務で出来なかったと話してくれました。

想いは繋がっているし、受け取ってもいる。
人からも、宇宙からも、天からも、あらゆる所から支援は来ます。

「これもお告げなのですか?こんな事最近多いです」と、SAさん。

この話からスタートしたアドバンスは、死に向き合い、生々しく今の命を生きる事を観つめる内容になりました。

 

Saさんからのメールです。(ご本人の承諾を得ています。)
メールからも、どこかと繋がっている感じを受け取る事が出来ます。
楽しい出来事でした。

踏江先生
こんにちは。
ご無沙汰しています、
先日は基礎コース修了証のご送付ありがとうございました。
先生からのコメントやコンタクトの内容を何度も読み返しては、
「楽しむ」ことについてぼんやり考える日々を過ごしています。
そして、アドバンスコースへの参加をずっと悩んでいたのと、
何故か土曜日コースの開始日を来週の6月18日~と勘違いしていた
せいもあって、こんな直前のご連絡となってしまったのですが、
もし今からでも間に合うようであれば、参加させていただくことは可能でしょうか?
(今朝、夢で突然、明日アドバンスコースがあって参加するために
バタバタ慌てて準備するというような内容の夢を見たことを先ほど思い出し、
ふと気になってわっぽーのブログを確認して驚きました…)
あまりにも直前のご連絡となってしまい、大変申し訳ございません。
直前すぎて今からの参加が難しい場合は、7月からの木曜日コースで
お願いしたいと思います。

 

 

コンタクト 「時間と空間」 同じテーマを時空を超え二人が受け取る!

時間についてのコンタクトが今日おりました。
今日の千葉セミナーでTOMさんに、そして、本日夜長岡でWAKASAさんに
時間と空間の事を受けとり、メッセージとなりましたが、それぞれの個性が表れています。

<TOM コンタクト>

ゆっくり観る
大きく超えて向こう側にわたる
急ぐと短距離
ゆっくりと向こうに行けば 
大きな歩幅
その世界を観る
その世界は夕刻のような
日が沈まず
白夜でもなく
昼間でもなく
そして 暗黒でもない
星が星として エネルギーの ピピピ のような
その粒子からの 回転だけれど 上がくっつかない
の動きが始まった時
とじ込まないで次に進む
その感覚で地球上に起きた事を捉えると
時間は大きくゆっくりしているから
目先の事にこだわらずに済む


時間は大きくゆっくりしているから 
を教えてください

点は点でしか見なければ瞬間の時間だけれど
点ではなく  空間の一部としてみれば その空間が大きいから
その一瞬の出来事も大きな時間の流れの部分として捉える

<WAKASAコンタクト>

この宇宙に、主となるものはなく、ただ生きているものもない。
どんなことも変わらず、そこにいても、通過する時間は、放射することで変容す 
るひかり。光のスペクトルは遠心的に広がり散らばり
像を結び、万華鏡のように回転している。
その束が伸びたり縮んだりして現象界を形成する。
空間は塑像のようであり、万物の形質に働きかけ、個々事柄をモノに変換する。
光の束が像を結び伸びきった瞬間、断絶し束はバラバラになり、勝手に動き出す。
時間とは緊張と断絶を繰り返し、現象界の模様となる。

空間と時間は分離したものですか?

本来ならば別のモノだが、構造として不可分である。
空間から事柄が、時間の切り替えで変化が起こる。
今までは、オン オフの切り替えだったが
伸びきった束が切れた時の制御不能な状態となる。
その断面だけなら、時間と空間は同じに見える。