月別アーカイブ: 9月 2016

コンタクト『我が道と信じることが、揺るぎない我が道となる』

人生の岐路に立たれた方に対してきたコンタクトです。
信じる事で、道は観えてきます。
間違えを恐れると、どの道も危うく見えてくるのだと思います。
勇気をもらえるエネルギーでした!

 

コンタクト

幾度となく人生の岐路を体験したものには、道を選ぶ瞬間という感覚が身についており、その瞬間にある何かに突き動かされる感覚が人生に力を与えてくれることを知っている。

さあ、揺るぎない我が道を歩めばいい。

どんな道でもそれが我が道と信じることが揺るぎない我が道となる。

歩みながら時には回り道をし、よそ見をすることも人生を楽しむことになるだろう。

心を緩ませ、今生きているその瞬間を楽しむがいい

 

 

次は、感じる力が強いがゆえ、立ち止まっている方に降りたコンタクトです。
「河は人生そのものである。力を抜き、その流れに乗るがいい。」この言葉は今の私の心に響きます、流れに乗ってどうすれば良いのだろう?と疑問が湧きます。
でもこのコンタクトのように、「人生とは予測不可能であり、宇宙に向かう河のように大きな流れを持っている。」という訳で、どれだけ身を委ねる事が出来る人になるかだなと想い、自分を信じ委ねるよう、意識をしています。
コンタクトは、実践方法を教えてくれています。
一見抽象的でも、それを行ってみると、そこに宇宙が広がってくる事が分かります。
コンタクトに浸ってみてください。

 

幾つもの河が目の前に現れ、そこに飲み込まれそうになった時、初めて奥にある自分の力を引き出すであろう。

河は時に凶暴になり、時に恵みになる。

人の力をたやすく無にする力も、人により河自体が存在を失うことも起きる。

しかし、太古から遠くの未来に向かって、人の力以上の河が存在しており、人は我人生のみの尺度でしか河を捉えることができない。

河は人生そのものである。

力を抜き、その流れに乗るがいい。

そうして初めて我が人生の方向が見えてくるだろう。

己の人生を掌握できる意識を今持ち合わせてはいない、いや永遠に持てないだろう。

それほど人生とは予測不可能であり、宇宙に向かう河のように大きな流れを持っている。

最後の瞬間その大きさが分かるであろう。

 

下支えも、後押しも、引き上げも、たくさんの支援を周りからも、上からももらっています。
だから頑張れます。
もっと愛され、もっと愛したい!
自分も、周りも、天も!

この目の奥にある宇宙以上に、あなたの宇宙は大きいのです!

自分の中に眠っている不安は、突然襲ってくる事があります。
その時こそがチャンスです!
もし、人の目が気になり、その目に怯え、自分を殻に包んでしまうならば、このチラシを観つめてください。
人の目の中には、その人の意識を超えた慈愛があるのですが、自分の意識と同じように人を比べる目で観るならば、相手の目は、自分をジャッジしてしまいます。
しかし、人の奥底の慈愛を基準に置くならば、目が優しく観つめているだけに観えてきます。

観つめてみてください。

この目の奥にある宇宙以上に、あなたの宇宙は大きいのです!

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コンタクト「壮大な神の愛に基づいた 真実を教えたかった」

縄文式チャネラー養成講座アドバンスクラス受講生によるコンタクト

本人に対してのメッセージ

あなたは自分の考えに縛られがち

私と繋がり 

広がった感覚であるよう 心がけなさい

あなたは一人で寂しいと思っている

一人ぼっちと言う思いから 不安が生まれている

あなたは 私たちが生み出したさんぶつ

切っても切れない深い愛と繋がっている

不幸でも

低いレベルでの話ではない

壮大な神の愛に基づいた 真実を教えたかった

一人ではない

常に私と繋がっていると認識して 生きる!

あなたは一人ではない

不安からの脱却

神が創りだしたと感じ取れるだろう

不都合から その真実を知って欲しい

私を信じてほしい

みんな 自分の子供

 

コンタクトを取りながら、エネルギーソースの世界に入っていきます。
言葉になる前の愛の振動・愛の暖かさ・広さに包まれることで心が溶けていく感覚を、全身で表わしながらのコンタクトでした。
ずいぶん以前、あまりに苦しい人生だったので、神なんかいないと言っていた彼女でした。
初めて、神の愛が存在することを実感できた瞬間でした。
ティッシュペーパー1箱無くなるほど、涙し、笑顔になりました。

後日談ですが、「つきものが落ちたように、信じる事が出来ます。」と幸せ溢れる笑顔になって話していました。
チャネリングは、実体験です。
愛は、エネルギーとして実在します!それを体験されました。

 

同じ方が「神の世界と、神から観た命の世界について」チャネリングメッセージをもらいました。

コンタクト
神々の世界
色々な神がいる
それぞれ宇宙から分離した個性
宇宙から成り立っている
神は万能ではない
完璧ではない
悲喜こもごも
呼べば 対応可

命について

宇宙が出来
神々から人は創られ
元は一つ
神から神が生まれる瞬間
私の意図・意志が宇宙に伝わり
卵の中で揺らめく

 

 

新潟県庁でHeart Window Art展始まります! 10/5-20

今、揺れている新潟県知事選
その知事がいる新潟県庁展望ギャラリーで作品展を行います。
Heart Window Art2016にいがた―宇宙は観ている―
10月5日(木)~20日(木) 入場無料
平日 8時30分~17時15分   休日 10時~日没まで    初日15時open 最終日13時close

この日程が決定したのが9月9日。
この日まで、いつになるのかわかりませんでした。
知事選真っただ中での展示会となりました!
その後12月に、長岡市庁舎があるアオーレ長岡協働ギャラリーと新潟日報ギャラリーえんと続きます。

自分の宇宙を観る
宇宙から観られている
宇宙に包まれている
起きている現実を観て
自分らしく生きる!

そんなことを感じ、思いをはせられる空間にしたいと思っております。
どうぞ、県庁18階展望ギャラリーで新潟の市内を展望しながら、宇宙を感じてみてください。
cci20160924

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Heart Window Art 2016 にいがた
-宇宙は観ている -

新潟県庁『18階展望ギャラリー』新潟市中央区新光町4番地1 行政庁舎18階展望回廊壁面
10月5日(水)~20日(木) 入場無料
平日 8時30分~17時15分   休日 10時~日没まで
初日15時open 最終日13時close

アオーレ長岡『協働センターギャラリー』 新潟県長岡市大手通1丁目4番地10
12月1日(木)~6日(火)入場無料 8時~22時
初日12時open 最終日11時close
ワークショップ 第3協働ルーム  12月1日 (木)13時~15時 参加料1000円

新潟日報ギャラリー『えん』    新潟市中央区万代3-1-1 メディアシップ2階
12月14日水)~ 27日(火)  入場無料10時~18時  最終日16時close

Heart Window Artとは
クレヨンなどで単純な線と色のパターンを無心になり反復して画くことで、その人の内側に溜まっていたエネルギーが開放され、自分らしさを表す内観アートです。
思わぬ自分と出会い、 そのもっと奥へと旅する絵の世界、Heart Window Artの作品をご覧いただき、感覚体験をして頂きたいと思っております。                                わっぽー 踏江みつ子

 

工房紹介  [新潟市] 万代市民会館 新津地域交流センター 下越病院
[長岡市] 長岡中央公民館(さいわいプラザ)
[関東]  東京(東京駅前) 千葉県松戸 千葉県市川

主催 わっぽー  共催 株式会社ファルマフェニックス わかさ鍼灸整骨院
協力 協力 医療法人社団 ささえ愛よろず

連絡先 わっぽー代表 踏江みつ子 ℡080-1301-4228  わっぽーHP mitsuko-fumie.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講座受講生のコンタクト「でも、最後には、最後には立ち向かわなくてはだめだぞ!」

基礎講座を受けている20代の方のコンタクトメッセージです。

コンタクト
お前は、泣き虫だ。
丁寧で、敏感なところがあって、生きにくい。
どうしても、ダメだと思ったら、休んでよい。
休むことは、逃げる事とは違う!
でも、最後には、最後には立ち向かわなくてはだめだぞ!

質問:立ち向かう力が弱いのですか?

少なくとも本人は弱いと思っている。
蓋を外せば進める!

質問:今蓋を外すには、どうすれば良いですか?

色々あるが、やりやすいのは怖がらない事。
怖がっても仕方がない。
怖がらないには、傷ついた事を認め、傷つけた事も認め
逃げない
向き合う

感情を認めないと、手放しは難しい。
お前が、頑固なのは知っている。
現状に執着し、変わる事を怖がる。
プライドは、ひねくれた向上心。
向上心  うまく働けば前に進めるが
過剰な期待がある
自分に期待しない状況で、ふたを開けると良い。

今回、彼女はスタート時点から、胸の奥の重い感じがあり、涙がこぼれていました。
何故なのかご本人にも分からない状況でスタートしました。
アップしたコンタクトの前に、彼女の状況を教えてくれるメッセージがあり、そこに対してアプローチできたので、気持ちが軽くなってから、コンタクトを受け取れました。

「自分に期待しない状況で、蓋をあけると良い」   の私なりの解釈です。宇宙から見たら、どんなに社会で成功していても、どんなに人間的に素晴らしい人でも、小さく未熟だと分かります。自分に期待すると、自分が自分にプレッシャーを与え、自分の開放が辛い作業になります。蓋を開けることを楽しめ!と言うことだと理解しました。
敏感な方は、自分のサポートをしてくれるソース以外も感じてしまうので、そのエネルギーの違いも認識し、受け取らない、出てもらうなどの対処も必要になります。

養成講座では、1つのエネルギーソースとの対話だけするようにして、繋がっているラインを太くし、じぶんが納得いくまでエネルギーソースにくらいつきます。
それが、自分自身を守る事になります。
まずは繋がることが大事ですが、繋がるようになってから、自分自身について深く尋ねたり、世の中の現象について教わったりしながら、宇宙の智慧をもらい、何度も反復し、自分の生きる力にしていきます。
今の時代、チャネリングはとてもし易くなっています。
ただ、自分の都合(エゴ)で受け取ってはいけません。エゴが入ると憑依など低いレベルと繋がりやすくなりますので。
何度も聞き、じぶんが腑に落ちるコンタクトメッセージになるまで、質問し、神の真意を感じる事をしていきます。
上手にしようとすると、かえって聞きづらくなります。
エネルギーソースにため口が言えるほどリラックスして、沢山智慧を受け取って頂きたいです。
チャネリングが楽しい、チャネリングしながら仕事や家事や起きている問題と向き合うのが楽しい、人と関わるのが楽しい、そう実感して欲しいです。

 

チャネリングと言う言葉を知らなくても、繋がって楽しく実生活をしている方もいます。
エネルギー混乱の中で、不安になっている方もいます。
まずは、お近くで、分かる方のアドバイスをもらう事も良いのかなと思います。
ご縁ですので。

お読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

コンタクト 「拡大した自分がどんな人なのかは、分からない。 分からないからこそ、その自分に出会う楽しみがある。」

4年前に個人的にお伝えしたメッセージです。
今日重い空気を感じ、過去のメッセージを読み心に染みたのでお伝えします。

今生きているこの地球で起きていることは、理解の限界を超えていますが、一つでも真実を掴み、知った真実を実践し、体で体感することができる唯一の瞬間のように思っています。

どんなことが起きようが両目を見開き、第三の目でも何が起きているのかを観、現実を受け止めていきましょう。

そして起きていること、自分自身の全てを楽しみましょう。

コンタクト

元気な時も苦しい時も、同じ自分であることを忘れぬように。

元気な時が本来の自分だと思うと、薄っぺらの「ひと」になっていく。

苦しい時の自分があなたの奥を拡大し、大きな人になるよう育ててくれる。

拡大した自分がどんな人なのかは、分からない。

分からないからこそ、その自分に出会う楽しみがある。

何事も形に溺れず、何事も意味に溺れず、何事も結果を求めず、

何事もない世界に入ったなら、そこに未来のあなたが、ただ静かに存在しているだろう。

 

新潟の皆様ありがとうございました。

新潟の皆様ありがとうございました。一昨日千葉に帰ってきました。

皆様と深いかかわりを持たせていただき、共に色々な体験をさせて頂けることに、心からありがたいと感謝しております。

戦争と平和展を体験して、年齢を超え戦争を想い自分の想いを言葉と絵で表現した作品がそこ に集結するエネルギーを感じ、自分自身どう戦争と平和と向き合っているのかを改めて認識しました。「それを超えたい!」と強く思いました。

個人セッションや養成講座では、「認めること、知ること、そして、次の歩みを始めること」をご一緒に見つけ出すことの大変さと喜びを味わい、幸せが、講座後も続いていました。

そして、Heart Window Art(内観エネルギーアート)です。これはもうどんどん体験して頂ければ、今のご自分を表わす事が出来、知らないご自分を絵によって体験する事が出来るのですから、観ている方もエネルギーを受け、ついお祭りのようになってしまいました。

 

作品です。  みんな素晴らしいです。ありがとうございました。

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Heart Window Art 長岡・新津

昨日の長岡の参加者の絵と、今日の午前中の新津Heart  Window  Art作品です。

どちらも初めての参加者がいらっしゃいました。

自分の枠を外す事、自由な心で描くという体験をしていただきました。

自由とは、したい事を意識するのではなく、何も心にこだわりを持たないで、ただ表す事です。

「あるがまま 」が自由に近いです。

心の不安も、自分自身。

それもあると認めそのまま描く事で、不安は意味を持たず消えていきます。不思議だけれど、それも現実。

あるがまま!

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東京大空襲を体験した画家さんのお話

昨日長岡に入りました。

戦争と平和展の作品を拝見し、自分の絵と言葉を交わし、戦争体験なさっている作家さんの話を聴くという幸せな時間を過ごせました。

その作家さんは、中学の時東京大空襲を体験され、その後、新潟に疎開し、疎開中長岡の空爆にあう辛い体験がありました。

「苦しい思いがいつも心の奥にあり、景色を描いても、人物を描いても重く暗い絵になっていた。最近お病気を患い生きる気力を失っていたら、生徒たちが展覧会を企画してくれて、生きる事を思って、明るいものを描こうと始めて、心の奥にあるものを知った」と話されました。本当に透明な明るさに心がスッと楽になる絵でした。

心の暗さトラウマを観つめても何も変わらない時は、なりたい自分を与えていくと、奥の方から変わっていくというお話をお聞きした、厚みのある時間となりました。

時計を見ると10分しか経っていませんでした。滞在できるのが30分しかなかったので、神様からのプレゼントでした。

戦争と平和展  会場風景と私の絵です。