月別アーカイブ: 8月 2013

コンタクト「自分を他の影響下に置く必要はない」

奥にあったものが立ち上ってきて、物事は混乱するかのようであるが、エネルギーが高まっているだけであって、混乱と言う風に受け取らず、絡まって見える奥から上がってきたものを、一つ一つ丁寧に見ていけば、糸口は見つかるだろう。

目の前の事に、根気強く、集中力を持って、向き合うといいだろう。

そして、9月、物事はそれぞれの個人を置いてどんどんかってに進んでいき、それぞれは過去を眺めるように未来を見つめる。通り過ぎた過去はもう手が出せない、そんな風に未来を眺める瞬間もあるだろう。

しかし、未来も過去もなく、今の瞬間があるだけと想えばそんな風に未来をあきらめることも未来に希望を持ちすぎることもなくなる。
便宜上ではなく、それしか、今の瞬間しかないと信じれば、揺らめきながら今の自分と共にあることができる。

自分しかいない、けれども自分がいるとはっきり実感できることだけで、生きていける。

どんな環境にいようとも自分は自分!

他の影響により自分の人生の選択があるわけではなく、自分の人生があっての他の状況なのだから、自分を自分で、あえて他の影響下に置く必要はない。

影響はあるけれど、影響の下に自分を置き、身動きとれなくする必要はなく、影響と隣り合わせにいれば、影響がある部分とない部分とを感じることができるだろう。

自分の意識の持ち方一つで、感じる世界は違ってくる。
感じる世界が違えば、心と体の状態も違う世界に置くことができる!!


自分らしく、心の奥から喜べる事を選択できれば、人と共に、喜びを感動を共鳴し合えると想います。

他の影響を受けていることを自覚すると、その影響下から外れることができます。影響の隣に立ちやすくなります。

本来の人となるには、真の自由を選んでいきたいとお想います!!

8月って、暑くて、濃い月だった。。。

 世界中どちらを向いても様々なことが起きています。

地球の異常が日常になり、人の行動の異常さも日常になりそうで、感覚を鈍らせないように、常に今の状態を新鮮に感じていきたいと想います。

8月はとにかく熱いエネルギーになると以前から想っていました。

暑いです。

でも、それ以上に変化が激しい月でした。

自分自身が宇宙に、神に、自分の魂に、誰かの魂に、動かされ体験させられた刺激的な1ヶ月になりました。

今の状態の一つの見方ですが、意識が希薄な状態または、意識ははっきりしているけれど、いつもと感じが違う自分が行動し、その行動の結果が短時間に現れ、つじつまが合い、それを試されるように次の体験をする。それらが短時間に濃縮されて行われていく今なのだと想います。

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(空にできた道のようだったので思わずパチリ)

 

 

 

 

私たちは、自分を知ることを求め続けてきました。それは当然これからも続きます。そう、命の終わりが来るまで。

これから、魂がしたかったことが実際に始まるのを感じます。

人の願いを超えます。

多分壮大なる計画でしょう。

個人を超えてくるでしょう。

でも、主人公は個人である「私自身」です。

 

8月はあと2日。この2日にまだ残していることがあるのならば、ぜひ引き寄せ味わってから、9月に突入したいものです。

 

新潟・長岡近隣の皆様、わっぽーHeart Window Artを一度体験してみませんか?

新潟 心の扉を開く アートセラピー Heart Window Art教室 9月の予定

わっぽーHeart Window Artを一度体験してみませんか?

ご自分の心の癖が線に現れてきます。

その線を通してあるがままの自分をただ素直に書き続けます。

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そして、今の癖からもっと開放され、形に観えない束縛や概念を解き放ち、自由な気持ちと    自由な動きを体験していきます。

何度も書いているうちに、集中力が付き、絵の中に入っていく時間が増えてきます。

その頃から、書いている単純な線の向こう側に、観えないけれど存在しているエネルギー      を感じ、それを表したくなります。

特別な人ではなく、ほとんどの方がそのような体験をされています。

チャネリングレッスンの中に取り入れていた手法ですが、どなたでも絵として形に観えるの     で、取組やすく、心の開放ができるHeart Window Artを体験してみませんか?

 

6日  Heart Window Art新津教室(新津コニュニケーションセンター)
①15:00~17:00   ②18:00~20:00

8日  Heart Window Art長岡教室(まちキャン)    14:00~16:00(以前発信した時間を変更し              ています。ご注意ください)

携帯電話:080-1301-4228

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中学・高校・専門学校と引きこもり体験をした19歳 Yukaさんの自分史の紹介です。

今年、5月ピュアな彼女に出会った時、彼女の持っている霊的な感覚を含め、こだわりも枠も持たない人だと感じました。
だからこそ、同世代の人との関わり方が分からず、自分の扱い方が分からなく、普通の女の子の感覚が持てず、傷つくことが多っかたのだろうと理解できました。

彼女はふわっと笑顔でいます。
居づらくなると、段々気配を消すように自分を小さく固めていきます。

 

本文より

いろんな本を読んだり、母に話を聞いてもらって 自分を苦しめていた固定概念を無くしていきました。

あるとき、そのままの自分を受け入れられるようになったのですが

実際できてみると、不思議なほど当たり前のように受け入れていました」

 

以前から短期のアルバイトはしていましたが、今、彼女は農業バイトを始め、ちょっとづつ自立を目指している最中です。

また、彼女の絵を作品として、世に出せるよう、わっぽーとしてもサポートしているところです。

 

ご本人のHeart Window Artと共に、彼女の人生を感じていただき、もし、お近くに引きこもっていらっしゃる方やそのご家族が孤立していらっしゃるのならば、読んで頂き、少しでもお役になてるならばYukaさんも私たちも幸せです。

                                           わっぽー  代表 踏江みつ子

 

*      *      *      *      *     *

 

私の一番幼い時の記憶は、年少のときの記憶です

保育園の先生が驚かせようとして被り物をして部屋に入ってきました

ほとんどの子が怖がって、別の先生にしがみついて泣いていたのですが

私は、みんなの様子を観察していました

でも、みんなが泣いている事に驚いて、少し不安になって

私も先生の傍にいって隠れました

 

保育園では、よく先生のお手伝いをしていました

人に言われてではなく自分からそうして、

感謝されたり褒められたりすることを嬉しく思っていました

子供より大人に興味があり

親同士の会話に、よく聞き耳をたてていました

話し方も内容も子供相手とは違うから面白かったのだと思います

 

天真爛漫で喜怒哀楽が激しく、泣いていたと思ったら笑い始めたりして

感情がコロコロ変わっていました

わがままをあまり言わず、ある程度は自分で出来るので、手がかからなかったそうです

成長するにつれ人からは、おっとりしたタイプだと言われましたが

母は、私を勝気で芯が強い子供だと感じていたそうです

 

流行のキャラクターにあまり興味も知識もなく、

周りに合わせることもできず楽しめなかったのを覚えています

保育園に隣接している公園の砂山でおままごとをしたり

遊具で遊んだりすることが好きでした

同級生以外にも、ひとつ上の子と遊んだり、社交的だったそうです

自分で遊びを考えたり、一人で遊ぶことも好きでした

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小さい頃、親が共働きで保育園に迎えに来るのが母親ではなく

祖母だったのが、寂しかった記憶があります

祖母が嫌という訳ではなく、母との時間がもっと欲しいと思っていました

祖父母には甘えられず、我慢しているところもありました

 

祖父には、冬に裸足のまま外に出されて

玄関のカギを閉められたことがありました

大泣きしながら「家に入れて」と言いましたが、

近所の方に聞こえると恥ずかしいと思って声を小さくしました

家に入ってから、帰ってきたら母に伝えるために手紙を書きましたが

祖父に読まれてしまい、自分で破って捨てたので母に伝えられませんでした

その時は優しくて大好きだった祖父に、ものすごい恐怖を感じましたし

これから普通に生活できるのかと、不安も感じました

誰にも言えなかったからか、ずっと忘れていましたが

3~4年前に思い出して母に伝えました

 

小学1年生くらいのときに妹ができて、嬉しくて嬉しくて母に抱きついたのを覚えています

赤ちゃんの人形のお世話をして練習をしていました

生まれてからもすごく可愛がって、楽しかったです

 

小学生のときは、朝が弱くて毎朝ギリギリに登校していました

 

1年生のときは、同級生以外に6年生3~4人と一緒に遊んだりしていました  

 

2年生のときに、帰ってきても祖父母しかいないので

よく母の会社や携帯に電話をしました

 

冷めているところもあって、欲しいおもちゃがあっても

流行り廃れのあるものに、お金を使うのはもったいないと思っていました

  

2~3年生の頃、学校に行きたくないと言いだして

母に学校まで送ってもらったりしました

学校で何があったわけではなく、自分でも何が嫌だったのか分からなかったです

 

あとは、宿題などのやらなくてはいけないものが、

自分の中で絶対で、精神的負担だったと思います

泣きながら、やりたくないけどやらなきゃいけないと言って宿題をしていたことがあります

 

3年生頃からイライラしている事が増え、

この頃から小学校高学年くらいまで、結構短気だったと思います

自分でも分からない不安や不満で不安定でした  

実際、親に「何か分からないけどイライラする」と言って伝えていました

 

高学年の頃からだったと思うのですが、を生きたいと思っていて

過去なんてどうでもいい、今とこれからが大事だと思っていました

 

6年生のときに祖父が亡くなりました

一緒に住んでいる人が亡くなるのは、祖父が初めてだったので

突然でしたし、怖くて悲しくて泣きました

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小学校は人数が少なかったのですが、

中学生になって急に増えて

部活では上下関係もあり、居心地が悪かったです

周りとの感覚の違いを日々感じていたと思います

3年間本当にたくさん泣きました

 

中学1年生のときに、急に自分だけ他の人より重力が異常にかかっているような感覚で

だるくて苦しくて、起き上がれなくなり

医者に行ったところ、自律神経失調症と言われました

医者に深呼吸をしてみてと言われても出来なかったです

不安や恐怖などの感情が強かったので、体の動きが硬くなっていました

薬を飲んでもなかなか良くならず、

1か月くらい移動するときは母親に支えてもらっていました

体が回復した頃には精神的に病んでしまい

学校が怖くて、ほとんど学校に行がずに家に閉じこもっていました

人が怖くて、すごく怯えていたと思います

部活もプレッシャーでしかなくなったので辞めました 

 

2年生になりクラスも変わったので1年間通えましたが

小学校から一緒の友人以外の関わり方が分かりませんでした

周りから見たら普通に会話をしていたのでしょうが、

心の中では恐れや迷いがありました

 

勉強に必死になって、テストの点数にこだわっていて

頑張った分、結果も出るので楽しんでいたところもあるのですが

頑張っても頑張っても自分で自分を認めることができず、ずっと苦しかったです

 

相変わらず、精神的に病んでいるところがあり

様々な事の積み重ねによるストレスがあり、死にたいと思っていました

母にハッキリとではありませんが伝えた事があります

母は、それまで以上に話を聞いてくれたり、支えてくれるようになりました

この頃は、ネット中毒の様になって、パソコンばかりしていました

 

3年生で、またクラスが替わり馴染めず

もともと一人でいる事が好きなこともあり、一人でいる事が増えたのですが

悪口を言われ、本当に居場所がありませんでした

いつも呼吸が苦しかったのを覚えています

友達と普通に話せる余裕すらありませんでした

図書館とトイレによく居ましたが、そこでも落ち着く訳ではありませんでした

それでも高校を決めていたので、卒業まで通うつもりでいましたが

学年が変わって3か月くらい経ったとき、急に限界がきて保健室に駆け込み

何も話せずに涙が出てきて、ずっと止まりませんでした

その日から、一度も学校に行きませんでした

学校に行かなくなってからは、少しずつ元気になっていきました

卒業式は行きたくなかったのですが最後という事で我慢して

校長室で個人でやってもらいました

行く前は怖かったのですが、卒業証書をもらったときに

やっと終わったと思って涙が出ました

行かなかったら後悔していたと思うので、行ってよかったです

 

中学校の3年間は、特に苦しかった時期です

何が楽しかったのか覚えていません

違和感だらけで、牢獄のように感じていました

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高校は、私立のキリスト教の学校に寮生として入学しました

兄も同じ学校に入学していたので、中学2年生のときからこの学校を知っていました

学校見学をしたときに敷地内にある教会を見たことで、その学校が気に入りました

授業の中に聖書の時間があるところも好きでした

中学に行かなかった事で、明るさが戻って前向きだったからか

迷わず、自分で寮に入ることを選択しましたが

今思うと導かれていたのかなと思います

 毎朝教会で礼拝がありました

讃美歌を歌ったり、お祈りをする時間は、一日の中で一番心休まる時間でした

寮に入ったことで、友達もたくさんできて楽しかったのですが

一人の時間がないことや、決まりが厳しかった為か

段々、精神的に不安定になりミスが増えたりコミュニケーションがうまくできなくなり

寮にいられる状態ではなかったので家に戻りました

だんだん学校に行く回数も減ってきて、2年生のときに中退することになりました

自分が入りたいと思った高校だったので、中退という決断をするまでは

ものすごい葛藤がありましたが、辞めてみたらどんどん楽になっていきました

 

年齢的にどこかに入学しなければいけないという固定観念があり

美大と悩みましたが、パティシエの勉強を始める為、専門学校に入学しました

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専門学校とは言っても、高校とあまり変化がなく

集団行動、ルールや時間に縛られることに苦しさを感じました

自分のペースや心の中が乱れると、クラスメイトとどう接したらいいか分からなくなってしまい、尚更自分を追い込む形になって通えなくなりました

この補習を受けないと単位が足りなくなるというときに

私の気持ちとしては、行きたくありませんでしたが

頭の中で、母に車で学校の前まで送ってもらい、

その車の中で大泣きしているイメージがあったので

そこまではやらないと後々後悔するんだろうと思い、イメージと全く同じ事になりました

入学する前に、頭のどこかで卒業しない事を知っていたので

中退となったときに混乱したりすることはありませんでした

むしろ、これから始まるぞという清々しい気持ちがあった気がします

 

思い返してみると、いつもパターンがありました

自信がないので、ネガティブになって自分を責めて自分の殻に閉じこもる

その結果、周りに影響を及ぼして悪循環に陥るというものです

落ち込むたびに、家に引きこもっていました

そうなる度に心の中では、なんでこんなところで苦しんでいるんだ

早く前に進みたい、どうしたら抜け出せるんだと思っていました

人が怖いという気持ちや人の目を気にしすぎるところも度合いは違っても

専門学校中退まで、ずっとありました

 

いろんな本を読んだり、母に話を聞いてもらって

自分自身を苦しめていた固定観念などを無くしていきました

あるとき、そのままの自分を受け入れられるようになったのですが

実際できてみると、不思議なほど当たり前のように受け入れていました

引きこもっていた時間は、何もしていないようで

ものすごく意味のある時間だったと思います

中退した時に霊感がある方が実際体験したことを書いた本を読みました

そこで、改めて神仏や霊的なものに対しての興味が増しました

  

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お遍路さんのツアーに申し込んで、

今年の3月末に行ってきましたが

その1か月くらい前から、パタリと無駄な悩みを持たなくなり生きるのが楽になりました

今思うと、19歳になったときが変わり目だったと思います

 

お遍路さんの旅で、いろんな人を観察して勉強になりました

改めて自分で意識していれば、どんな事にも気づきがあり

成長できるチャンスがあるんだと思いました

一緒に回った先達さんの方に数珠で体を擦って頂く機会があったのですが

気持ちや体が楽になって、清められたような不思議な感じでした

本当にたくさん感謝をした旅でした

  

昔からですが、霊感のある人やスピリチュアルな事に関わりたい

そういう人と交流したいという気持ちがあり、お遍路さんから帰ってきて

いろいろ本を読んだり、調べたりする中で踏江先生のHPに辿り着き今に至ります

専門学校中退までの学生時代は、苦しかった思い出が多いですが

やっと解放されて、今は自分のやりたいことができている感じがします

 

チャネリングは、今でもなんとなくという感覚ですが

小さい時から同じような感覚はあるので、昔からチャネリングしていたんだと

踏江先生に会ってから気づきました

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Heart Window Art教室は千葉・新潟・長岡で行っております。

ご参加お待ちしております。参加料1500円

8月25日  Heart Window Art松戸市常盤平教室 熊野神社となり金ケ作自治会館2F   15:00~17:00
松戸市金ケ作362番地
8月27日 Heart Window Art市川教室市川市市民談話室  4F 第4集会室         15:00~17:00
千葉県市川市八幡2-4-8

9月5日 Heart Window Art長岡教室(わかさ院)    13:00~15:00
9月6日 Heart Window Art新津教室(新津コニュニケーションセンター)  15:00~17:00  18:00~20:00
9月8日 Heart Window Art長岡教室(まちキャン)   13:00~15:00 

 

フェニックス調剤薬局(代表取締役 長井知子)の協賛を得ております。

http://phoenix-nagai.com/

  

 

 

 

 

 

 

9月22日わっぽー弥彦神社野外セミナー+縄文の地(馬高)で星との交信ワーク  23日長岡セミナー

今回の新潟わっぽーセミナーは、弥彦神社から始まります。

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新潟平野の守り神として弥彦山をご神体とし、人と大地と自然と神が繋がる場の弥彦神社で、神に委ねる体験をしたいと想います。

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委ねことによって、神の計らいが、時と場を変え形を変え与えられると想います。まさに神からのプレゼントです。

 

 

その後、長岡に移動し、火焔土器出土した馬高で星との交信ワークを行いたいと想います

 

自然との交信・神社で神との交信・星もしくは月との交信の体験は、不思議なことを体験することが目的ではなく、生きる力をつける体験になります。
苦しい時も、楽しい時も、物事を考えられない時も、自然は私たちを包み、何かの力をみせてくれ与えてくれています。大地に寝転がり体験しましょう。

 

翌日23日 長岡まちキャン「未来の人のためのワークショップ」セミナーを行います。

9月22日弥彦神社野外セミナー+馬高星との交信ワーク 

弥彦神社11時集合 15時30分終了 長岡に移動し、馬高に向かいます。

電車・車移動 弥彦16:10~ 吉田 ~燕三条~  長岡 17:07着

バス・車移動 長岡 17:35~ 馬高

帰りバス   馬高 19:14 

 

23日長岡セミナー「未来の人のためのワークショップ」

まちキャン 11:00~15:00

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参加料金

22日終日 23日 通し    15000円

22日終日のみ           13000円

22日弥彦神社セミナーのみ 10000円

22日馬高夜のワークのみ    3000円

23日長岡セミナーのみ     7000円

ご参加お待ちしております。

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お問い合わせ・ご予約

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他セミナー・Heart Window Art教室情報はこちらです。

*****8月セミナー予定*****

Heart Window Art  
常盤平教室 熊野神社となり金ケ作集会場2F   25日 15:00~17:00

Heart Window Art  
市川教室  市川市市民談話室4F 第4集会室 27日 15:00~17:00

*****
9月セミナー予定*****

千葉セミナー          4日(水) 11時~3時間

Heart Window Art長岡教室(わかさ院)    5日 13:00~15:00

Heart Window Art新津教室           6日 15:00~17:00  18:00~20:00

Heart Window Art長岡教室(まちキャン)   8日 13:00~15:00 

新潟弥彦・馬高で星との交信セミナー    22日

長岡まちキャンセミナー       23日

Heart Window Art常盤平教室        25日 15:00~17:00

8月2日新潟でのHeart Window Art 教室の様子と 9月の予定

7月から新潟市のデイケアサービスで、Heart Window Art教室 をさせていただいています。
今回二回目になるので、利用者の皆様の様子を見ながら指導をさせていただき頂きました。
2回とも参加なさった方は3人、今回は5人のご参加でした。前回お疲れになったらしく、最初のお話では、様子を見て参加したいとおしゃっていた方がいらしょいましたが、スケッチブックを開くと手が動き出していました。
1時間集中して書き続ける作業です。いがいと疲れます。
同じ動きを同じ色でくる返す。形によって、自分の気分が違うことを体験していただく。
気分、感じ方や、感情までもが動きだし、形にってリズムを奏でたり、ぎくしゃくしたり、それらを体験しながら、少しずつ緩め奥へ奥へと入ってもらう。

前回は平面的だった人に、二つのパターンを入れてもい、平面に書いていた線が浮き上がってくる。ご本人もその変化が分かりもっと入り込む、クレヨンを指で刷り込む。
精神的にバランスを持てない方にどうアプローチすればいいのか手探りでした。
けれども、宇宙から見たならば、それは何の弊害でもないのです。私はチャネリングしながら皆様に接しています。エネルギーソースはどんな方にも平等に愛と智慧を注いでくれていると頭で分かっていましたが、注がれてくるエネルギーを通して求めてさえくれれば、愛と智慧は注がれ続ける宇宙の在り方を体験しました。
だから、ご本にが描きたい方向に言葉が出てくるのだろうと想いました。

 

 

下記は養成講座参加者のHeart Window Art体験談です。

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参加者の日記より

私は三角を描き始めるが
一定の法則から逃れられない
苦手な方向を描こうとすると右側の頭が締め付けられる

「ゆっくりで良いから苦手な方向を意識して描いてみて」
踏江さんからの指導

ゆっくり描き始めるとだんだん慣れてきた

ちょっとリズムもついてきた

「描いた形を壊さないように
濃く見える所をもっと濃く塗ってみて」

そうしたら
記号のようなものが浮かび上がってきた

次に濃いピンクでグルグル描きたくなる

同じように濃く見える所を濃く塗る

そうしたら
可愛いピンクのハートハートが浮かび上がってきた

こんな可愛い部分があったのか⁇

不思議な感じがした

改めて
奥の自分が現れてくるのだと実感

 

長井知子さんのブログより http://phoenix-nagai.com/?p=2964

8月9月Heart Window Art教室予定

Heart Window Art松戸市常盤平教室 熊野神社となり金ケ作集会場2F  

8月25日 15:00~17:00

Heart Window Art市川教室      8月27日 15:00~17:00

市川市市民談話室  4F 第4集会室

 

Heart Window Art新津教室(新津コニュニケーションセンター)

 9月6日 15:00~17:00  18:00~20:00

Heart Window Art長岡教室(まちキャン)   9月8日 14:00~16:00 

 

 

引きこもることと、自分との対話だけの生活の違いはほんの少しだと思う。

引きこもることと、自分との対話だけの生活の違いはほんの少しだと思う。
自分との対話をしてると、部屋から一歩も出ない事がある。

せめて、夕方体ならしに1時間の散歩、これも自分との対話!味わい深い時間が続く。

ただ、自分が生きていいくために必要なコミュニケーションの方法も、生きていくための生活の糧を得る智慧も付いている。
若いころに培ったもの。
「働かざるもの食うべからず!」

手伝いをしないと夕食のとき叱られた。
学校が休みの日、農作業の手伝いは当たり前の事だった。

どんなに疲れていても、労働をすることが生きる事と教わった。

これが、基本となっている。働ける力は、自分に希望と自由を与えてくれた。

動物としての基本だと想う。
本能の中に組み込まれているように思う。

鳥は飛ぶことを親から教わり狩りの方法を教わる。

 

その力は生きるためであるけれども、その力は自分に自由を与えてくれる。

 

人も動物。

 

鳥にとっての飛ぶ方法と餌をとる方法を、今生きているときに、だれかから教わり練習しよう。

手助けを嫌がらないで、受けて、何かの力をつけよう。

そして、自由を手に入れられたら、どんなにか素敵だろう。

 

それが生きることだと想う。

 

フェースブックでのコメントのやり取りを掲載します。

  • 家に居続ける…という事では同じでしょうが…
    外に出ないことを本意で選ぶ者と、不本意で選ぶ者とでは、同じ事と言えないような…(ー_ー;)
    まぁ、どちらにせよ、引きこもりを楽しめているのならOKなんでしょうが…f(^_^;
  • 踏江 みつ子  コメントありがとうございます。自分との対話と言うことで似ているのです。感覚が敏感になっているのに、時間が動かない。気づけば眠っている。脳 がおかしいかなと思うくらい別な空間にいるのです。自分しかいない。それが、良いとか悪いとかではなく。自分を批判するのではなく自分を見つめています。 内観する世界とは違います。チャネリングの世界とも違います。自分との対話と言う言葉でくくっていますが、私の中でもその空間はいくつかありました。意識 を移動させる時、チャンネルを変える作業をしているのが今回はっきりと実感しました。これ楽しいという感覚もありません。感情があまりないのです。・・・ 今日ちょっとシフトが変わったのでしょう、お伝えしているのですから。。。この空間に居続けた時、引きこもりと言う状態になるのかもしれません。最初はこ こにいる自由を選んで。  ・・・・シフトを変える方法はある。感覚がそれを教えてくれたように思います。書いたように働かざるもの食うべからずのような ものも、もっとシンプルなもの、自分にとっての変換のキーワードがある。書いていて、そう思えました。